成績 長嶋茂雄に関するニュース

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

巨人は今年だけでなく、過去に7回、1年で2人のFA選手を獲得しているが、その翌年の成績はどうだったのだろう。 今回は過去のFA選手の顔ぶれから補強における「獲得本気度」を探り、その成功具合(「成績リンク度」)を、筆者の独断による「◎」「◯」「△」の三段階で評価してみたい。 ※以下、カッコ内は移籍前の在籍チーム ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュース [全文を読む]

【プロ野球】80歳を迎えた長嶋茂雄の功績を10年刻みで振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日16時00分

26本塁打、105打点(それぞれ王貞治に次ぐ2位)の好成績で3度目のMVPも受賞した。 プライベートでは同年1月26日に長男、長嶋一茂が誕生している。 [30代長嶋茂雄の戦績] 首位打者(1966年、1971年)、打点王(1968〜1970年)、シーズンMVP(1966年、1968年、1971年)、日本シリーズMVP(1969年、1970年)、リーグ優勝( [全文を読む]

チーム牽引するSB柳田悠岐 球史を振り返っても桁違いの活躍

NEWSポストセブン / 2015年08月21日16時00分

開幕以来、不動の3番打者としてチームを牽引してきた柳田悠岐は、100試合を超えてシーズン終盤に差し掛かった現在、打率3割7分、24本塁打、23盗塁(成績は8月17日時点。以下同)。このままいけばシーズン終了時点で打率3割超えは確実、34本塁打、33盗塁となるペースで、2002年の松井稼頭央(当時西武、現楽天)以来13年ぶり、史上9人目の「トリプルスリー」が [全文を読む]

V9戦士の躍動がよみがえる。永久保存版「読売巨人軍公認 栄光のV9正史」1965-1973 全1,241試合 報道記録完全予約限定商品、予約販売受付開始!

@Press / 2015年11月19日15時00分

『読売巨人軍公認 栄光のV9正史』は、V9時代の報知新聞原寸復刻版全1,368面、数々の名場面などをおさめた秘蔵写真を含む写真集、年度別チーム成績・選手の個人成績記録などをおさめた詳細なデータ集のセットに、特別付録として読売巨人軍球団ロゴ入り特製ルーペが付いた、完全予約限定商品です。半世紀を超えてなお語り継がれる栄光の軌跡全1,241試合を、当時の新聞報道 [全文を読む]

巨人V9戦士の年俸はあまりに安かった 堀内恒夫は26勝しても1800万円

ソーシャルトレンドニュース / 2015年07月21日17時24分

たとえば、1972年の堀内は48試合に登板し、26完投を挙げ、26勝9敗という抜群の成績を残し、MVPを獲得。しかし、オフの契約更改では、年俸1460万円(推定。以下同)から1800万円に上がっただけ。わずか340万円しか昇給しなかった。 V9が終わった74年に長嶋茂雄が引退。翌年、監督に就任すると、球団史上初の最下位に陥る。すると、そのオフ、高橋は張本 [全文を読む]

長嶋監督はスパルタ方式 体罰も辞さず江川卓氏「怖かった」

NEWSポストセブン / 2012年12月19日16時01分

時には選手への体罰も辞さなかった彼の厳しさは、1979年、ペナントレース5位という悲惨な成績に終わったシーズンオフに行われた伊東キャンプに象徴されている。 巨人ファンでも「秋に伊東キャンプ?」と訝しむ人もいるかもしれない。それは当然で、このキャンプは監督自らが選んだ当時の若手精鋭18人のみを対象に行われたのだ。 本書は、参加選手たちへのインタビューを中心に [全文を読む]

【巨人】桑田真澄&清原和博「KKコンビがいた時代」

文春オンライン / 2017年08月10日11時00分

復帰即2試合連続完封とハートの強さを見せつけ、87年から6年連続二桁勝利を記録しながら、エース争いは2年連続20勝という凄まじい成績を挙げた斎藤雅樹の後塵を拝することになる。恩師の故・藤田元司から長嶋茂雄監督へと代わった93年は8勝15敗と極度の不振に陥るも、持ち前の逆境での強さを発揮し翌94年は14勝11敗で、あの中日との同率優勝決定戦10.8決戦で胴上 [全文を読む]

村田修一は広澤、江藤に続く巨人FA入団の犠牲者か

NEWSポストセブン / 2017年05月26日16時00分

マギーは三塁のレギュラーに定着し、安定した成績を残しているが、そのぶん同じポジションで昨年のチームの本塁打王、打点王である村田修一がベンチに追いやられる異常事態になっている。野球担当記者が話す。 「4番ばかりを取り続けた1990年代後半の長嶋茂雄監督時代に舞い戻ってしまった感があります。38歳の阿部慎之助が年間を通して活躍できないという見通しの上でのマギー [全文を読む]

【プロ野球】来季は前途多難!? 巨人・高橋監督では”優勝できない”ワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月21日07時00分

だが、長嶋さんもそうだった(監督初年度は巨人の歴史上唯一の最下位)ように、初年度は散々な成績に終わると思うよ」とはある巨人OBの弁。数年後はともかく来季の巨人は不安だらけだ。 長嶋茂雄、王貞治、原辰徳など「巨人一筋のスター選手」が監督就任の不文律であるジャイアンツらしく、高橋は正しく「スター性」で監督になった。 阪神・金本監督とDeNA・ラミレス監督は「現 [全文を読む]

30本塁打でも引退!? 好成績の年にプロ野球界を去った男たち

デイリーニュースオンライン / 2015年11月19日15時00分

引退を表明した主要な選手の、今シーズン成績は以下の通り。 山本昌(50) 1試合/0勝0敗/防御率9.00 中嶋聡(46) 2試合/打率.000/0本/0打点 斎藤隆(45) 3試合/0勝0敗/防御率7.71 谷繁元信(44) 30試合/打率.277/1本/4打点 和田一浩(43) 79試合/打率.298/5本/26打点 西口文也(43) 2試合/0勝1 [全文を読む]

鳥谷敬、2000本安打スピード達成は鉄人の証明

サイクルスタイル / 2017年09月09日11時38分

打率3割を超えたのも3回だけだったが安定した成績で試合に出続けたことによりスピード達成となった。 昨季の大不振により今季は定位置の遊撃手を明け渡してのスタートになったが、三塁手としてより打撃の意識を強くしたことにより、ここまで打率.301、40打点、4本塁打の成績を残している。 鳥谷の2000本安打達成にファンからは、「間違いなく阪神のレジェンド」「日々の [全文を読む]

【プロ野球】カウントダウン間近! 復活の鳥谷敬(阪神)が2000安打へ驀進中。1000四球も!!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月25日16時05分

その後、シーズン終了まで試合には出続けたものの、代打での起用も多く、最終成績はレギュラーとして定着した2005年以降ではワーストとも言うべき数字。30代半ばで、年齢的な衰えを懸念されても仕方ない状況に陥っていた。 今季も、キャンプインの段階では遊撃のレギュラー筆頭格は北條史也。鳥谷は三塁に入る新外国人・キャンベルの控えという位置づけだった。 ところが、キ [全文を読む]

巨人軍復活に「長嶋茂雄監督」を提案する

プレジデントオンライン / 2017年06月25日11時15分

翌年は6月に自力優勝が消滅するなど惨憺たる成績で原は辞任する。 読売新聞上層部が巨人軍を単なる所有物、新聞の拡材としか考えていない証左である。 『週刊ポスト』(6/30号)「栄光の巨人軍『失敗の本質』」によると、巨人が弱くなり始めたきっかけはいわゆる「清武の乱」からだそうである。読売新聞の社会部記者から巨人の球団代表になった清武英利ゼネラルマネージャー(G [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

内海は堀内監督時代には成績を残せなかったものの、退任後の2006年に初の2ケタ勝利を挙げ、2度の最多勝にも輝いている。自身も「我慢して使ってくれた堀内さんのおかげです」と話していた。 「松井はルーキーイヤー、オープン戦で結果を残せず、開幕は2軍で迎えた。5月に昇格後、長嶋監督はスタメンで起用したが、打てなくなるとまたファームで鍛えさせた。坂本の場合は開幕ス [全文を読む]

2日ゴールデン放送の地上波巨人戦中継に物議…「役割を終えた」との声も

しらべぇ / 2017年05月03日19時00分

さらに成績低迷やCS中継の普及、北海道日本ハムや東北楽天など地域に根づいたチームの登場で、かつての巨人ファンが地元球団に流れたこともあり、中継は徐々に削減されることになる。現在ではゴールデンタイムでの放送は月に2試合程度にとどまっており、「地上波で中継されていることが珍しい」状態に。さらに視聴率も低く、これまで主催試合を放送してきた日本テレビも、地上波中継 [全文を読む]

【白球つれづれ】左腕王国誕生へ 課題は5月病の克服

ベースボールキング / 2017年05月01日18時26分

5月1日現在の成績は4試合登板して2勝0敗。投球回数23回、被安打20、奪三振26、与四死球12で失点は6ながら自責点は3で防御率1.17。規定投球回にわずかに足りないもののセ・リーグ投手成績の“隠れトップ候補”なのだ。 先月2日のヤクルト戦でプロデビュー。この時は味方のエラーもあって4失点と不本意に終わったが続く中日戦で早くもプロ初勝利。毎回のように塁 [全文を読む]

【プロ野球】マニー・ラミレスは555本塁打! では444本塁打、888打点など「NPBゾロ目記録」保持者は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月04日16時05分

■主要三部門以外の打撃成績ではこんなところにゾロ目が! では、通算出場試合数はどうか? 4ケタ以上の出場回数の選手を見ると、「安打製造機」の異名を持つ榎本喜八(元毎日ほか)が2222試合出場で唯一のゾロ目だ。もう少し条件を下げてみると、999試合はいなかったが、横山光次(元阪神)888試合だった。 やはり母数が大きくなりやすい記録は難しいのだろうか。そこ [全文を読む]

野村克也氏 黒田の永久欠番に異議「俺を抜いてからにしろ」

NEWSポストセブン / 2017年02月19日16時00分

彼の残した成績と優勝したこと。それとお金だけではない価値観をいまの社会に示した」と話した。 また黒田は引退会見で、「話を聞いたときは鳥肌が立った。恐縮する気持ち。携わっていただいた方のお蔭。ぼく個人というよりも、皆さんの背番号かなと」と語った。このニュースを聞いた野村は、こう綴っている。 「メジャー球団から年俸二十億円ともいわれるオファーを受けながらも古巣 [全文を読む]

男子プロゴルファー今平周吾選手と所属契約を締結

PR TIMES / 2016年09月26日18時30分

[画像2: http://prtimes.jp/i/5429/297/resize/d5429-297-348264-1.jpg ] 今平周吾(いまひらしゅうご) プロフィール 生年月日: 1992 年10 月2 日(23 歳) ゴルフ歴: 9 歳~ プロ転向: 2011 年 身長: 165.0cm 体重: 60.0kg 出身地: 埼玉県 出身校: 東京 [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(1)長嶋茂雄も嘆く不調巨人

アサ芸プラス / 2016年07月16日09時56分

ある球団関係者によれば、「代打を出すのなら、足の速くない實松にも代走を送らないといけないというのが、ミスターの発言の真意です」 巨人のチーム打率はリーグ5位で得点は最下位(文中の成績は全て7月8日現在)。ミスターは攻撃的野球を好むが、前出・球団関係者が明かす。「僅差のゲームが多いことからイライラが募るばかり。観戦中は独り言で感想を漏らすのですが、特に試合を [全文を読む]

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