漫画 本田翼に関するニュース

三浦翔平に続き菅田将暉も! 本田翼は「漫画好き」なら簡単に落とせる!?

日刊サイゾー / 2017年04月04日13時00分

ドラマではくっつかなかった2人ですが、リアルでは交際に発展させた形です」(芸能記者) 報道によると、2人の交際のきっかけは「共に漫画好きとして知られ、意気投合」だったとのこと。 「本田は自宅には1,000冊以上の漫画を所有し、多いときは1カ月に100冊以上も読むことがあるとテレビで明かしています。また、菅田のほうも雑誌のインタビューで『漫画は僕の精神安定剤 [全文を読む]

“大根女優”本田翼が『わにとかげぎす』で覚醒! モデル系女優の正しい使い方とは?

日刊サイゾー / 2017年08月03日19時00分

本作は、90年代に大ヒットしたギャグ漫画『行け!稲中卓球部』や暗黒青春漫画『ヒミズ』の作者として知られる古谷実の同名漫画をドラマ化したものだ。 古谷はコメディとシリアスの間を横断することで、哲学的な要素を描く漫画家だ。この『わにとかげぎす』も、笑いの中に怖さが、怖さの中に笑いがあり、その往復によって人生の深淵を表現している。 染谷将太と二階堂ふみの荒々し [全文を読む]

『安堂ロイド』の命運を握る本田翼、“ガチオタ”キャラで大ブレイクか!?

メンズサイゾー / 2013年10月24日10時00分

26日(土)には『王様のブランチ』(TBS系)に木村とともに出演するなど『安堂ロイド』の命運を握っているのは意外とこの本田かもしれません」(同) 透明感のあるルックスに無類の漫画&ゲーム好きということで、ネット上でも好意的に受け止められている本田。10月31日には初の写真集ならぬ”写真本“の「ほんだらけ」(SDP)が発売される。本田は「布団がともだち 漫画 [全文を読む]

孤独な中年男性の悲哀を見事に描いた『わにとかげぎす』、丁寧すぎて残念な失敗

Business Journal / 2017年08月30日20時00分

原作は人気漫画家・古谷実の同名漫画。古谷は、1990年代に大ヒットしたギャグ漫画『行け!稲中卓球部』(講談社)以降、高い評価を受けている漫画家だ。特に、ギャグ路線からシリアス路線に舵を切った『ヒミズ』(同)以降の2000年代の作品は高い文学性が絶賛されており、近年は映像化される機会も増えている。●有田哲平が演じる中年の悲哀、ハマり役の本田翼 今回の『わに [全文を読む]

本田翼、コムアイ「どっちを見ればいい?」 『わにとかげぎす』キャスト陣ハマリ過ぎ

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年07月20日11時10分

有田哲平を主人公に迎え、『行け!稲中卓球部』『ヒメアノ~ル』などを手掛けた古谷実の漫画を原作としたTBS系列の新ドラマ『わにとかげぎす』の第1話が19日に放送された。個性的なキャラクターに扮したキャスト陣に、SNSでは賛同の声が多く寄せられている。 独身で中二病全開の童貞中年38歳の富岡ゆうじ(有田)は、近所のスーパーのガードマン。ある日休憩時間に屋上でト [全文を読む]

本田翼の“アオハルスマイル”を引き出した、江角マキコの「教育」

アサ芸プラス / 2014年12月16日18時00分

「本田は漫画オタク。一人暮らしの自宅には500冊を軽く超すコミックがずらり。月に10~15冊を購入し、休日には布団にくるまって読みふけるのが至福のひとときだ。『ONE PIECE』など全巻大人買いしたシリーズも数多い。この映画の原作漫画にも、ヒロイン起用が決まるずっと前からハマり、思い入れがハンパなかった」 撮影は地方で、共演者たちと40日間の合宿生活だ [全文を読む]

映画「鋼の錬金術師」ビジュアル公開に「やっぱり仮装大会か」のガッカリ声

アサ芸プラス / 2017年07月18日09時58分

7月14日に公開された「銀魂」をはじめ、7月29日には「東京喰種」と漫画の実写映画化が目白押しだ。だが、「進撃の巨人」「無限の住人」「テラフォーマーズ」と評価はどれもよくない。「漫画のファンは映画が原作のイメージを壊すのを嫌います。そのため、中途半端な実写化をするぐらいなら、しないでほしいというのが正直な気持ちなんです。それでも漫画を原作にすると一定数の観 [全文を読む]

映画『鋼の錬金術師』ビジュアル解禁 「ホムンクルスの再現度」に絶賛の声

しらべぇ / 2017年07月13日17時00分

荒川弘氏の大人気漫画を実写化した本作は、最愛の母を亡くした兄・エドワード・エルリックと弟・アルフォンス・エルリックの幼い兄弟が、母を蘇らせるため「人体錬成」という錬金術最大の禁忌を犯してしまう。しかし、錬成は失敗。その代償として、兄は片足を、弟は肉体を失い、弟の魂を鎧に留めるため、兄はさらに片腕も失ってしまう。そんな兄弟が、「錬金術師」として成長していく姿 [全文を読む]

「進撃」「テラフォ」の二の舞?「鋼の錬金術師」実写映画化、成功の鍵はこの1点!

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時59分

大人気漫画「鋼の錬金術師」の実写映画化が決定した。漫画「ピンポン」を実写映画化したことで知られる曽利文彦が監督を務め、主役のエドワード・エルリックをHey!Say!JUMPの山田涼介が演じる。漫画の実写映画化といえば「進撃の巨人」と「テラフォーマーズ」の大惨敗が記憶に新しいが、「鋼の錬金術師」もその後を追うのではないかと早くも心配の声があがっているのだ。そ [全文を読む]

恋愛市場に新たな勢力?本田翼系「ヲタク女子」が男子をトリコにする理由

アサジョ / 2015年09月26日09時59分

「ヲタクといっても、一部の“腐女子”とは異なり、本田翼は『ONE PIECE』や『HUNTER×HUNTER』などの、いわゆる少年ジャンプ系漫画をこよなく愛し、ゲームでは『ドラクエ』にハマる、いわば“男子寄りの爽やか系ヲタク”。これは、いままでにない新しい“女子像”をつくったかもしれませんね」 そう話す女性誌ライターは、そんな本田翼系ヲタク女子の魅力を、こ [全文を読む]

「恋仲」の本田翼が福士蒼汰ファン対策に必死?

アサ芸プラス / 2015年07月27日09時59分

漫画とかゲームとか趣味が合う人」と、理想のタイプをあげてみせた。これらの要素が、福士にほとんど当てはまらないことにお気づきだろうか。ハッキリした顔の福士は、バスケ部やダブルダッチ部で活躍した肉体派。漫画やゲームが好きという話はほとんどしたことがないはずだ。 インドア派として知られる本田ゆえ、漫画やゲームを条件にあげるのは当然でもある。だが、この時期にわざわ [全文を読む]

熱愛報道の本田翼と三浦翔平 2人のキューピッドは『ONE PIECE』と『NARUTO』だった!? 本田には意味深な変化も...

おたぽる / 2015年06月29日12時00分

【三浦翔平】「ジャンプにマガジン、小学生の頃から色々な漫画の登場人物の言葉や行動が僕の人生に絡んでいます!」「『スラダン【引用者補足:『SLAM DUNK』】)は特別かな。もちろん影響を受けて高校ではバスケ部に入った」(共に「エンタミクス」[KADOKAWA]2015年3月号より)好きなマンガ/『SLAM DUNK』『ONE PIECE』『NARUTO』( [全文を読む]

ベッキーとは違う!?本田翼、「棒読み演技」でもスタッフに愛される理由とは?

アサ芸プラス / 2015年06月12日09時59分

福士くんは漫画をほとんど読まないのですが、本田さんがオススメの漫画を何度も勧めるなど、仲は良いですね。二人ともプレッシャーはあるでしょうけど、『江ノ島プリズム』で共演した吉田羊さんが今作に出演するなど、知った顔が多いということで、比較的リラックスして臨めるようですよ」 本田といえば、2013年放送の「ショムニ」(フジテレビ系)では、イベント時に共演の江角マ [全文を読む]

本田翼が下手くそ演技でもスタッフから愛される理由

アサ芸プラス / 2014年01月15日09時59分

夜中に飲に行ったりする芸能人が多い中、彼女は休日は家事をし、買い物をして夕方には帰り、夜は家で漫画を読んだりしてゆっくり過ごすのが好きというインドア派だ。 「あれだけ可愛い外見なのに、ツンとしてないばかりか、全くタレントっぽくないし派手じゃないのが魅力です。趣味はゲームと漫画で、一昔前だと『ピューと吹く!ジャガー』や『幽☆遊☆白書』。今では『BLEACH』 [全文を読む]

クリーク・アンド・リバー社の≪電子書籍&出版関連事業NEWS≫最新トピックスをお知らせします

PR TIMES / 2013年10月31日12時19分

http://www.cri.co.jp/news/information/20131031000685.html?prt1------------------------------------------------------------------------------------------------------------------≪ 電 [全文を読む]

「ハガレン」ファンの本田翼、大コーフン 「嬉しいサービスが待っている」

J-CASTトレンド / 2017年09月14日18時13分

「映画ではファンが見たいシーンがだいたい入っている」 「鋼の錬金術師」は、荒川弘氏著作で、月刊「少年ガンガン」で2001年から2010年に渡り掲載された漫画。単行本27巻で終了し、全世界累計7000万部を超え、2003年と2009年にテレビアニメ化もされている。 今回の展覧会は、初の実写映画化を記念したもので、作者によるカラーイラストなど200点の資料が展 [全文を読む]

本田翼、本郷奏多をベタ褒めしすぎて“注意”受ける

モデルプレス / 2017年09月14日17時50分

また、「テーマが深くて、なぜ錬金術で人を作ってはいけないか?など、倫理観に訴えかけてくるシーンも多いので大人も楽しめる作品」と本作の魅力を語ると、「漫画はデフォルメされていてライトに思えるようなことも、実写だとものすごく重く感じることもある」とコミックと映画の違いを紹介。さらに、「映画ではCGが今までの日本映画のクオリティじゃないレベルで展開されています [全文を読む]

「37%は童貞のまま死んでいく」 さえない警備員を有田が好演――てれびのスキマ「テレビ健康診断」

文春オンライン / 2017年08月07日11時00分

おかしな言い方だが、彼らの風貌は“絵柄”が古谷漫画っぽい。だからこそ、ミュージシャンやお笑い芸人が多数出演していても、変な浮き方をしていない。闇金社長をインテリヤクザ風に完璧に演じているDOTAMAは今後、役者仕事が急増するに違いない。 奇をてらったキャストではないことが証明され、古谷作品独特の不穏な空気が充満している。期待通りの滑り出しだった。 ▼『わに [全文を読む]

映画「鋼の錬金術師」特報映像に「ここまで雰囲気出せるのか」と興奮の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月21日17時30分

全シリーズ世界累計部数が7,000万超という大人気漫画『鋼の錬金術師』が2017年冬に実写映画化されることが決定し、特報映像が2016年11月16日(水)に公開された。ファンタジックな世界観を再現したCGの完成度の高さに「CG頑張ってる! これは期待できる」「錬金術が漫画読んで想像してた通り! 実写化不安だったけどこれは見たい」との声が続出している。 【画 [全文を読む]

公開前から評価散々?映画『鋼の錬金術師』実写化が非難されるワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月27日08時06分

5月24日、漫画やアニメで人気を博した『鋼の錬金術師』が、2017年冬に実写映画として公開されることが明らかになった。近年公開されている実写映画『進撃の巨人』や『テラフォーマーズ』に続く"第3の爆死映画"になるのか、ファンの間で早くも賛否が渦巻いている。 ■「進撃の巨人」「テラフォーマーズ」に続く第3の爆死映画? 原作漫画は、漫画家・荒川弘(43)が200 [全文を読む]

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