歌手 宮崎重明に関するニュース

ASKAがつづっていた、“日本人初”韓国ライブへの想い――再逮捕に、かの国は?

日刊サイゾー / 2016年11月30日22時00分

私たちは韓国政府に招かれ、大統領官邸『青瓦台』で大統領令夫人と会うことになる」 これは28日に再逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が、今年1月に公開したブログ「700番」でつづった一文だ。全20章からなる「700番」の第5章は「韓国ライブ」とのタイトルがつけられており、00年8月26・27日の韓国ライブに至るまでの経緯や、プロモーションの難し [全文を読む]

和田アキ子“紅白落選”で企画変更?「アッコにおまかせ!」関係者が大混乱

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日21時08分

歌手の和田アキ子(66)の「紅白落選」が24日にNHKから発表されたことの波紋が広がっている。和田は今回、出場が叶えば通算40回目の出場となる節目だったこともあり、自身が持つラジオ番組で公然と不満をぶちまけるという異常事態が続いている。そんななかで注目されるのが、12月4日に生放送されるバラエティ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、本人が“紅白落選” [全文を読む]

ASKA、知られざる現在の生活…都内では自由な高級ホテル暮らし、夫婦関係破綻か

Business Journal / 2017年01月06日07時00分

東京地検は先月19日、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されていた歌手のASKA(本名:宮崎重明)を、嫌疑不十分として不起訴にした。尿検査で陽性反応が出たが、ASKAはそれを少量のお茶だったと証言し、覚醒剤の使用を断固として否定していた。 ASKAは釈放された12月19日、「不起訴でした。」とブログを更新。その後も、こまめに今回の事件について自身の見解を綴ってい [全文を読む]

逮捕されても治療を受けても 薬物をやめられない理由

NEWSポストセブン / 2016年12月10日16時00分

また、尿から覚せい剤の陽性反応が出たため、歌手のASKAが2016年11月25日に逮捕された。2014年に続き、今回が2度目だということで、ネット上では薬物犯罪を繰り返す有名人を「●年ぶり●回目」というフレーズでまとめた書き込みが人気を集める。『脱法ドラッグの罠』著者で、薬物常用者の実態に詳しいライターの森鷹久氏が、逮捕されても治療を受けても、彼らが薬物を [全文を読む]

「本丸は、ほかにある──」ASKA逮捕劇を“大炎上”させた警察当局の狙いとは?

日刊サイゾー / 2016年12月05日09時00分

覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで送検された歌手・ASKA容疑者(本名・宮崎重明)の逮捕をめぐって、捜査当局が事前にマスコミに情報を流して大騒動へ発展させたことに首をかしげる人々が少なくない。 ASKA容疑者が自ら別件で110番通報し、警察官が駆けつけたところ、尿検査が実施され、「覚せい剤の陽性反応があった」として捜査が始まった経緯も不自然だ。その真偽がハ [全文を読む]

【芸能界麻薬汚染】ASKAと小向美奈子を結ぶ「業界ゴロ」の点と線

東京ブレイキングニュース / 2015年02月14日19時00分

歌手、ASKAこと宮崎重明(執行猶予付き有罪)に覚醒剤を譲り渡したとして、警視庁組織犯罪対策5課は1月26日までに、麻薬特例法違反の疑いで、元指定暴力団山口組弘道会系組幹部を逮捕した(その後、不起訴処分)。 逮捕容疑は2012年12月~13年1月、東京都目黒区のマンションにあるASKAの事務所で、覚せい剤約3グラムを30万円で譲り渡した疑い。警視庁によると [全文を読む]

有罪判決のASKA“執行猶予4年”の重み「すでに50曲以上制作し、復帰に意欲」だったのに!?

日刊サイゾー / 2014年09月18日09時00分

覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された歌手のASKA(本名・宮崎重明)被告の判決公判が12日、東京地裁で開かれ、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決が言い渡された。 量刑について、裁判長は「被告人は眠気を覚ましたり、体のだるさや多幸感を得るために覚せい剤や麻薬(MDMA)を繰り返し使用した。その使用期間や頻度、医師による治療を受け続けてきた中での犯行 [全文を読む]

ASKAら人気歌手の麻薬逮捕多発、JASRAC商法が原因?巨額印税につけ入る売人

Business Journal / 2014年09月11日01時00分

ASKAに限らず、過去に違法薬物所持・使用による逮捕者を見ると歌手の名前が目立つが、その理由について業界関係者が話す。 「作詞作曲ができてヒット曲を持つ歌手は、違法薬物の販売元に狙われやすくなります。仮に作詞作曲をしていなくても、一時代を築いた歌手であればかなりの歌唱印税が入ってきます。自身の曲がテレビやラジオで使われたり、カラオケで歌われたりすれば、何 [全文を読む]

「ASKA公判」傍聴券もとめる人の大半はアルバイト?日比谷公園に並ぶ「謎の行列」

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月28日16時25分

有名歌手の事件ということで注目度が非常に高く、法廷の傍聴席は抽選となった。東京地裁のすぐ近くにある日比谷公園には、抽選のための整理券を求める人々の長い行列ができた。 報道によると、整理券配布のために日比谷公園が使われたのは、この数年では、歌手の酒井法子さん(2009年10月)や小沢一郎・元民主党代表(2011年10月)の初公判などがある。酒井さんのケースで [全文を読む]

チャゲアスの「ASKA」が覚醒剤所持法違反の疑いで逮捕

秒刊SUNDAY / 2014年05月17日13時37分

NHKなどの報道によりますと、人気歌手グループ「CHAGE AND ASKA」のASKA(宮崎重明容疑者(56))が覚せい剤所持法違反の疑いで逮捕されたと報道されております。ASKAは以前から芸能雑誌などのスクープなどにより覚せい剤を所持しているなどの報道がされていたり覚せい剤吸引ビデオなどが出回るなどの疑いがかけられておりましたが、かねてから否定しており [全文を読む]

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