メール 島田紳助に関するニュース

大阪府警「暴」刑事が語り尽くした山口組と芸能界(2)ほんま警察むかつきますね

アサ芸プラス / 2013年03月13日09時58分

メールには、極心連合会会長の橋本弘文との黒い交際が如実に表れている。たとえば05年6月10日のメールはこうだ。 〈こないだ会長の顔みて、ほっとしました。縁あって知り合い、ほんま心ある関係にさしてもらいうれしいです。会長に心配していましたと言う前に、紳助、心配しとったんやといわれました! すごい方ですね。ありがとうございます! 感謝です。二郎さんと(橋本)会 [全文を読む]

島田紳助、暴排条例で一罰百戒にされた

アサ芸プラス / 2012年10月24日11時00分

引退の引き金となった、外部から吉本興業に情報提供されたとされる、紳助さんと暴力団との交際を示すメールにしても、元は(大阪)府警の捜査資料ですから、一般人には入手できないもの。普通に考えれば、府警関係者が直接にせよ間接的にせよ動く形で、紳助さんを一罰百戒的に引退に追い込んだということでしょう。 引退会見の翌日にしても、全国紙3紙が社説でこれを取り上げるなど [全文を読む]

引退から5年、島田紳助の復活は「条件つきで」アリなのか

messy / 2016年02月16日16時00分

7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)において、島田が芸能レポーターの井上公造に送ったというメールが公開された。「すべてを失っていいと思って人を好きになるって、すごいやん。あんたらできるのか? そんな恋したことあるのか? と言いたいね」といった内容が記されている。このメールはかなりの長文で、「ロクに恋もさせてもらえなかった31歳のベッキーが、人生をか [全文を読む]

大阪府警「暴」刑事が語り尽くした山口組と芸能界(1)必然的に行き当たる「関係」

アサ芸プラス / 2013年03月12日09時58分

それは、極心連合会の相談役とされる元プロボクサーの渡辺二郎(57)と交わしていた自らの携帯電話メールだった。メールの更新記録が吉本興業にもたらされ、観念せざるを得なかったとされる。 だが、本来個人情報であるはずのメールのやりとりが、なぜ表に飛び出したのか。そこに祝井たちの疑問がわく。拙著からメールの部分を一部抜粋する。 [全文を読む]

陣内智則、島田紳助の“祝福メール”に感動

日刊大衆 / 2017年07月19日18時05分

どうしたらいいでしょうか?」という相談のメールを夜中に送った際の、二人の返信メールを紹介した。 陣内は、紳助からは「今は耐える時期や、じっとしゃがんで我慢せえ。ケツは地面につけるな。おまえなら大丈夫や」と応援メッセージが送られてきたのだが、さんまからは「そんなことより、俺、面白い?」というデリカシーのない返事が来たと暴露。これにさんまは笑いながら、「スラン [全文を読む]

【島田洋七“がばい”独占手記/最終回】さんま、タモリ、紳助……天才が語る天才が天才たる所以

日刊サイゾー / 2017年09月19日07時00分

紳助は兄弟弟子ですから、事件後も“嫁共々、元気にやっています”というようなメールは来ますよ。引退する前は紳助がいるときに大阪のミナミの寿司屋や東京の寿司屋にも遊びに行きましたけどね。 あいつ、一人っ子だから寂しがり屋なんですよ。引退して沖縄にいた時も、周りに人がたくさんいたみたいですが、常に周りに誰かがいないと落ち着かない。わかりますよ。近所のお山の大将 [全文を読む]

小林麻耶、長期休養の裏に“元愛人”の動向が!?「彼女は島田紳助の復帰におびえていた」

日刊サイゾー / 2016年06月06日13時00分

復帰を後押ししたい芸人が、事あるごとに紳助の名前を口にしており、今年2月には情報番組の芸能リポーターに送ったメールが紹介されてもいる。 業界内では「秋の特番で紳助を起用したいプロデューサーが複数いる」というウワサもささやかれる。 小林は過去、紳助の愛人だったと何度も報じられてきた。TBS時代には紳助が経営する大阪の会員制バーに通い、06年には石垣島での不倫 [全文を読む]

「紳助のお古じゃなければ…」小林麻耶の婚期を遠ざける過去に同情の声

アサ芸プラス / 2015年12月16日09時58分

番組で小林は『1日に何十回もメールで私の行動を詮索してくる人がすごく苦手』『マメすぎる男性は、他の女性にもマメ』とNG男性の特徴を告白しましたが、島田も、当時はとにかくマメにメールをする男として有名でした。そのため、この話題が出ると『紳助のことか』といった疑いが一部視聴者の頭を過ぎったのです」(芸能記者) ネット上では現在の小林に対して「36歳にしては可愛 [全文を読む]

島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実

Business Journal / 2013年07月11日06時00分

芸能界引退後の紳助氏とメールや電話で連絡を取り合っていたという大崎社長とのやり取りからは、現在の紳助氏の複雑な心境を垣間見ることもできる。紳助氏は「一時は自殺しかねないほど落ち込んでいた」そうで、昨年8月に大崎社長が直接会って、復帰の意思があるかどうかを聞いた際には、「正直、まだキツいんや」「5年後か10年後、CSの番組かなんかでトークとかをできればええか [全文を読む]

「紳助とは今もメールを…」吉本・大崎社長”交流”告白

WEB女性自身 / 2013年04月29日07時00分

だからといって、彼とは頻繁に連絡を取り合っているわけではなくて、年に数回『元気か?』『どうしてる?』などと電話やメールでやり取りしている程度です。それでも心は十分通い合っていると思います」 [全文を読む]

吉本興業社長が核心激白「紳助の復帰」(1)突発引退の舞台裏では…

アサ芸プラス / 2013年04月26日10時00分

紳助は資料に書かれていたメールを読んで自分のものだと認めたうえで、『一緒に商売をするような仲ではなく、男と男のつきあいだった』と説明してくれました。その言葉は信じましたが、それでも会社としては何もしないわけにはいかなかった。 最後には、紳助が自分から引退を決めました。 [全文を読む]

KDDIがHTCと日本市場向けに開発したAndroid4.0スマートフォン『HTC J ISW13HT』を発表

ガジェット通信 / 2012年04月20日10時00分

HTC独自のユーザーインタフェースは『Sense4.0』を搭載し、メール着信通知からアンロックしてメールのスレッドを開けるほか、ウィジェットによるカスタマイズが可能。 ディスプレーは約4.3インチのQHD(960×540ドット)。CPUは1.5GHzの『Snapdragon』MSM8660Aデュアルコアで、16GBの内蔵メモリーを搭載します。バッテリー容量 [全文を読む]

携帯キャリア間で絵文字共通化の取り組み始まる auがドコモ絵文字に合わせた新デザイン採用へ

ガジェット通信 / 2012年04月18日16時30分

KDDIは、Eメール(携帯メール)の絵文字デザインを5月上旬からリニューアルすることを発表しました。NTTドコモの携帯メールと同じ絵文字を採用し、au、ドコモ、イー・モバイル、ウィルコムで同じ絵文字を利用可能にします。ドコモにない絵文字についてもドコモの絵文字デザインを基調に新デザインを採用。絵文字共通化への取り組みを開始します。 auの絵文字はカラフルな [全文を読む]

「メディア戦略ならお手のモノ」"将来の首相"橋下徹大阪市長のブレーンに島田紳助の影

日刊サイゾー / 2012年02月26日08時00分

お互い、今もメールでやりとりしているそうですし、政治塾開講のプランは紳助さんのアドバイスによるものかもしれません」と証言する。 紳助が"将来の首相"の側近として、らつ腕をふるう日がやって来るかもしれない――。【関連記事】・橋下徹大阪市長の懐刀・中田宏横浜前市長を現役横浜市議が実名告発!(前編)・知事「見てきたから安心」発言も......対話進まぬ神奈川の被 [全文を読む]

暴力団は「合法」なのか? 暴対法と暴排条例のあいだに横たわる「矛盾」

ニコニコニュース / 2012年02月13日19時11分

・[ニコニコ生放送]溝口敦氏「暴力団は合法的な存在」から視聴 - 会員登録が必要http://live.nicovideo.jp/watch/lv79877540?po=newsinfoseek&ref=news#1:05:10(尾前孝之)【関連ニュース】ノンフィクション作家・溝口敦氏暴対法、暴排条例は「自由の死」 作家・宮崎学らが反対声明NHK「今回の紅 [全文を読む]

暴対法、暴排条例は「自由の死」 作家・宮崎学らが反対声明

ニコニコニュース / 2012年01月24日19時47分

◇関連サイト・[ニコニコ生放送] 「自由の死という問題が見えにくい点をどう乗り越えるのか」から視聴 - 会員登録が必要http://live.nicovideo.jp/watch/lv78471932?po=newsinfoseek&ref=news#56:43(土井大輔)【関連ニュース】「暴力の質が、警察のいう暴力から変わってきている」と宮崎氏NHK「今 [全文を読む]

島田紳助氏、待望論続々で「復活プラン」!?

日刊大衆 / 2017年06月12日07時35分

「紳助がスタートさせ、人気番組となった『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)を石坂浩二が昨年2月に降板した際には、“石坂さんなしで番組の成功はなかった”という感謝のコメントを出していますし、その直前にも、川谷絵音との“ゲス不倫”が発覚し、大バッシングを受けていたベッキーに対し、<タレントとしてはダメなベッキーかもやけど、僕は全てをかけたベッキーが素敵に思 [全文を読む]

「伝説の記者会見」で振り返る芸能スキャンダル(5)前代未聞の“DNA鑑定”にお茶の間がクギ付け

アサジョ / 2016年05月08日09時58分

「Aさんとのメールを見せられ、吉本から『アウトですよ』と言われ、反省して責任を持って引退することにしました。吉本興業には後輩が700人くらいいる。彼らに示しがつかないので、一番厳しい処分として引退することにしました」 その表情には、どこか「何で自分だけが‥‥」という悔しさも見て取れたが、紳助は周囲の「ほとぼりが冷めたら復帰」という声をよそに、今も“一般人” [全文を読む]

円広志が「パニック障害」地獄からの脱出15年を告白!

アサ芸プラス / 2015年06月21日17時59分

帰りに彼からメールが来て、〈確かに今の君はおかしいよ。でも、その症状は必ず治るから大したことないよ〉と気遣ってくれた。紳助さんのこの一言がどれくらい心強かったか。「この病気で死ぬことはありません」という医師の一言もうれしかった。倒れそうで倒れない。死にそうで死なない。それがパニック障害だというんですね。 テレビ番組は降板しましたが、ライブだけはこなしまし [全文を読む]

松本人志、島田紳助さんについて「引退会見の日にしゃべった。芸能界に戻ってきていい」

Business Journal / 2013年10月22日03時00分

松本はまず、紳助さんの引退会見前夜について、「なんか(紳助さんから)メールが入っててね、夜遅くにね。その時点で俺はいい気はしてなかったのよ。そんなはっきりとは入ってなかったのね。ポジティブな感じではなかったので」と切り出した。続いて、「次の日の朝に1回しっかりしゃべったのかな、『こうこうこうで色々あって』と。(会見当日の)あの日の朝にしゃべったんやったか [全文を読む]

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