記録 白鵬に関するニュース

横綱白鵬米5周年記念「つぼ八夢大賞」開催!!

PR TIMES / 2015年07月13日12時09分

2015年1月、第69代横綱白鵬関は、大鵬を超える前人未到の幕内優勝記録を樹立し“追い求めてきた夢”を見事に咲かせました。また今年は、白鵬関が北海道の大地で育んできた『白鵬米』誕生5周年の記念の年でもあります。この白鵬米事業を応援するつぼ八は、「夢を追い求める前向きな姿勢」と「諦めない心」をテーマに、つぼ八夢大賞を実施いたします。 また今年は、白鵬関が北 [全文を読む]

4横綱時代は長く続かず再び白鵬“一人横綱時代”到来か

NEWSポストセブン / 2017年08月04日07時00分

「今場所は張り差しや強烈なエルボーでかちあげて相手を圧倒したり、新記録となる13日目の高安との取組では立ち合いに変化するなど、勝つためには手段を選ばない取り口も目立った。もはや白鵬は、怖いものなしの我が道を行く感があります」(スポーツ紙デスク) 優勝から一夜明けた会見では今後の目標について、「2020年の東京オリンピックまで現役を続けて、開会式では土俵入 [全文を読む]

プレッシャー克服して大記録つくった横綱白鵬

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月25日15時27分

大相撲の通算勝利記録1048を更新して1050までのばして優勝もした横綱白鵬。名古屋場所が終わった直後に武田真一キャスターが胸の内を聞いた。モンゴルから15歳で来日した当初は細くて「向いていない」とさえいわれた少年は、どうやってここまで上りつめたのか。これから何をめざすのか。通算勝ち星と優勝記録という二重のプレッシャーがかかる場所だった。1048勝目をあげ [全文を読む]

高須院長 寄付求める朝青龍に「いつから商人になったんだ!」

NEWSポストセブン / 2015年05月09日07時00分

通算優勝回数34回で歴代1位、自身の記録を更新しました。しかし、その一方では、初場所後の審判批判が尾を引いて、バッシングも起きています。高須院長は、白鵬についてどうお考えですか?高須:週刊新潮がちょっと前に「白鵬は根暗な朝青龍」っていう見出しで記事を書いてたけど、まさにそのとおりだと思う。朝青龍は正直だから、「やってられねえよ!」って親方相手に暴れちゃうけ [全文を読む]

白鵬の帰化申請 日本人女性と結婚しているため早期に受理か

NEWSポストセブン / 2017年08月02日16時00分

白鵬は、大鵬の持つ史上最多優勝32回の記録を更新すれば、特例が認められると考えていた時期もあったようだ。そして、2015年の初場所で33回目の優勝を果たす。ただ、2015年3月に、そのことを本誌・週刊ポストが北の湖理事長(当時)に質したところ、理事長は特例を明確に否定した。 「大鵬の優勝記録(32回)を上回ったあたりから、横綱の周辺で“帰化を決めたようだ [全文を読む]

貴乃花が否定的発言 白鵬「モンゴル国籍一代年寄」に黄信号

NEWSポストセブン / 2017年03月16日07時00分

「白鵬は優勝37回の大記録を打ち立てているものの、一代年寄は年寄に準じるため日本国籍の者に限られ、帰化しない限り取得できないと解釈されてきた。ところが白鵬はモンゴル国籍のまま協会に残ろうとしているのです。2月21日には3人目の内弟子(金沢学院大・中村友哉)を取ると発表。本来、親方として協会に残れるのが確実な者以外は内弟子を取れないはずですが、なし崩し的に [全文を読む]

大相撲夏場所 モンゴル勢率いる白鵬VS新世代対決が見もの

NEWSポストセブン / 2015年05月09日07時00分

実は照ノ富士は白鵬が狙う双葉山の69連勝の記録更新を、春場所に36で阻止した因縁の男でもある。 アメとムチを駆使してモンゴル人の結束を図る白鵬と、我が道を行く「新世代」の対決で、夏場所は土俵の外も面白そうだ。 ※週刊ポスト2015年5月22日号 [全文を読む]

白鵬の「張り手」が物議 「横綱らしくない」のか

J-CASTニュース / 2017年07月25日18時45分

白鵬は長く「一人横綱」として日本の大相撲界を支えてきた功労者だが、大記録を打ち立てても賛否が渦巻いている。「一番上に立つ人が下の人のほっぺたを叩くのは...」横綱審議委員会が2017年7月24日に東京・両国国技館で開かれ、元大関・魁皇の通算最多1047勝を名古屋場所で1050勝に塗り替えた白鵬に、特別表彰を授与すると決定した。白鵬は歴代2位の63連勝を記録 [全文を読む]

<ベテラン相撲記者が注目する大相撲春場所>白鵬の「13日目優勝」を阻止した照ノ富士

メディアゴン / 2015年03月27日01時44分

北出幸一[相撲記者・元NHK宇都宮放送局長]* * *白鵬の13日目優勝を阻止した照ノ富士大相撲春場所は横綱白鵬が歴代最多記録を更新する34回の優勝で揺るぎない存在感を示した。しかし、終盤の土俵を盛り上げたのは、横綱、大関陣ではなく春場所が新関脇の23歳の新鋭照ノ富士だった。13日目の取組で全勝街道を突き進んでいた白鵬を見事に寄り切って土をつけ、まれに見る [全文を読む]

モンゴル国籍持つ白鵬の一代年寄取得 北の湖理事長の見解は

NEWSポストセブン / 2015年03月24日16時00分

白鵬には前人未到の記録を打ち立て、「年寄・白鵬」を襲名したいという思いがあるとされている。 「現在の協会の規定では日本国籍でないと親方にはなれないが、白鵬はモンゴル人のまま親方になりたいという気持ちが強い。一代年寄には横綱での優勝回数20回以上という目安があるが、白鵬の実績は文句のつけようがない。それでもさらなる大記録を作り、特例を認めさせようと躍起になっ [全文を読む]

やくみつる×貴闘力 大熱戦「五月場所」副音声“裏解説”(2)謙虚でスケールが大きい正代

アサ芸プラス / 2017年05月20日17時56分

大鵬さんの記録(幕内優勝32回)も抜いてしまったしね。やく 今から(双葉山の)69連勝というわけにはいかないものね。 [全文を読む]

白鵬の優勝会見拒否 夫人懐妊報道と父が取材されたためか

NEWSポストセブン / 2014年06月02日07時00分

尊敬する大鵬(故人)の持つ史上最多32回の優勝記録更新まであと少し。しかし嬉しいはずの白鵬が、千秋楽翌日に行なわれる恒例の「一夜明け会見」を理由も明かさず拒否し、様々な憶測を呼んでいる。 モンゴル人力士と日本人力士の扱いの違いに心を痛めたという説も囁かれているが、ある角界関係者は別の見方をする。 「横綱は優勝を決めた日の夜には、NHKの番組にいつもと変わら [全文を読む]

史上最強横綱・白鵬が母国モンゴルで明かす“知られざる苦悩”

ザテレビジョン / 2017年08月08日07時00分

白鵬関は先月行われた大相撲・名古屋場所で、歴代最多勝利となる1050勝と、39回の幕内最多優勝という大記録を達成。そんな前人未到の記録を打ち立てた史上最強横綱の凱旋(がいせん)帰国に、番組は元力士の旭道山和泰と共に密着する。 白鵬関はこれまで語ることのなかった胸中を、故郷モンゴルで激白。10年に渡り横綱として君臨し続けた白鵬関が抱える知られざる苦悩、頂点 [全文を読む]

白鵬の「さあ来いよ」ポーズと「猫だまし」こそ強さの証

NEWSポストセブン / 2017年08月05日07時00分

力強い相撲で数々の記録を達成している白鵬だが、おそらく私が後年になって思い出すのはこの日の白鵬の姿だろう。あるいは二〇一五年十一月場所での、栃煌山への猫だましかもしれない。それは、白鵬が強すぎる証拠に他ならない。いつも強くて淡々と勝っているから、そうではない行動に「えっ? なにやっちゃってるの横綱!」とおどろくと、忘れられなくなる。 [全文を読む]

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

佐藤 そこまで! 能町 「立ち合いでこうなってこんなふうに組んでこっちがこんな決まり手で勝った」と記録するんですけど、幕内だけでもやりたいと、20番くらいの取組をけっこうしっかりと見ています。 佐藤 なんのために、どこを目指してるんですか……能町さん(笑)。 能町 だんだん苦行みたいになってる(笑)。いや、楽しんでやっているんですよ。時間がものすごく掛か [全文を読む]

稀勢の里の横綱昇進 モンゴル中心の土俵にくさび打つ期待も

NEWSポストセブン / 2017年01月31日16時00分

白鵬が自分の個人記録にばかり目を向けるようになり、つながりが疎遠になっているようです。今場所、白鵬と鶴竜に土をつけた荒鷲は、峰崎親方(元三杉磯)から“いずれ部屋を譲ってもいい”といわれていて、帰化も視野に入れている。新関脇で9勝6敗と勝ち越した玉鷲とともに、他の同郷力士ともあまりつるもうとしない」(同前) 貴ノ岩はガチンコ横綱・貴乃花が部屋を持ってから初め [全文を読む]

大相撲九州場所「注目の力士」

日刊大衆 / 2016年11月22日21時30分

「昨年は、満員御礼が19年ぶりに11日間を数えるなど大盛況でしたが、今年はさらに、その記録を塗り替える勢い。チケットは完売日が続出しています。今場所は大波乱が必至。見どころが満載ですからね」(スポーツ紙記者) 最初に世間の注目を集めたのは、15日に達成された横綱・白鵬の通算1000勝の大記録だ。「この記録は千代の富士、魁皇に続く史上3人目の快挙。しかも、初 [全文を読む]

白鵬「P.ローズに意見されたイチローさんの気持ちわかる」

NEWSポストセブン / 2016年07月12日16時00分

2009年、白鵬は年間86勝(年間の取組数は90)という大記録を打ち立てた。翌2010年には、双葉山の69連勝に迫る63連勝を達成。そして2015年、大鵬の32回という歴代最多の優勝回数を抜くと、その後も優勝を重ね37回まで記録を伸ばしている。現在31歳にして全てを手にした大横綱は、怪我を押してまで戦う理由について語り始めた。 * * * 私は心から大鵬 [全文を読む]

【大相撲】部屋別優勝回数を分析 No.1誇る九重部屋、92年間優勝なしの部屋も…

しらべぇ / 2014年11月27日21時00分

大相撲九州場所は、第69代横綱・白鵬が歴代1位タイとなる32回目の優勝(幕内最高優勝)で幕を閉じ、2015年の記録更新はほぼ確実だ。 さて、部屋別の優勝力士を調べたところ、九重部屋が第1位で、しかも様々な記録の上位に名を連ねている。 ■92年間、優勝から遠ざかっている部屋があった!! 角界は1909年から優勝制度を確立し、115年間で33の部屋が美酒を味わ [全文を読む]

通算1050勝は大記録だけど……横綱相撲を捨てた白鵬への違和感

文春オンライン / 2017年07月28日07時00分

「名古屋の皆さん、サン・キュー」 大相撲名古屋場所で、通算勝利数記録を更新する1050勝を挙げると共に、歴代最多39度目の優勝も果たした白鵬(32)。「(表彰式のサン・キューは)突然出ちゃいました。天才だな」と、本人は口も滑らかだったが、角界関係者の表情は冴えない。 「大記録達成は、よくも悪くも“勝ち”にこだわった結果です」とベテラン記者。 「巡業でも出稽 [全文を読む]

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