人気 村上春樹に関するニュース

日本の作家、広州の大学で中国人作家より人気に=1位は日本でも大人気のあの作家―中国

Record China / 2016年07月04日21時10分

広東省広州市の大学14校の図書館で、2015年度に人気だった貸出図書トップ10をまとめてみた。結果を見ると、大学によって人気となる図書も異なっていることが分かる。南方都市報が伝えた。 多くの大学で、参考書や教材が人気図書トップ10に多くランクインしているものの、それでもやはり一番人気は「小説」だ。なかでも最も人気なのが恋愛小説と推理小説。   広州の大学1 [全文を読む]

ブンガク好き「ハルキスト男子」をメロメロにする絶品レシピ3つ

Menjoy / 2013年06月14日08時00分

【恋に効く本・アニメ】 ※ 村上春樹の小説に学ぶ!「恋に効く名セリフ」3つ ※ 男は皆ウルトラマン!? 不幸になりがちな「思考」の男女差 ※ 人気アニメの「病弱ヒロイン」に学ぶ!男心をつかむ方法 【参考】 ※ 【オリコン上半期】村上春樹氏、3年ぶりの新作で「BOOK部門」初の首位獲得 - ORICON STYLE [全文を読む]

【ノーベル文学賞】発表の瞬間、ハルキストゆかりの地で何が起きているのか?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月11日12時00分

英ブックメーカーで1番人気になっていた人でもある。実は、去年まで5年連続で村上氏が1番人気だったが、今年は2番人気となっているという点でも話題になっていたのだ。 (『異変 村上春樹氏 ブックメーカー、5年連続1位が…』テレ朝ニュース・10月8日) 「1番人気ではない」という、今年の「変化」がどう影響を及ぼすのか。今年は「逆の目」があるのではないか。いろいろ [全文を読む]

チェコ語翻訳者が語る、村上春樹のグローバルな魅力

ニューズウィーク日本版 / 2015年06月29日19時50分

村上春樹の作品が世界中で人気を博していることはよく知られている。アメリカやイギリス、フランス、ドイツ......それにアジアや南米の国々まで。世界の40を超える言語に翻訳されているのだ。毎年のようにノーベル賞候補に挙げられる村上は、間違いなく現代を代表する世界的作家だろう。 その人気は、ヨーロッパの真ん中に位置し、美しい都プラハを擁するチェコでも変わらない [全文を読む]

村上春樹と岡本太郎の特設サイトが人気!どちらも共通するのは読者との「繋がり」

しらべぇ / 2015年04月26日10時00分

世界的に人気がある二人の日本人がオープンした特設サイトが話題になっています。1人は作家の村上春樹さん、もう一人は芸術家の岡本太郎さん。 村上春樹さんが質問や相談になんでも答える「村上さんのところ」 *画像はスクリーンキャプチャーです 読者から寄せられた質問や相談に村上春樹さんが応えてくれる期間限定のサイト。1月のサイト開設以来、読者からのすべてのメールに目 [全文を読む]

村上春樹『騎士団長殺し』は歴史修正主義と対決する小説だった! 百田尚樹も気づいてない南京虐殺の生々しい描写

リテラ / 2017年05月14日12時00分

発売からわずか3日間で『第1部 顕れるイデア編』と『第2部 遷ろうメタファー編』の合計が50万部近くまで到達し、改めて村上春樹の圧倒的な人気が浮き彫りとなったかたちだ。 しかし奇妙なことがある。これだけ売れているにもかかわらず、マスコミでは『騎士団長殺し』の内容や主題についての言及がほとんどないのだ。いつもなら、村上春樹の長編が発表されれば、謎解き合戦が繰 [全文を読む]

日韓が熱中する村上春樹作品、韓国人には「憧れ」、日本人には?=韓国ネット「韓国より日本の小説の方がはまれる」「ハルキのいい所は…」

Record China / 2017年03月02日23時50分

2017年3月2日、韓国メディア・韓国日報は、日本のみならず韓国でも大ベストセラー作家となっている村上春樹氏について、同じ「大人気」でもその背景にあるものは日韓で違いがあるとの記事を報じた。 2月24日、村上氏の4年ぶりとなる新作『騎士団長殺し』が初版130万部で発売され、「ハルキスト」と呼ばれるファンのみならず日本の出版界が沸いているが、韓国の出版界では [全文を読む]

村上春樹や東野圭吾だけじゃない!中国で続々と翻訳される日本の文学作品―中国メディア

Record China / 2017年01月01日19時50分

中国各都市の規模の大きい空港の書店の人気書籍コーナーから、地方都市の学校の入り口近くにある小さな書店にいたるまで、この二人の日本人作家の作品が常に並んでおり、日本文学ひいてはフィクション文学作品のヒットメーカーとなっている。大河網が伝えた。 ヒットメーカーという共通の評判がある中で、村上春樹は反抗期の若者のように、ジャズのリズムの中で西洋現代文学に近いスタ [全文を読む]

女優・杏 はじめてのエッセイ集が刊行4日で重版決定!(『杏のふむふむ』ちくま文庫)

PR TIMES / 2015年01月20日11時32分

そして今や人気女優としてテレビや映画、舞台でもひっぱりだこです。そんな彼女は、根っからの本好きとしても知られています。J-WAVEの「BOOK BAR」やNHKの「Jブンガク」でパーソナリティを務めてきたほか、“歴女”の代表として2009年流行語大賞を受賞するなど、その個性を生かし、「本の読み手」としての存在感も増すばかりです。本書では、そんないま最も注目 [全文を読む]

女優・杏 はじめてのエッセイ集が空前のヒット

dwango.jp news / 2015年01月20日10時57分

そして今や人気女優としてテレビや映画、舞台でもひっぱりだこだ。そんな彼女は、根っからの本好きとしても知られている。J-WAVEの「BOOK BAR」やNHKの「Jブンガク」でパーソナリティを務めてきたほか、“歴女”の代表として2009年流行語大賞を受賞するなど、その個性を生かし、「本の読み手」としての存在感も増すばかり。本書では、そんないま最も注目される女 [全文を読む]

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