舟唄 八代亜紀に関するニュース

【石原裕次郎】アルバム21タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2015年03月05日14時00分

発売商品■石原裕次郎と5 人の作家の世界 収録曲:1. 夜霧よ今夜も有難う 2. 粋な別れ 3. 港町 涙町 別れ町 4. 恋の町札幌 5. 昭和たずねびと 6. 引き潮 7. おれの小樽 8. おもかげの女( ひと) 9. 二人の雨 10. ブランデーグラス 11. 北の旅人 12. 想い出はアカシア 13. 二人の世界 14. 別れの夜明け(with [全文を読む]

野外ジャズ・フェスティヴァル『真夏の夜のJAZZ in HAYAMA2012』

PR TIMES / 2012年05月28日17時43分

ステージではジャズのスタンダード・ナンバーに加え、ジャズ・アレンジの「舟唄」にもチャレンジしてみたいと思っています。皆様、是非会場でお会いしましょう。」イベント概要■タイトル 真夏の夜JAZZ in HAYAMA2012■日時 7月27日(金) ~Friday Crossover Night~7月28日(土) ~Saturday Jazz Night~15 [全文を読む]

八代亜紀、モンゴルにて新曲「JAMAAS」を初披露

okmusic UP's / 2016年08月05日15時00分

観光客や現地の方約100人のほか、羊や馬、牛など数百頭が見守る中、新曲「JAMAAS」はもちろん、「舟唄」や「なみだ恋」「雨の慕情」といった代表曲をモンゴルの楽団とコラボするスペシャルな演出で、まさに“文化交流"を体現。MCでは「まさか私の出世作『なみだ恋』を、モンゴルの草原で歌えるなんて考えもしなかったです。」と語ると、「羊さんも、お馬さんにも、みんなに [全文を読む]

八代亜紀、モンゴルの大草原で「舟唄」熱唱! “亜紀ちゃん”コールで大盛り上がり

Entame Plex / 2016年08月05日13時07分

観光客や現地の方約100人のほか、羊や馬、牛など数百頭が見守る中、新曲「JAMAAS」はもちろん、「舟唄」や「なみだ恋」「雨の慕情」といった代表曲をモンゴルの楽団とコラボするスペシャルな演出で、まさに“文化交流”を体現。MCでは「まさか私の出世作『なみだ恋』を、モンゴルの草原で歌えるなんて考えもしなかったです」と語ると、「羊さんも、お馬さんにも、みんなに招 [全文を読む]

デビュー前は生意気だった? “八代亜紀”誕生秘話

anan NEWS / 2015年11月18日12時00分

『愛の終着駅』『舟唄』『雨の慕情』など多数のヒット曲を持つ。2012年にはジャズアルバム『夜のアルバム』をリリース。邦人アルバム史上最大級となる世界75か国で配信された。 ◇自身にとって初のブルースアルバムとなる『哀歌 -aiuta-』が発売中。日本の「歌謡ブルース」とアメリカの「BLUES」の名曲カバーに加え、THE BAWDIES、横山剣(CRAZY [全文を読む]

『YATSUI FESTIVAL! 2017』、 2日間で総勢286組のアーティストが熱演

okmusic UP's / 2017年06月19日12時00分

岡崎体育はコール&レスポンスや時に叱責を交えながら巧みに会場を一体化させ、フェス初出演となる八代亜紀は「雨の慕情」「舟唄」といった代表曲に加えてジャズ・ロック・ヘビーメタルと様々なジャンルを取り込んだ圧巻のステージングでオーディエンスを魅了し、堂々のトリを飾った。その他、キレキレの振り付けと演奏でduo music exchangeのトップバッターを見事に [全文を読む]

【宮尾たか志の司会で歌う カラオケ決定盤シリーズ】 アルバム10タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2016年09月14日10時00分

発売商品■宮尾たか志の司会で歌う 演歌カラオケ決定盤 収録曲:1. 昔の名前で出ています 2. おまえに 3. そんな女のひとりごと 4. くちなしの花 5. おゆき 6. やすらぎ 7. そんな夕子にほれました 8. 津軽海峡・冬景色 9. 北の宿から 10. なみだの操 11. 女のみち 12. なみだ恋 13. 昭和枯れすゝき 14. 旅の終わりに [全文を読む]

八代亜紀、新宿駅前で“ノア 約束の舟唄”を熱唱

Entame Plex / 2014年06月03日18時21分

そしてイベント最後には、サプライズで八代の代表曲「舟唄」を替え歌にした“ノア 約束の舟唄”を本日限定で披露。「木材太めのほうがいい〜♪箱舟三階建てでいい〜♪」と、本作にちなんだユーモラスな歌詞をこぶしを効かせて熱唱すると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。 歌い上げた八代は満足気な表情を浮かべ「(作詞の)阿久悠さんも空から“いいんじゃない!”と仰ってい [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(3)

アサ芸プラス / 2013年12月18日09時58分

作詞・阿久悠、作曲・浜圭介、編曲・竜崎孝路というトリオで、前年の「舟唄」(79年5月)に続く第2弾である。 詞を書いた阿久悠は「舟唄」~「雨の慕情」と来て、第3弾の「港町絶唱」(80年9月)でレコード大賞を獲るというプランを描いていた。ではあるが、候補曲となったのは1つ前の「雨の慕情」である。 五木陣営の軍師であるひのきは、そこが勝負の大きな分かれ目だった [全文を読む]

八代亜紀ら多彩なゲストも出演した『大怒髪展2015』に1300人が熱狂

okmusic UP's / 2015年05月19日15時00分

増子の曲紹介で大ヒット曲「雨の慕情」「舟唄」と続き、最後にジャズのスタンダードナンバー「Fly Me to the Moon」を増子とデュエット、歓声に包まれながらステージを後にした。 再び、怒髪天のステージに戻り、「宜しく候」、アンコール「日本全国酒飲み音頭」で約5時間半のイベントは幕を閉じた。 [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(7)“刑事役”と“舟唄”を結ぶ線

アサ芸プラス / 2014年12月25日09時55分

CMのロケでスペイン・マドリードへ向かう車の中、八代亜紀の「舟唄」が聴きたいと言ったのだ。 その車には脚本家の倉本聰、映画プロデューサーの田中壽一が同乗している。マドリードの風景に似つかわしくない歌ではあったが、田中はふと、高倉に聞いた。 「健さんがこれまでにやったことない役ってありましたっけ?」 「そうですね、刑事というのは最近、少ないですね」 かつて内 [全文を読む]

泉谷しげる、話題のコラボアルバムを再現したライヴを映像作品として発売!

okmusic UP's / 2014年04月09日19時00分

■「昭和の歌よ、ありがとう」フェイスブックページ http://www.facebook.com/showanoutayo/■DVD 『「昭和の歌よ、ありがとう」One Night Premiere LIVE』2014年4月23日発売 WTBM-1015/¥5,463+税 <収録内容> 嵐を呼ぶ男(泉谷しげる) 胸が痛い(夏木マリ×泉谷しげる) 花~すべ [全文を読む]

八代亜紀の魅力を全て詰め込んだジャンルレスな異色シングル発売!

okmusic UP's / 2013年10月23日18時00分

そして、作曲は八代の代表曲「舟唄」「雨の慕情」を作曲した浜圭介。ミリオンヒットコンビによる「残心」は八代亜紀王道の歌謡曲に仕上がっている。4曲目には「ポップス」と名づけられた打ち込みを多用した楽曲「赤い街」が収録されている。作詞はアニメ「ちびまるこちゃん」の作者・さくらももこ。アニメとはがらりと作風が変わった、大人の女性を思わせる詩になっている。まさに縦横 [全文を読む]

泉谷しげる×八代亜紀(3)男って嫉妬深くて誇大妄想だからね

アサ芸プラス / 2013年08月23日09時59分

舟唄」みたいな男の曲はありましたけど。だからレコーディングの時は「私の歌い方にどんどん注文をつけてください」って泉谷さんに言ったんです。 泉谷 またオレと旦那がヒドいんだよ。「もっとヘタクソに歌え!」とか。今考えたらよく怒られなかったなと(笑)。ごめんなさいホント! 八代 いえ全然。こんなこと言ってますけど、現場ではすごく優しいんですよ。(丁寧な声で)「 [全文を読む]

村上“ポンタ”秀一のデビュー40thアルバムに八代亜紀、一青 窈、ジャンク フジヤマらヴォーカル参加

リッスンジャパン / 2012年11月20日18時00分

村上“ポンタ”秀一 - アーティスト情報【リリース情報】『リズム・モンスター』2012.12.19 On SaleSHM-CD:UCCJ-2108 3,059円(税込)(収録曲) 1.キャラヴァン feat.中澤信栄 (Duke Ellington-Juan Tizol-Irving Mills, arr. by Masato Honma)2.フィーヴァー [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

“ドリーム紅白”に出演している2人がそれぞれピアノとギターで参加しての対決、ぜひ見てみたいですね」 八代亜紀が「舟唄 ジャズバージョン」で、舟唄の新しい側面をじっくりと聴かせたあとは、会場の空気が一変。矢沢永吉の「止まらないHa~Ha」で、バスタオルが宙を乱舞する──。 総合 次は“日本一稼いでいる夫婦”の対決です。紅組は竹内まりやさん、白組は山下達郎さん [全文を読む]

八代亜紀、ジャズ歌手として「ブルーノート東京」に初登場

リッスンジャパン / 2012年11月12日15時00分

アンコールでは自身の代表曲「舟唄」を大胆なジャズ・アレンジで披露。最後はダンチョネ節のパートを圧巻のアカペラ歌唱で締めくくり、満員の観客もスタンディング・オベーションで喝采を送った。八代亜紀は、来年3月22日(金)に、JAZZ WEEK TOKYO 2013の一環として、渋谷ヒカリエ内の東急シアターオーブにてジャズ・コンサートを開催することが決定している。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】亀梨和也&松下奈緒『阿久悠物語』に続編期待する声 「SPドラマで終わるのが勿体ない」

TechinsightJapan / 2017年08月27日14時14分

結局その歌詞は1979年に八代亜紀が『舟唄』として歌い彼女の代表曲となった。 一方で『スター誕生!』で歌手デビューした岩崎宏美にはデビュー曲『二重唱(デュエット)』や『ロマンス』『シンデレラ・ハネムーン』など60曲を手掛けている。レコーディングにも立ち会ったというから、その力の入れようがうかがえる。そうしたエピソードをクローズアップすればまだまだ『阿久悠物 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

八代亜紀の「舟唄」をモチーフに、小料理屋の出会いから恋仲に発展する。「情事が終わったあと、倍賞が『私、声大きくなかった?』と聞く。健さんは『いや』と否定しながら、心の声として『樺太まで聞こえるかと思ったぜ』とつぶやく有名なシーンです」(前出・大高氏) そして最後は「お葬式」(84年、ATG)である。故・伊丹十三の監督第1作で、地味な題材と思われながら、予想 [全文を読む]

欅坂46に禁断質問、八代亜紀の胸にタッチ…さんまがNHKでやりたい放題!

アサ芸プラス / 2016年11月29日05時59分

さんまは、自身の背後に立ち「舟唄」を熱唱する八代の胸元にもたれかかると、「八代さんの胸が当たって。結構弾力があった!」と、その感触について述べ、満面の笑みを見せたのだった。 古巣・フジテレビの低迷が続くなか、お笑いモンスターは見切りをつけてNHKでひと稼ぎするつもりだろうか? [全文を読む]

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