ドラマ 萩原健一に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今、連ドラは刑事ドラマや医療ドラマばかりが目に付くが、遂にここまで来た [全文を読む]

TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る

日本タレント名鑑 / 2015年10月04日09時55分

TBSの日曜夜9時のドラマ「日曜劇場」。翌日からの仕事や学校に向け、おうちでゆっくりまったりしながら「家族で観られるドラマ」です。視聴率も良いので製作費もかけられ、じっくり作られているのでクオリティも高く役者陣も豪華。「お休み最後の贅沢」として最終回を惜しみながら、毎回次回作を期待してしまう・・・そんな特別な枠でもあります。 その歴史は古く、なんと1956 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

ドラマも日テレ とはいえ、バラエティばかりが際立つと、局のイメージとしてどうなのかという話にもなる。キャバクラで番組名を出しても若い女性にモテないかもしれない――なんて日テレの人たちが考えたのか知らないけど、実は日テレ、近年はドラマもそこそこ強いんですね。 現在、同局はプライムタイムに連ドラ枠を3つ持っているけど、このうち特に強いのが、水曜10時枠だ。同 [全文を読む]

BS12 トゥエルビ特番「萩原健一、『傷だらけの天使』を語る。」

@Press / 2017年01月31日18時30分

ドラマ誕生の背景や、強烈な印象を残したタイトルバック、名監督らとの撮影秘話など、『傷だらけの天使』再放送に際し、萩原健一氏がテレビで初めて本格的なインタビューに答えた収録の内容を、オフィシャルレポートにてお送りします。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/121089/img_121089_1.jpg1. 「萩原健 [全文を読む]

「3月のライオン」で完コピ!あの伝説のドラマが始まる

Smartザテレビジョン / 2017年02月05日10時00分

それは'74年10月5日から1975年3月29日にかけて、日本テレビ系で放送されたドラマ「傷だらけの天使」のオープニングシーンのほぼ“完コピ”だったのだ。 同ドラマは、ショーケンこと萩原健一が主演を務めた全26話の探偵ドラマ。ビルの屋上にあるペントハウスに住む、オサムこと木暮修(萩原)と彼を慕うアキラこと乾亨(水谷豊)が、探偵事務所の調査員として働く姿を [全文を読む]

<何年か後にテレビを懐かしむ資格>本気でテレビを愛さなかったあんた!テレビを金儲けとしてしか考えなかったあんた!

メディアゴン / 2015年01月24日04時11分

テレビ局に入ればドラマが作れる。当時テレビのドラマはある種、玉石混合であったが大傑作もあまたあったからだ。受験対策に何をしたか? 私の場合、こういう時の回答はいつもワンパターンである。「関連本を読みあさる」のだ。神田・神保町の本屋に行って手に入るだけの「テレビに関する本」を読み、夏の間、家から一歩も外へ出ず没頭した。そして「自分が試験官だったらどんな質問を [全文を読む]

幻のドラマ「同棲時代」(沢田研二・梶芽衣子主演) 40年ぶりにCS放送・TBSチャンネル2で5月に放送!

PR TIMES / 2013年04月25日14時16分

テープ発見!1973年から40年の時を経て5月に奇跡の放送実現へ! 1973年に地上波で放送されて以降、再放送はおろかソフト化もされず “幻の作品”と呼ばれていたTBSのドラマ「同棲時代」の放送が、5月にTBSが運営するCS放送「TBSチャンネル2」で実現する事になりました。 ドラマ「同棲時代」は沢田研二(当時24歳)と梶芽衣子(当時26歳)が主演。TBS [全文を読む]

伝説のメリーゴーランド!?なんじゃこりゃ!?日本ドラマの印象的な死に様

日本タレント名鑑 / 2016年03月31日14時55分

ここ数年のミステリードラマブーム。昔と違い、近年は暴力描写や残酷描写、性的描写について地上波では限界があり、逆に映画で、激しい表現・インパクトの強い死に様を表現する事が多くなっています。 2000年『バトル・ロワイアル』、2010年『アウトレイジ』、2012年『悪の経典』、2014年『神さまの言うとおり』など、邦画のヒット作には過激描写も多く、やはり印象的 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】忽那汐里、萩原健一との2ショット公開「やはりこの方は偉大」

TechinsightJapan / 2016年03月02日17時53分

女優の忽那汐里が、2月28日に最終回を迎えたテレビドラマ『鴨川食堂』(NHK BSプレミアム)で父娘役の共演となった萩原健一とのツーショットをInstagramに公開した。11年ぶりとなった萩原のドラマ出演は、今まで演じたことがない“ホームドラマのお父さん”役。これまではアウトローな役柄が多かった彼にとって、今回のドラマは新境地と言える作品になったようだ。 [全文を読む]

15年は「米倉涼子別居」「高部あい逮捕」だったオスカーが16年は総力戦!?

アサ芸プラス / 2015年12月10日01時59分

武井は1月からのドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)でヒロインに。出演するドラマがことごとく低視聴率に終わり、今年は歌手活動に軸足を置いていた剛力も来年1月にドラマ『ジャングル・フィーバー』(NHK BSプレミアム)で主演を務めることが発表されたのです」(テレビ誌記者) このほか、忽那汐里は公開中の映画「海難1890」のほか2月公開の映画「女が眠る時」に [全文を読む]

パクリ論争が勃発!?来年1月スタートのNHK「鴨川食堂」に酷似ドラマが!

アサ芸プラス / 2015年09月20日09時59分

9月14日、俳優の萩原健一が来年1月スタートのNHK BSプレミアム連続ドラマ「鴨川食堂」に出演することが発表された。萩原にとっては02年の大河ドラマ「利家とまつ」以来14年ぶりのNHKドラマである。 13年に発売された柏井壽氏の小説が原作で、舞台は京都の東本願寺近くにある食堂。お客さんの様々な悩みを聞き、それをもとに萩原演じる料理人が腕を奮い、思い出の料 [全文を読む]

名作ドラマ&漫画「最終回のヒミツ」(2)「もう一度見たいドラマ」 1000人アンケート

アサ芸プラス / 2013年03月13日09時54分

「私の好きなドラマ最終回」1000人アンケートの結果を発表。評論家のコメントを織り交ぜながら意外な最終回のエピソードを明かそう。 * 堂々の1位を獲ったのは「太陽にほえろ!(PART1)」(日本テレビ・72~86年)。ブルース(又野誠治)が犯人に拉致され、銃で撃たれて瀕死状態。そのタイミングでボス(石原裕次郎)が久しぶりに現場復帰。 「被疑者の知人女性から [全文を読む]

あのセクシー女優の母、42年前の演技は?

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日18時35分

1974年から75年にかけて日本テレビ系で放送された伝説のドラマ「傷だらけの天使」が、現在BS12 トゥエルビで放送中(毎週火曜~金曜 夜9.00-9.55)。雇われ探偵として働く修(萩原健一)と亨(水谷豊)の姿から、若者の怒りと挫折を描いた探偵ドラマだ。 萩原と水谷の熱演、ストーリー展開の面白さといろいろな魅力が詰まった本ドラマだが、子役時代の坂上忍(第 [全文を読む]

ブチ切れる萩原健一、怒鳴りつける岩下志麻……NHK BS『鴨川食堂』現場の地獄絵図

日刊サイゾー / 2016年04月01日18時00分

それだけ現場は“地獄”だったんでしょうね」(NHK関係者) 1月から2月末まで放送されていたNHK BSプレミアムのドラマ『鴨川食堂』。主人公を演じる忽那汐里の父親役としてキャスティングされたのが、12年ぶりのドラマ出演となる萩原健一ことショーケンだった。 「撮影中からブチ切れて監督や演出と衝突することは一度や二度ではなく、実際に撮影が中断したこともあった [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

デビューして2年程経つと、歌と並行してドラマにも進出。特に1982年から出演した『太陽にほえろ!』でボギー刑事を演じ、俳優としての人気も確立しました。 ちなみに、『太陽にほえろ!』や『西部警察』は、番組自体もかなり“ロック”なためか、ロック界からの抜擢が多めです。『西部警察』の巽刑事や鳩村刑事を演じた舘ひろしさんはクールスのボーカル。 『太陽にほえろ!』で [全文を読む]

半沢直樹で注目の倍賞美津子 木村拓哉「最高の女性」と絶賛

NEWSポストセブン / 2013年09月24日07時00分

「伊勢島ホテルを動かしてきたのは、この私です!」 とうとう平均視聴率35.9%を記録したドラマ『半沢直樹』(TBS系)の第9話で、そう言って半沢と対峙した羽根専務。女性ながら、これまで半沢が倒してきた敵たち以上の迫力だった。 演じたのは倍賞美津子(66才)。彼女に、インターネット上ではこんな声が上がっている。 <アップになったときのしわがすごい…> <やっ [全文を読む]

歴史の陰に埋もれた戦後秘話をドラマ化「どこにもない国」制作開始 主演は内野聖陽

映画.com / 2017年09月03日19時00分

[映画.com ニュース] 歴史の陰に埋もれた戦後秘話をNHKがドラマ化する「どこにもない国」が、9~10月に撮影されることがわかった。太平洋戦争終戦直後、旧満州に取り残された100万人を超える在留邦人の引き揚げに尽力した男たちの物語。主演はドラマ「仁 JIN」「臨場」や映画「海難1890」などで知られる内野聖陽が務め、共演に木村佳乃、原田泰造、蓮佛美沙子 [全文を読む]

映画会社を悩ます水谷豊の熱烈売り込み! 「俺に映画の監督をやらせてくれ!!」

Business Journal / 2016年04月13日18時00分

主演を務めるテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」シリーズで、俳優として2度目のブレークを果たした水谷豊。 水谷といえば、70年代に放送された「傷だらけの天使」での萩原健一とのコンビで脚光を集めて、78年に放送された日本テレビ系主演ドラマ「熱中時代」では、最高視聴率46.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出し、一躍人気俳優の仲間入りを果たした。 さらに、0 [全文を読む]

“ショーケン”萩原健一出演のドラマ『鴨川食堂』は大丈夫か「現場で暴れて撮影が飛んだ…」

おたぽる / 2015年12月24日12時00分

「もう撮影はほとんど終わったようですが、ドラマが放送されるまでは気が抜けないとプロデューサーが愚痴ってましたよ。やっぱり、それくらい彼を起用するのは大変だったってことですよ」(NHK関係者) 来年1月放送のNHK・BSプレミアムのドラマ『鴨川食堂』に主人公の父親役で出演するショーケンこと萩原健一。 「ショーケンがドラマに出演するのは04年放送の『女と愛とミ [全文を読む]

往年の探偵ドラマを愛したすべての人に捧ぐ!貫井徳郎著『北点の馬たち』

PR TIMES / 2013年10月24日16時11分

角川書店 ブランドカンパニー 作家デビュー20周年記念作品 ベストセラー『慟哭』から20 年、新たな代表作となるサスペンスミステリ!ちりばめられたすべての伏線がつながったとき、最後に衝撃の結末が待ち受ける! 松田優作の「探偵物語」、萩原健一と水谷豊の「傷だらけの天使」…1970年代から80年代にかけて数々の人気探偵ドラマが放映されました。横浜・馬車道を舞台 [全文を読む]

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