背番号 中村俊輔に関するニュース

激震の横浜FMが新体制発表…契約未更新のMF齋藤学がリスト入り、MF中村俊輔&GK榎本哲也の番号は空き番に

超ワールドサッカー / 2017年01月15日17時15分

▽横浜F・マリノスは15日、新体制発表会見を行い、2017シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽昨シーズンの明治安田生命J1リーグで7年ぶりの二桁順位となる10位に終わり、このオフにMF中村俊輔などの主力が大量流出した横浜FM。新シーズンに向けては、DF山中亮輔、DF松原健、MF扇原貴宏、FWウーゴ・ヴィエイラらを獲得した。 ▽主な新加入選手の背番 [全文を読む]

中村俊輔には本当に運がないのか?

tocana / 2013年12月16日16時35分

2007年にはスコットランドリーグ連覇に加え、MVPも獲得しているサッカーライターたちが言うように、本当に中村俊輔には"ツキ"がないのだろうか? 名前や星座、背番号などから調べると、「名前の画数は半凶ですが、背番号の25はひらめきが増します」「土星占いではあまりにも欲張りな野心を抱かない限り、仕事運は好調。トップを目指すよりも、不動のNO.2のポジションが [全文を読む]

俊輔は10番、川又が20番…磐田が新体制発表記者会見

ゲキサカ / 2017年01月13日20時09分

選手背番号も発表され、横浜FMから加入したMF中村俊輔が10番を着けることに。また、移籍組のムサエフが8番、FW川又堅碁が20番、GK三浦龍輝が36番、DF高橋祥平が41番、新卒のMF藤川虎太朗が26番、MF針谷岳晃が34番となっている。 ■選手背番号 1 GK 八田直樹 2 DF 中村太亮 3 DF 大井健太郎 5 DF 櫻内渚 7 MF 上田康太 8 [全文を読む]

J1復帰2年目の名波・磐田、2017年新体制を発表…新加入のMF中村俊輔は背番号10番に決定

超ワールドサッカー / 2017年01月13日14時00分

▽ジュビロ磐田は13日、2017シーズンの新体制発表会見を行い、各選手の背番号を発表した。 ▽J1昇格初年度となった昨シーズンの明治安田生命J1リーグを13位で終えた磐田。J1復帰から2シーズン目を迎える新シーズンに向けては、計13年間にわたって横浜F・マリノスで活躍したMF中村俊輔や、FW川又堅碁、DF高橋祥平ら計8名の新戦力を獲得した。 ▽発表された選 [全文を読む]

浦和加入記者会見での加入選手コメント

ゲキサカ / 2017年01月11日19時29分

――背番号が決まった経緯と思い8番をつけることになります。核のある選手になりたいと思っているし、責任のある番号という意味合いで8番にしました。GK榎本哲也(←横浜FM)横浜FMから移籍してきた榎本哲也です。浦和からオファーを頂いて、大変光栄に思います。チームのために全力を尽くしたいと思うので、よろしくお願い致します。――一番の売りは?売りは普通にプレーをこ [全文を読む]

横浜FMが新体制発表…専修大から加入FW仲川は「19」、東福岡高から加入MF中島は「26」

ゲキサカ / 2015年01月18日19時55分

横浜F・マリノスは18日、日産グローバル本社「日産ホール」で2015シーズンの新体制および選手背番号を発表した。京都から復帰したDF比嘉祐介は15番、専修大から加入のFW仲川輝人は19番、東福岡高から加入したMF中島賢星は26番に決まった。 また、ファビオが15番から5番、MF三門雄大が26番から6番に変更となっている。 以下、新体制および背番号一覧 ■コ [全文を読む]

齋藤学の名前はグレーに…“注釈付き”新体制発表の横浜FM、外国人選手の補強も示唆

ゲキサカ / 2017年01月15日22時35分

同時に選手背番号も発表され、新シーズンに臨む27人の選手名がステージ上の大型ビジョンに表示された。新加入選手、背番号変更選手の名前が色分けされた一覧。その中で、今オフの去就が取り沙汰されているMF齋藤学の名前だけがグレーで表示されていた。 「まだ契約(更改)が終わっていない選手もいます」。利重孝夫チーム統括本部長はそう前置きし、慰留に努めていることをあらた [全文を読む]

川崎F新加入狩野、長谷川が新10番大島含めた“静学トリオ”で共闘誓う

ゲキサカ / 2016年01月18日08時17分

そして長谷川は、クラブ史上日本人選手としては初の背番号10を付けることになった大島の背番号16を引き継ぐことになった。「期待を込めて付けさせてくれたと思う」と気を引き締めると、「この1年で成長したい」と力強く話した。 狩野の背番号は25に決まった。これまで横浜FMと柏で9年間「14」を付けてきたが、「川崎Fにはレジェンド(中村憲剛)がいるので、欲しいとは [全文を読む]

「鈴木啓太 引退試合」の背番号、チーム構成が決定…豪華メンバー大集結

サッカーキング / 2017年07月17日12時01分

浦和レッズは17日に行われる「鈴木啓太 引退試合」に参加するメンバーの背番号、及びチーム構成を発表した。 17:00に埼玉スタジアム2002でキックオフ予定の同試合は、REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)と BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)が対戦する。 以下、参加メンバー背番号及びチー [全文を読む]

浦和、鈴木啓太氏の引退試合に参加するメンバーと背番号及びチーム構成を発表!

超ワールドサッカー / 2017年07月16日22時53分

▽浦和レッズは16日、翌日に行われる『鈴木啓太 引退試合』の参加メンバーと背番号及びチーム構成を発表した。 ▽『鈴木啓太氏 引退試合』は、7月17日(月・祝)に埼玉スタジアム2002で17時にキックオフ。REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)と、BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)が激突する [全文を読む]

『鈴木啓太 引退試合』のチーム構成及び背番号が決定!

ゲキサカ / 2017年07月16日21時22分

浦和レッズは16日、今月17日に埼玉スタジアムで開催される鈴木啓太 引退試合」に出場する参加メンバーのチーム構成及び背番号を発表した。試合は同日の午後5時のキックオフを予定している。 『REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)』と『BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)』のチーム構成および背番号 [全文を読む]

フローニンゲン堂安の背番号は25に決定、理由は…

ゲキサカ / 2017年06月30日16時54分

オランダ1部のフローニンゲンに期限付き移籍するMF堂安律の背番号が25に決まった。YouTubeにある公式チャンネルでコメントした堂安が、決め手となった理由を明かしている。 堂安は今月23日にガンバ大阪からフローニンゲンへの期限付き移籍を発表。慌ただしく日本を発ち、29日には現地で入団会見を行った。 新背番号も発表され、25をつけることが決定。堂安は「外国 [全文を読む]

磐田に痛手、中村俊輔が左足負傷で離脱…練習合流まで約3週間

サッカーキング / 2017年05月25日22時07分

日産FCジュニアユース(現・横浜FMジュニアユース)を経て1997年に桐光学園高校から横浜マリノス(当時)に加入し、1999年からは背番号「10」を着用した。2002年7月にセリエAのレッジーナへ移籍。2005年7月にはスコットランドのセルティック、そして2009年6月にはエスパニョールへ移籍した。2010年2月に横浜FMへ復帰し、昨季までプレー。今季から [全文を読む]

主力流出の横浜FMが新体制発表 10番、9番、1番は空き番号に

ゲキサカ / 2017年01月15日21時19分

2017シーズンの選手背番号も発表され、磐田に移籍したMF中村俊輔が昨季まで付けていた10番、同じくGK榎本哲也(→浦和)の1番、FWカイケ(→サントス)の9番は空き番号となった。 新戦力ではMF扇原貴宏(←名古屋)が6番を背負うほか、DF山中亮輔(←柏)は24番、DF松原健(←新潟)は27番に決定。FWウーゴ・ヴィエイラ(←レッドスター)は昨季までMF兵 [全文を読む]

磐田が“ウルトラレフティー”中村俊輔を横浜FMから完全移籍で獲得!背番号は「10」

超ワールドサッカー / 2017年01月08日15時06分

なお、背番号は「10」を着用する。 ▽桐光学園高校から1997年に横浜マリノスへと入団した中村は、デビュー年にリーグ戦27試合に出場し、5得点を記録。優秀新人賞を受賞するなど期待に応える活躍を見せると、3年目の1999年には背番号10を背負い、Jリーグベストイレブンを受賞した。2000年には22歳で最優秀選手を受賞。これは現在も最年少記録として残っている。 [全文を読む]

横浜FMが新シーズンの背番号発表…DF金井貢史が24番、MF前田直輝が25番を着用

超ワールドサッカー / 2016年01月23日17時22分

▽横浜FMは23日、2016シーズンの背番号を発表した。▽横浜FMは、ユースからの昇格組を含め、今オフに8選手を補強した。Y.S.C.C.横浜から加入したGK高橋拓也は、背番号31を着用。千葉から加入したDF金井貢史は24番、松本から加わったMF前田直輝は25番を付けることが決定している。▽そのほかの新戦力では、DFパク・ジョンスが2番、DF新井一耀が15 [全文を読む]

レアンドロ&工藤弾!役者が決めた王者・柏、敵地で横浜FMに先勝!!

ゲキサカ / 2014年09月05日05時05分

横浜FM最初の決定機も背番号「10」が演出する。34分、俊輔から左サイドに開いたFW伊藤翔へミドルパスを通ると、DFとの1対1を制して中央へ。オーバーラップしていた右サイドバックのDF小林祐三が合わせるが、シュートはクロスバー、そして柏DFに当たってゴールにはならなかった。 40分には敵陣深い位置でボールを奪った高山がそのままシュートを放つ。GK榎本の正面 [全文を読む]

【磐田】俊輔、第5子誕生で中1長男から「ゴール後にゆりかごダンス」リクエストされる

スポーツ報知 / 2017年09月17日08時45分

背番号10は「得点はリーグ1位(53得点)だし、勢いもある。特に(得点ランク1位の)興梠はゴールセンスがある」と警戒を強める。6月18日のアウェー浦和戦(4〇2)は、ケガの影響で出場できなかった。「勝てばダブル(ホーム&アウェーで連勝)ができる。それをモチベーションにしてもいい」。大家族のパパが、新たな責任を全うする。(山田 豊) [全文を読む]

豪戦でW杯出場は決まるのか…ハリルホジッチ監督、真価が問われる90分間に

サッカーキング / 2017年08月25日11時31分

吠える背番号4を中心に歓喜の渦が広がった。 [全文を読む]

今こそハリルジャパンに必要な新戦力…絶対に招集すべき3人とは?

週プレNEWS / 2017年03月15日06時00分

チームでは、今シーズンからジュビロ磐田に移籍した中村俊輔が背負っていた背番号10を引き継ぎ、新キャプテンにも就任。開幕戦となった浦和レッズ戦では得意のドリブルで相手右サイドをズタズタに切り裂き、2アシストの活躍でチームを勝利に導いている。 続く第2節のコンサドーレ札幌でも1アシストを含む全3ゴールに絡むなど、昨シーズン後半戦からの好調を持続していることを [全文を読む]

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