守備 井端弘和に関するニュース

稲葉ジャパン初陣のコーチングスタッフが発表!

ベースボールキング / 2017年09月11日17時25分

また、稲葉監督が現役時代に指導を受けた清水雅治氏(現・ロッテ外野守備走塁コーチ)もコーチ陣に加わっている。 その他、バッテリーコーチと内野守備・走塁コーチには、巨人で各コーチを務めている村田善則氏と井端弘和氏が就任した。なお、村田コーチは稲葉監督と共に2016年のWBCで侍ジャパンのコーチを務めていた。今回発表されたコーチングスタッフは以下の通り。 【監督 [全文を読む]

【プロ野球】ヒーローは最後にやってくる!? 頑張れ“ラスト侍”田中広輔! WBC・過去の秘密兵器を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日17時05分

原辰徳監督、高代延博コーチに外野守備を高く評価され、まさかの代表入り。要所で仕事をこなした。 宿敵・韓国戦では打席に立ち、きれいなライト前ヒット。一部G党からは「大会首位打者だ!」との声も挙がったが、その直後にあっさり盗塁死したことも忘れないでおきたい……。 「謎の選出」「原監督の寵愛」という口さがない声もあったが帰国後、亀井は大ブレイク。この年、25本塁 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

稲葉監督の言葉通り 侍Jコーチ陣は人脈不足と無策の人選

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月12日11時31分

投手コーチには日本ハムOBの建山義紀氏(41)、バッテリー担当に巨人の村田善則バッテリーコーチ(43)、内野守備走塁担当に同じく巨人の井端弘和内野守備走塁コーチ(42)、外野守備走塁担当にロッテの清水雅治外野守備走塁コーチ(53)の就任が決まった。打撃コーチに関しては、後日発表されることになった。 稲葉監督は「“仲良しチーム”と言われるかもしれませんが、言 [全文を読む]

稲葉ジャパン、11月アジアCSで初陣「勝利を第一に」…大谷召集の可能性も

ベースボールキング / 2017年09月12日07時30分

ヘッドコーチに日本ハム・金子誠打撃コーチ、投手コーチに元日本ハムの建山義紀氏、バッテリーコーチに巨人・村田善則バッテリーコーチ、内野守備・走塁コーチに巨人・井端弘和内野守備走塁コーチ、外野守備・走塁コーチにロッテ・清水雅治外野守備走塁コーチが決定。なお、打撃コーチについては、後日発表されるという。 コーチには「国際経験が豊富な方や、選手とのコミュニケーショ [全文を読む]

侍J HCに金子誠氏 11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」のコーチ陣発表

スポニチアネックス / 2017年09月11日18時13分

巨人でバッテリーコーチを務める村田善則氏(43)がバッテリー、同じく内野守備走塁コーチを務める井端弘和氏(42)が内野守備走塁コーチに。ロッテの外野守備走塁コーチの清水雅治氏(53)が外野守備走塁コーチに就任する。 いずれも稲葉監督と気心が知れあい、指揮官の信頼が厚いメンバー。稲葉監督は「“仲良しチーム”と言われるかもしれませんが…」としつつ、「言いたいこ [全文を読む]

【プロ野球】阪神が打撃性優先で敷く「複数ポジション制」の是非を問う! WBC準決勝から学ぶべきこと

デイリーニュースオンライン / 2017年03月26日16時05分

菊池の守備にエラーのランプが灯った。 8回にはここまで日本代表のリーダー的存在としてチームを鼓舞し続けた三塁手・松田宣浩(ソフトバンク)もバウンドを合わせ損ねて捕球ミス。決勝点を与えてしまう。 1点を争うゲームでは、このような守りのミスが勝敗を左右する。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今年も失策を連発し、不安要素が拭え [全文を読む]

巨人に外様コーチ多いのは長年積み重ねてきたFA補強の弊害

NEWSポストセブン / 2017年06月14日07時00分

由伸監督が言葉を交わすのは、二岡智宏・打撃コーチや同世代の村田善則・バッテリーコーチ、井端弘和・内野守備走塁コーチぐらいでしょう」(巨人担当記者) また、コーチ陣容を見ると、現役時代にFAで巨人に途中加入した“外様”が多いことにも気づく。一軍では、尾花投手コーチに加え江藤智・打撃コーチ、田畑一也・投手コーチ。二軍には豊田清・投手コーチ、小坂誠・内野守備走塁 [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督が「原派一掃」で早くも空中分解の危機?

アサ芸プラス / 2016年01月09日17時56分

脇谷は昨季限りで現役を退いた、井端弘和内野守備走塁コーチ(40)の代役として内野ユーティリティプレーヤーの役割を担うことになるが、メインは二塁の守備となる。そのため、脇谷にとって因縁のFA移籍後、二塁守備だけでなく打力、走力もパッとしない片岡治大(32)からポジションを奪い、引導を渡すこともフロントからひそかに厳命されていると、もっぱらなのである。「まさに [全文を読む]

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(3)野手のポジション争いが激化

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時56分

生意気な坂本勇人(26)にも守備を教えられるし、坂本も井端の言うことなら素直に聞く。井端は内野に“化学反応”を起こせるのです。原監督は『近年、一番の補強じゃないか』と、昨年から加入した大ベテランの力を再認識し、喜んでいますよ」 巨人で最も熾烈な争いが勃発しているのは10人以上がひしめく外野陣である。「一軍ベンチ入り25人のうち、投手12人、捕手3人態勢なら [全文を読む]

“アライバ”の現在地

ベースボールキング / 2017年06月05日07時00分

◆ 白球つれづれ~第14回・荒木と井端~ 守備の人、中日の荒木雅博がついに2000本安打の記録を達成した。39歳。史上48人目の大台突破である。 6月3日ナゴヤドームで行われた楽天戦の4回だった。美馬学の投じたスライダーに一瞬、バットは止まりかかったが打球は右前にポトリ。ど派手な一発でも、見事なクリーンヒットでもない記念の一打もまた荒木らしかった。 自らを [全文を読む]

刻々と迫る荒木雅博の大記録

ベースボールキング / 2017年04月27日16時00分

◆ “守備の人”が積み上げた安打 あれから1年、実は2017年シーズンというのは近年まれに見る“偉業ラッシュ”のチャンスと言われている。というのも、通算2000安打に手が届きそうな選手が5名もいるのだ。 【2000安打に期待がかかる選手】 1976安打 荒木雅博(中) ☆残り24本 1936安打 福浦和也(ロ) ☆残り64本 1941安打 阿部慎之助(巨 [全文を読む]

最強の二遊間 2000年代は中日の荒木と井端「アライバ」活躍

NEWSポストセブン / 2015年04月05日16時00分

二塁手、遊撃手の合計守備機会1000回以上を対象とし、「確実性」「守備範囲」「俊敏性・コンビネーション」の3項目のベスト5を、10年刻みで見てみた。 「確実性」は二塁手と遊撃手の守備率(守備機会に対して失策をしなかった確率)の平均値。「守備範囲」は2人のRF(レンジファクター=アウト寄与率)を試合数で割った数字。「コンビネーション」は2人が関わった1試合 [全文を読む]

ポジション別守備下手選手に金本、新井、鳥谷――MLB指標

NEWSポストセブン / 2012年05月26日16時00分

必然的にロースコアの接戦が多くなるため、ひとつの失策や手を抜いた守備が試合の展開を変えることが少なくない。象徴的だったのは5月8日、巨人―横浜戦での捕手・阿部の落球だ。この失策がきっかけで同点に追いつかれている(結果は引き分け)。通算201勝を記録した平松政次氏はこう語る。 「我々が現役の頃も、今と同じ投高打低で、防御率1点台の投手がゴロゴロいた。こうした [全文を読む]

由伸監督は続投も 連続V逸でG首脳陣に吹き荒れる“粛清”の嵐

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月20日09時26分

「今の一軍首脳陣で安泰なのは、二岡智宏打撃コーチ(41)と井端弘和内野守備走塁コーチ(42)だけでしょう。どちらも由伸監督とは、現役のころから付き合いが深い。井端コーチは打撃担当への昇格もある。今季の巨人は接戦に弱く、1点差ゲームの勝率は11勝25敗の.306。これは、12球団ワーストです。特に一軍の若手、中堅にバントや右打ちなどの小技を含めた、ねちっこ [全文を読む]

巨人・井端コーチ、菅野のグラブトスに「あれもセンス」

ベースボールキング / 2017年05月17日16時05分

巨人の井端弘和内野守備走塁コーチが、16日のヤクルト戦の8回、グラブトスで失点を防いだエース・菅野智之のプレーを絶賛した。 4点リードの8回一死満塁の場面、菅野は山田が放ったボテボテの投ゴロに素早く反応し、グラブトス。ベンチで見ていた井端コーチは「微妙なタイミングだったので、どうかなと思った」と話したが、菅野の素早いトスで本塁フォースアウトとなり失点を防い [全文を読む]

中日・堂上直倫の奮起に期待!

ベースボールキング / 2017年05月03日11時15分

4月30日のヤクルト戦で、巨人・坂本勇人が素晴らしい守備を見せた。3回、一死走者なしからヤクルト・坂口智隆を放ったセンターへ抜けそうな打球を巨人の遊撃・坂本が素早く処理し、一塁へ送球しアウトにした。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた山崎武司氏は「非常に簡単そうに見えますけど、ボールを投げる時は非常に体勢が [全文を読む]

巨人「大型補強でも優勝危うい?」ドタバタ裏事情

日刊大衆 / 2017年01月17日11時30分

陽は守備も堅実な外野手ですので、センターラインの強化にもつながります」(前出の巨人担当記者) 一部の評論家や熱心なファンからは「これで、来年は安心だ」という声が出てきているようだが、それは取らぬ狸の皮算用だという。「新戦力頼みは丁半博打に近い。大型補強後にチームが低迷することも、球界では珍しくないんです。ハマればいいですが、外れたらガタガタになりますからね [全文を読む]

【プロ野球】「目の愛護デー」に振り返る、目のトラブルと戦い続けた名プレーヤー・井端弘和伝説

デイリーニュースオンライン / 2016年10月10日17時05分

現・巨人の井端弘和1軍内野守備走塁コーチの中日時代の出来事だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■間違いだった「井端レーシック失敗」説 「井端の目」といえば、「レーシックに失敗してから成績が落ちた」といった言説をよく耳にする。試しに井端の名前で検索すると、その手の話題を取り上げたサイトに事欠かない。 だが、この噂は誤りだ。 [全文を読む]

【プロ野球】【惜別】中日・雄太。楽天戦で負けなし5勝。同姓左腕対決を制した「鷲キラー」の投球術を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日16時05分

1点リードながらも先頭打者を出した4回無死一塁では、草野大輔に133キロのボールを打たせ、アライバコンビ(荒木雅博、井端弘和)の鉄壁守備網にかける6-4-3の併殺打に。 「一発長打」を持つ4番・山﨑武司には徹底したインコース攻めで悩ませて2打席連続三振。左腕対策で起用された右打ちの7番・大廣翔治にも2本のゴロ凡打と、全く仕事をさせなかった。 以来、雄太は楽 [全文を読む]

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