守備 井端弘和に関するニュース

【プロ野球】ヒーローは最後にやってくる!? 頑張れ“ラスト侍”田中広輔! WBC・過去の秘密兵器を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日17時05分

原辰徳監督、高代延博コーチに外野守備を高く評価され、まさかの代表入り。要所で仕事をこなした。 宿敵・韓国戦では打席に立ち、きれいなライト前ヒット。一部G党からは「大会首位打者だ!」との声も挙がったが、その直後にあっさり盗塁死したことも忘れないでおきたい……。 「謎の選出」「原監督の寵愛」という口さがない声もあったが帰国後、亀井は大ブレイク。この年、25本塁 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

【プロ野球】阪神が打撃性優先で敷く「複数ポジション制」の是非を問う! WBC準決勝から学ぶべきこと

デイリーニュースオンライン / 2017年03月26日16時05分

菊池の守備にエラーのランプが灯った。 8回にはここまで日本代表のリーダー的存在としてチームを鼓舞し続けた三塁手・松田宣浩(ソフトバンク)もバウンドを合わせ損ねて捕球ミス。決勝点を与えてしまう。 1点を争うゲームでは、このような守りのミスが勝敗を左右する。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今年も失策を連発し、不安要素が拭え [全文を読む]

遊撃から二塁にコンバートした選手といえば…

ベースボールキング / 2017年02月02日07時45分

現在巨人で内野守備走塁コーチを務める井端弘和もそうだった。井端は中日時代、二塁の荒木雅博とともに二遊間で、6年連続ゴールデングラブ賞を受賞する守備のスペシャリスト。しかし、10年に落合博満監督(当時)の方針で二塁・荒木、遊撃・井端の2人を入れ替えるコンバートを実行。井端は二塁でも遊撃時代と同様に華麗な守備を見せ、11年は二塁でリーグトップの守備率を誇った [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督が「原派一掃」で早くも空中分解の危機?

アサ芸プラス / 2016年01月09日17時56分

脇谷は昨季限りで現役を退いた、井端弘和内野守備走塁コーチ(40)の代役として内野ユーティリティプレーヤーの役割を担うことになるが、メインは二塁の守備となる。そのため、脇谷にとって因縁のFA移籍後、二塁守備だけでなく打力、走力もパッとしない片岡治大(32)からポジションを奪い、引導を渡すこともフロントからひそかに厳命されていると、もっぱらなのである。「まさに [全文を読む]

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(3)野手のポジション争いが激化

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時56分

生意気な坂本勇人(26)にも守備を教えられるし、坂本も井端の言うことなら素直に聞く。井端は内野に“化学反応”を起こせるのです。原監督は『近年、一番の補強じゃないか』と、昨年から加入した大ベテランの力を再認識し、喜んでいますよ」 巨人で最も熾烈な争いが勃発しているのは10人以上がひしめく外野陣である。「一軍ベンチ入り25人のうち、投手12人、捕手3人態勢なら [全文を読む]

刻々と迫る荒木雅博の大記録

ベースボールキング / 2017年04月27日16時00分

◆ “守備の人”が積み上げた安打 あれから1年、実は2017年シーズンというのは近年まれに見る“偉業ラッシュ”のチャンスと言われている。というのも、通算2000安打に手が届きそうな選手が5名もいるのだ。 【2000安打に期待がかかる選手】 1976安打 荒木雅博(中) ☆残り24本 1936安打 福浦和也(ロ) ☆残り64本 1941安打 阿部慎之助(巨 [全文を読む]

最強の二遊間 2000年代は中日の荒木と井端「アライバ」活躍

NEWSポストセブン / 2015年04月05日16時00分

二塁手、遊撃手の合計守備機会1000回以上を対象とし、「確実性」「守備範囲」「俊敏性・コンビネーション」の3項目のベスト5を、10年刻みで見てみた。 「確実性」は二塁手と遊撃手の守備率(守備機会に対して失策をしなかった確率)の平均値。「守備範囲」は2人のRF(レンジファクター=アウト寄与率)を試合数で割った数字。「コンビネーション」は2人が関わった1試合 [全文を読む]

ポジション別守備下手選手に金本、新井、鳥谷――MLB指標

NEWSポストセブン / 2012年05月26日16時00分

必然的にロースコアの接戦が多くなるため、ひとつの失策や手を抜いた守備が試合の展開を変えることが少なくない。象徴的だったのは5月8日、巨人―横浜戦での捕手・阿部の落球だ。この失策がきっかけで同点に追いつかれている(結果は引き分け)。通算201勝を記録した平松政次氏はこう語る。 「我々が現役の頃も、今と同じ投高打低で、防御率1点台の投手がゴロゴロいた。こうした [全文を読む]

巨人・井端コーチ、菅野のグラブトスに「あれもセンス」

ベースボールキング / 2017年05月17日16時05分

巨人の井端弘和内野守備走塁コーチが、16日のヤクルト戦の8回、グラブトスで失点を防いだエース・菅野智之のプレーを絶賛した。 4点リードの8回一死満塁の場面、菅野は山田が放ったボテボテの投ゴロに素早く反応し、グラブトス。ベンチで見ていた井端コーチは「微妙なタイミングだったので、どうかなと思った」と話したが、菅野の素早いトスで本塁フォースアウトとなり失点を防い [全文を読む]

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