ファン 中山美穂に関するニュース

篠原涼子、主演ドラマで変わらぬ“自然体エロス“! 衰え知らずの美貌で男女を魅了

メンズサイゾー / 2015年12月04日17時30分

女優の篠原涼子(42)が、放送中の主演連続ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)で男性ファンを虜にし続けている。 同作は、オトナになっても女子であることを諦めないアラフォー独身女性たちが、それぞれの幸せをつかむために奮闘する物語。"オトナ女子"を演じるのは、主役の篠原のほか、吉瀬美智子(40)と鈴木砂羽(43)ら。そんな彼女たちが、周囲の事情に振り回されなが [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

浅香唯が6月21日にデビュー30周年を迎え、永く支えてくれたファンの皆様とこの時間を一緒に過ごすべく、東京の原宿ラ・ドンナにて人数限定の超プレミアムなライブが開催された。ここまでファンとの距離間が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせただけでなく、浅香唯本人もこのアットホームな雰囲気を楽しんでいた。浅香唯は、1 [全文を読む]

嵐・相葉『貴族探偵』月9スポンサーの嘲笑発言に関係者が騒然

デイリーニュースオンライン / 2017年06月19日08時00分

T.M.Revolutionこと歌手・西川貴教(46)が出演する消臭力の新CMについて、 「西川貴教ファンにご連絡。6/12月曜夜9時から1時間ほど某番組確保推奨。該当番組の視聴率低めによるTMRお布施民の自然確保危ぶまれる。従って拡散希望」 とツイートしたのだ。 「この月曜夜9時からの『視聴率低め』番組は、相葉主演の『貴族探偵』を指しています。“月9批判 [全文を読む]

月9『貴族探偵』は脇役の中山美穂(ミポリン)に注目して:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載151

ブッチNEWS / 2017年04月19日22時15分

これはもう、ミポリンファンとしても、月9ファンとしても、観ないわけにはいかないわよ! なお、事前情報によると、今回のミポリンの役どころは、相葉くん演じる貴族探偵に仕えるメイド、とのこと。それもアタシにとってはなかなか衝撃的で、「もし痛々しかったらどうしよう」と、ドキドキしながら観てみたんだけど……。わりと落ち着いたメイド姿で、痛々しさや「見ていられない感」 [全文を読む]

月9、中山美穂の「メイド姿」早くも不評?

日刊大衆 / 2017年04月12日06時05分

4月17日からスタートする『貴族探偵』で、彼女はメイド役として月9ドラマに復帰するが、メイド服を着た中山の姿が早くもファンに衝撃を与えているようだ。 このドラマで中山は、相葉雅紀(34)が演じる“貴族探偵”に仕えるメイド・田中を演じる。4月2日に行われた『貴族探偵』の会見に、中山は劇中のメイドにふんして登場。フリフリのエプロンやリボンのようなカチューシャな [全文を読む]

「相葉雅紀と心中する覚悟」を決めたフジテレビ月9陣が犯したミス

messy / 2017年03月31日17時30分

なのに今回は、聞いてもいないのにどんどん情報が出てきて(ファンや記者は嬉しいしありがたいけど)、な~んかちょっと違和感アリアリなのよね~。 ドラマの内容をちょっと紹介しておくと、相葉くんが演じるのはプライベートが謎に包まれている貴族探偵。年齢も生まれ育ちも、本名までナイショなんですって。で、探偵は探偵でも、それはあくまで趣味であって、実際に事件を捜査&推理 [全文を読む]

島崎遥香、新曲MVにマイケル・ジャクソン化を指摘する声 ピース・綾部祐二に付き添い渡米説浮上?

おたぽる / 2016年11月02日09時00分

そして、年内いっぱいでAKB48から卒業することを発表しているため、今回がラストシングルとなるわけだが、ミュージックビデオでのあまりにも青白い姿には、ファンからも「大丈夫?」「倒れないか心配になる」などといった声が飛び交ってしまっている。 「もともと島崎は色白で華奢な体つきではあるのですが、ここ最近、特に顔色の悪さや激ヤセぶりを指摘されることが多くなり、ミ [全文を読む]

語っていいとも! 第26回ゲスト・中山忍「ライバルが中山美穂だったのかもしれないけど、素直に言えなかった」

週プレNEWS / 2016年07月17日12時00分

20年経った今でも平成ガメラ三部作って、ファンの方もいてくださって、支持してくださることがすごいありがたいなって。 ―女優としてやっていけるというお墨付きをもらったような。そこでまたひしひしと自覚というか、責任感も改めて目覚めたり? 中山 なんかでも無我夢中だったような気がしますよね。やりたいんだけどできるんだろうか?とか。でも選んだからにはやらなきゃって [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】たんぽぽ・白鳥、WANDSを愛しすぎて「気持ち悪かった」

TechinsightJapan / 2015年09月24日16時40分

お笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子がブログで、大ファンだったロックバンド・WANDSの思い出を綴っている。小学生の頃からファンになり、お小遣いをやり繰りしてCDや音楽雑誌を買い、遠方で行われたイベントにもはるばる足を運んだという。ブログ読者の中にもWANDSが大好きだった人がいて、「久しぶりに聞きたくなった!」と懐かしむ声が届いている。 シングル『もっと強 [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

浅香にとって、ここまでファンとの距離が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせていた。 浅香は、1985年の中学卒業と同時に宮崎から上京し、同年6月21日にシングル「夏少女」で歌手デビュー。当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子らと共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。 この30年を振り返るにはライブ時間が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】辻仁成が“新バンド結成”を匂わせる。「不屈の精神!」とファン感激。

TechinsightJapan / 2014年11月26日12時15分

」とつぶやいてファンを歓喜させている。彼は11月27日から2daysライブを開催するが、新バンドで登場することを示唆するかのような内容だ。離婚の影響で“自腹ライブツアー”をやり遂げるなど障壁を乗り越えてきた彼の新バンド結成を「不屈の精神!」と評するファンもいた。 辻仁成が11月25日の夜に『辻仁成(TsujiHitonari) ツイッター』で「じんせいず、 [全文を読む]

島崎遥香が突き進む先輩・中山美穂級のビッグ路線

アサ芸プラス / 2014年06月19日09時59分

「ぱるるといえばファンの間でも“塩対応”が有名。素っ気なく突き放されたような握手会での対応に、かえってそこが好きというファンもいるんです」(アイドルライター) M気質のファンの心理を巧みに掴んでいるようだ。最近では、笑顔ぐらいは浮かべるなど“減塩”対応も使い分けているとか。 「彼女の発案で、50歳以上の客を対象にしたシニア限定公演も実現することになりまし [全文を読む]

中山美穂が日韓合作の恋愛映画に主演する理由が意外だった

アサジョ / 2017年09月15日10時14分

この配役には韓流ファンから「なぜ今さら中山美穂?」との疑問が噴出。「特別に演技が上手いわけでもないのに」との声があがっているようだ。確かに50代の女流作家役ならほかに適任者が何人もいそうだが、この作品には中山を起用すべき理由があるという。映画ライターが耳打ちする。「中山の主演はおそらく、韓国側の要請によるものでしょう。というのも中山は1999年に韓国で公 [全文を読む]

中山美穂、5年ぶりの映画主演! キム・ジェウクと年の差ラブストーリー『蝶の眠り』

CinemaCafe.net / 2017年09月11日19時00分

50代でありながらも美しく、若い読者にも根強いファンを持つ、売れっ子の女流小説家・松村涼子(中山美穂)。作家として成功し、満ち足りた生活を送る涼子だったが、遺伝性のアルツハイマーに侵されていることを知り、人生の終焉に向き合うことを余儀なくされる。“魂の死”を迎える前に、小説を書く以外に何かをやり遂げようと、大学で講師を務め始めた涼子。ある日、大学近くの居 [全文を読む]

フジ月9で嵐・相葉雅紀『貴族探偵』スタート、フジが「月9ミステリー」なる新語を猛アピール

日刊サイゾー / 2017年02月10日20時30分

「『貴族探偵』は、『謎解きはディナーのあとで』『ようこそ、わが家へ』の脚本家が手掛けるとあって、ドラマファンも期待を寄せている。月9枠は、福山雅治主演『ガリレオ』を大ヒットに導いた前例があり、フジは『貴族探偵』もシリーズ化させたいと考えているようです」(テレビ誌記者) ネット上では、早くも「絶対見る!」「次の月9は面白そう」といったポジティブな声が相次い [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

その種のアレンジは原作ファンからすると、賛否両論あるかもしれない。だが、連ドラは時代の鏡。視聴者の嗜好に合わせて変化し続けるのも、ある意味、連ドラの「宿命」なのだ。■NHKの社会派ドラマNHKの社会派ドラマについても触れておきたい。基本、民放が90年代に若者路線に走る中にあっても、NHKだけはそれなりに社会派ドラマを作り続けてきた。21世紀もその姿勢は変わ [全文を読む]

中山美穂の“平子理沙化”にファン騒然!「頬に何か入れた?」と疑念の声

アサジョ / 2016年11月04日09時59分

「報道関係者には中山世代が多く、ファンだった人も少なくない。僕もその1人なのですが、あまりの変貌ぶりに驚きました。髪型も似合っていませんが“頬に何か入れたのか?”ってくらい膨らんでいて不自然だった」(取材したカメラマン) 報道された写真を見たネット民からも「劣化が激しい」「ミポリンが平子理沙化してる」「ほっぺたになんか入れすぎて、よけいにほうれい線がくっき [全文を読む]

「頑張ってアイドルを演じていた」 高橋由美子らが語るアイドル冬の時代

AOLニュース / 2016年09月14日18時00分

アイドル歌手のCD売上げが低迷し、ファンがガールポップやグラビアアイドル、CMアイドルなどに流れた。 一方、歌番組も激減してアイドル歌手がテレビに出られなくなった分、ライブハウスでのパフォーマンスやファンとの直接の交流に力を注ぎ、「会いに行けるアイドル」としてのAKB48の原型も生まれた。 当サイトで芸能関係の記事を書かせていただいている筆者は、おニャン子 [全文を読む]

純愛映画の名作「Love Letter」、20年ぶりの再上映!中山美穂のサプライズにファン歓喜―台湾

Record China / 2016年09月09日16時40分

2016年9月8日、20年ぶりに台湾で上映される映画「Love Letter」のヒロインを演じた中山美穂が、台北の映画館に姿を見せてファンを喜ばせている。聯合報が伝えた。 台湾では96年に公開され、大ヒットを生んだのが岩井俊二監督の純愛映画「Love Letter」だ。ファンの熱い期待に応え、今月9日から台北市をはじめ台湾各地の10館で20年ぶりに上映され [全文を読む]

中山美穂は45歳のいま、あらためてツッパリ路線に回帰すべき!?

アサ芸プラス / 2015年12月08日09時59分

ファンや関係者からの評判もよく、来年にも歌手活動や女優業を再開するという。だがテレビ誌のライターは、高い期待を抱かないほうがいいと指摘する。「たしかに歌声は衰えておらず、45歳とは思えない美貌も健在でしたが、今の芸能界でどれくらい中山が活躍できるかは疑問ですね。とくにドラマに関して言えば、中山に適した役柄はかなり限定されるのではないでしょうか」 とはいえ、 [全文を読む]

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