ドラマ 安倍なつみに関するニュース

ドラマ新シリーズがスタート 『時をかける少女』から羽ばたいた女優たち

日本タレント名鑑 / 2016年07月05日10時55分

不朽の名作『時をかける少女』が、女優・黒島結菜さんの主演で連続ドラマとしてスタートします(7月9日スタート・日本テレビ系)。これまで何度も映像化され、ヒロインをはじめ多くの人気女優を輩出してきた本作。改めて、これまで映画、ドラマとして製作された『時をかける少女』、そしてどんな女優を輩出してきたかを振り返ってみましょう。 透明感あふれるショートカット美少女・ [全文を読む]

安倍なつみ夫・山崎育三郎、絶好調の秘密は“激安ギャラ”「1話15~20万円」

日刊サイゾー / 2016年05月16日23時30分

「ここのところ、ドラマや会見のキャスティングの順位では、かなり上位に入ってますね。演技は注文のつけようがないくらい抜群ですし、清潔感があってさわやかですから、クライアントからの好感度も高いですよ」(広告代理店関係者) 昨年の『下町ロケット』(TBS系)での好演からというもの、ドラマにバラエティにイベントに引っ張りだこの山崎育三郎。2月には妻の安倍なつみが第 [全文を読む]

二股疑惑の沈静化まで辛抱強く待っていた? 安倍なつみ・山崎育三郎の『嵐が丘』婚

messy / 2015年12月22日20時00分

いまなら、今年の民放連続ドラマで最高となる平均視聴率22・3%(関東地区)を記録した大ヒットドラマ『下町ロケット』(TBS系)に真野賢作役で出演していたあの彼、特に後半の<ガウディ計画編>で大活躍していたあの彼、と言えば「あーーあの目鼻立ちのはっきりした……」とわかる人も多いのではないだろうか。真野役はドラマのキーマンとも言える重要な役柄であり、山崎は『下 [全文を読む]

辻仁成の脚本・演出、男女の愛のカタチを描いた「その後のふたり」がリーディングドラマとして7月19日~21日に東京グローブ座で開催決定!

@Press / 2014年06月27日10時30分

株式会社サンライズプロモーション東京(所在地:東京都港区)は、辻仁成が脚本・演出を務めるリーディングドラマ「その後のふたり」を2014年7月19日~21日に東京グローブ座で開催することを発表いたします。 芥川賞作家・辻仁成が2013年に書き下ろした小説『その後のふたり』は、小説としてだけでなく、その後、映画化、舞台化(朗読劇)もされ、広く愛されている作品で [全文を読む]

もはや“山崎育三郎ショー”なドラマ「あいの結婚相談所」

アサジョ / 2017年08月04日10時15分

7月28日にスタートしたドラマ「あいの結婚相談所」(テレビ朝日系)で連ドラ初主演を務める山崎育三郎。ちょっと風変わりな元動物行動学者で准教授の藍野真伍を演じており、この藍野が所長を務める「あいの結婚相談所」は、入会金は200万円と高額だが、どんな依頼者でも「成婚率100%」がセールスポイント。その理由は、依頼者の行動や心理を、勝手知ったる昆虫の生態と重ねて [全文を読む]

山崎育三郎、「あなそれ」劇中のカラオケが「さすがミュージカル俳優」と絶賛!

アサジョ / 2017年06月09日18時15分

さらにドラマ冒頭では波瑠演じるヒロイン美都の母でスナックのママを務める麻生祐未と山崎が「渋谷で5時」をカラオケでデュエット。美しいハモリを披露したのだ。「山崎はミュージカル俳優ですから、96年に鈴木雅之と菊池桃子のデュエット曲としてリリースされた『渋谷で5時』を自分色に染めて朗々と歌い上げることなど朝飯前。張りのある声で麻生をリードしながらハモって歌ったた [全文を読む]

「安倍なつみの夫」山崎育三郎の自叙伝出版で期待されるあの人の“二股”話

アサジョ / 2016年06月07日09時59分

山崎は昨年、大ヒットドラマ「下町ロケット」(TBS系)に出演してブレイク。ドラマ「お義父さんと呼ばせて」(フジテレビ系)や「悪党たちは千里を走る」(TBS系)などでひっぱりだこに。現在、竹野内豊主演の連続ドラマ「グッドパートナー 無敵の弁護士」(テレビ朝日系)に出演している。プライベートでも元モーニング娘。の安倍なつみと昨年末にゴールイン。今年2月には第 [全文を読む]

ドラマ版『時をかける少女』主演・黒島結菜の不安は“演技力”よりジャニーズに“食われる”こと!?

日刊サイゾー / 2016年05月15日09時00分

7月からスタートする新ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系)で連ドラ初主演する黒島結菜に、心配の声が上がっている。 若手の登竜門として、過去何度も映像化されてきた作品ではあるが、ファンからは「リメイク作品では代表作にはならない」という声や、「物語をよくわかってない」という厳しい意見が聞かれる。 黒島は今回の主演に「小さいころにアニメを見てから大好きな作品 [全文を読む]

奥菜恵の夫・木村了が正念場 ミュージカル出身俳優躍進の裏で“舞台に逃げた”ツケが……

日刊サイゾー / 2016年04月22日13時00分

ただ、それですぐドラマや映画の世界に戻れるかというと、そこはちょっと難しいと思いますよ」(芸能事務所関係者) 古屋兎丸原作のマンガ『帝一の國』を舞台化したシリーズ3作目『【最終章】學蘭歌劇『帝一の國』-血戦のラストダンス-』で、主人公の赤場帝一を演じていた俳優の木村了。舞台の直前には、女優の奥菜恵と入籍して話題となった。 「入籍の時期は、ホリプロの戦略もあ [全文を読む]

ミュージカル界のプリンス山崎育三郎 TV進出でも活躍のワケ

NEWSポストセブン / 2016年03月06日07時00分

ミュージカル俳優として注目を集め、最近、ドラマなどでも活躍が目立つ山崎育三郎(30才)。最近では元モーニング娘。安倍なつみとの結婚でも話題となった。その魅力についてテレビ解説者の木村隆志さんが分析する。 * * * 山崎さんは小学生時代にミュージカル俳優を志し、10代で東邦音大付属校やアメリカ留学で学びながら舞台経験を積んだ本格派。20代に入ると早くもトッ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中村アンのムーンウォークに“新婚”山崎育三郎が珍回答。バラエティで爪痕残す

TechinsightJapan / 2016年01月07日18時35分

その彼が2016年1月6日の『ホンマでっか!?TV豪華俳優陣本性丸分かり大診断祭&日光はとバスツアーSP』に火10ドラマ『お義父さんと呼ばせて』チームとして出演した。テロップで「新婚」「安倍なつみと結婚」と説明されたので、収録は入籍前だったらしい。 チームでジェスチャーゲームを行った時のこと。黒っぽい服装だった山崎育三郎は、さんまから「カラス男を真ん中にし [全文を読む]

安倍なつみ結婚で元アイドル同士のママタレ戦争勃発か…ゴマキとのライバル関係再燃も

デイリーニュースオンライン / 2015年12月22日08時00分

2015年10月から放送されたTBS系ドラマ「下町ロケット」では、若手技術者・真野賢作役を熱演。主演・阿部寛(51)演じる佃社長に反発する重要な役柄で、女性ファンを増やしていた。 「下町ロケット」最終回の視聴率は22.3%(ビデオ・リサーチ調べ)を記録するなど絶好調。山崎は1月から放送予定のTBS系ドラマ「悪党たちは千里を走る」にも出演予定だ。 安倍と山崎 [全文を読む]

Dlife「池上彰のワールドニュース深読みスペシャル 2015 春編」 アメリカ合衆国の“今”にフォーカス!

PR TIMES / 2015年04月16日09時39分

ドラマで見ているアメリカは、西海岸の民主党のアメリカ。でも共和党のアメリカもあります。それをもってドラマや映画を見るとより面白くなると思います。 ■鈴木浩介さん 池上さんとお会いしてからニュースの全てが繋がっているんだと意識するようになりました。100冊分の本を読むのと同じくらい、池上さんとの時間は知識を吸収できます! ■安倍なつみさん 世界のニュースと聞 [全文を読む]

安倍なつみ出産で再燃?夫・山崎育三郎の”二股疑惑”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月12日10時05分

山崎の出演するドラマ『下町ロケット』(TBS系)の共演者に配慮し、本人たちが“年の瀬婚”を決めていたこともあり、多少時間はかかったが昨年12月29日に見事ゴールインを果たしていた。 ただ、気になるのはその時期だ。今回の妊娠に関して安倍は2016年2月に発表していたが、既にこの時期には安定期に入っていた。一般的には、妊娠5~7ヶ月頃を安定期と呼ぶため、結婚を [全文を読む]

「時をかける少女」映像化で炎上 筒井康隆が再びブームか

NEWSポストセブン / 2016年05月21日07時00分

ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系列)の7月放映が報じられたとたん、ネットでは「またアニメの実写化か」とつぶやく人と原作や旧映像作品を知る人たちとの間で論争が起きた。『筒井康隆コレクションVフェミニズム殺人事件』(出版芸術社)刊行記念イベントで「炎上していたねえ」と笑った原作者の筒井氏は、「50年も前の作品だが、よく働く『銭をかせぐ少女』だね」と9回目 [全文を読む]

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

サイゾーウーマン / 2016年05月15日16時00分

若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実 [全文を読む]

卒業生が続々で変化を続けるハロプロ 卒業後も成功するメンバーとは!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月04日15時55分

現状ではやはり上記のように、バラエティで活躍できる人、演技力があり外部主催の舞台(ハロプロメンバー中心の作品ではなく)やドラマなどから声がかかるメンバーは卒業後も活躍できる可能性は高いと思われます。個性派キャラの裏で空気も読めて頭がいい“ももち”ことカントリー・ガールズの嗣永桃子さんなど、今後が楽しみな現役ハロプロメンバーも多数います。 卒業生が活躍するこ [全文を読む]

U-NEXT、アップフロントワークス映像作品配信開始他プラットフォームに先駆けスタート

@Press / 2016年04月01日16時45分

ハリウッドメジャースタジオの作品を含む洋画、邦画、ドラマ、アニメ、キッズ、ドキュメンタリーなど、あらゆるジャンルのコンテンツが、最新作はU-NEXTポイント(※2)で、準新作・旧作は定額見放題(※3)でお楽しみいただけます。地上波で放送中のドラマやアニメの見逃し配信や、最新映画もDVDやブルーレイの発売やレンタル開始と同日に配信されるので話題作もすぐにチェ [全文を読む]

辻希美が告白「元モー娘。メンバーで気の合わないのが2人いる」

デイリーニュースオンライン / 2015年10月11日08時30分

ネット上では、 「金スマのモーニング娘列伝w 何で市井とかゴマキとか出ないんだろ? そっちの事情の方がドラマだろうw」 「金スマで昔のモー娘。歌ってたから見たけど辻ちゃんと矢口がいて加護ちゃんいないのにすごい違和感感じた」 という声もあった。番組内では、加護と後藤の名前は出てきたが、あまり触れられることもなく、当たり前のようにスルーされる彼女たち。いつか [全文を読む]

元モー娘。安倍なつみ“暴露キャラ化”で「押尾学とお泊まり」「歌詞盗作」を告白する日

日刊サイゾー / 2015年08月02日09時00分

安倍は、俳優の山崎育三郎と結婚直前ともいわれていますが、この先、子持ちの主婦となっても、ママタレ枠は石黒彩や辻希美で埋まっていますからね」(前出の放送作家) 現在は音楽活動とともに、舞台やドラマなどの女優活動もこなしている安倍。根が真面目だけに、新キャラ模索にも苦悩しているのだろうか? [全文を読む]

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