ドラマ 角田光代に関するニュース

アラ40〜50女性が虜に!気になるドラマ枠「ドラマ10」

WEB女性自身 / 2014年02月02日07時00分

原田知世(46)が主演するNHK「ドラマ10」の『紙の月』(火曜夜10時〜全5回)に、アラ40〜50女性が大注目している。視聴率は初回6.5%から21日放送の第3回は8%に急上昇。世の女性の心に響く秘密はどこにあるのか? 第25回柴田錬三郎賞受賞・角田光代原作の同ドラマ。物語は、子供ができず夫と2人暮らしの主婦・梨花がパートとして銀行で働きはじめ、独居老人 [全文を読む]

<妻夫木聡主演「キッドナップ・ツアー」>夏帆、満島ひかり、八千草薫、脇の女優が光る

メディアゴン / 2016年08月07日07時40分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *筆者は普段、ドラマは見ないが、今シーズンは何となく気になっていたドラマがあった。妻夫木聡主演の「キッドナップ・ツアー」(NHK)である。8月2日7時半の放送開始時は、横目で見ていたが、そのうちに目が離せなくなってしまった。その理由は、物語が小学5年生の少女ハル(豊嶋花 )の心の声のモノローグで進むか [全文を読む]

土屋太鳳&門脇麦「まれ」コンビ、“大人が震えるミステリー”で再共演

モデルプレス / 2015年11月25日11時39分

湊かなえ氏、三浦しをん氏、角田光代氏という3人の女性作家たちの傑作短編小説を映像化したフジテレビ系オムニバスドラマ「女性作家ミステリーズ 美しき三つの嘘」(2016年1月4日よる9:00~)は、“大人の鑑賞に堪えうるミステリー”をテーマに制作され、現代を生きる様々な世代の女性たちが抱える“秘密”と“ウソ”にまつわるミステリー。3作品全てが、これまで映像化さ [全文を読む]

全裸入浴に枕営業まで…宮沢りえ、7年ぶり主演映画で渾身の濡れ場を披露か

メンズサイゾー / 2014年08月07日09時00分

「同作は今年1月にNHKで原田知世主演でドラマ化されていますが、肝心の濡れ場は拍子抜けという感が否めず、その分映画版の宮沢の“艶技”に期待がかかっています。離婚に向かっているとはいえ、まだ人妻で不倫疑惑も浮上している宮沢が不倫に溺れる役を演じるのは皮肉といえば皮肉ですが…。今年41歳となった宮沢ですが、『10代の頃から顔が変わらない』『アラフォーとは思え [全文を読む]

NHK「紙の月」で原田知世演じる「中年妻の孤独」に共感集まる

NEWSポストセブン / 2014年01月28日16時00分

* * * 今クールのドラマは、「医療モノ」「刑事モノ」がやたら目立ちます。おそらく、「ドクターX」「相棒」「半沢直樹」といった人気ドラマが放った影響なのでしょう。 まったくの絵空ごとより、「社会と接点のあるリアルな舞台設定」の方が、視聴者の反応がいい。テレビ局がそう「学習した」結果、と言えるのかもしれません。 中でも今クールにおいて、刑事ドラマは約3分 [全文を読む]

脚本家、若手俳優…NHK「ドラマ10」が大人の女性にウケるワケ

WEB女性自身 / 2016年11月23日06時00分

NHK総合テレビで、開始当初は火曜、今は金曜の夜10時台に放送されているドラマ枠が ドラマ10 。おもに女性視聴者を意識した番組作りが、40、50代女性からの支持を集めている。 「夫と一緒に見るのはなんだか忍びなくて 録画して、ひとりでこっそり楽しんでいます」 そんな40代以上の女性も多いのでは? 「『セカンドバージン』で火がついたドラマ10枠の作品には、 [全文を読む]

主婦が1億着服し海外逃亡…原田知世主演でドラマ化

モデルプレス / 2013年07月12日08時00分

直木賞作家・角田光代による第25回柴田錬三郎賞受賞作品「紙の月」がNHKでドラマ化され、女優の原田知世が主演をつとめることが11日、わかった。 原田が演じる主人公の梅澤梨花は、夫の何気ない言動に傷つけられてきた主婦。銀行でパートとして働き、ささやかな幸せを追い求めていた梨花だったが、その2年後、顧客から預かった1億もの金を着服し海外へ逃亡。高校時代の友人・ [全文を読む]

角田光代さんが今月買った10冊

文春オンライン / 2017年05月19日17時00分

ごくふつうの女性、と括られる中に、なんと多くのドラマがあるのだろう。後半に、事件の様相がどんどん変化していくのを固唾を呑んで読み進んだ。小説だったら嘘だと言ってしまいそうな、現実に起きたすごい奇跡が最後に描かれている。 佐藤多佳子さんの小説がすごいのは、読みはじめてすぐに、読み手の私を語り手の心境に同化させてしまうこと。『明るい夜に出かけて』もそうだ。ラジ [全文を読む]

石原さとみに井上真央「もうアラサー」美女の華麗なる軌跡

日刊大衆 / 2016年09月23日09時30分

5歳のときから子役として活動していた彼女は、昼に放送されていたドラマ『キッズ・ウォー』シリーズ(TBS系)で大ブレイク。正義感あふれる少女の茜がハマり役となり、男勝りなイメージが定着することとなった。だが、母性をテーマにした角田光代原作の映画『八日目の蝉』(2011年)でシリアスな役柄を演じ、新境地を開拓。これをきっかけに、高い演技力が評価されるようになっ [全文を読む]

吾輩は猫好きである。すべての猫好きに送る電子書籍の猫本フェア『もふもふっ!癒しのねこフェア』開催!KADOKAWA

PR TIMES / 2016年05月20日16時36分

おばあさんに先立たれた大吉じいちゃんと、ぽっちゃり猫タマとの穏やかな日常を描く『【電子限定フルカラー版】ねことじいちゃん』ねこまき(ミューズワーク)[コミック][画像2: http://prtimes.jp/i/7006/2376/resize/d7006-2376-256696-3.jpg ]・6月11日よりWOWOWにて宮沢りえさん主演のドラマ第2弾放 [全文を読む]

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