阪神 久保康友に関するニュース

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

パ・リーグ最下位のロッテだが、阪神にとっては怖いイメージ 今年もセ・パ交流戦のシーズンがやってきた。我が阪神にとって初陣となる三連戦の相手は千葉ロッテだ。今季ここまでのロッテはパ・リーグ最下位に沈んでいるものの、交流戦に関しては過去12年間で二度の優勝を誇り、通算159勝127敗14分けと、12球団でソフトバンクに次ぐ2位である(阪神は143勝147敗10 [全文を読む]

岡田阪神JFK誕生が分岐点か FA人的補償の約6割が救援投手

NEWSポストセブン / 2014年02月14日16時00分

一岡竜司(巨人→広島)、脇谷亮太(巨人→西武)、中郷大樹(ロッテ→西武)、藤岡好明(ソフトバンク→日本ハム)、鶴岡一成(DeNA→阪神)だ。 鶴岡はDeNAの正捕手、脇谷もかつて巨人のレギュラーを張った選手。中郷、藤岡は2年連続30試合以上に登板している貴重な中継ぎである。彼らのようなレギュラー級の選手が人的補償として移籍することになった要因には、投手の分 [全文を読む]

1億円プレーヤーはドラフト何位が多い?

ベースボールキング / 2017年01月08日11時15分

【ドラフト1位】3億5000万円 内川聖一(ソフトバンク/00年)※横浜入団3億5000万円 坂本勇人(巨人/06年高)3億5000万円 山田哲人(ヤクルト/10年)3億円 筒香嘉智(DeNA/09年)2億8000万円 中田 翔(日本ハム/07年高)2億7000万円 大谷翔平(日本ハム/12年)2億6000万円 阿部慎之助(巨人/00年)2億3000万円 [全文を読む]

【4月30日プロ野球全試合結果】阪神・北條史也が決勝打、ソフトバンク・松田宣浩が今季第1号、楽天・ルーキーの森原康平がプロ初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月30日21時39分

阪神・北條史也、値千金の決勝打で中日に逆転勝利阪神は4月30日、甲子園球場で中日と対戦。終盤に北條史也内野手が決勝打を放ち、3-2で逆転勝利をおさめた。阪神は0-2と2点ビハインドで迎えた3回裏、2死満塁の好機を作ると、4番・福留孝介外野手が適時打を放って試合を振りだしに戻す。その後は互いの投手陣が踏ん張り両チームともに無得点が続くも、阪神は8回裏に2死 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

【DeNA】不条理を抱えた男・久保康友が私を狂わせる

文春オンライン / 2017年06月22日11時00分

なかなかに不条理なトレードでロッテから阪神へ、阪神では先発希望にも関わらず自身の不調やチーム事情で抑え転向を余儀なくされた久保。様々な不条理を知る久保だからこそ、自ら不条理に飛び込み、選手としての条理を証明したかったんじゃないかなと。 永遠の異端もなければ、正統の安住もない。ベイスターズが入る悦びあふれるチームになったとき、初めて久保の条理が証明される。あ [全文を読む]

投手陣崩壊の広島、阪神戦好投の九里が先発 7日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月07日11時59分

◆ 今季の阪神戦防御率は1.98 前日は9点リードをひっくり返され、2位転落となった広島。首位再浮上を目指し阪神との9回戦に臨む。 このカードは初戦8失点、前日は12失点。2試合で計20失点を喫している広島投手陣。気になるのは四死球数の多さで、初戦は9つで第2戦は8つ。特に第1戦先発の加藤は5四死球、第2戦先発の岡田は7四死球と、先発陣の乱調ぶりが大逆転負 [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

“松坂世代”といえば、横浜高校時代に春夏甲子園連覇を達成した、松坂大輔(ソフトバンク)をはじめ、和田、杉内、藤川球児(阪神)などがいる。長年球界を引っ張ってきた“松坂世代”の選手たちではあるが、今年で多くの選手が37歳を迎える。 森本稀哲、東出輝裕、新垣渚といったかつてチームの顔だった選手たちも現役を引退するなど、ユニフォームを脱いだ選手も多い。ベテランと [全文を読む]

阪神の勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月03日10時00分

◆ メッセが5度、年度別最多勝利 近年阪神の先発といえば、能見篤史、メッセンジャー、藤浪晋太郎、それより少し前でいえば現在中継ぎの安藤優也、現役を引退した下柳剛、DeNAでプレーする久保康友、ロッテのスタンリッジなどがいた。 2007年以降の10年間で年度別のシーズン最多勝利を振り返ると、07年が下柳の10勝、08年が安藤の13勝、09年が能見の13勝、1 [全文を読む]

DeNAの勝ち頭といえば…最近10年の年度別最多勝利を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月25日10時00分

それでも14年は阪神からFAで加入した久保康友がチーム最多の12勝をマーク。井納も11勝を挙げるなど、07年以来7年ぶりに複数投手が2ケタ勝利投手が生まれた。ラミレス監督が就任した16年は、“エース”に指名した山口俊が自身初となる2ケタ11勝を挙げ、チーム最多勝。 オフに昨季チーム最多勝の山口がFAで巨人へ移籍したが、期待の若手投手が多い。この10年間のチ [全文を読む]

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