歌手 岩崎宏美に関するニュース

名前は知っていてもよくわからないバセドウ病&橋本病 岩崎宏美の告白で注目

ヘルスプレス / 2015年04月25日23時34分

歌手の岩崎宏美が、テレビ番組の取材で甲状腺の病気である「バセドウ病」と「橋本病」を併発し、長い治療をしてきたことを明かした。この数年で、歌手で先日妊娠を発表したばかりの絢香、同じく歌手の元ピンクレディーのケイちゃんこと増田恵子、ビッグダディの元妻でタレントの美奈子なども、バセドウ病であることを告白し話題となった。真偽のほどは定かでないが、サッカー選手の本田 [全文を読む]

岩崎宏美「宇多田ヒカルに救われた」闘病の過去を告白

日刊大衆 / 2016年11月23日21時00分

歌手の岩崎宏美(58)が、11月19日に放送された『サワコの朝』(TBS系)に出演。司会の阿川佐和子(63)とトークを繰り広げた。岩崎といえば16歳でデビューし、セカンドシングル『ロマンス』で新人賞を受賞するなど、数々の賞を総なめ。23歳のときに発売した『聖母たちのララバイ』が130万枚の大ヒットを記録するなど素晴らしいキャリアの持ち主で、去年デビュー40 [全文を読む]

【ウラ芸能】高田みづえ、テレビに出まくるワケ

NewsCafe / 2015年08月14日15時00分

デスク「こないだ、NHKの『思い出のメロディー』に元歌手の高田みづえ(55)が出るっていうから久しぶりに見ちゃった」記者「音楽番組への出演は30年ぶりだったそうで、生で『硝子坂(がらすざか)』と『私はピアノ』を歌いました」デスク「どっちもカバー曲。高田ってカバー曲で売れた歌手の先駆けかも。歌唱力は同じ世代の森昌子(56)とか岩崎宏美(56)が離婚して歌手[全文を読む]

【エンタがビタミン♪】増田恵子&MAX『UFO』から“亀梨ジュリー”の『勝手にしやがれ』まで “阿久悠メドレー”に沸く

TechinsightJapan / 2017年08月27日18時23分

ドラマでは紹介しきれなかった歌手とのエピソードにも触れており、阿久悠さんが才能を見込みながら「1位」に恵まれない和田アキ子に「これも1位にはなれないかもしれないが、お前が歌い続ける限りずっと歌っていける歌だ」と渡したのが『あの鐘を鳴らすのはあなた』(1972年)だった。 また、オーディション番組『スター誕生!』からデビューした岩崎宏美は当時、父親から芸能界 [全文を読む]

「私は“持ってる女”」と豪語? ガチで“歌手転身”を狙う高橋真麻

週プレNEWS / 2012年07月22日16時00分

フジテレビ・高橋真麻(まあさ)アナが本気で歌手転身を狙っているという情報をキャッチした! 本業の女子アナとしてはパッとしていない真麻アナだが、“歌手”としては大車輪の活躍。7月10日に放送された『日本全国アナウンサー歌うまNO.1決定戦スペシャル』をはじめ、7月21、22日に放送される『27時間テレビ』の『FNSアナウンサー歌謡大賞』にも出演予定。さらに、 [全文を読む]

岩崎宏美と父の骨肉裁判 背景に娘の結婚や歌手活動への反対も

NEWSポストセブン / 2012年01月23日07時00分

小学校入学から歌のレッスンを受け始め、オーディション番組に出演したのをきっかけに、16才で歌手デビューした。2年後の1978年10月には父が「有限会社スリージー」(当時)を設立し、宏美のマネジメントをすることになった。デビュー時から宏美のステージパパだった父親だが、妹・良美には厳しかった。「宏美さんに憧れて歌手になりたいと、良美さんは家族に懇願したんですが [全文を読む]

『美女と野獣』名シーンが初公開!“ポット夫人”から歌唱アドバイスも

CinemaCafe.net / 2017年09月13日18時45分

また、演技力・歌唱力に定評のある実力派俳優が勢ぞろいした日本語吹き替え版でポット夫人を演じていたのが、歌手・岩崎宏美。プロモーションでは主役ベルと野獣役を務めた昆さんと山崎さんがデュエットソングとしても披露していた本楽曲だが、劇中では岩崎さんがソロで、情緒豊かに歌い上げている。 日本語シング・アロング版では、画面で新たに訳された歌詞を見ながら、一緒に歌うこ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】亀梨和也&松下奈緒『阿久悠物語』に続編期待する声 「SPドラマで終わるのが勿体ない」

TechinsightJapan / 2017年08月27日14時14分

今回は『スター誕生!』で最初にスターとなった森昌子が大きく取り上げられたが、山口百恵が挑戦した際に彼が「歌手には向かない」との趣旨で評したことがある。『スター誕生!』から森昌子、山口百恵、桜田淳子の“花の中三トリオ”が誕生したものの、山口だけ阿久悠の作品を歌っていない。 また、阿久悠が歌詞提供しなかった大物歌手が美空ひばりだった。美空ひばりがあまりに大き [全文を読む]

まゆゆ&さや姉も歌唱『24時間テレビ』阿久悠メドレー詳細を先行解禁

ORICON NEWS / 2017年08月27日10時30分

【写真】チャリティーパーソナリティーを務める石原さとみ すでに放送された阿久さんの人生を追ったスペシャルドラマ『時代をつくった男 阿久悠物語』に主演した亀梨和也をはじめ、ピンクレディーの増田恵子、岩崎宏美、山本リンダら阿久さんにゆかりの歌手たちや、嵐の櫻井翔、宮迫博之など番組出演者、そしてAKB48の渡辺麻友、NMB48の山本彩、MAX(LINA、MIN [全文を読む]

松本人志、AKB峯岸みなみに「バリカンで髪を切ってやって」

Smartザテレビジョン / 2017年05月06日10時00分

5月5日放送のゲストは、息子は歌手の森山直太朗、娘の婿がおぎやはぎの小木博明という歌手の森山良子。待っている間に既にかなり酒を飲んでおり、酔っ払い状態の森山が、過激な発言を連発した。 森山の目下の心配は、現在41歳である直太朗が結婚しないこと。彼女を家に連れてくることもあるそうだが、そのたびに息子に“彼女とした”かどうかを聞くらしい。それには一同「それはあ [全文を読む]

浜田雅功がある後輩芸人に激怒したエピソード

Smartザテレビジョン / 2017年05月04日16時04分

1978年、宏美が「シンデレラハネムーン」で大ヒットを飛ばしていた頃、良美が歌手ではなく女優としてデビュー。 良美は姉同様に歌手デビューを夢見ていたが、周囲からの反対があったことなど、当時の知られざるエピソードが二人から明かされる。 その後、1985年に良美は歌手として「タッチ」で「日本レコード大賞金賞」を獲得、1987年には宏美が「男女7人秋物語」(TB [全文を読む]

【プロ野球】《センバツトリビアPart 1!》坂本九×人見絹枝×象×背番号=センバツ?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月20日17時05分

ならば、ヒットソングが多い歌手は何度も入場行進曲に選ばれるのか? ということで調査してみると、過去最多選出は世界的な知名度を誇る坂本九で「6回」だった。 「上を向いて歩こう」(1962年・第34回大会) 「幸せなら手をたたこう」(1965年・第37回大会) 「ともだち」(1966年・第38回大会) 「世界の国からこんにちは」(1967年・第39回大会) [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

番組表で聴くに堪えない歌手の出番を下調べして、「そろそろ」となると、リモコン片手に、いつでも“消音”を押せるように指はボタンの上で待機。それで、「ここ!」というときに1秒の狂いもなく、って全く何やってんだか。そうまでして、なぜ見るのと言われそうだけど、アラカン世代にとって、紅白は年をまたぐための大事な通過儀礼。それとノスタルジーだね。 ◆出場歌手全員が歌 [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

84人にわたる発起人にも大手芸能プロ社長や作家、歌手らが名を連ね、事務局はキョードー東京内に設けられた。 湯川さんは「今日は同窓会のつもりで」と挨拶し、同時に、真夏のように気温が上がった日に「皆さん、お忙しいなか、着替えてきていただいて」と出席者を気遣った。 パーティー着に「お召かしして」という意味ではない。同日昼間は、大手芸能プロダクション「芸映」会長の [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(5)「神保美喜・スター誕生!」

アサ芸プラス / 2016年05月07日09時57分

中3トリオ、ピンク・レディー、石野真子に岩崎宏美もいたが、15歳にして「美人歌手」と呼ばれた神保美喜(55)も印象深い。──しっとりと落ち着いた雰囲気は、デビュー当時から不変ですね。逆に言うと、なぜ、フリフリのアイドルを目指したのか不思議な感じがします。神保 もともとは女優になりたかったんですよ。ただ当時は今と違って、女優へのオーディションが見つからない。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ハイジ』の歌手・伊集加代 共演した森口博子が感動「素敵な78才!」

TechinsightJapan / 2016年04月01日19時20分

出典:https://twitter.com/hiloko_m (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

高橋英樹、断捨離で33トン捨てる「スッキリしました」

ORICON NEWS / 2017年09月14日17時56分

今年は高橋のほか、歌手の岩崎宏美(58)、プロレスラーの蝶野正洋(53)、作家の童門冬二氏(89)、株式会社生活の木代表取締役CEOの重永忠氏(56)が受賞した。 [全文を読む]

3つの『美女と野獣』ワールドの魔法にかけられて…それぞれの魅力を分析してみた!

Movie Walker / 2017年08月02日17時20分

今後も出演作が目白押しとなっているほか、その高い歌唱力を武器に、歌手としても活躍の場を広げている。 もう一人の主役である野獣の声優を担当したのは、今やお茶の間でもお馴染みとなったミュージカル界の貴公子、山崎育三郎だ。山崎は、多忙な舞台出演の合間を縫って映像作品にも進出しており、今年は実に4本の連続ドラマに出演する多忙ぶりだ。 そんな、ミュージカル界を背負っ [全文を読む]

加藤シゲアキ、亀梨和也と名コンビに! 24時間テレビドラマSP追加キャスト

CinemaCafe.net / 2017年07月24日05時00分

合格者が出た後も、「歌手として売れさせなければ意味がない」と、阿久たちスタッフはテレビ番組の域を超えるほどの努力をした…。80年代に入ると、毎年のように出ていた阿久のヒット曲が減っていった。原因は、“時代の変化”。かつて歌はみんなで共有し時代を映す鏡だったが、ウォークマンの普及が進むなど、歌はより個人的なものになり、サウンド重視で歌詞の重要性は軽んじられた [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

「どこにでも居るようなフツーの女の子が歌手になる」先駆け的存在だった森昌子の活躍を見た同い年の岩崎宏美が、『スター誕生』に応募したのは有名な話。岩崎以外にも森昌子に触発されて歌の勉強をしていた中高生は大勢いたに違いない。 青春歌謡がメインだった森昌子は、アイドルらしい明るい曲調の歌が多かった桜田淳子や、10代にして阿木耀子・宇崎竜童の曲を歌い上げた山口百恵 [全文を読む]

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