シリーズ 半沢直樹に関するニュース

『半沢直樹』大ヒットでノリに乗る堺雅人 「リーガル・ハイ」にも期待高まる

AOLニュース / 2013年08月19日12時01分

そんな堺は、『半沢直樹』が終了した後の10月期から、フジテレビで放送される『リーガル・ハイ』の第2シリーズに出演することが決まっている。2012年4月から6月にかけて第1シリーズが放送されたこの『リーガル・ハイ』は、堺が演じる主人公・古美門研介の強烈なキャラクターが印象的なコメディ作品。視聴率こそ『半沢直樹』のような大ヒットと言える数字にはならなかったも [全文を読む]

2013年秋ドラマ視聴率ダービー!期待ハズレなドラマを辛口採点

アサ芸プラス / 2013年10月17日10時00分

「半沢直樹」の40%超えの勢いそのままに、前シリーズの10%台前半の平均視聴率を大きく上回ると、放送評論家の松尾羊一氏も太鼓判を押す。 「大本命はやっぱり『リーガルハイ』。前作も視聴率はけっこう高かった。堺雅人は『半沢直樹』でガゼン(人気が)出ちゃいましたね。その余韻が続いて、視聴率20%は取っていくと思います。今度は半沢票が上乗せされますからね」 一方、 [全文を読む]

『踊る』MOVIE見ながら『半沢直樹』を想起した人多数 理由は「近藤さん!」

AOLニュース / 2013年10月07日12時20分

『踊る』シリーズの最終作である同作。人気シリーズだけあり、多くの人がテレビの前で作品に見入ったことと思われるが、ネット上では出演者のひとりに注目が集まったようだ。 『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』公式サイトより その出演者というのは、中国人刑事・王明才役の滝藤賢一だ。シリーズ3作目となる映画『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解 [全文を読む]

池井戸潤の人気シリーズが一冊に!『合本 半沢直樹』電子書籍で本日発売

@Press / 2017年09月07日13時45分

文藝春秋電子書籍編集部では、9月7日(木)、池井戸潤さんの「半沢直樹」シリーズ(『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』)をまとめた電子書籍『合本 半沢直樹』を発売します。 大手銀行を舞台にした痛快エンターテインメント小説「半沢直樹」シリーズは、2013年にTBSテレビでドラマ化され(主演:堺雅人)、「倍返しだ [全文を読む]

あのBASARAが史実に近い一人の武将の物語を見せる!? 『戦国BASARA 真田幸村伝』2016年夏発売!!

おたぽる / 2015年12月17日21時00分

さらにシリーズ史上最低視聴率に沈んだ『花燃ゆ』の後番組とあって、ドラマファンのみならずNHKの期待も一身に背負う2016年の大河ドラマ『真田丸』。 1月10日の放送開始を控え、いよいよ盛り上がりを見せてくるようになったが、歴史・ゲームファンお馴染みのあの人気シリーズが、「乗るしかない、このビッグウェーブに」とばかりにやっぱり参戦!! おのれの体ひとつで幾千 [全文を読む]

物語CMが隆盛 ドラマ人気で大物のキャスティングに相乗効果

NEWSポストセブン / 2014年03月27日16時00分

CM総合研究所による「2013年度 銘柄別CM好感度TOP10」(2012年11月度~2013年10月度)をみると、1位に犬がお父さんを演じる白戸家を描いたソフトバンクモバイル、4位に宇宙人ジョーンズが地球の生活を調査するサントリーのコーヒーBOSS、5位は架空の町“トヨタウン”の出来事をつづったトヨタ自動車、7位に俳優・役所広司がコミカルな舞台裏を明か [全文を読む]

『半沢直樹』の理不尽な銀行の実態は現実?付き合いたくない銀行1位が三井住友なワケ

Business Journal / 2013年09月18日14時00分

実はダイヤモンド誌は現在、ドラマ『半沢直樹』の原作である半沢シリーズの第4弾『銀翼のイカロス』を連載中。そこで、『半沢直樹』人気に乗る形で、銀行業界の内幕に迫っている。巻頭インタビューには、原作者である池井戸潤氏が登場。池井戸氏はかつて三菱銀行(三菱東京UFJ銀行)に在籍。半沢直樹同様に企業融資の最前線にいたという。「お金を貸す仕事は好きでしたね。あれは [全文を読む]

【Clorets スッキリ総研】国民的スッキリ 小説&映画ランキング Cloretsスッキリ総研サイトにて全ランキングを公開

PR TIMES / 2015年05月26日10時13分

<調査実施概要>調査対象 :全国の15歳以上の男女調査方法 :インターネットアンケートによる調査調査期間 :2015年 2 月 27日(金)~3 月 4 日(水)調査主体 :「Clorets スッキリ総研」調べ有効回答者数:3743名*ランクインした作品について小説・映画ともにシリーズ作品については、回答者が連想できるすべての関連作品を対象としています。ま [全文を読む]

注目の堺VS米倉も実現しない!? 内定報道から一転、『半沢直樹』続編が白紙に――

日刊サイゾー / 2014年03月24日11時00分

昨年放送された最初のシリーズは平均視聴率28.7%、最終話に至っては驚異の42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。いやが上にも、続編に期待がかかる。 これに対抗するのが好調を維持するテレビ朝日で、あえて10月クールに米倉涼子主演の高視聴率ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』のパート3をぶつける構えだという。 「業界では堺 VS 米倉 [全文を読む]

「半沢直樹」原作本、シリーズ累計200万部突破

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月29日17時30分

ドラマ「半沢直樹」の原作、池井戸潤『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』(文藝春秋)がシリーズ累計で200万部を突破した。 関連情報を含む記事はこちら ドラマ「半沢直樹」は、堺雅人氏演じる主人公の東京中央銀行の銀行員・半沢直樹が、悪役上司に真っ向から立ち向かうというストーリー。2013年7月7日に第1回が放送されるや、すぐさま大ブレイクした。第1 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

そこで、かつて「山田太一シリーズ」や「向田邦子シリーズ」などを輩出した名門枠「土曜ドラマ」を復活させる。■復活・土曜ドラマ2005年、土曜ドラマ復活第一弾として放送されたのが、横山秀夫原作・大森寿美男脚本の『クライマーズ・ハイ』である。あの1985年の日航機墜落事故を題材に、地方新聞社の記者の奮闘を描いた傑作である。主役の佐藤浩市や岸部一徳の好演に加え、硬 [全文を読む]

香川照之登場に視聴者が困惑……“半沢臭”ムンムンの『ルーズヴェルト・ゲーム』が裏番組に敗北

日刊サイゾー / 2014年04月29日00時00分

初回視聴率は、裏番組の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)や、映画『相棒シリーズ X DAY』を放送した『日曜洋画劇場』(テレビ朝日系)にも敗北。さらに、初回17.2%、第2話14.7%を記録した池井戸氏原作『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)にも、遅れを取ってしまった」(芸能ライター) この日の『日曜洋画劇場』の視聴率は、14.7%。ふなっしーや [全文を読む]

これだけは抑えておきたい! 2013年電子書籍レビュー人気作品ベスト5 (小説・エッセイ編)

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月31日11時20分

早いもので大晦日、あとは除夜の鐘を待つのみ! 2013年は、ドラマ『半沢直樹』のヒットを受け原作本「半沢直樹」シリーズが飛ぶように売れた年でした。そして、よく読まれたレビュー1位も『ロスジェネの逆襲』と「半沢直樹」シリーズ3作目がランクイン。ほかにはどんな作品が人気だったのでしょうか? あわせて5位まで紹介します。関連情報を含む記事はこちら■1位 『ロスジ [全文を読む]

『リーガルハイ』21.2%スタートの“新・視聴率男”堺雅人に怯えるキムタク『安堂ロイド』は大丈夫か

日刊サイゾー / 2013年10月13日12時00分

「『リーガルハイ』はもともと視聴者からの評判がよかったドラマですが、前シリーズの平均視聴率は12.5%、最高視聴率も14.5%とそこそこでした。とはいえ、最近のドラマの低調ぶりを考えると、“人気ドラマ”と言っていいでしょう。初回視聴率は12.2%だったのですが、新シリーズの初回視聴率は9%もの上乗せ。“半沢効果”と言うしかありません」(テレビ情報誌編集者 [全文を読む]

TBS系ドラマ 『半沢直樹』の原作小説シリーズ3作目 『ロスジェネの逆襲』 Kindle版の販売開始

PR TIMES / 2013年08月23日17時34分

~同シリーズの『オレたちバブル入行組』と『オレたち花のバブル組』もランキング上位常連に~ Amazon.co.jp(以下Amazon)では、本日8月23日より、『半沢直樹』シリーズ、待望の3作目である 『ロスジェネの逆襲』(池井戸潤著/ダイヤモンド社)のKindle版の販売を開始しました。 7月7日に放送が開始されたTBS系ドラマ 『半沢直樹』が大きなブー [全文を読む]

WOWOWドラマ『アキラとあきら』と、『半沢直樹』『花咲舞』の知られざるつながりとは?

日刊サイゾー / 2017年07月10日21時00分

同作は、『半沢直樹』シリーズなどのベストセラー作家・池井戸潤氏の“幻の長編”を連ドラ化したもの。文庫本は発売から約1カ月で50万部を突破する超話題作となっている。 「『アキラとあきら』は約10年ほど前に月刊誌『問題小説』(徳間書店)で連載されていたもので、書籍化もされずに埋もれていたのをWOWOWのプロデューサーが見つけたことで、ドラマ化や書籍化が実現しま [全文を読む]

半沢直樹の教訓か?新垣結衣「逃げ恥」続編をTBSが急ぐお家事情

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日11時30分

『相棒』『ドクターX』の新シリーズがあったからですね。だからこそ、シリーズドラマが1本もないTBSは、なんとしても『逃げ恥』をシリーズ化して、視聴率争いに食い込みたい」 ■腐っている過去の遺産の反省 安定した視聴率が期待できるドラマのシリーズ化。TBSが急ぐには、もう1つ理由がある。 「ここ数年、TBSは『半沢直樹』『下町ロケット』『99.9 -刑事専門弁 [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

もともとは、モデルとなった画家・山下清さんと、芦屋さんがとても似ていた事から始まったシリーズ。モデルはいますが、あくまでフィクションです。 舞台版は1964年から上映。ドラマ版は1980年から放送されています。芦屋さんが1983年に「50過ぎて裸はしんどい」と降板を申し入れ、一時的に放送はストップしましたが、視聴者の熱望を受け、しんどいながらも頑張り199 [全文を読む]

電子書籍サービス「BOOKSMART」~『半沢直樹』シリーズ最新作(第4弾)~『銀翼のイカロス』を配信開始!

DreamNews / 2014年08月01日15時00分

日本エンタープライズ株式会社は、平成26年8月1日(金)より、スマートフォン専用電子書籍サービス「BOOKSMART」にて、ドラマ『半沢直樹』シリーズ最新作(第4弾)の原作となる、 『銀翼のイカロス』の配信を開始いたしました。 日本エンタープライズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:植田勝典)は、平成26年8月1日(金)より、スマートフォン専用電 [全文を読む]

堺雅人 半沢続編を蹴って大河主演を選んだのは正解だった?

NEWSポストセブン / 2014年07月26日07時00分

そんな彼女が、旬の有名人の未来を予測するシリーズ「あの人のこと“きゃって”に占っちゃいました」。今回は、2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』で主人公・真田幸村を演じることとなった堺雅人を占ってもらいました。 * * *──今回は、2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』の主演を務める堺雅人さんを占っていただこうと思います。堺さんといえば、『半沢直樹』(TB [全文を読む]

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