変化 白鵬に関するニュース

<「一発でKOしました!」とアナが叫ぶ相撲実況>ルール違反でないなら何でもありか?横綱白鵬

メディアゴン / 2016年06月05日07時40分

横綱同士の優勝決定の一番で、立ち合いで変化するという横綱としては考えられない相撲に観客の怒りはすさまじく、優勝インタビューは白鵬が泣きべそ気味に言い訳をするような異常事態となりました。勝負が決まった後の駄目押し、張り手の多様とケガ人の続出、猫騙し、髷掴み、相手に無礼なガッツポーズ、俵で足裏の汚れ落とし、審判批判などなど。昨今は、もう白鵬のケンカ相撲など見た [全文を読む]

4横綱時代は長く続かず再び白鵬“一人横綱時代”到来か

NEWSポストセブン / 2017年08月04日07時00分

「今場所は張り差しや強烈なエルボーでかちあげて相手を圧倒したり、新記録となる13日目の高安との取組では立ち合いに変化するなど、勝つためには手段を選ばない取り口も目立った。もはや白鵬は、怖いものなしの我が道を行く感があります」(スポーツ紙デスク) 優勝から一夜明けた会見では今後の目標について、「2020年の東京オリンピックまで現役を続けて、開会式では土俵入 [全文を読む]

白鵬の「張り手」が物議 「横綱らしくない」のか

J-CASTニュース / 2017年07月25日18時45分

しかし、どうどうたる体躯の横綱が張り手や立会いの変化をすることがどうしても納得出来ない」「優勝回数断トツの白鵬、勝利数も今後、断トツの数字を積み上げてゆくだろう。 しかし、はたき、張り手、変化など、安易な勝ち方が多いのも事実」「プロの世界では結果を残さないといけない」 [全文を読む]

プレッシャー克服して大記録つくった横綱白鵬

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月25日15時27分

今場所は横に飛ぶ変化も見せた。とくに張り手には「横綱が格下相手にやることではない」「相手が横綱のほおを張れるはずがないから対等な勝負ではない」などの批判がわき、横綱の品格が問われもした。その疑問を白鵬は意識していた。「ふさわしくないと言われることがありますね。でも、野球のピッチャーも、ストレートばかり投げていたら肩を壊す」と反論した。今は出てよし、組んでよ [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

■土俵に変化が先場所の白鵬欠場は、「近未来の土俵」を予言しているようだった。白鵬がいないことにより、この時角番大関だった豪栄道が優勝。「豪栄道が目覚めた」と取るか「白鵬が稼ぐべきだった星が豪栄道に行った」と取るかはそれぞれだが、いずれにせよ白鵬がいない土俵上は混戦模様になるらしい。つまり、「絶対君主」のいない世界だ。毎度のように白鵬が天皇賜杯を掲げていた時 [全文を読む]

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

体も大きくないし、正攻法だから、けっこう大事な場面でたまに立ち合い変化して、周りにブーブー言われちゃったり。なんだか悩みつつ相撲を取っている感じが、私には魅力に思えていた。鶴竜もそうで「横綱になったはいいけど悩んでる」ような感じが……。 南 鶴竜って、学校の勉強もできるタイプなんだってね。 能町 お父様が大学教授でしたっけ。 佐藤 鶴竜は、日本語の新聞もち [全文を読む]

稀勢の里の横綱昇進 モンゴル中心の土俵にくさび打つ期待も

NEWSポストセブン / 2017年01月31日16時00分

土俵上でもモンゴル勢同士だと“先輩に対して立ち合いの変化はしにくい”“張り手は出しづらい”といった気遣いが自然と生まれるとみられてきた。 モンゴル人大関・照ノ富士が、昨年3回もカド番に追い込まれながら、3月場所は鶴竜、7月、11月場所は白鵬といずれも同郷の先輩横綱から勝ち星をあげ、3回とも8勝7敗でカド番を脱出したことも注目を集めました」(後援会関係者) [全文を読む]

大相撲名場面、宇良のムーンウォークと式守勘太夫の反射神経

NEWSポストセブン / 2017年08月23日16時00分

立ち合いで変化したのは、意外にも白鵬の方だった。宇良の顔に右手をかざし、左へと回り込む。もぐろうとする宇良だが、白鵬は押し返す。左手を抱え込まれ右を差され、宇良は宙を舞った。私は大拍手をした。宇良の日々の活躍が、これはどうなるかわからんぞ、と思わせたのだから(一勝ずつが大相撲史を塗り変え続ける白鵬だ。小兵中の小兵・宇良への変化が相撲ファンをがっかりさせる [全文を読む]

通算1050勝は大記録だけど……横綱相撲を捨てた白鵬への違和感

文春オンライン / 2017年07月28日07時00分

勢いにのる小兵の人気力士との初対戦で、白鵬は立ち合いに変化。その後も組み合うのを避けた何とも妙な相撲を展開した。 「研究しているからこそ宇良を懐に入れたくなかったんでしょう。逃げるが勝ちで、“横綱相撲”とは、とてもいえなかった」(同前) 12日目の玉鷲戦に眉をひそめた向きも多い。 「立ち合いで張り、さらにかち上げ、とどめとばかりにボクシングのワンツーばりの [全文を読む]

これぞ名勝負!智弁学園の劇的初優勝で白鵬へのバッシングが再燃

アサ芸プラス / 2016年04月01日17時58分

「千秋楽の立ち合いの変化はガッカリしたけど、ルール違反ではないからあまり批判するのは気の毒だと思っていた。でも甲子園の優勝戦を観て白鵬に何が足りなかったかわかった」「高校生のほうががっぷり四つじゃないか!」「観客の興奮とシラケっぷり、この違いが白鵬にわかるだろうか」「勝てばいいってもんじゃないことを改めて教えられた」など、千秋楽にまさかの変化で観客を失望さ [全文を読む]

暴れん坊健在! 朝青龍、舞の海氏を「虫」呼ばわりも“序の口”の「過激Twitter」全容

日刊サイゾー / 2016年03月28日20時30分

まずは、横綱白鵬が勝てば優勝が決まる結びの一番で、変化を見せて勝利したことにブーイングが沸いたことに関してだ。白鵬の優勝インタビューでも「恥ずかしくないのか!」とヤジが飛んでいた。 これに対し朝青龍は「優勝インタビュー中いらん事飛ばす客腹立つ!! なら相撲見に来るな!!」と野次った観客をSNSで批判し「外人こそ国技守る!!」と挑発。 さらに矛先は「解説者」 [全文を読む]

白鵬の「ダメ押し」 翌日対戦の逸ノ城への威嚇だったとの見方

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

「モンゴル人グループに入っていると、どうしても先輩に遠慮がちになり、張り手や立ち合いの変化などはやりにくい。しかし、逸ノ城はグループに属していないので、母国の先輩にもガチンコの戦いを挑める」(親方のひとり) モンゴル出身の先輩である鶴竜が先場所、逸ノ城に立ち合いで変化され、わずか0.9秒で金星を献上したのは象徴的だ。それだけにモンゴル一派から睨まれる存在 [全文を読む]

元小結・板井氏「稀勢の里が間違いなくガチンコで一番強い」

NEWSポストセブン / 2017年02月10日16時00分

その死によって白鵬の心境にどんな変化があるかはわかりませんが、あらゆる手段を講じてモンゴル国籍のまま協会に残れるように動いた結果、手詰まりになっているのは間違いなく、すでに帰化を決断したという話も聞く。いずれにせよ、来場所以降も稀勢の里にズルズルと負け続けるようであれば、引退に追い込まれ、そのまま協会を去ることにもなりかねない」(担当記者) 白鵬も稀勢の [全文を読む]

初場所の白鵬 琴奨菊戦で「空気を読んだな」の冗談も登場

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

8日目には好調の関脇・嘉風を気合い溢れる相撲で一蹴、9日目は関脇・栃煌山に、変化したうえで上手出し投げで勝利した。 しかし琴奨菊戦では、これまでの姿が別人のように、ふわっとした立ち合いから圧倒され、最後は自分から力なく土俵を割るような素振りを見せた。通算成績46勝4敗とカモにしてきた相手。特に奇襲を打たれたわけでもなく、九重親方の言葉を借りると「がぶり寄り [全文を読む]

人気占い師が白鵬を診断「七月場所は運命の分かれ道になる」

NEWSポストセブン / 2015年07月12日07時00分

竹田:ホロスコープ的には、たしかに変化を求めているような星回りではあるんですよね。仕事や人生を変えたいという星回りで、これが1年くらい続くんですよ。環境を変えたいとか、今後の人生を切り替えたいみたいな願望が出てきていると思います。──ということは、いきなり引退してしまうなんてことも…。竹田:可能性はあるでしょうね。実は、ここ2年半くらい星回りとしては“困難 [全文を読む]

「前代未聞で、予測不能」な時代に突入しつつある大相撲、九月場所の見どころとは?

Business Journal / 2017年09月09日06時00分

相撲界の常識が時代とともに変化し、その変化とともに新たな潮流が生まれつつある、歴史的な転換点といえるだろう。過去の常識をもとに相撲を観ていると、有り得ないことの連続に戸惑い、驚き、そして惹き込まれることになる。 まず横綱4力士が、30代のベテランだということだ。現在の4横綱、白鵬、日馬富士、稀勢の里、そして鶴竜はいずれも若手時代から頭角を現し、20代の前半 [全文を読む]

稀勢の里に巡業で異変 孤高のガチンコ力士の姿影ひそめる

NEWSポストセブン / 2017年08月29日16時00分

巡業中にその変化を象徴する一幕もあった。 「日立巡業で合流した稀勢の里関は、土俵下で白鵬から話しかけられ、ひとしきり談笑していたんです。今までなら考えられない光景でした」(後援会関係者) かつての「孤高のガチンコ力士」の姿が影をひそめていることを、稀勢の里の異変と感じとる関係者は少なくない。 ※週刊ポスト2017年9月8日号 [全文を読む]

35歳やる気満々 “大物食い”嘉風の関脇復帰に上位陣警戒

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年08月29日12時00分

「先場所は立ち合いからの変化であっさりと嘉風を送り出したが、これは相撲が長引くことを白鵬が恐れたからでしょう。昨年3月場所の対戦では、寄り切った直後にダメ押しの投げまで打った。このせいで、井筒審判長が土俵下に落ちた嘉風の下敷きになって左足を骨折した。白鵬にとって、ハッキリと決着がつくまでは一瞬たりとも油断できない相手が嘉風なんです」 関脇となれば、番付上 [全文を読む]

稀勢の里、もう「右への変化」は使えない?

NEWSポストセブン / 2017年05月15日07時00分

稀勢の里は立ち合いで「右」に変化し、突き落としで照ノ富士を下した。 「稀勢の里には、照ノ富士が負傷した左胸を狙って頭から突っ込んでくるという情報が入っていたのではないか。思わず体が右に変化してしまったように見えた。 今場所は、春場所で稀勢の里の引き立て役になってしまった照ノ富士はもちろん、同じ伊勢ヶ濱部屋のモンゴル横綱・日馬富士も“もう一度、土俵下に叩き落 [全文を読む]

大相撲九州場所「注目の力士」

日刊大衆 / 2016年11月22日21時30分

ただ、それ以上に、今年の初めから夏まで吹き荒れたバッシングの嵐が頭の中にあったんだと思います」(同) 周知のように、今年初めの審判部への批判を皮切りに、取組中の変化、ダメ押しなどに対して夏頃まで白鵬バッシングが過熱。マスコミとの関係性も最悪で、記者を怒鳴りつける姿なども報じられていた。 「ただ、全休することで心身ともにリフレッシュできたのか、開幕前の囲み取 [全文を読む]

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