さん 夏目雅子に関するニュース

“五代さま”だけではない!『あさが来た』の注目サブキャラクターたち

日本タレント名鑑 / 2016年03月12日09時55分

NHK連続テレビ小説『あさが来た』の“五代さま”こと五代友厚役で一躍ブレイクしたディーン・フジオカさん。ドラマ『ダメな私に恋してください』では深田恭子さんの相手役を務めるほか、テレビのトーク番組などにも引っ張りだこの人気。劇中、五代が亡くなったあとには“五代ロス”という言葉が流行るなどファンを悲しませたのも記憶に新しいところ。 この『あさが来た』、五代さま [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(3)ブッタ斬りインタビュー

アサ芸プラス / 2012年01月26日11時00分

* ――仁支川さんといえば、歌手のイメージも強いですけど、映画では多くの大作に出演されていますよね。 「五社英雄監督に使っていただいて、ずいぶん勉強になりました。あの監督さん、リハーサルをあまりしないんです。テストを1回して、すぐ本番。私、何度もリハをするとダメなタイプなので、とてもやりやすかったですね」 ――もともとは女優志望だったとか? 「15歳の頃 [全文を読む]

日本の骨髄バンクの生みの親が乗り越えた難病、挫折ーー

WEB女性自身 / 2017年03月03日17時00分

それが、骨髄移植から社会復帰した私の役目かなと」 そう語るのは大谷貴子さん(55)。大谷さんは、26歳のときに骨髄移植を受けた元白血病患者。そして、一人でも多くの命を救いたいと、患者とドナー(骨髄の提供者)を結ぶ「骨髄バンク」を日本で初めて立ち上げたトップランナーとして、約30年もの間、講演や啓発活動、患者の相談など日本中を駆け回ってきた。診察に付き添うこ [全文を読む]

<テレビで辛辣なショウビズ批評は可能か?>芸能ジャーナリズムの最先端を走る「サンデージャポン」

メディアゴン / 2016年04月03日07時40分

司会の小川さんは、当然、公演中の舞台を見ており「あそこはダメだった」など辛辣に批評した。それを受けた役者の方も「そういうやり方もありですか」など反省したり、コメントしたりと盛んなやりとりをしていたのである。批評し、批評される司会者と演者という2人のプロ。ここでは芸能ジャーナリズムがきちんと成立していたのだ。勝新太郎さんという誰もが恐れおののく怖い役者さん[全文を読む]

今年は高倉健イヤー 「絆求める時代に求められる役者」との評

NEWSポストセブン / 2012年07月22日07時00分

81才を迎えた超ベテラン俳優がいま注目を集める理由とは? 「健さんが表舞台に登場するのは、オリンピックのようなもので何年かに1回なんです。そのたびに映画界を中心にテレビやCM業界でも、健さん人気が高まります。ひさしぶりに主演作が公開される今年は、まさに健さんイヤーといえますね」 こう話すのは、映画評論家の松原正美氏だ。作品をじっくり選ぶといわれる健さんは、 [全文を読む]

夏目雅子、高倉健らを撮った写真家・立木義浩が語る「女、文豪、役者、そして写真」

週プレNEWS / 2016年08月09日06時00分

齢(よわい)78にして現役バリバリの写真家が語る、時代の女、文豪、役者、そして写真とは? ■雑誌の撮影であれほど大掛かりな撮影は、後にも先にもない この手のインタビューだとよく質問されるんだけど…「立木さんにとって女を撮るとは?」「グラビアとは?」って。もうご容赦願いたいね。今回は「写真」を主語に話をしよう。 週プレで初めて撮影したのはいつの頃だったか。 [全文を読む]

今もっとも旬のモデル、林田岬優の美容・ファッションのこだわりは?

Woman Insight / 2015年11月23日19時30分

『Oggi』9月号(7月28日発売号)より、同誌の専属モデルとなった、人気モデルの林田岬優(はやしだ・みゆ)さんが、本日11月23日の誕生日で、22歳を迎えました。 ★人気モデル林田岬優、Oggi専属モデルに!美肌の理由が明らかに 林田さんのように、ファッションとビューティ両方の分野で活躍するモデルは、実は希少な存在。気を遣わなければいけないこと、学ばなけ [全文を読む]

田中好子、越路吹雪、淡路恵子が人生の最期に遺した言葉とは

NEWSポストセブン / 2015年10月05日16時00分

9月24日に胆管がんのため亡くなった川島なお美さん(享年54)が、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(49才)に「一緒にお墓に入りたいからできれば再婚しないでね」と遺した言葉が話題だ。一般には、夫より自分が先に旅立つ場合、「再婚して幸せになってほしい」と伝える妻が少なくないなか、この遺言の内容には賛否両論が巻き起こった。 遺言を見れば、その人がどのような信念を持っ [全文を読む]

武井咲&三浦貴大が初共演で夫婦役に挑む!

Smartザテレビジョン / 2016年08月02日05時00分

三浦は「郷ひろみさんがかつて演じられた役を僕がやらせてもらうのは、非常にうれしい反面、怖い部分もありました。映画を見て思ったのは、郷さんの正夫さんに自分の正夫さんは届くのか?という不安。でも今、再び『瀬戸内少年野球団』を作るということは、新しい正夫をやっていいんだろうとポジティブに解釈して、演じることにしました」と明かす。 本作は、戦争という時代の波に翻 [全文を読む]

新旧わがまま女優、激突必至! 桃井かおりVS沢尻エリカ

メンズサイゾー / 2012年02月09日10時00分

そんな桃井に関して、忘れられないのは、故・夏目雅子さんをイジメ抜いたという話だ。1981年に桃井主演の日本テレビのドラマ『ダウンタウン物語』に夏目さんが出演。当時、夏目さんは、その後結婚することになる作家の伊集院静さんとの熱愛がウワサされていた。伊集院さんを気に入っていた桃井は、夏目さんに嫉妬。番組収録で夏目さんにNGを出し続け、深夜までイジメ抜き、共演 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

最初はベテランの野上龍雄さんに五社さんが頼んでいたけど、宮尾登美子の原作を読んで「気乗りがしない」と。僕は逆に土佐弁の魅力もあり、おもしろいなと思ったよ。──当時は清純派だった夏目雅子が、養父に抱かれる場面もある役を快諾したんでしょうか?高田 それどころか五社さんのところに行って、台本を尻に敷いて「絶対、私にやらせてくれないとここを動きません!」と迫ったそ [全文を読む]

佐藤浩市 瑛太に「お前は今、そこにいるのか」と嬉しくなる

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

「夏目雅子さんと砂浜で会話する場面から初日は始まったんだけど、『はい、もう一回』で稽古やってまた『はい、もう一回』それで最後は『やめよう』と言われて初日はカメラが回りませんでした。もう凹みました。 このやり方がダメだったら次は何をやろうかとなるわけです。セリフを変えたり毎回アクションを変えながら『OK』をもぎ取った。それで毎回芝居を変えるようになったんで [全文を読む]

そろそろ実用化されるがん治療法「キメラ」 治療費は5500万円

NEWSポストセブン / 2017年08月08日16時00分

1985年に夏目雅子さん(享年27)、2005年に本田美奈子.さん(享年38)の命を奪った難病だが、米ペンシルベニア大学の研究では、抗がん剤が効かず、治療の施しようがない白血病患者30人にCAR-T療法を施したところ、27人の血液がんが完全に消滅したという。 CAR-T療法の仕組みについて、医療経済ジャーナリストの室井一辰さんが解説する。 「もともと人の血 [全文を読む]

週プレ創刊50周年!で、レアなバックナンバーの高額ランキングは?

週プレNEWS / 2016年10月20日06時00分

その輝かしい歴史!?を振り返るべく、1966年10月に『国際感覚あふれる新しい男性週刊誌』として創刊して以来、半世紀にわたり発行し続けてきた中で今、最もプレミア価格がついているバックナンバーがどの号なのかを調べてみた! 調査に協力してくれたのは、古書店が軒を連ねる神保町に店を構えるARATAMA新店さん。グラビア・アイドル誌に強く、写真集や雑誌のバックナ [全文を読む]

ニッポンの“CMシンデレラ”50年の名場面(6)「中島はるみ・キリンレモン(1979年)」

アサ芸プラス / 2016年02月18日01時57分

中島 片平さんの次が私でいいんだろうかってドキドキしましたね。実は私、小さい時から西城秀樹さんが大好きで、私も同じ歌手になりたいと夢みていました。ただ緊張しすぎる性格なので、1人で歌うなんてできないと‥‥。──あれ? デビュー2年後の81年には歌手デビューもしているのに?中島 ああ、ありましたねえ。しかも秀樹さんの番組に呼んでもらって、目の前で「僕、ここで [全文を読む]

知的で涼しげ! 「一重・奥二重の美人」といえば誰?

NewsCafe / 2015年04月14日12時00分

[男性/50代/専門職]【2位】吉瀬美智子(25.1%)■吉瀬美智子さんです! いつ見ても綺麗だし、格好いい!! 羨ましいです。[女性/40代/その他]■クールビューティそのもの。[女性/20代/会社員]■顔のバランスが一番整っている気がします。[男性/40代/会社員]【3位】天海祐希(9.9%)■スタイルから顔立ちからすべてパーフェクト![女性/30代/ [全文を読む]

修造だけじゃない「親族がタカラジェンヌ」の芸能人

日刊大衆 / 2017年05月01日11時05分

元プロテニスプレーヤーでタレントの松岡修造(49)の長女、恵さんが宝塚音楽学校に合格して話題になりました。身長169センチでスレンダーな体型の恵さんは、中学3年のときに受験を決意。1年間レッスンを積んで試験に臨みました。父親からは「受けるからには中途半端じゃなく本気で」「結果はどうであれ頑張るように」と、“熱く”励まされたそうです。今後は男役を目指して本格 [全文を読む]

武井咲が名作『瀬戸内少年野球団』のリメイクドラマで主演! “低視聴率女優”のイメージ払拭なるか?

日刊サイゾー / 2016年05月31日18時00分

同作は、作詞家・故阿久悠さんが1979年に発表した小説で、84年に故・夏目雅子さん主演で映画化された。同映画は優れた作品であっただけではなく、結果的に夏目さんの遺作となり、また、渡辺謙の映画デビュー作でもあったため、日本映画史に残る“伝説の作品”となっている。 その後、93年に鈴木保奈美主演でドラマ化(フジテレビ系)されたが、あまりにも夏目さんの印象が強 [全文を読む]

朝ドラに出演中・山内圭哉が語る「夏目雅子と波瑠の共通点」

NEWSポストセブン / 2015年12月02日07時00分

* * * 雁助は、仕事に励み大旦那さんや周りからも信頼のあついできる男です。昔は、そうした男が理想とされていたにもかかわらず、嫁と子供に逃げられている不思議な男でもあります。 そんな雁助を演じるに当たって、脚本に書かれていない設定をしっかり考えて役にのぞんでいます。 例えば、雁助はめちゃめちゃ早飯です。その理由を「結婚していたとき、嫁と子供と別の家に住 [全文を読む]

田中好子さん、夫が女性と新生活開始 親族とは「分骨確執」

NEWSポストセブン / 2013年04月19日07時00分

元キャンディーズ・田中好子さん(享年55)は、その一角で静かに眠っている。そこは、夫・小達一雄氏(58才)の妹である夏目雅子さん(享年27)の遺骨も納められている小達家の墓だ。もうすぐ田中さんの三回忌を迎える──。 小達氏は2012年4月から、『田中好子“いつもいっしょだよ”基金』を設立し、東日本大震災の被災者遺族のサポート活動を行っている。設立の趣旨を、 [全文を読む]

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