現在 長嶋茂雄に関するニュース

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

現在、地上波のプライムタイム(19時~23時)の番組の実に8割近くがバラエティ。要は、バラエティを制す局がテレビ界を制すということ。 そう、日テレが強いのは、日曜日だけじゃなく、他の曜日もバラエティがとことん強いからなんですね。最近は月曜日もかなり強力で、『有吉ゼミ』から『世界まる見え!テレビ特捜部』、『人生が変わる1分間の深イイ話』、『しゃべくり007』 [全文を読む]

2日ゴールデン放送の地上波巨人戦中継に物議…「役割を終えた」との声も

しらべぇ / 2017年05月03日19時00分

■かつては全試合地上波放送も現在は…巨人戦中継は長らくテレビのキラーコンテンツとされ、かつてはほぼすべての試合が地上波で生中継されていた。長嶋茂雄・王貞治・原辰徳・松井秀喜などスターが躍動し、高視聴率を誇っていたのだが、2001年に長嶋が監督を勇退した頃から注目度が下降。さらに成績低迷やCS中継の普及、北海道日本ハムや東北楽天など地域に根づいたチームの登場 [全文を読む]

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

野球界を牽引し続けた英雄たちが、いま現在、伝えたいメッセージとは一体何なのか? レジェンドたちの会話には、野球への愛、野球への熱い想いが満ち溢れています。 また長嶋氏と王氏より、この歴史的な対談の感想・書籍化への、スペシャルメッセージが到着。 星野氏の特別インタビューでは、ONに対する特別な思いなどを伺いました。 さらにONのメッセージを受け継ぐ者たちと [全文を読む]

長嶋茂雄と一茂“父子の骨肉の争い“が継続!? 正月放映の特番でも...

リテラ / 2015年01月06日08時30分

父と息子の確執はやはり現在も続いていたのか。そのことを痛感したのが、1月3日に放映された『独占!長嶋茂雄の真実〜父と娘の40年物語〜』(TBS系)だった。 この番組は、2004年に脳梗塞で倒れた"ミスター"長嶋茂雄の壮絶なリハビリ生活に密着したドキュメンタリーだ。今はバットを振れるほどに足腰がしっかりし、口調もかなりはっきりするまでに回復した長嶋だが、発病 [全文を読む]

【プロ野球】「長嶋茂雄球場」は2つある!? ネーミングライツ、個人名…。球場名にまつわるエピソード

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日16時05分

2011年から「ほっともっとフィールド神戸」となり現在に至っている。 今回、球場名が変わったメットライフドームもこれまで何度も球場名が変わってきた。2005年から2年間は「インボイスSEIBUドーム」、2007年は「グットウィルドーム」、2008年からはネーミングライツを取得する企業はなく、正式名称の西武ドーム。2015年から2年間は「西武プリンスドーム」 [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

■プロ野球史上最高のスターは?長嶋氏といえば、プロ野球人気の礎を築いたスーパースターのひとりで「ミスタープロ野球」といわれ、その人気は現在でも高い。彼が現役を引退して約40年、様々な選手が登場してきたが、オールドファンからは「最高の選手はやはり長嶋」との声が根強い。一方で、若者や中年層からは別の名前も。現在のプロ野球ファンが選ぶ歴代最高のスーパースターは、 [全文を読む]

「長嶋家はもともとバラバラ、家族断絶」長嶋一茂が父との確執報道めぐり法廷で衝撃証言

リテラ / 2015年05月10日12時30分

すぐ後には、田園調布の長嶋邸で保管されていたミスターゆかりのグッズが、福井県のミュージアム(現在は閉館)に大量に売却されていたという報道も出ました。この記事では一茂がミスターに無断で処分したとされましたが、一茂はこれを否定。Aさんサイドのメディアへのリークを疑うようになったようです」(週刊誌記者) これを機に、週刊誌を中心に"長嶋家骨肉の争い"という見出し [全文を読む]

力道山刺殺、裕次郎披露宴、美空ひばり塩酸事件現場の今の姿

NEWSポストセブン / 2013年05月22日07時00分

現在、その場所に何が建っているのか、紹介しよう。 ■力道山刺殺事件 (ホテルニュージャパン「ニューラテンクォーター」・千代田区) 戦後のヒーロー・力道山の刺殺事件は昭和38年(1963年)12月8日に起きた。場所は広さ660坪を誇り国際的社交場として知られたナイトクラブ「ニューラテンクォーター」。暴力団組員と口論になり腹部を刺され入院、1週間後に39歳で死 [全文を読む]

長嶋監督はスパルタ方式 体罰も辞さず江川卓氏「怖かった」

NEWSポストセブン / 2012年12月19日16時01分

その意識革命のために、我々はここ、伊東に馳せ参じたんだ!」 翌日からの練習も、現在では考えられないほどのスパルタ式で、しかも基礎練習の繰り返し。ランニング、ダッシュ、筋トレ、ノックに投げ込み。夜も途中で「ビール1本」が許可されるまでは、アルコールもいっさい禁止という厳しさだ。若手とはいえ、すでに一流の技術を持ったプロが、なぜここまでやらなければならないのか [全文を読む]

全日本プロレス社長・秋山準が明かした波瀾万丈 「四天王の中に放り込まれて、ついていくのに必死だった」

週プレNEWS / 2016年09月22日11時00分

46歳となった現在も、全日本プロレスの社長レスラーとして闘い続けている。その波瀾万丈なるプロレス人生に、“GK”金沢克彦が肉薄する――。 *** 秋山準、46歳。プロレスキャリアは25年目。ジャイアント馬場が創設し、44年という歴史を綿々と紡いできた全日本プロレスの10代目社長を務めている。 現在のマット界を見渡すと、全日本とともに二大メジャーといわれてき [全文を読む]

【プロ野球】今季はやけに存在感!躍動する背番号90番台の男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年06月05日16時05分

原口文仁(6月2日現在) 30試合/打率.362/5本塁打/18打点 ■「90」田口麗人が狙うは左腕エース! 絶対的エース菅野智之(巨人)とともに、巨人の先発を支えている背番号90番の田口麗人。 巨人の背番号90というと、長嶋茂雄監督が背負っていた印象が強い。その後、8人が90番を背負っているが、目立った成績を残した選手はいない。 投手では5人が背負って [全文を読む]

高橋由伸監督は長嶋茂雄監督の二の舞懸念もOBが信じる光明

NEWSポストセブン / 2015年11月13日07時00分

新チームのアピールや話題作りに余念がないが、現在の様子が、巨人史上たった1度の最下位の年、長嶋茂雄新監督の1年目1975年に酷似しているとの指摘がある。それは、「中心選手の高齢化」「貧打」「補強なし、外国人選手への不安」「正捕手不在」「参謀の不在」といったところだ。長嶋巨人でコーチ補佐だった黒江透修氏は、「結局、監督1年目はミスターは中心選手のままだった」 [全文を読む]

チーム牽引するSB柳田悠岐 球史を振り返っても桁違いの活躍

NEWSポストセブン / 2015年08月21日16時00分

開幕以来、不動の3番打者としてチームを牽引してきた柳田悠岐は、100試合を超えてシーズン終盤に差し掛かった現在、打率3割7分、24本塁打、23盗塁(成績は8月17日時点。以下同)。このままいけばシーズン終了時点で打率3割超えは確実、34本塁打、33盗塁となるペースで、2002年の松井稼頭央(当時西武、現楽天)以来13年ぶり、史上9人目の「トリプルスリー」が [全文を読む]

ぐぁんばれ、カープ! 赤ヘル軍団の名将・古葉竹識に聞く“優勝への道筋”

週プレNEWS / 2015年05月12日18時00分

前評判の大きさに圧倒されたのか、広島カープは現在、巨人、阪神相手に6連勝をし、にわかに順位を5位(5月11日現在)に上げるも優勝争いにはほど遠い。 ところで、『週刊プレイボーイ』本誌にてプロ野球開幕前に行なった読者アンケートで、「今年の日本シリーズで期待する対戦カード」を聞いたところ、「巨人vsソフトバンク」といった定番カードが居並ぶなか、「広島東洋カー [全文を読む]

トーハン オリジナルムック 「写真で見る日本プロ野球の歴史」ベースボール・マガジン社より発売 ~未公開写真を多数収録した永久保存版~

DreamNews / 2014年08月21日15時00分

本書は、今年創設80周年を迎えた日本プロ野球の歴史を繙き、1950年から現在までの数々の名勝負・名場面を写真で振り返る永久保存版です。「セ・リーグ編」「パ・リーグ編」の2分冊で、長嶋茂雄、王貞治をはじめとする球史を彩るスター選手の雄姿、伝説的なシーンの数々が秘蔵写真で甦るファン垂涎の書。球団別年代記も掲載し、資料性にも優れています。なお、本企画における取 [全文を読む]

村上春樹が人生で巡り会った重要な本No.1、『グレート・ギャツビー』の華麗なる(?)比較

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月04日13時30分

そこで、昔の角川映画のキャッチコピーではないが「読んでから見るか、見てから読むか」ということで、現在手に入りやすい「角川書店」「新潮社」「中央公論新社」「光文社」「集英社」の各社から出ている、以下5冊の訳書を並べて違いを探してみた。まずタイトルからして各社各様だ。 関連情報を含む記事はこちら 大貫三郎訳『華麗なるギャツビー』(角川文庫)1957年 460円 [全文を読む]

川上大輔、1stアルバムを発売!全国ミニライブ&握手会ツアー敢行中

AOL ミュージック / 2013年03月06日19時07分

川上大輔は、女性の声と間違えるほどの官能的かつ妖艶な美声と端正なルックスで現在注目を集めている新人である。 2月に発売したデビュー・シングル「ベサメムーチョ」が全国23のラジオ局・テレビ局でのヘビー・ローテーションが決定した他、デビュー前にして有線放送キャンシステム「平成24年12月度お問い合わせランキング」第1位を獲得し、有線放送全国ランキングでもじわじ [全文を読む]

まさかのスピンオフが実現! 『THE超人様』作者・石原まこちんが語る「田園調布、“キン肉マンの聖地”説」

週プレNEWS / 2017年05月21日15時00分

現在、ゆでたまご先生は6月中旬の新シリーズ再開に向けて鋭意準備中とのことで『キン肉マン』の連載自体は約1ヵ月の休載となるが、その間も「週プレNEWS」では様々な企画を予定! その第1弾として、なんとあのファミレスを舞台にしたゆる~い四コマギャグ『THE3名様』で人気を博した石原まこちん先生が『キン肉マン』とまさかのコラボ! スピンオフ漫画『THE 超人様 [全文を読む]

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

現在はシーズン最終戦などに引退試合を行うケースがほとんどだが、かつてはシーズン開幕前のオープン戦で行うことが多かった。そんなシーズン前に開催された名選手の引退試合をピックアップし、エピソードを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■長嶋茂雄との同期対決で幕を下ろした杉浦忠 立教大時代は長嶋茂雄(元巨人)、本屋敷錦 [全文を読む]

「長嶋茂雄×中畑清」師弟関係の二人が野球への熱い思いを語る

Smartザテレビジョン / 2017年03月17日17時05分

そして現在の球界の話題へ。今シーズンのジャイアンツの行方、そして二刀流・大谷翔平を長嶋氏はどう見ているのか? メジャーへの考えは? 長嶋氏がその思いを語る。 また中畑からも、2004年アテネ五輪で味わった代表を率いるプレッシャーの他、2020年東京五輪への思い、人を引き付ける演出術など胸中を明かす。 [全文を読む]

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