ドラマ 明石家さんまに関するニュース

第20回「若者のテレビ離れはない」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年05月11日17時44分

基本的にラブストーリーか青春ドラマで、共通していえるのは、10代から20代の若者たち、特に若い女性が多く劇場に足を運んだ映画ということ。事実、これら11本のうち、全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)でベスト10に入ったのは、実に8本。アニメやディズニー映画が隆盛を極める中、大健闘だ。■若者向け映画は大盛況。一方、月9は大不振 ほら、あなたも映画館 [全文を読む]

鈴木おさむ氏 推薦「ここまで書いて怒られないのは、栗原さん、あなたしかいない!熱い!必見!」栗原美和子著『テレビの企画書~新番組はどうやって生まれるか?~』(ポプラ新書)全国書店で新発売

DreamNews / 2015年04月10日16時30分

あの番組は、あのドラマは、どうやって生まれたのか? 怒涛の情熱、本音満載、場外乱闘……。2015年放映のあの連ドラの裏側も語られた、名物プロデューサーによる破格のテレビ案内です。放送作家 鈴木おさむ氏推薦「ここまで書いて怒られないのは、栗原さん、あなたしかいない!熱い!必見!」 株式会社ポプラ社は、栗原美和子著『テレビの企画書~新番組はどうやって生まれるか [全文を読む]

涼し気なプールや海、眩しい日差し、友情、恋愛!夏だからこそ観たい懐かしのドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年08月29日14時58分

夏を楽しむアウトドアレジャーはたくさんありますが、一方で、強い夏の日差しを横目に、涼しい部屋の中で冷たいドリンクと共に楽しむドラマや映画、これもまた夏ならではの至極の楽しみと言えるのではないでしょうか? 今回は、そんな夏に楽しむドラマとして、ぜひ若い人にも観て頂きたい夏にぴったりの懐かしドラマを5本ピックアップしてみました。 WATER BOYS2001年 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

■富良野へ一方、ドラマでもフジテレビに新しい芽が出ようとしていた。1979年夏、かつて『三匹の侍』や『若者たち』を企画した白川文造サンは、フジプロダクションの中村敏夫プロデューサーらと共に、富良野へ出掛けた。フジプロはフジのドラマ部門を制作するプロダクションである。中村プロデューサーは、かつて倉本聰サン脚本の『6羽のかもめ』を手掛けた人物だった。そう、前編 [全文を読む]

3位朝ドラ東出×杏「共演きっかけで夫婦になった芸能人」1位は?

Menjoy / 2016年07月04日15時20分

なかでも、自分が熱心に視聴していたドラマや映画の中で恋人を演じていたふたりが、それをきっかけに結ばれたとなると、見る側の思い入れもひとしおですよね。ドラマのストーリーと共に、お似合いのふたりの姿が、強く印象に残っていたりしませんか? そこで今回、『Menjoy!』が男女500名に「芸能人夫婦、または元夫婦の中で印象に残っているカップル」というテーマでアン [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SMAP全員とドラマで共演した深津絵里。草なぎ剛との場面だけ思い出せず。

TechinsightJapan / 2015年09月16日12時13分

女優の深津絵里が『SMAP×SMAP』へ出演した際にSMAPメンバーそれぞれとドラマで共演したシーンを振り返った。ところが草なぎ剛と共演した場面だけはどうしても思い出せないようで、「覚えてないな」と首を捻る。草なぎはとうとう落ち込んでしまった。 SMAPの5人全員と共演経験がある女優は多くない。篠原涼子はSMAPそれぞれの主演ドラマで共演したことがあり、戸 [全文を読む]

さんま初プロデュースドラマに、期待高まる「これ、絶対面白いヤツだ」

日刊大衆 / 2016年12月19日10時00分

2017年夏から「Netflix」で配信予定の連続ドラマ『Jimmy ~アホみたいなホンマの話』に、明石家さんま(61)役として俳優の小出恵介(32)、ジミー大西(52)役として中尾明慶(28)が出演することが発表された。 今回のドラマは、さんまが初めて連続ドラマの企画とプロデュースを務めた作品。ジミー大西の半生を描いたもので、さんまとの15年にわたる交流 [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

西川きよし、マキタスポーツ、TKO木下隆行、サンドウィッチマン富澤たけし、バカリズム…これらすべて、10月からのドラマに出ている芸人の名前である。 きよし師匠は『マッサン』(NHK)、マキタスポーツとTKO木下は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、サンド富澤は日曜劇場『ごめんね青春!』(TBS系)、バカリズムは自ら脚本を務める『素敵な選T [全文を読む]

1位はあの日の木村拓哉!みんなが選ぶ「夏の恋愛ドラマ」ベスト3

Menjoy / 2014年08月26日12時00分

皆さん、今年の夏の恋はいかがでしたか? 「出会いなんてなかった」「ドラマや映画のような恋は今年もできなかった」という方は是非、今からでも遅くはありません! 涼しいお部屋で恋愛ドラマを見て、今年の自分には何が足りなかったのか……比較参考にしてみてはいかがでしょうか。 そこで今日は、『Menjoy!』が20~30代の女性500名を対象にアンケート調査を実施した [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(2) 大コケ原因を分析

アサ芸プラス / 2012年06月13日10時54分

低レベル脚本に柳葉敏郎が「俺の名前を消せ!」 長澤まさみ「テング素顔」にさんまがキレたッ 過去にあまたある残念なドラマには、それぞれに大コケした事情と原因が存在する。その典型的なケースを例に、解明と分析! まずは、黒木瞳(51)と坂口憲二(36)のW主演作「愛するために愛されたい」(03年・TBS系)。宇宙開発プロジェクトが舞台のラブストーリーだが、現実感 [全文を読む]

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