アイドル 中山美穂に関するニュース

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』人気で火がついた、’80年代アイドルブーム。その勢いは止まらず、いまや「今年の『紅白』は。’80年代アイドルのオンパレードになるのでは?」といううわさになっている。 そこで本誌は、“あのころ”をよく知る女性300人に「『NHK紅白歌合戦』に出てほしい’80年代女性アイドルは?」というテーマで緊急アンケート実施。結果は次の通 [全文を読む]

中山美穂や菊池桃子も!? 男の子を夢中にさせた、エッチな“寸止め”青春ラブコメの歴史

dmenu映画 / 2017年06月22日07時00分

清純派アイドル菊池桃子による昭和のチョイエロ映画『パンツの穴』 1980年代といえば、まだ携帯電話やインターネットも普及していない時代。情報が少ないために、アイドルという象徴も現在よりもっとピュアな存在でした。世の男子達は彼女たちに恋をして、出演するテレビドラマや映画を食い入るように観ていたものです。 そんな80年代を代表するスーパー清純派アイドル菊池桃 [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

80年代のアイドル全盛期に歌手デビュー。“みっちょん”の愛称で人気となり、90年代からは女優としても活躍。ミュージカルなど舞台でも実力を発揮してきた、その芸能活動も30年を過ぎ、今の心境はーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―松崎しげるさんのご紹介なんですが。ものすごくテンション高いというか、奇跡的な66歳でした(笑)。 芳本 はい(笑)。 [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の21:00から生放送されていた『ザ・ベストテン』は、最高視聴率41.9%を記録したこともある国民的歌番組。この『ザ・ベストテン』に出演すること [全文を読む]

異例のバーニング対策のおかげ!? 森高千里がアイドル路線を貫けたワケ

サイゾーウーマン / 2012年08月17日13時00分

平成生まれのアイドルが「19歳はババア」と発言したことが話題になったが、43歳となった森高は元祖アイドルとして再注目され始めているという。 森高のブレイクはデビュー3年目の1989年、人気低迷の脱却を図り、歌手活動を本格化させた頃だったという。コスプレという言葉もなかった時代にミニスカートで登場し、意図的なパンチラと“前に出ない”素朴なキャラクターとのギャ [全文を読む]

語っていいとも! 第26回ゲスト・中山忍「ライバルが中山美穂だったのかもしれないけど、素直に言えなかった」

週プレNEWS / 2016年07月17日12時00分

実姉の中山美穂さんがアイドル・女優として人気絶頂時に自身も15歳でデビュー、アイドル誌の表紙を飾る活躍だったが、実は仕事での葛藤から引きこもりがちだったという。 そこで現在まで続くマネージャーとの出会いもあり女優の道にシフトし、数々の作品に出演。今が一番楽しいと語るがーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―ちなみに、そもそもお姉ちゃんが先にこ [全文を読む]

語っていいとも! 第26回ゲスト・中山忍「自分の気持ちを言えなかった10代があって…」

週プレNEWS / 2016年07月10日12時00分

実姉の中山美穂さんがアイドル・女優として人気絶頂時に自身も15歳でデビュー、アイドル誌の表紙を飾る活躍だったが、20代からは映画やドラマにシフトし、数々の作品に出演。 女優としての地歩を固め、今が一番楽しいと語るが、そこに至る葛藤、大きすぎた姉の存在とはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―木の実ナナさんからのご紹介ということで。「忍ちゃん [全文を読む]

角松敏生「杏里と中山美穂を泣かせてしまった…!」音楽プロデュース秘話が続々!

PR TIMES / 2017年06月14日15時00分

失敗できないプロデュースを、どのように行ったのでしょうか?現在もなお杏里の代表作として知られる『悲しみがとまらない』の裏に隠されたエピソードと、恵俊彰も驚く、角松敏生の“ある才能”とは一体? さらに、当時10代だったアイドル全盛期の中山美穂に曲提供した時の秘話も飛び出しました。「逆指名されたんですよ。中山美穂さんは当時から音楽好きで、大人の音楽に憧れていて [全文を読む]

月9でメイド役・中山美穂 「浮き世離れ感」でハマり役

NEWSポストセブン / 2017年04月19日07時00分

昔のアイドル(1985年歌手デビュー)は、あんまりクイズには出なかったんですね…。クイズ対決となった出川哲朗からは『DOKIDOKIさせてくるから…』と興奮され、ネプチューンの名倉に「(ミポリンと)ツーショットですよ。すごくうれしい!」とまじめに感激され、「周波数」という答えが出せなかったホリケン(美穂と同い年)に彼女が主演した『波の数だけ抱きしめて』が [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

ドラマの作品数が一気に増えた1980年代中盤で人気を集めたのは、“キュートなTHE アイドル顔”。歌手としての人気をベースにした中山美穂や斉藤由貴、大映ドラマのいとうまい子や伊藤かずえらの「アイドルのさまざまな表情を愛でる」という色合いが濃かった。 80年代後半に入ると、“カリスマ性のある美人顔”が台頭。浅野ゆう子、浅野温子、沢口靖子らの化粧映えする端整 [全文を読む]

中山美穂が主演するNHKドラマは「気の毒な展開」と女性作家

NEWSポストセブン / 2014年06月14日16時00分

夫は芥川賞作家、妻は元トップアイドル。離婚協議中というだけでも話題を集める中、敢えて「プラトニック」(NHK・BSプレミアム、日曜22時~)という恋愛ドラマに出演した中山美穂。 相手役は、ジャニーズの堂本剛。脚本は「明日、ママがいない」で物議を醸したばかりの野島伸司。山の手線・原宿駅の構内にデカデカと巨大ポスターを貼り、中山美穂は繰り返し番宣に登場。これで [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

翻(ひるがえ)って2013年は、『あまちゃん』ブームで「80年代アイドル黄金時代」が脚光を浴びた年でもある。 松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」( [全文を読む]

「ラヴィン・ユー」のジャネット・ケイがつんく♂監修のアイドル集で松田聖子、中森明菜、モーニング娘。をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年05月08日20時00分

ミニー・リパートンの「ラヴィン・ユー」のカヴァー・ヒットで不動の人気を獲得したレゲエ&ラヴァーズ・ロックの歌姫、ジャネット・ケイが5月23日につんく♂プロデュースによるアイドル・ソング集『アイドルKAY(ケイ)』を5月23日にリリースすることが決定。松田聖子、中森明菜、モーニング娘。など日本のアイドルソングの名曲に挑戦する。Janet Kay - アーティ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

アイドルの王道でしたから、テレビやラジオの歌番組はもちろん、コンサートもこなした。ユーチューブなんてない時代でしたから、ダイレクトに新曲を届けるためには、全国キャンペーンも回りましたよ」 新興のレコード会社である「ハミングバード」にとって、浅香唯は中村あゆみと並ぶ“稼ぎ頭”だった。80年代後半のアイドルシーンでは、中山美穂、工藤静香、南野陽子と並ぶ「ア [全文を読む]

夢アド「大人やらせてよ」、川谷絵音と冨田恵一が蘇らせた80年代末アイドルポップの悦楽

リアルサウンド / 2016年12月09日20時28分

なんのことかって? 彼が女性アイドルグループに提供した曲のことだ。もっとも、当代きっての多作家である(「あった」とすべきなのか?)、彼が女性アイドルグループに曲を書いたのは、これがまだ2曲目。2014年のチームしゃちほこ「シャンプーハット」と、今回の夢みるアドレセンス「大人やらせてよ」だけである。他に曲を提供しているのは山下智久1曲、SMAP3曲。相対性理 [全文を読む]

プロ野球 美女たちの「始球式」が定着した歴史と理由

NEWSポストセブン / 2016年08月29日07時00分

はち切れんばかりの胸の谷間を見せつけるグラビアアイドルや、スラリと伸びたナマ脚が眩しい人気女優から、普段目にすることのできない大女優のナマ姿まで、今や開幕戦だけのイベントではなくなった“セクシーワンマンショー”はいかにして生まれたのか。「知事や市長など地元の代表や試合の協賛企業の関係者が来賓として行なうのが基本ですが、人気女優や売れているタレント、セクシ [全文を読む]

清純派はもう無理!中山美穂が25歳年下男を“調教”する悪女を演じる裏事情

アサジョ / 2016年08月05日09時59分

80年代に人気アイドルとしてブレイクした中山は、10年に作家でミュージシャンの辻仁成と結婚するが、妻となってからも元トップアイドルらしく、イメージを大切にしてきた。「アイドルから女優に転身、そして結婚後も、いわゆる清潔感ある美女として売り出されてきました。10年に公開された主演映画『サヨナライツカ』(アスミック・エース)や12年に公開された『新しい靴を買わ [全文を読む]

常に第一線で活躍を続けられる理由は?『小泉今日子はなぜいつも旬なのか』が明かすその魅力

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月28日06時30分

若い人のなかには、彼女がアイドル歌手としてデビューした過去も知らず、ただ「ステキな女の人」と思っている人すらいるかもしれない。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 『小泉今日子はなぜいつも旬なのか(朝日新書)』(助川幸逸郎/朝日新聞出版)は、そんな彼女の魅力に、育った環境や時代背景、同時代のアイドル達との比較を通して迫っている。面白いのは、ほかのアイ [全文を読む]

小泉今日子、中山美穂、AKB48らの名曲産んだ作曲家の自伝

NEWSポストセブン / 2015年09月10日07時00分

中学の頃にはプロとして活躍していた著者は、アイドルの曲も書き始める。特に、秋元康の言葉で楽曲提供するようになったAKB48については、『Beginner』はアイドルっぽくない曲で、もがいている人にメッセージを込めたなど制作秘話が満載。 自分の書きたい曲と、依頼された曲とのギャップに悩みながら、名作を生み出している著者のこだわりを読むと、プロの誇りが伝わって [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

その後フジテレビ系連続テレビドラマ「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」の主役を演じたり、カネボウ化粧品のCMイメージキャラクターを務め、そのCMソング『C-Girl』が大ヒットするなど、当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、この [全文を読む]

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