変化 白鵬に関するニュース

<「一発でKOしました!」とアナが叫ぶ相撲実況>ルール違反でないなら何でもありか?横綱白鵬

メディアゴン / 2016年06月05日07時40分

横綱同士の優勝決定の一番で、立ち合いで変化するという横綱としては考えられない相撲に観客の怒りはすさまじく、優勝インタビューは白鵬が泣きべそ気味に言い訳をするような異常事態となりました。勝負が決まった後の駄目押し、張り手の多様とケガ人の続出、猫騙し、髷掴み、相手に無礼なガッツポーズ、俵で足裏の汚れ落とし、審判批判などなど。昨今は、もう白鵬のケンカ相撲など見た [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

■土俵に変化が先場所の白鵬欠場は、「近未来の土俵」を予言しているようだった。白鵬がいないことにより、この時角番大関だった豪栄道が優勝。「豪栄道が目覚めた」と取るか「白鵬が稼ぐべきだった星が豪栄道に行った」と取るかはそれぞれだが、いずれにせよ白鵬がいない土俵上は混戦模様になるらしい。つまり、「絶対君主」のいない世界だ。毎度のように白鵬が天皇賜杯を掲げていた時 [全文を読む]

稀勢の里の横綱昇進 モンゴル中心の土俵にくさび打つ期待も

NEWSポストセブン / 2017年01月31日16時00分

土俵上でもモンゴル勢同士だと“先輩に対して立ち合いの変化はしにくい”“張り手は出しづらい”といった気遣いが自然と生まれるとみられてきた。 モンゴル人大関・照ノ富士が、昨年3回もカド番に追い込まれながら、3月場所は鶴竜、7月、11月場所は白鵬といずれも同郷の先輩横綱から勝ち星をあげ、3回とも8勝7敗でカド番を脱出したことも注目を集めました」(後援会関係者) [全文を読む]

稀勢の里が語る「我慢」と「辛抱」でつかんだ快進撃

文春オンライン / 2017年03月18日11時00分

立ち合い、左に変化ぎみの白鵬を捉え、がっぷり四つの大一番となる。しかし白鵬の苦し紛れのすくい投げをくい、土俵上で仰向けにされてしまう痛恨の黒星。翌日の千秋楽で琴奨菊に一方的に寄り倒しで敗れ、まさかの2敗目。念願の幕内初優勝を目前で逃し、白鵬に25度目の優勝を許してしまった。 (#2へ続く) 出典:文藝春秋2017年3月号・全2回 (佐藤 祥子) [全文を読む]

これぞ名勝負!智弁学園の劇的初優勝で白鵬へのバッシングが再燃

アサ芸プラス / 2016年04月01日17時58分

「千秋楽の立ち合いの変化はガッカリしたけど、ルール違反ではないからあまり批判するのは気の毒だと思っていた。でも甲子園の優勝戦を観て白鵬に何が足りなかったかわかった」「高校生のほうががっぷり四つじゃないか!」「観客の興奮とシラケっぷり、この違いが白鵬にわかるだろうか」「勝てばいいってもんじゃないことを改めて教えられた」など、千秋楽にまさかの変化で観客を失望さ [全文を読む]

暴れん坊健在! 朝青龍、舞の海氏を「虫」呼ばわりも“序の口”の「過激Twitter」全容

日刊サイゾー / 2016年03月28日20時30分

まずは、横綱白鵬が勝てば優勝が決まる結びの一番で、変化を見せて勝利したことにブーイングが沸いたことに関してだ。白鵬の優勝インタビューでも「恥ずかしくないのか!」とヤジが飛んでいた。 これに対し朝青龍は「優勝インタビュー中いらん事飛ばす客腹立つ!! なら相撲見に来るな!!」と野次った観客をSNSで批判し「外人こそ国技守る!!」と挑発。 さらに矛先は「解説者」 [全文を読む]

白鵬の「ダメ押し」 翌日対戦の逸ノ城への威嚇だったとの見方

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

「モンゴル人グループに入っていると、どうしても先輩に遠慮がちになり、張り手や立ち合いの変化などはやりにくい。しかし、逸ノ城はグループに属していないので、母国の先輩にもガチンコの戦いを挑める」(親方のひとり) モンゴル出身の先輩である鶴竜が先場所、逸ノ城に立ち合いで変化され、わずか0.9秒で金星を献上したのは象徴的だ。それだけにモンゴル一派から睨まれる存在 [全文を読む]

元小結・板井氏「稀勢の里が間違いなくガチンコで一番強い」

NEWSポストセブン / 2017年02月10日16時00分

その死によって白鵬の心境にどんな変化があるかはわかりませんが、あらゆる手段を講じてモンゴル国籍のまま協会に残れるように動いた結果、手詰まりになっているのは間違いなく、すでに帰化を決断したという話も聞く。いずれにせよ、来場所以降も稀勢の里にズルズルと負け続けるようであれば、引退に追い込まれ、そのまま協会を去ることにもなりかねない」(担当記者) 白鵬も稀勢の [全文を読む]

初場所の白鵬 琴奨菊戦で「空気を読んだな」の冗談も登場

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

8日目には好調の関脇・嘉風を気合い溢れる相撲で一蹴、9日目は関脇・栃煌山に、変化したうえで上手出し投げで勝利した。 しかし琴奨菊戦では、これまでの姿が別人のように、ふわっとした立ち合いから圧倒され、最後は自分から力なく土俵を割るような素振りを見せた。通算成績46勝4敗とカモにしてきた相手。特に奇襲を打たれたわけでもなく、九重親方の言葉を借りると「がぶり寄り [全文を読む]

人気占い師が白鵬を診断「七月場所は運命の分かれ道になる」

NEWSポストセブン / 2015年07月12日07時00分

竹田:ホロスコープ的には、たしかに変化を求めているような星回りではあるんですよね。仕事や人生を変えたいという星回りで、これが1年くらい続くんですよ。環境を変えたいとか、今後の人生を切り替えたいみたいな願望が出てきていると思います。──ということは、いきなり引退してしまうなんてことも…。竹田:可能性はあるでしょうね。実は、ここ2年半くらい星回りとしては“困難 [全文を読む]

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