映画 津川雅彦に関するニュース

森川葵、内田理央、竜星涼ら世界遺産・二条城に華やかな彩り 「京都国際映画祭2016」開幕

モデルプレス / 2016年10月13日20時29分

【京都国際映画祭/モデルプレス=10月13日】13日、京都・元離宮二条城中庭にて「京都国際映画祭2016」のオープニングセレモニーが開催。同日から16日までの4日間に渡って行われるイベントが幕を開けた。◆世界遺産・二条城でオープニング 今年で3回目の開催を迎えた「京都国際映画祭」。セレモニーが行われた二条城は、厳かな空気が漂いつつも、笑いも起こる和やかなム [全文を読む]

劇団EXILE青柳翔、史上初の栄誉獲得「本当に光栄」

モデルプレス / 2017年02月05日12時45分

【青柳翔/モデルプレス=2月5日】劇団EXILEの青柳翔、EXILE兼EXILE THE SECONDのAKIRA、EXILE兼三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの小林直己らが出演する映画『たたら侍』(5月20日公開)が現地時間1日、米・ルイジアナで開催された「シネマ・オン・ザ・バイユー映画祭」の長編部門で、同映画祭の最 [全文を読む]

津川雅彦「テレビと左翼思想によって日本映画ダメになった」

NEWSポストセブン / 2014年01月08日16時00分

日本映画が質量ともに復調してきたと言われて数年経つ。1990年代には公開本数、興行収入ともに落ち込むばかりだったが、現在は毎年のように注目のヒット作が生まれ、シネコンが普及し映画館へ足を運ぶ人も増えた。ところが日本映画の父、マキノ省三の孫で俳優・映画監督の津川雅彦氏は「テレビ局がつくるのは最低の映画ばかり。映画賞もくだらん」と嘆く。作家の山藤章一郎氏が、津 [全文を読む]

“日本色”が際立った第68回カンヌ国際映画祭

Movie Walker / 2015年05月24日18時12分

是枝裕和監督の『海街diary』(6月13日公開)をはじめ、第68回カンヌ国際映画祭には日本人関係の作品が非常に多く登場した。 コンペには渡辺謙出演の『ザ・シー・オブ・ツリーズ(原題)』(16年公開)、妻夫木聡出演の『黒衣の刺客』(秋公開)があり、また、ジャ・ジャンクー監督『山河故人(原題)』は製作陣が日本のオフィス北野なので“準日本作品”と言ってもいいだ [全文を読む]

安藤サクラが「和製女デ・ニーロ」と呼ばれるワケ

アサ芸プラス / 2014年11月13日09時59分

女優の安藤サクラ(28)の主演映画「0.5ミリ」が11月8日に公開された。主人公をサクラが演じることに決めた形で、同名小説を書いたサクラの姉・安藤桃子が自ら脚本・映画化した。同作には父の奥田瑛二、母でエッセイストの安藤和津が参加した。 一家総出のうえに、サクラの夫で俳優の柄本佑の親である柄本明・角替和枝夫妻も出演している奥田ファミリー映画だ。 「3時間を超 [全文を読む]

劇団EXILEが世界へ! 青柳翔主演作『たたら侍』モントリオール世界映画祭に正式出品

Entame Plex / 2016年08月11日12時55分

2017年初夏公開予定の劇団EXILE:青柳翔主演作『たたら侍』が、「第40回モントリオール世界映画祭」のメイン・コンペティション部門である「ワールド・コンペティション部門」に正式出品されることが決定した。 今作は戦国時代中世の奥出雲の村を舞台に、伝統を継承し守ることを宿命付けられた青柳演じる青年が葛藤や挫折を通して真の武士へと成長していく姿 [全文を読む]

劇団EXILE青柳翔、主演作が国際映画祭出品 AKIRA・小林直己と参加へ<コメント到着>

モデルプレス / 2016年08月11日09時00分

【青柳翔/モデルプレス=8月11日】】劇団EXILE所属の俳優・青柳翔が主演を務める映画「たたら侍」(2017年初夏公開)が、現地時間25日よりカナダ・モントリオールで開催される「第40回モントリオール世界映画祭」のメイン・コンペティション部門である「ワールド・コンペティション部門」に正式出品されることが決定。同映画祭での公式上映が初お披露目となり、青柳ほ [全文を読む]

EXILE 15周年記念 スペシャル企画 「出雲たたら村」スマートグラスガイド!

PR TIMES / 2016年07月15日14時51分

近畿日本ツーリスト株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田ヶ原 聡 以下KNT)は、エプソン販売株式会社(代表取締役社長:佐伯直幸、以下エプソン)、株式会社アスカラボ(本社:東京都目黒区、代表取締役:角田哲也、以下アスカラボ)と共同で、EXILE15周年記念スペシャル企画である映画「たたら侍」公開に先駆けて開催されるテーマパーク「出雲たたら村」( [全文を読む]

津川雅彦が語る兄・長門裕之というライバル

NEWSポストセブン / 2017年06月25日16時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、芸能一家に生まれた津川雅彦が、兄の長門裕之との関係、映画会社の移籍について語った言葉を紹介する。 * * * 津川雅彦は、祖父が日本初の映画監督・牧野省三、父が俳優・沢村国太郎、叔母が女優・沢村貞子、叔父がマキノ雅弘監督、兄が長門裕之という芸能一家に生まれ、自身も1 [全文を読む]

津川雅彦、今津秀邦監督のドキュメンタリー絶賛し“誘い人”に「動物に対するきゅう覚天才的」

映画.com / 2017年05月23日19時55分

映画.com ニュース] 俳優の津川雅彦が5月23日、「誘(いざな)い人」としてナレーションを吹き込んだネイチャードキュメンタリー映画「生きとし生けるもの」の東京・角川シネマ新宿で行われた完成披露試写会で舞台挨拶に登壇した。 北海道・旭川で生まれ育ち、2002年から旭山動物園のポスターとパンフレットを手掛けている写真家の今津秀邦氏が、北海道に棲む動物や鳥 [全文を読む]

フォーカス