ダルク 田代まさしに関するニュース

薬物依存症の田代まさしが提言「芸能人向けのダルクを作りたい」

デイリーニュースオンライン / 2015年07月05日15時50分

田代氏は「立ち直り発表会」と題された第2部で、薬物依存症からの回復と社会復帰を目的としたリハビリ施設「ダルク」による活動報告として日本ダルクの近藤恒夫氏とともに壇上に上がり、田代氏、近藤氏の順に報告を行った。 「皆さんこんにちは。薬物依存症の田代です」 中高年の多い会場から笑い声が響く。しかしこれはなにも笑いを取るためではなかったようだ。田代氏の出所後の [全文を読む]

「梅干を見て唾が出るのと同じ」田代まさしが語った欲求が抑えられない悩み

アサ芸プラス / 2015年07月14日17時59分

すっかりお騒がせタレントと化している田代だが、薬物更生施設「日本ダルク」でスタッフとして働いていたという。「勤務態度は真面目ですっかり心を入れ替えたように思えていたんですけどね。代表の近藤恒夫氏からの信頼も厚く、芸能界にあまり未練はなさそうで、『将来は芸能人専門のダルクを経営したい』なんて夢を語っていました」(日本ダルクの関係者) その一方で、田代にとっ [全文を読む]

田代まさし出所会見で「しゃぶしゃぶの味が忘れられない」

Smartザテレビジョン / 2015年03月18日20時13分

現在、薬物依存症リハビリ施設・日本ダルクでリハビリを行う田代まさしが、自身の薬物体験や逮捕から刑務所内での生活、現在のリハビリの日々を赤裸々に綴った初のコミックエッセイを出版。出所報告会見と出版記念イベント「田代まさしのごめんねトークライブ」が開かれ、日本ダルク本部代表の近藤恒夫氏と共に出席した。 大勢の報道陣が待ちわびる中、以前よりもだいぶふっくらして健 [全文を読む]

『マーシーの薬物リハビリ日記』発売記念ロングインタビュー「“薬物依存症の田代まさし”を、やっと受け入れることができた」

日刊サイゾー / 2015年03月18日18時00分

5回の逮捕と2回の懲役を経て、現在はダルク(薬物依存症者のリハビリ施設)で薬物依存からの回復プログラムを受ける田代。そんな彼がその壮絶な薬物体験、獄中での日々、そして現在のリハビリ生活から「本当のクスリの怖さ」を伝えるコミックエッセイ『マーシーの薬物リハビリ日記』(泰文堂)を発売する(マンガ・北村ヂン)。今度こそはと言いながら断ち切れなかった薬物。今、田代 [全文を読む]

禁断の「芸能人の犯罪」を一挙プレイバック!(3)“クスリ”篇

アサ芸プラス / 2014年08月19日09時58分

「直後は更生施設ダルクにいましたが、今は週3日だけ施設に通っているようです。ダルク代表は『私が引退したら日本ダルクを引き継いでほしい』と発言していて、ゆくゆくは彼を広告塔にする心づもりもあるようです」(ダルク関係者) 田代の上をゆく7回の逮捕歴を誇る清水健太郎(61)は、もはや逮捕がニュースにならないレベルだ。83年、86年に大麻、94年に覚醒剤で実刑判 [全文を読む]

田代まさし 極秘出所し「薬物依存リハビリ施設」で潜伏療養の真相

アサ芸プラス / 2014年07月24日09時58分

そして薬物依存症リハビリ施設「日本ダルク」を訪れていたというのだ。元受刑者が語る。 「田代が中に入ってきた時は、さすがに元芸能人だから話題になったよ。塀の中では『あいつはペラがハクい(饒舌だ)』と評判だった。新入教育の一環で薬物依存を根絶するための啓蒙プログラムがあったから、それでダルクで薬物依存と絶縁したいと思ったのではないか」 09年に出版した自著「審 [全文を読む]

薬物依存は脳の問題 正義感や周囲の支えだけでは克服不可

NEWSポストセブン / 2016年02月22日07時00分

ダルク」の茨城支部代表・岩井喜代仁さんは、自身も薬物経験者。岩井さんは、「依存症はれっきとした病です。またやってしまうのは、その病が治っていないということ」と言う。 「病気ですから、治療が必要です。厚生労働省もようやくその必要性を認識し、治療が必要だと明言するようになり、そうした支援にも乗り出すようになりました。 ただ、治療はとても難しい。ダルクでは、 [全文を読む]

「神」と崇められた男・田代まさしが語る、薬物と刑務所の怖~い話

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月02日06時30分

現在は「ダルク(DARC)」という薬物依存症の回復施設でスタッフをしているマーシー。同書では、違法薬物の恐ろしさや、薬物に依存してしまうしくみ等について、生々しく語っています。 「トリップするためじゃなくちゃんとするために覚醒剤を使っちゃう 真面目な人ほど覚醒剤にハマりやすいなんていわれるのはこういうことなんですよね」 「覚醒剤が切れると何にも出来なくなっ [全文を読む]

ASKAが九州「流浪の潜伏生活」?(1)東京の自宅には姿がなく…

アサ芸プラス / 2015年05月21日05時56分

「7月の保釈後は、千葉市内の国立病院に入院して3カ月の薬物依存の治療プログラムを受けていました」(女性誌記者) その後、薬物依存症更生施設「静岡ダルク」に入寮。既報だが12月中旬には、東京都内で開かれた「ダルク」主催のクリスマスパーティに参加。進行役の田代まさしの呼びかけでステージに上がり「SAY YES」を熱唱してもいた。 ASKAの実父を知る地元関係者 [全文を読む]

【ウラ芸能】田代まさし、目指せ! 最強「トリオ」

NewsCafe / 2015年02月25日15時00分

今月20日になって自身のツイッターを再開して、近況を報告しています」デスク「クスリ以外でも盗撮やらのぞき、ナイフを持っていたことでの銃刀法違反とか…合計5回の逮捕歴があるんだよね」記者「昨年の出所から半年余り、薬物依存症者が集い、そこから抜け出るための施設『ダルク』に通って、『一生薬物をやめつづける、という決意を伝えられたらと思っています』と記し、『また、 [全文を読む]

酒井法子の元夫・高相祐一が事件の真相を激白(3)「白い粉騒動はハメられた」

アサ芸プラス / 2015年02月04日09時56分

それで、ダルクに行く決意をしたんです」 この「ダルク」とは薬物依存症更生施設で、現在はASKAや田代まさしが入所していることでも知られている。 ── そのダルクでは、どんな生活を? 「1年6カ月間、入所していました。基本的には毎日3回のミーティングがあって、仲間たちとドラッグ体験を語り合い、どうすればやめられるのか、テーマに沿って話すんです。基本的にはクス [全文を読む]

元・KAT-TUN田中、押尾学、橋爪遼…薬物で“逮捕”された芸能人のその後

dmenu映画 / 2017年06月16日07時00分

現在は薬物依存者を支援する民間団体「日本ダルク」のスタッフとして勤務。自身も回復プログラムを受けつつ、各地で講演活動を行っています。社会的な活動に励む一方、今後も芸能活動復帰については難しいと本人も自覚している模様。しかし、鈴木雅之や桑野信義らと結成した「ラッツ&スター」にだけは、何年かかっても復帰したい旨を強く述べているそうです。 [全文を読む]

覚せい剤中毒から更生中のチャゲアス・ASKA、西麻布で女子アナをナンパしていた!

日刊サイゾー / 2015年10月28日13時00分

その後、薬物依存症更生施設「静岡ダルク」に入寮し、昨年12月中旬には、都内で開かれたダルク主催のクリスマスパーティに参加した。 「進行役の元タレント・田代まさしの呼びかけで『SAY YES』をステージで熱唱したといいます。最近は家族に迷惑をかけたという自責の念にさいなまれ、体重は10キロ増加、一時期は円形脱毛症に悩まされていたと報じられています」(芸能記者 [全文を読む]

田代まさしが仮釈放からわずか1年で盗撮! 犯行を繰り返す「窃視障害」という性依存症の闇

ヘルスプレス / 2015年07月14日19時51分

昨年7月に仮出所してからは、薬物依存施設「ダルク」のスタッフとなり、講演会やインタビューで薬物の恐ろしさを語っていたのだが──。 更生を願っていたファンをふくめ多くの関係者を失望させた今回の事件。法務省も顔をつぶされた機関のひとつだろう。事件のわずか5日前、法務省が中心になっている「社会を明るくする運動中央推進委員会」が主催した「立ち直りフォーラム」で、田 [全文を読む]

田代まさし盗撮再び! 心理学者が語った「盗撮エクスタシー」の深い闇とは?

tocana / 2015年07月11日08時00分

紆余曲折を経て、現在は薬物依存者のリハビリ施設であるダルクにて、スタッフとして勤めていた、田代まさし。さまざまな媒体のインタビューでは、更生することを誓い、今後は同じような薬物依存者のケアや支援活動を行っていくことを明かしていた。 田代が、2度目の懲役から出所して、7月2日で丸1年。自分と向き合いつつ、未来に向けて歩いていたはずだったのだが、10日、東京都 [全文を読む]

田代まさしをアツく激励した浅草キッド・玉袋筋太郎の男気がカッコよすぎると話題に

AOLニュース / 2015年04月18日22時00分

今年2月より、薬物依存者のための回復支援民間施設「ダルク(DARC)」に入り、スタッフとして勤務している田代だが、何やら通勤途中に黒い車が忍び寄ってきたという。 その黒い車に乗っていたのは、浅草キッドの玉袋筋太郎。田代の姿を見つけた玉袋は、思わず車から降り、田代に激励の言葉をかけたという。田代はtwitterにて、「さっきダルク向かう道すがら、黒い車が横に [全文を読む]

田代まさしが出版イベントで「危険発言」連発!

アサ芸プラス / 2015年04月04日17時57分

そんな田代は出所後、薬物依存症更生施設「日本ダルク」に入寮。今は通いでスタッフとして働いているが、ダルクの近藤恒夫代表に出所直後にごちそうされた、しゃぶしゃぶに触れ、懐かしそうにこうも語った。「その(しゃぶしゃぶの)味が忘れられない」 会見が終わりイベントに移ると、田代は紫色のサングラスをつけて登場。「笑いをとるモード」に移ったようで、まずは自筆の「薬」と [全文を読む]

ASKA ダルクでのクリスマスパーティで「SAY YES」を熱唱

アサ芸プラス / 2015年01月23日09時57分

実は意外な場所で「復活」していたことがわかった! 昨年12月中旬、薬物依存症更生施設・DARC(ダルク)が主催する恒例のクリスマスパーティが都内の区民会館で開かれた。会場には関東近郊の複数の施設の入寮者や治療プログラムに参加する外部メンバーら200人以上が集まり、軽食やフルーツなどがふるまわれる。賛美歌などの合唱が行われたほか、各施設が順に寸劇や歌などを披 [全文を読む]

<覚せい剤を見くびるな>保釈後の清原被告は薬物依存治療に直行すべきだった

メディアゴン / 2016年03月19日07時40分

薬物依存者のリハビリ施設「ダルク」でリハビリとスタッフ活動に専念している元タレントの田代まさし氏は、次のように述べる。 「時々、やりたいという気持ちが首をもたげてくることもあった。今まではそれに勝てなくて再犯を繰り返してきた。」(スポーツ報知・2016年2月26日) 「2回目に捕まった後、刑務所に入っている間も含めて6年近くクスリを止めていた。なのに現物を [全文を読む]

清原に覚せい剤を売ったと報道の「シャブばばあ」、群馬に実在した!シャブ御殿が全焼!

Business Journal / 2016年02月20日17時00分

現在は薬物更生施設「日本ダルク支部」の職員として働きながらリハビリ中の身だが、呂律のまわらない口調や生気のない表情に、「これが覚せい剤の後遺症か」などと驚きの声があがった。 ほかに印象的だったのが、1998年から2001年まで清原容疑者と読売ジャイアンツ(巨人)でチームメイトだった元投手の野村貴仁氏。06年に覚せい剤取締法違反で逮捕、有罪判決を受けた野村氏 [全文を読む]

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