エピソード 長嶋茂雄に関するニュース

【プロ野球】80歳を迎えた長嶋茂雄の功績を10年刻みで振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日16時00分

そこで、長嶋茂雄と野球界がどのような80年を歩んできたのかをざっくりとでも振り返るべく、10年刻みでエピソードを掘り起こしてみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■1936(昭和11)年:0歳 2月20日、千葉県印旛郡臼井町(現・佐倉市)で農家の二男二女の末っ子として誕生。生まれたときの体重は2600グラムと意外にも小 [全文を読む]

【プロ野球】イチローも苦言?”敬遠”が生んだ名場面と名選手

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日17時05分

これら「敬遠球を打った」エピソード以外にも、忘れてはならない「松井秀喜の5打席連続敬遠」など、野球ファンにとっては敬遠四球を巡るエピソードだけで一晩語り明かせるほど。試合のスピードアップももちろん大事だが、イチローが言うように「野球を変えてしまうのではないかと心配」してしまう。 それにしても、振り返ってみれば敬遠球を打つような選手は、揃いも揃って個性派揃 [全文を読む]

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

本年4月に放送され話題を呼んだ対談の完全版が書籍に! スーパースターが膝を突き合わせ、今だからこそ話せる秘話やエピソード、出会いから対決、 それぞれの引退までを、そして監督としての人生や、日本代表としての戦いなどを語りました。 野球界を牽引し続けた英雄たちが、いま現在、伝えたいメッセージとは一体何なのか? レジェンドたちの会話には、野球への愛、野球への熱い [全文を読む]

長嶋デビュー戦4三振奪った金田 後に怖い存在になると確信

NEWSポストセブン / 2013年01月04日07時01分

しかし、どんなに有名な出来事にも、まだまだ知られていないエピソードが存在する。今だからこそ語れる、「あの時」のベンチ裏秘話をお届けしよう。 1958年、鳴り物入りで巨人に入団した長嶋茂雄。だが4月5日の開幕戦で、国鉄・金田正一に4打席4三振を喫するほろ苦いデビューとなる。金田が述懐する。 「長嶋が打てなかったのは当然だ。当時ワシはすでにプロ入り8年間で通算 [全文を読む]

長嶋茂雄氏 伝説のフリチン素振りの音はバチンではなかった

NEWSポストセブン / 2014年09月07日16時00分

巨人V9の黄金時代を彩った選手たちには、真偽不確かなエピソードも多い。そのうちのひとつに、試合で無安打に終わった長嶋茂雄氏が、遠征先の部屋で全裸になってバットの素振りをしていたというものがある。当時、長嶋氏と同室だったのは鉄壁の内野を築いた故土井正三氏と黒江透修(ゆきのぶ)氏だった。このフリチンスイングには、「“モノ”が太股にバチンと音を立てて当たる時が良 [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

名球会プレーヤーが達成した数々の大記録、ライバルたちとの手に汗握る名勝負の陰には、ファン垂涎のエピソードが隠れています。「長嶋茂雄は、平松政次のカミソリシュートを攻略するため、どんな特訓をしたのか?」「福本豊は、何がきっかけで鈴木啓示の投球フォームを盗んだのか?」など、ぜひ本書でその伝説をご堪能ください。★刊行記念イベント開催★催事名:「球極 学研教育出版 [全文を読む]

村山実氏 ライバル視した長嶋茂雄氏を一度だけ認めた事件

NEWSポストセブン / 2013年06月06日07時00分

スポーツライターの永谷脩氏が往年の名選手のエピソードを紹介するこのコーナー。今回は、“ザトペック投法”で知られた阪神のエース・村山実氏と、彼の終生のライバル・長嶋茂雄氏とのエピソードを紹介しよう。 * * * 漫才コンビ「星セント・ルイス」のネタ、「田園調布に家が建つ」ではないが、昔の高校球児は「阪神で活躍すれば芦屋にマンションが建つ」と憧れていた。理由は [全文を読む]

【プロ野球】「長嶋茂雄球場」は2つある!? ネーミングライツ、個人名…。球場名にまつわるエピソード

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日16時05分

そんな「球場名」にまつわるエピソードを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■プロ野球本拠地最初のネーミングライツはあの球場 MLBでは1990年代後半からネーミングライツを採用する球場が増えたが、日本のプロ野球の本拠地球場で最初に採用されたのは2003年。オリックスの本拠地・グリーンスタジアム神戸が「Yahoo! [全文を読む]

キム・ジェジュン(JYJ)、超豪華永久保存版書籍「Treasure Book」の有名人に選定…韓国人初

Wow!Korea / 2017年03月24日11時32分

「Treasure Book」は世界的に人気を誇る著名人やキャラクターなどを取り上げ、秘蔵写真や寄贈資料、人生エピソードを満載した超豪華永久保存版書籍だ。欧州や米国ではひとつのジャンルとして確立されている。これまでオードリー・ヘップバーンをはじめ、ザ・ビートルズ、映画「スター・ウォーズ」、ミッキーマウス、長嶋茂雄ら各分野で象徴的に活躍した有名人がその主人公 [全文を読む]

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

そんなシーズン前に開催された名選手の引退試合をピックアップし、エピソードを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■長嶋茂雄との同期対決で幕を下ろした杉浦忠 立教大時代は長嶋茂雄(元巨人)、本屋敷錦吾(元阪神)とともに「立教三羽ガラス」と呼ばれ、南海(現ソフトバンク)入団後はエースとして活躍した杉浦忠。 プロ3年目の [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

今回は、そんな自主トレーニングにまつわるエピソードを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■自主トレが広まったのは「ミスタープロ野球」から? 自主トレが注目されるようになったのは、やはり「ミスタープロ野球」こと長嶋茂雄の影響だ。 巨人での現役、監督時代を通して日本一の標高を誇る富士山を愛した長嶋は、1967年から [全文を読む]

湯川れい子80th記念本、発売決定!「音楽を愛して、音楽に愛されて~ぴあ Special Issue 湯川れい子 80th記念BOOK~」

PR TIMES / 2016年06月17日12時28分

80年間の湯川れい子の年表と、ジャズ評論家としてデビューするまでの音楽との運命的な出会いや、エルヴィス・プレスリーやマイケル・ジャクソンなどこれまで出会ったアーティストたちとのエピソード、『スリラー』ライナーノーツやオノ・ヨーコのインタビュー原稿などの特別掲載、6月15日にリリースされた湯川れい子監修CDの楽曲紹介などなど、たくさんの音楽と愛に溢れた1冊で [全文を読む]

【プロ野球】巨人開幕4連勝スタートから分析する”優勝の可能性”

デイリーニュースオンライン / 2016年04月08日16時05分

藤田監督時代のエピソードを、もう一つ紹介しよう。開幕前に桑田真澄の「登板日漏洩疑惑」という大スキャンダルが発覚した1990年も、巨人は開幕4連勝スタート。1981年同様、逆風スタートのなかで、ぶっちぎりの優勝を飾ったのである。 さらにこの年は野茂英雄(当時近鉄)、佐々木主浩(当時大洋)、潮崎哲也(当時西武)、与田剛(当時中日)、佐々岡真司(当時広島)など [全文を読む]

たけし「ギャラ半額でいい」長嶋茂雄のサプライズに感激

Smartザテレビジョン / 2015年12月22日07時00分

“長嶋茂雄の知っておくべきこと”を長嶋氏本人に尋ねると、ホームランを打った天覧試合の裏側や、“都市伝説”ともいえる長嶋氏の豪快エピソードの真偽などをじょう舌に語った。 また、長嶋氏は巨人軍・高橋由伸新監督への思いも熱弁した。 約1時間の対談後、長嶋氏はたけしへ、国民栄誉賞受賞時にかぶっていた巨人軍の帽子と、サイン入りのユニフォームをプレゼントするというサ [全文を読む]

「サワコの朝」に長嶋茂雄!来年の抱負は『巨人優勝!』

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日06時00分

このほか番組では、幼少期の両親の話や俳優・高倉健との思い出、現在も懸命に励むリハビリトレーニングなど、ミスターの魅力満載なエピソードが披露される。 [全文を読む]

「不幸探しが得意」テリー伊藤が語る“天才の生き方“とは?

tocana / 2015年05月03日08時00分

昨日神保町でたまたま見つけた本を開いたら、長嶋さんのエピソードが載っていたり、マックにいたら隣で「ミスター」という声が聞こえてきたり...。テリー ふ~ん......。すごいね。そんなことできるんだ。事務所はどこなの?キック ホリプロコムです。以前、ムエタイの格好して朝のラジカルで出演してもご挨拶させていただきましたけど。テリー !! ああッ!!! そうで [全文を読む]

長嶋茂雄と王貞治…国民的英雄が“真実”を語り合う

Smartザテレビジョン / 2015年04月10日22時31分

対談では長嶋氏と王氏が、初めてアベックホームランを打った'59年の天覧試合の裏側やそれぞれの引退決断に秘められたエピソードを語る。さらに監督として日本代表を率いて戦ったオリンピックやWBCの舞台裏を明かす。 そして、永遠のライバルである2人の間にあった知られざる友情など、国民的英雄である2人が「今だから、伝えておきたいことがある」と語るメッセージを伝える [全文を読む]

育成の星、ドラ6のメシア、1型糖尿病、再起の元エース。阪神のサウスポーがペナントを熱くする

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月07日07時00分

メッセンジャー、藤浪晋太郎、岩本輝を加えた6人のローテーションピッチャーのうち、3人が左腕という贅沢なピッチングスタッフを抱えるタイガースにあって、サウスポー陣は実力のみならず、エピソード面でも実に個性が豊かだ。 エピソード豊富な阪神タイガースのサウスポー、と言えば今年2月の春季キャンプで臨時コーチに就任した江夏豊氏の存在は無視できない。数々の名監督と衝 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「球団創設80周年特別展~タイガースのレジェンドたち~」

PR TIMES / 2015年03月19日18時10分

WEBサイトはこちら→ http://www.koshien-rekishikan.com/system/news_topics/detail/253 今回の企画展は、球団創設80周年を記念して開催するもので、今シーズン、阪神タイガースが一部の主催試合で行うイベント「レジェンズデー」と連動し、伝説のバックスクリーン3連発や阪神と巨人の選手のライバル対決につ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「球団創設80周年特別展~タイガースのレジェンドたち~」

@Press / 2015年03月19日17時45分

今回の企画展は、球団創設80周年を記念して開催するもので、今シーズン、阪神タイガースが一部の主催試合で行うイベント「レジェンズデー」と連動し、伝説のバックスクリーン3連発や阪神と巨人の選手のライバル対決について取り上げるなど、阪神タイガースの伝説となった選手たちを、写真やエピソード、展示品で振り返ります。なお、今回、読売巨人軍にご協力いただき、同軍選手の [全文を読む]

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