選手 井端弘和に関するニュース

吉田沙保里 レスリング銅松本に「好きだ」連呼し警戒される

NEWSポストセブン / 2012年11月02日16時00分

ロンドン五輪で3連覇を達成し、この度、国民栄誉賞を受賞した女子レスリングの吉田沙保里選手(30才)。しかしながら、彼女の母親・幸代さん(57才)も娘の未来をこう嘆く。 「ありがたいですが、これで“強すぎる”ってイメージがさらについちゃいますよね。ホントは結婚願望が強い子なんです。なのに、これで“また婚期が遅れちゃうんじゃないか…”って心配なんですよ。あの子 [全文を読む]

大減俸の中日選手「相手が落合だから蛇に睨まれた蛙」の評も

NEWSポストセブン / 2013年11月18日16時00分

なぜなら選手たちは球団に雇われた会社員ではなく、成績に応じて年俸が変わる個人事業主であり、所属球団は12年ぶりのBクラスに沈んだからだ。空前の大減俸ラッシュにも、落合博満GMはいつもと変わらぬ涼しい顔で、こう言い放つのみだった。 「このチーム、何位だったの? Bクラスの責任は選手にもある。間違った評価であれば、彼らはハンコを押さないでしょう。勝てば上がる。 [全文を読む]

侍ジャパンWBC開幕直前の「怒号ビーンボール」劇場(1)厳粛な場で監督はジャージ

アサ芸プラス / 2013年02月28日09時59分

ところが選手の調子も上がらなければ、選考や怠慢行為を巡って首脳陣への信頼も揺らぐばかり。チームの躍進に影を落とす、危険球スレスレの内幕を暴露する。 2月20日、山本浩二監督(66)から28人の侍が発表された。あとは決戦に向かうばかりなのだが、その選考法を巡って球界から異論が噴出している。 「最初から28人を選んで、欠員が出たら補充すればよかった」 という意 [全文を読む]

中日高木監督 勝敗度外視の選手起用で集客力向上狙うと記者

NEWSポストセブン / 2012年03月17日16時00分

勝敗を度外視しても、地元重視の選手起用で、集客力アップを狙っているようです」(中日番記者) さて気になるのは成績だ。投手陣はもともと鉄壁だけに、 「下手にいじろうとしていない分、安心できる。昨季の59敗から少し後退するが、65敗程度じゃないか」 中日OBはこう語る。 しかし、今年40歳の和田一浩や同じく42歳の谷繁元信の後継者が育っておらず、補強も44歳の [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のセカンドは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月24日17時00分

選手とも球界を代表する選手ということもあり、高いレベルでの競争が繰り広げられそうだ。 今大会はセカンドでレギュラー争いが勃発しているが、過去3大会のセカンドは誰が務めたのだろうか…。 ◆ 第1回は西岡が全8試合で出場 過去のWBCを振り返ると、初代王者となった第1回大会は、セカンドを本職にする選手はいなかったが、05年日本一に輝いたロッテで遊撃と二塁の両 [全文を読む]

2大会ぶりの世界一へ カギを握るベテラン選手の活躍

ベースボールキング / 2017年01月12日18時45分

やはり、チームをまとめるベテラン選手の存在ではないだろうか。 WBC過去3大会での、チーム最年長選手、ベテラン選手の顔ぶれを見てみた。 【2006年第1回大会】 日本は第1ラウンドで韓国、第2ラウンドでアメリカと韓国に敗れるも、準決勝に進出。準決勝では、2戦2敗だった韓国を相手に6-0の完封勝利。その勢いでキューバとの決勝も制し、初代王者となった。 第1回 [全文を読む]

元中日・井端へ88%大減俸提示は見せしめだったと球団関係者

NEWSポストセブン / 2013年11月19日16時00分

相手が就任したばかりの元監督・落合博満GMだから、選手は皆、歯向かえば大きな“しっぺ返し”が来ると分かっているから諦めているのだともっぱらの評判だ。 実際、選手たちは早速、十分すぎるほどの“しっぺ返し”を見せつけられた。 ベストナイン5回、ゴールデングラブ賞7回のベテラン、今年のWBCでの活躍を記憶している人も多いだろう、井端弘和の退団である。 中日関係者 [全文を読む]

【プロ野球】今年は福原忍(阪神)が槍玉に。現役を続けるか、華々しく最後を飾るか ~揺れ動く心~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月04日16時05分

人気球団とはいえ、シーズン半ばで進退を憶測で報じられては、選手はたまったものではない。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■引退を覆し、代打の神様へ 過去には憶測記事が、逆に選手を発奮させ、その後のシーズンに好結果を生み出したケースもある。 「桧山引退!」 2007年、クライマックスシリーズ第1戦を終えた翌朝、名古屋駅ホー [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

だが、その「春」は、すべての選手に等しく訪れるわけではない。 2015年オフ、在籍球団のユニフォームを脱いだプロ選手は186人(セ・90人、パ・96人)に上る(本誌調べ)。前田健太(広島→ドジャース)、ら移籍組も含まれるが、多くは「引退」を受け入れた選手たちだ。 とくに大物選手の引退が目立った。中日からは山本昌、谷繁元信、小笠原道大、和田一浩。巨人では、新 [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

昨年は山本昌(元中日)をはじめ、大量にベテラン選手が引退した年だった。年齢を感じさせない彼らの活躍に勇気をもらった中年世代も多かっただろう。2015年度の40歳以上のプロ野球選手を年齢降順で並べ、その動向を見てみよう。(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1 [全文を読む]

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