年俸 中島裕之に関するニュース

移籍失敗 中島裕之を待つ西武の非情仕打ち

アサ芸プラス / 2012年02月02日10時59分

フロントからは針のムシロでした」 再契約の年俸、そしてグラウンドにも、厳しい風当たりが襲う。 「報道では現状維持となっていましたが、実際はそれよりも低かった。故障もないのにキャンプは二軍。開幕も二軍スタートでした。見せしめではないですけど、出て行くって言ったんだから‥‥と言われているように感じました」(三井氏) 結局、三井氏はこの年のオフに戦力外通告を受け [全文を読む]

“リアル星一徹”の父が語る首位打者・角中勝也の育て方 「2回獲って満足するなよ!」

週プレNEWS / 2016年10月14日06時00分

そこからイチローは毎年、首位打者を獲得し、年俸はうなぎ上り。角中が高学年に上がる頃には、すでに3億円に迫っていた。 「勝也に一万円札を見せて、1枚やったら吹いたら吹っ飛んでしまうけど、イチローは3億やぞと。積んだら天井まで届くぐらいやと。一流になれば、おもちゃでもなんでも買えるぞー、って言ったんよ。小学生なんて『プロ目指せ』って言ったって、『ふーん』てなも [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(3)大補強で優勝候補だったオリックスが…

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時56分

中でも戦犯は、右肩筋疲労を理由にノースロー調整となっている、年俸4億円の元メジャーリーガー・松坂大輔(34)である。なんと、古傷の再発も指摘されているのだ。「渡米以後、走り込みで下半身を鍛えることが少なくなった松坂の投球は、メッツ時代から上体だけの手投げになっている。これをかつてのフォームに戻そうにもストレートの力は全盛期の60~70%だろうから、変化球 [全文を読む]

五輪で世界が注目する俊足FW永井謙佑 年俸は現在1000万円

NEWSポストセブン / 2012年08月01日16時00分

すでに海外クラブが永井獲得に興味を示していると伝えられているが、この永井の年俸が1000万円と聞いたら驚くだろうか。 Jリーグの場合、新人選手は1年目の年俸上限が700万円と決まっている。昨年入団した永井は学生時代に世代別代表の出場時間がJリーグ規定を上回っていたため、A契約である700万円からのスタートとなったが、通常の新人であればC契約の480万円か [全文を読む]

日本人メジャー屈辱の「土下座交渉」現場(1)日本人市場はショック状態

アサ芸プラス / 2012年01月24日11時59分

しかもヤンキースGMは落札時点から「内野の控え」を明言し、年俸オファーも100万ドル(約7800万円)だったという。西武での年俸2億8000万円とは大きな落差である。 [全文を読む]

オリックス「完全最下位」に大低迷!不名誉な成績にファンの反応は…

しらべぇ / 2016年09月30日20時00分

アメリカに渡っていた中島裕之(現宏之)や打点王経験のある日本ハム小谷野栄一、大砲のトニー・ブランコを高額年俸で獲得し、優勝候補と目された。しかし2015年シーズンは前年のデッドヒートで疲弊した投手陣が不調。さらに大型補強選手も期待通りの活躍ができず低迷した。当時の森脇浩司監督が責任をとりシーズン序盤で解任されると、福良淳一ヘッドコーチが監督代行としてチーム [全文を読む]

【プロ野球】SB松田もメジャー交渉まとまらず…日本人内野手が”低評価”なワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月25日16時00分

「4年総額16億円のソフトバンクに対してパドレスが提示した年俸は、メジャー契約ではあるものの、2億円の2年契約とみられています。メジャーの内野手で1億円は控え選手の評価であり、出場機会が少ないことは明らかです」 今シーズンはキャリア最高の35本塁打、94打点を上げるなど、パワーヒッターとしてチームを引っ張った印象が強い。しかし、この数字が高評価には繋がら [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「大型補強のオリックスは中島が戦犯の筆頭」

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時56分

6月以降は何とか帳尻を合わせましたが、A級戦犯の一人であることは間違いない」 大型補強のもう一人の目玉だった小谷野栄一(35)も、3年3億円という年俸を考えれば、期待を裏切ったと言われてもしかたなかろう。4月までの打率が2割4分7厘とスタートダッシュに失敗し、チーム低迷の一因に。5月上旬には左太腿裏の故障で離脱。6月にも右前腕部を骨折して9月まで二軍暮らし [全文を読む]

選手から不満噴出の中日・落合GMの唯一の楽しみとは!?

アサ芸プラス / 2014年12月29日18時00分

年俸交渉でも大島洋平を始め、選手からは不満の声が上がりました。それに、ストーブリーグの補強では、西武の炭谷銀仁朗と元アスレチックスの中島裕之の獲得に失敗している。これでは、来年もまたBクラスですよ」(スポーツ紙記者) さらに身内の中日グループからも、危機感をあらわにする声が聞こえてくる。 「リストラに成功したとはいえ、こんなに人気がないんじゃ観客動員に [全文を読む]

大谷翔平 オフ返上で肉体改造に着手し体重100kgに増量計画

NEWSポストセブン / 2014年12月27日07時00分

ベーブ・ルース以来96年ぶりの偉業となった10勝・10本塁打を達成し、高卒3年目で年俸1億円に達した大谷翔平(日本ハム)の勢いは来季も続きそうだ。大谷はオフ返上で肉体改造に着手。94キロの体重を100キロまで増量し、スタミナと筋肉をつけようとしている。 「2014年シーズンの終盤には明らかに疲れが出ていた。肉体改造するのは160キロを常時出し、打球の飛距離 [全文を読む]

松坂、中島…大リーグ撤退組「超高額契約」ってどうなのよ?(3)逃げ帰ってきた中島には…

アサ芸プラス / 2014年12月23日09時55分

早く切りたかった球団は本人から2年目の年俸を破棄してもらうため、やる気をなくさせる意味合いで2Aにまで降格させたとさえ言われています」(メジャー担当記者) とはいえ、日本球界にさえ復帰すれば、持ち前のバッティングでアピールできるのではないだろうか。 「いや、古巣・西武の田辺徳雄新監督が早くも『内角は弱い。死球の一つでもぶつけるかな』と話していました。という [全文を読む]

阪神“中島獲得”に名乗りも、虎ファンからは怒りの声!

週プレNEWS / 2014年11月12日06時00分

10年に年俸4億円の4年契約で迎え入れた城島健司(マリナーズ)も、1年目は活躍したものの、その後は故障に苦しみ3年で引退している。別の虎ファン(40代男性)が続ける。 「昨季獲得した西岡(ツインズ)、福留(インディアンズ)のふたりも期待したほど活躍していない。特に、西岡は日本シリーズ第5戦で守備妨害をしでかしてシリーズを終わらせた。優勝を信じて第6戦、第7 [全文を読む]

掛布×川藤 日本プロ野球界への熱き提言(1)

アサ芸プラス / 2014年01月09日09時57分

田中将大のポスティング問題に中日・落合GMの年俸大削減と、シーズンオフも多くの話題があった日本プロ野球界に、掛布、川藤両氏が熱く提言。さらに「桧山引退」で空席となった阪神の“代打の切り札”には、両氏そろって「そんな役割はいらん!」と一刀両断した。その真意とは!? 掛布 昨年末、話題になったのは田中将大のポスティング問題でしたね。 川藤 こんなこと言うと時代 [全文を読む]

ホリエモン 孫正義氏主導で野球のアジアンリーグ実施を!

NEWSポストセブン / 2012年11月13日07時00分

「メジャーは年俸も名声も日本ローカルとは比すべくもない。個人がトップを目指そうとすることは自然なこと。日本球界は私が新規参入に名乗りを上げた8年前となんら変わっていない」 そう、近鉄バッファローズの買収騒動をめぐって御大は、日本球界の古い体質にかなり苦しめられていたようでしたからね。今回の騒動も他人ごととは思えないのでしょう。一方で、こんな提言もしており [全文を読む]

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