引退 都はるみに関するニュース

ほとぼり冷めた頃に復帰も?成宮寛貴の”引退声明”があてにならないワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日07時06分

コカイン疑惑を写真週刊誌『フライデー』(講談社)に立て続けに報じられ、お手上げ状態となった成宮寛貴(34)が発した”芸能界引退声明”が波紋を呼んでいる。Twitterなどでは、ファンや親交のあるタレントが成宮寛貴の決断を惜しみ、なぜか週刊誌報道の被害者のような扱いに。事実の真偽はともかくとして、そもそも芸能界引退とはどれほどの意味を持つのか。 「歌舞伎や能 [全文を読む]

紅白8大事件 長渕剛「日本人はタコ」や吉川「ギター炎上」

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

【都はるみ引退の花道で「ミソラ…」発言(1984年)】 この紅白のステージを最後に引退することになっていた都はるみ(68才)。大トリとして『夫婦坂』を歌い終わると、観客からアンコールの嵐が起こり、感動的なフィナーレに…なるはずだった。総合司会の生方恵一アナウンサーがうっかり「もっともっとたくさんの拍手を、ミソラ…」と言い間違える痛恨のミス。生方アナは翌年 [全文を読む]

紅白事件簿 司会者が都はるみを「ミソ…」と間違い波紋

NEWSポストセブン / 2016年12月24日07時00分

この年の紅白をもって引退を表明していた都はるみ。『夫婦坂』を歌い切ると、会場からは「アンコール」の大合唱が起きる。白組司会・鈴木健二アナの「1分間時間をください。私が説得してみます」の名アナウンスの後、紅白史上初のアンコールが披露された。 だが、都がアンコール曲『好きになった人』を熱唱した後、事件は起こった。総合司会の生方恵一アナが「もっともっとたくさん [全文を読む]

紅白歌合戦の事件級ハプニングシーン5選 吉川晃司大暴れ、綾瀬はるかの司会など

AOLニュース / 2014年12月29日12時00分

都はるみの引退前のラスト・ステージの後で「もっともっと、沢山の拍手を、ミソラ・・・ミヤコさんに」と「都」を「美空」と言い間違える。しかも美空ひばりが身内の不祥事で出演自粛している最中ということでより話がややこしくなった。 その後週刊誌などが叩きまくって、生方アナは、翌年大阪に移動になり、その年に退職(退職はミソラ事件が原因ではないと本人は生前否定していた) [全文を読む]

演歌界の両巨頭・小林幸子と都はるみ“親友同士”の芸歴50年を彩る「男運のなさ……」

日刊サイゾー / 2013年02月14日13時00分

その年に引退して、ファンを悲しませた。結局、90年に復帰するも、かつての勢いはなくなっていた。 その一好さんは、08年にはるみの個人事務所に多額な借金を残して、急死した。翌年には朝月さんもすい臓がんで他界している。結局、はるみは「普通のおばさん」にはなれなかった。 一方、小林も一昨年の11月に医療関連会社の社長を務める林明男さんと、事務所幹部や、林さんを知 [全文を読む]

鈴木健二 紅白「私に1分間時間を下さい」はでまかせだった

NEWSポストセブン / 2013年12月29日16時00分

この年はなんといっても、都はるみが紅白を最後に引退するという話題でもちきりだった。 「はるみさんの最後だから、番組を盛り上げるためにも、彼女には真ん中と最後とで2曲歌ってもらうという案がスタッフから出ました。でも、それには反対しました。1人1曲が紅白の大原則だと私は思ったからです。1曲に全力を傾けて歌うからこそ、素晴らしいショーになる。ただし、最後に拍手喝 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(5)「枝野幸男は持ち歌1200曲!」

アサ芸プラス / 2013年01月24日09時57分

持ち歌は都はるみ、谷村新司、そしてシャ乱Qの『ズルい女』あたり」 その枝野氏が「オレよりうまい!」と脱帽したのが、昨年引退した中野寛成元衆院副議長(72)だという。 「この人も関西大学ではグリークラブ所属の本格派。奥さんもママさんコーラスに所属、結婚式に呼ばれた時に夫婦で『愛の賛歌』を歌うと、そのうまさに会場は静まり返ってしまうほど」 3番目が高市早苗・自 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

「実はこの曲、都はるみが歌うことになっていたんだけど、引退してしまったので歌えず、とても悔しがっていたのを覚えている」 ちなみにこの曲は、「記録やプレッシャーを乗り越えたい」という思いから、2008年にメジャーリーガー・イチローの打席曲に選ばれたことでも知られている。 石川さゆりは、4位にも「津軽海峡冬景色」が選ばれ、ご当地演歌の女王として面目を保った。 [全文を読む]

前田敦子 紅白歌合戦でAKBセンター復活あるか評論家分析

NEWSポストセブン / 2012年12月15日07時00分

1989年には引退していた都はるみが、復活して熱唱し、大きな話題を集めた。 「今年の紅白は小林幸子さんのド派手衣装もなければ韓流スターも出ず、目玉がない。過去の紅白での復活劇のように、前田さんが出れば大きなサプライズになります。“レコ大に出ず紅白だけ出るわけにはいかない”という声もあるようですが、レコ大はAKBが2連覇するかどうかが焦点ですから、前田さんの [全文を読む]

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