ダメ押し 白鵬に関するニュース

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

かち上げやダメ押しとか、振る舞いもふてぶてしかったし。 佐藤 そうでした、そうでした。 能町 白鵬には、このまま、しおしお~と萎んでもらいたくない。もうひと花咲かす、ではないですけれどね。 佐藤 それでいうなら、私も大関の豪栄道(ごうえいどう)と、照ノ富士(てるのふじ)にまだまだこれから頑張ってもらいたい。豪栄道も一度は優勝できたんだし、稀勢の里の昇進に発 [全文を読む]

白鵬告白「稀勢の里は横綱になるには早かったということ」

NEWSポストセブン / 2016年07月13日16時00分

また、勝負が決まった後のダメ押しのような動作や、下位力士に対しての猫だまし、さらには懸賞金の受け取り方に至るまで、白鵬の一挙手一投足が批判の対象になった〉 (稀勢の里戦の)相撲を何度も見直しましたが、「なんか違うんじゃないか?」という思いは変わりませんでした。あの場で、稀勢の里関と私のどの部分が同体だったのかという説明があれば、私たちも、お客さんにもわかり [全文を読む]

白鵬の「ダメ押し」 翌日対戦の逸ノ城への威嚇だったとの見方

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

この「ダメ押し」は審判部でも問題視され、師匠の宮城野親方が呼び出されて注意を受ける事態になった。 優等生の白鵬のダメ押しには支度部屋でも首をひねる者が多かったが、前出の相撲担当記者はこういう。 「関係がわかっている者からみれば“やっぱり”ですよ。照ノ富士は逸ノ城の高校の2年先輩で、モンゴル人グループより鳥取城北高グループに属している力士です。照ノ富士へのダ [全文を読む]

ネガティブ関脇・正代 「白鵬の張り手」にビビりすぎ

NEWSポストセブン / 2017年01月19日07時00分

「白鵬に対しては、昨年の5月場所での初顔合わせで、張り手1発で重心を失い、最後はダメ押しで土俵の下に叩きつけられた記憶が消えないのでしょう。今場所も、初日の取組相手が白鵬だと聞かされると“え~ッ”と露骨にイヤそうな顔をし、その後の囲み取材でも“頭の中で悪夢がよみがえった”と本音を漏らしていた。師匠にハッパを掛けられても“ケガをしないで生還できたらいい”と [全文を読む]

大相撲九州場所「注目の力士」

日刊大衆 / 2016年11月22日21時30分

ただ、それ以上に、今年の初めから夏まで吹き荒れたバッシングの嵐が頭の中にあったんだと思います」(同) 周知のように、今年初めの審判部への批判を皮切りに、取組中の変化、ダメ押しなどに対して夏頃まで白鵬バッシングが過熱。マスコミとの関係性も最悪で、記者を怒鳴りつける姿なども報じられていた。 「ただ、全休することで心身ともにリフレッシュできたのか、開幕前の囲み取 [全文を読む]

【悲報】優勝した白鵬、決まり手早すぎで大炎上!謝罪するもさらに炎上!

秒刊SUNDAY / 2016年03月27日22時17分

最近では、試合中にあまり喜ばれない「ダメ押し」などをすることで横綱力士としての風格を問われている。白鵬はこのまま批判に耐えることができるのだろうか(秒刊ライター:Take) [全文を読む]

白鵬 日本人からの目に余る露骨な差別に気落ちしたとの意見

NEWSポストセブン / 2014年12月03日07時00分

完全に土俵を割った力士にダメ押しする取組内容もいただけない。心配しています」(服部氏) 今場所8日目、同じモンゴル人の前頭・照ノ富士との一番で、土俵下に降りた照ノ富士の背中をさらに強く押して「ダメ押し」をし、危うく近くの観客女性にぶつかりそうになった。 服部氏とともに白鵬を可愛がってきた有力タニマチの1人、土佐清水病院院長の丹羽耕三氏はこう語る。 「大鵬の [全文を読む]

元横綱・朝青龍が狙う「モンゴルの田中角栄」一本道

日刊大衆 / 2016年07月17日08時30分

「最近ひじ打ちやダメ押しなどラフな相撲が目立つ白鵬には、眉をひそめる向きも増えています。本来、それは“あの人”の専売特許だったんですけどね……」(スポーツ紙記者) あの人とは、言わずと知れた“元・朝青龍”ドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(35=以下、ドルジ氏)。数々のご乱行で角界を彩った“悪童横綱”は引退後、故郷のモンゴルで活動している。「現在はモンゴル国レ [全文を読む]

若手親方「白鵬の時代終わったかも」 落日呟かれる2つの側面

NEWSポストセブン / 2015年06月03日16時00分

激しい相撲では終盤に足が出なくなったし、ダメ押しをするのも土俵際で手を緩めるのが怖いことの裏返しだ」 土俵際での弱さを物語るシーンがあったのは12日目、大関・豪栄道との一番だ。九分九厘有利な体勢から、豪栄道の捨て身の首投げを食らって土俵下へ転落。相手に上がった軍配に、物言いはつかないのかといわんばかりに立ち尽くした。 「豪栄道が勝ち名乗りを受ける間も立った [全文を読む]

どうした「白鵬」?力士会「バカ野郎」面罵事件にみる“変貌”ぶりとは?(1)品格の劣化が著しい

アサ芸プラス / 2015年03月27日09時55分

お客さんだってびっくりする」という意見だが、大相撲に詳しい漫画家のやくみつる氏は、こう苦言を呈する「気合い声の是非はともかく、白鵬も待ったなしになるとせわしない動きを見せ、土俵外に出て負けた対戦相手にダメ押ししたり、懸賞金を片手で取り差し上げる。みんな見苦しいですよ。それを棚に上げて琴勇輝と千代鳳の行為を責めるなんて、どうかしています」 今年の初場所6日目 [全文を読む]

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