ドラマ 薬師丸ひろ子に関するニュース

<ギャラクシー賞受賞「赤めだか」>二宮和也と北野武らによる落語家青春グラフィティ

メディアゴン / 2016年02月27日07時30分

水戸重之[弁護士/吉本興業(株)監査役/湘南ベルマーレ取締役]* * *2月22日、年末にTBSで放送された年末ドラマ特別企画「赤めだか」が、ギャラクシー賞の1月の月間賞を受賞した。優れたテレビドラマに与えられる同賞にふさわしい傑作だ。改めて観て、泣き、笑った。【オープニング】真っ赤なセットの中に、スポットライトを浴びた笑福亭鶴瓶が立っている。いきなり、亡 [全文を読む]

正月休みはスペシャルドラマで楽しもう!2017年始に観たいお薦めのスペシャルドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月28日11時40分

さて、12月で秋ドラマが続々と最終回を迎え、1月からは新たに冬ドラマが始まります。これまた楽しみで仕方ありませんが、今回は連続ドラマではなく、秋ドラマと冬ドラマの間に放送される、年始スペシャルドラマにフォーカスしてみたいと思います。お正月休みくらいしかゆっくりとテレビを観る事が出来ない・・・そんな方もたくさんいるのではないでしょうか?是非、この機会に20 [全文を読む]

「AKB48最大のライバルは今や『あまちゃん』」と中森明夫氏

NEWSポストセブン / 2013年09月13日07時00分

* * * 『あまちゃん』はNHK朝ドラ史上初のアイドルドラマだ。4月1日の初回から毎朝、生視聴してツイッターで批評している(まとめサイトは40万人超が読んでくれた!)。 主人公のアキの前で親友のユイ(橋本愛)が「アイドルになりたい!」と叫んだ序盤の回に〈このドラマはアイドルの世界を変革する! これを批評しないで、私がアイドル評論家である意味がない〉とツ [全文を読む]

CS放送「チャンネル銀河」 スカパー!無料放送期間6月1日(土)~10日(月)に “松田優作”出演作品を特集放送

PR TIMES / 2013年05月28日14時30分

CS放送ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」は、スカパー!無料放送期間6月1日(土)~10日(月)に“松田優作”出演作品11タイトルを特集放送。 番組放送後に流れるキーワードで応募すると、豪華プレゼントが当たるキャンペーンも実施します。 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」(チャンネル銀河株式会社、東京都千代田区、代 [全文を読む]

<青春に謝るTBS「ごめんね青春!」>宮藤官九郎が問いかける「青春」という恥ずかしい言葉の復権

メディアゴン / 2014年11月24日00時05分

十代の高校生の中に、金星人や火星人が混じって同じ授業を受けることになったら?TBSドラマ「ごめんね青春!」(日曜・21:00〜21 :54)はそんなドラマである。仏教系の男子校(通称・東高[とんこー])と、カトリック系の女子校(通称・三女[さんじょ])が、「三女」の経営難から、合併することになる。本作は、そのドタバタを描いた青春学園コメディだ。脚本のクドカ [全文を読む]

薬師丸ひろ子、初となるセレクション・カバーアルバムのアートワークを公開!

okmusic UP's / 2013年11月12日11時00分

【その他の画像】薬師丸ひろ子本人自らがすべての選曲に携わったセレクション・カバーアルバム『時の扉』は、ドラマ『篤姫』『江~姫たちの戦国~』、映画『冷静と情熱のあいだ』など、数多くのドラマ劇伴や映画音楽を手掛ける吉俣良氏がアレンジを手掛けたことでも話題となっている。なかでも、今なお愛され歌い継がれる薬師丸ひろ子のデビュー作であり、本人主演映画主題歌として大 [全文を読む]

<談志役にビートたけし、談春役は二宮和也>落語界の異端・立川流での修業時代を描いたドラマ「赤めだか」が秀逸

メディアゴン / 2015年12月30日07時50分

齋藤祐子[神奈川県内公立劇場勤務]* * *12月28日、落語家・立川談春の修業時代を描いたエッセイ「赤めだか」がTBSでドラマ化された。師匠談志のもとで「修行」と称する様々な理不尽に耐え、奴隷と呼ばれる前座修業を仲間とともに抜け出して二つ目になるまでを若い談春の視点で描いたベストセラー作品である。よくできた、感動を呼ぶ成長譚であっただけにドラマ化のオファ [全文を読む]

薬師丸ひろ子、「セーラー服と機関銃」を30年ぶりに新録した初のセレクション・カバーアルバム発売決定

okmusic UP's / 2013年10月12日17時00分

セレクション・カバーアルバム『時の扉』は、ドラマ『篤姫』『江~姫たちの戦国~』映画『冷静と情熱のあいだ』など、数多くのドラマ劇伴や映画音楽を手掛ける吉俣良氏がアレンジを手掛け、今なお愛され歌い継がれる薬師丸ひろ子のデビュー作であり、本人主演映画主題歌として大ヒットした「セーラー服と機関銃」を、異国情緒漂う吉俣氏のアレンジで30年ぶりに新録として収録するこ [全文を読む]

ドラマ新シリーズがスタート 『時をかける少女』から羽ばたいた女優たち

日本タレント名鑑 / 2016年07月05日10時55分

不朽の名作『時をかける少女』が、女優・黒島結菜さんの主演で連続ドラマとしてスタートします(7月9日スタート・日本テレビ系)。これまで何度も映像化され、ヒロインをはじめ多くの人気女優を輩出してきた本作。改めて、これまで映画、ドラマとして製作された『時をかける少女』、そしてどんな女優を輩出してきたかを振り返ってみましょう。 透明感あふれるショートカット美少女・ [全文を読む]

ミムラ憧れの作品に再び! 「木皿作品に出られる役者になりたかった」

anan NEWS / 2016年01月05日20時00分

ミムラさんを訪ねたのは、ドラマ『富士ファミリー』のロケ現場。 「いまドラマ全体が刺激の強い色調になっている風潮のなかで、すごーく丁寧に薄い色が塗り重ねられているのが木皿さんの作品だと思うんです。普通の人々の日常のなかの、些細だけれどドラマティックな瞬間が抽出されていて、演じながらも、ハッとする瞬間があるんです」 脚本を手がけているのは、ドラマ『すいか』や『 [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

ドラマにも流行り廃りはありますが、どんな時代でも常に人気なジャンル、それが“ミステリー”ではないでしょうか?2時間枠のサスペンスや深夜枠、ゴールデンタイムなど、王道探偵から副業探偵、警察なのに逸脱しちゃった謎解きなど、その形態は多種多様です。今回は、そんな日本ドラマ・映画で活躍した名探偵を10人選んでみました。 日本代表の名探偵といえばこの人たち!日本三大 [全文を読む]

平成25年度文化庁芸術祭参加 テレビ未来遺産 ドラマ特別企画『こうのとりのゆりかご~「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来~』11月27日(水)よる11:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年11月27日14時19分

薬師丸ひろ子主演、実話をもとにした、涙と感動のヒューマンドラマ!!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、本日11月27日(水)よる11:00より、薬師丸ひろ子主演のドラマ特別企画『こうのとりのゆりかご~「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来~』の見逃し配信を開始します。親の事情で育てられない赤ちゃんを預かる「赤ちゃんポスト」 [全文を読む]

薬師丸ひろ子セレクト、初のセレクション・カバーアルバム『時の扉』12/4発売!新録「セーラー服と機関銃」も収録!

PR TIMES / 2013年10月15日16時17分

『時の扉』は、本人自らが全ての選曲に携わったセレクション・カバーアルバムで、ドラマ『篤姫』『江~姫たちの戦国~』映画『冷静と情熱のあいだ』など、数多くのドラマ劇伴や映画音楽を手掛ける吉俣良氏がアレンジを手掛け、今なお愛され歌い継がれる薬師丸ひろ子のデビュー作であり、本人主演映画主題歌として大ヒットした「セーラー服と機関銃」を、異国情緒漂う吉俣氏のアレンジで [全文を読む]

「年末は休みたい」けど……小泉今日子『あまちゃん』挿入歌CD化で、紅白ほぼ確定か

日刊サイゾー / 2013年07月23日09時00分

「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎が作詞、同ドラマの音楽を手がける大友良英氏らが作曲。“1986年に公開されたアイドル映画『潮騒のメモリー』の大ヒット主題歌”とのコンセプトで作られた、同ドラマのオリジナル曲だ。80年代テイストのメロディーとかつてのアイドルソングへのオマージュがちりばめられたユニークな歌詞で、春子がカラオケで歌唱するシーンがオンエアされ [全文を読む]

「芸人並に仕事選ばないよね」!? 作家・羽田圭介の俳優デビューに期待!! 羽田がドラマに出演するイケメンな理由とは?

messy / 2016年08月07日17時00分

羽田は来年正月に放送されるドラマ『富士ファミリー2017』(NHK)に出演。同ドラマは今年の正月に放送された『富士ファミリー』(NHK)の続編で、薬師丸ひろ子と小泉今日子がW主演、ミムラ、マキタスポーツ、片桐はいり、仲里依紗、高橋克実、吉岡秀隆らが引き続き出演することが決定している。羽田は今回、ナスミ(小泉)と知り合う謎の男・テッシン役で出演する。「羽田 [全文を読む]

「赤めだか」二宮和也らが故・立川談志師匠に撮了報告

Smartザテレビジョン / 2015年11月21日06時00分

12月28日(月)にTBS系で放送される「TBS年末スペシャルドラマ『赤めだか』」で主演を務めている二宮和也が、立川談春と共に故・立川談志師匠が眠る都内の寺を訪れ、ドラマの撮影終了報告をした。 本作は、立川談春原作「赤めだか」を映像化した作品。今、チケットの入手が最も困難といわれる落語家・談春は少年時代のある日、立川談志の落語を見たことをきっかけに落語家に [全文を読む]

「野ブタ。をプロデュース」「Q10」を生み出した夫婦脚本家・木皿泉の“創作”過程に迫ったDVDブック発売

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月13日17時30分

2013年に発表した初の小説『昨夜のカレー、明日のパン』は本屋大賞第2位に輝き、さらに本人の手で2014年に連続ドラマ化もされた。他にもアニメ映画やエッセイ集刊行など、活躍の場を広げている。 【動画あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 2004年、夫の和泉が脳出血で左半身麻痺となり、妻の妻鹿による介護生活が始まってからも、ずっと2人で創作活動を続けてきた。 [全文を読む]

優しいママ?時には厳しさも!?印象に残るドラマの魅力的なママさん達!

日本タレント名鑑 / 2015年10月11日09時55分

人生の1コマ、1ページを切り取ったドラマたち。人間の人生を描くのにやはり切り離せないのが、その人の人格を形成するためにもっとも影響力のあった人、両親ではないでしょうか?特に、お腹の中で十月十日を一緒に過ごした母親の存在は大きいのではないでしょうか。そこで今回はドラマ劇中の“母”から、特に印象的な「お母さん」を集めてみました。 気取らずおごらずしっかり見守る [全文を読む]

クドカン母 手書きの“親バカ通信”で息子作品を地元で宣伝

NEWSポストセブン / 2013年10月05日16時00分

そう、ここは同ドラマの脚本家・宮藤官九郎(43才・本名:俊一郎)の実家なのだ。クドカンの母・泰子さん(79才)と9才年上の姉が交代で店に立っている。 「高校卒業まで、田んぼしかねえなあとか、狭い人間関係が本当に嫌だと思った。そういう空気からなるべく遠いものを作ってきたが、この年になり、東北を自分の中で解禁してもいいかなって」 同ドラマについてそう話してい [全文を読む]

NHK朝ドラ『あまちゃん』の視聴率が関東と関西で全然違うワケ

週プレNEWS / 2013年06月23日12時30分

ドラマ開始当初から『あまちゃん』の魅力を訴えているアイドル評論家の中森明夫氏がこう語る。 「このドラマは革命ですよ! 保守的なNHKの朝ドラで、今どきのアイドルを題材にしているわけですから。例えば、ドラマ中に出てくるアイドルグループ『GMT47』(ジモトフォーティセブン)がAKB48のパロディだなんてわからない年配の視聴者もいるはず。それでいて、アキの母 [全文を読む]

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