スタジオジブリ 宮崎駿に関するニュース

【閉店セール】宮粼駿、引退撤回!長編アニメ制作でスタッフを募集する!

秒刊SUNDAY / 2017年05月19日18時34分

本日スタジオジブリの公式ウェブサイトに衝撃的な文字が踊っておりました。「宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集」ということです。ファンであれば一瞬「!?」と思うのかもしれませんが、そうです引退宣言したはずの宮粼駿さんが何故か長編アニメのスタッフを募集しているのです。つまりこれは一大事。宮粼駿さんといえば2013年に公開した「風立 [全文を読む]

ジブリ新人募集は本当に「雇用条件が悪い」のか? 宮崎駿が込めたメッセージを読み解け

citrus / 2017年06月02日17時30分

5月19日、日本を代表するアニメ制作会社スタジオジブリが公式サイトにて、宮崎駿監督の新作長編映画の新人スタッフ募集を開始した。募集職種は動画担当アニメーター、そして背景美術。いずれも募集人数は若干名としている。■18歳以上、業務未経験可、月20万以上──雇用条件は本当に悪いのか?この小さな人材募集告知が、世界中に大きな話題を巻き起こした。ひとつは宮崎駿監督 [全文を読む]

大反響の宮崎駿インタビューにみる興行論|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月22日19時00分

番組の月曜に出演しているジャーナリストの青木理氏が以前にスタジオジブリが発行している雑誌『熱風』でインタビューを受け、プロデューサー鈴木敏夫氏と縁があった。そこからの拡がりだという。 仕掛け人の鈴木氏「プロデュースの基本は野次馬精神」 さて、興行の仕掛け人と言えばまさにこの人、鈴木敏夫。『風立ちぬ』のパンフに載っていた鈴木氏の「日本人と戦争」という文が興 [全文を読む]

ジブリ退社の米林監督『メアリと魔女の花』は『魔女の宅急便』とは明らかな違いがある【後編】

Woman.excite / 2017年07月14日01時00分

後編では、スタジオジブリの制作部解散後の葛藤や、新天地・スタジオポノックでの奮闘をはじめ、恩師である宮崎駿監督や高畑勲監督とのエピソードについて語ってもらいました。>>前編はこちら (C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会■スタジオジブリ退社後、喫茶店で始めた脚本作りスタジオポノックを立ち上げたのは、『思い出のマーニー』(14)で米林監督と組んだ、元ス [全文を読む]

宮崎駿が長編映画に復帰へ 「大仁田厚並の引退詐欺」との声も

しらべぇ / 2017年02月25日08時30分

(画像はスタジオジブリ公式サイトのスクリーンショット)『天空の城ラピュタ』『千と千尋の神隠し』など、数々の大ヒット映画で知られる宮崎駿監督。2013年9月に会見を開き、長編アニメーション映画の製作から引退を表明していたが、新作長編の準備に入っていたことが23日にわかった。■「老後」がなくなる覚悟でこれはスタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが米国で行われた [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

なお、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが「日本アニメの後継者」と名言するのは、その宮崎吾朗ではなく、『エヴァンゲリオン』シリーズを手掛け、現在『シン・ゴジラ』が大ヒット中の庵野秀明。 [全文を読む]

やっぱり? スタジオジブリ・宮崎駿監督、長編映画復帰へ そのせいでヤフトピが皮肉な並びに!?

おたぽる / 2017年02月24日20時40分

24日、長編アニメーション映画の制作から引退を表明していたはずの宮崎駿氏が、新作長編の準備に入ったと「日刊スポーツ」が伝え、もちろんアニメ・スタジオジブリファンからは「やっぱり引退しないんじゃん」「絶対そうだろうと思ってた」という“知ってた”の声が大量に上がっている。 というのも、宮崎氏の“引退”→“引退撤回”は確認できるだけでも複数回。これまでに『ものの [全文を読む]

ジブリ最新作は映画ではなくCM!鈴木プロデューサーから今後の新作情報も

TABIZINE / 2016年03月15日18時00分

その企業CMをあのスタジオジブリが手がけたそう。丸紅新電力の新料金プラン発表会で明かされた、ジブリ最新作映像となるCMの制作秘話から、気になるジブリの今後の新作情報までご紹介します! ジブリと電力料金プランがコラボ? 今回紹介された電力料金プランは、価格メリットの出やすいスタンダードのプランS、そしてプランG。 プランGの「G」はジブリの「G」。丸紅新電力 [全文を読む]

「ジブリ最新作キタァァァ!!!」 海外会社と共同制作のジブリ新作にファンは興味津々

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月19日15時00分

スタジオジブリとフランスの製作兼配給会社・ワイルドバンチが共同で、アニメ映画「レッド・タートル THE RED TURTLE」(以下、「レッド・タートル」)を製作すると発表した。監督にイギリスを拠点に活動するマイケル・デュドク・ドゥ・ヴィットを抜擢した同作は、今までのジブリ映画と雰囲気も違い、「どんな作品になるんだろ」「わかんないけど、面白そうだな」とファ [全文を読む]

「ジブリアニメから学ぶ宮崎駿の平和論」著者インタビュー(1)

Woman Insight / 2014年10月04日21時00分

WI 『風立ちぬ』のどのあたりが心に響きましたか? 秋元 零戦そのものについてはそこまで詳しくはなかったんですが、いちばん響いたのは、『風立ちぬ』を見た瞬間、これは『火垂るの墓』(高畑勲監督のもと、スタジオジブリが制作)と「原因と結果の関係」になっている! とひらめいたんです。高畑監督は『火垂るの墓』で戦争の悲惨さ、被害者としての日本を描きましたが、もと [全文を読む]

砂田麻美監督が語った誰も知らないスタジオジブリ

WEB女性自身 / 2013年12月12日00時00分

ゼロ戦の設計者・堀越二郎と文学者の堀辰雄という実在の人物をモチーフにしたスタジオジブリ作品『風立ちぬ』は、宮崎駿監督引退というニュースも追い風となり、興行収入118億円を超えた。『夢と狂気の王国』はこの『風立ちぬ』製作の佳境であった昨秋から9月に行われた引退会見までの約1年間を丹念につづり、宮崎駿監督、高畑勲監督、鈴木敏夫プロデューサーというジブリをけん [全文を読む]

8/14一夜限りのオンエア決定!ユーミン×スタジオジブリ「ひこうき雲」MV(砂田麻美監督)フルバージョンをNHK総合で放送!

PR TIMES / 2013年08月13日12時47分

各配信サイトでロングセールス続け、世代を超え、この夏のヒットソングとなっている中、明日8月14日(水)、ユーミン×スタジオジブリ 40周年記念盤「ひこうき雲/荒井由実」(LP+CD+DVD)が発売となります。7月31日に発売された同タイトルのCD+DVD盤は既にメーカー出荷が終了。明日発売のLP+CD+DVDも、6月下旬の情報解禁後、直ぐに予約にてほぼ完売 [全文を読む]

ソックリすぎる!! 『天空の城ラピュタ』の元ネタとは?

ハピズム / 2013年07月09日18時00分

この夏、スタジオジブリの最新作であり、5年ぶりに宮崎駿氏が監督を務める作品『風立ちぬ』が公開される。今回は、第二次世界大戦当時、一時は世界を席巻した零式艦上戦闘機、いわゆるゼロ戦の設計者である堀越二郎氏をモデルにした作品である。宮崎駿監督の作品では、“初めての実在の人物を題材にした映画”ということでも話題いなっている。 しかし、実は実在の人物や既存のキャラ [全文を読む]

映画「風立ちぬ」主題歌「ひこうき雲」、宮崎駿が贈った18枚の絵。 “ユーミン×スタジオジブリ”豪華絵本仕様 40周年記念盤『ひこうき雲』発売決定!

PR TIMES / 2013年06月25日18時54分

2013年7月20日より公開の「スタジオジブリ」最新作、宮崎 駿 監督の映画「風立ちぬ」では、主題歌として、1973年リリースのファーストアルバム『ひこうき雲』の表題曲「ひこうき雲」が起用されています。これを記念して、特別企画盤『ユーミン×スタジオジブリ 40周年記念盤 ひこうき雲/荒井由実』がリリースされます。この作品は豪華絵本仕様パッケージとなっており [全文を読む]

宮崎駿監督からの教えを胸に乗り越えたい…米林宏昌監督が『メアリ』初日に決意

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月08日13時26分

スタジオジブリ退社後、米林宏昌監督が初めて手掛けたアニメーション映画『メアリと魔女の花』の初日舞台あいさつが8日にTOHOシネマズ スカラ座で行われ、米林監督が古巣であるスタジオジブリと宮崎駿監督への思いを切々と語った。この日は杉咲花、神木隆之介、小日向文世、佐藤二朗、渡辺えり、大竹しのぶ、西村義明プロデューサーも来場した。 メアリー・スチュアートの児童文 [全文を読む]

話題作1分で予習! 映画『メアリと魔女の花』の基礎知識って?

Spark GINGER / 2017年07月02日08時12分

今回はジブリ出身の米林宏昌監督による話題の冒険アニメーション『メアリと魔女の花』をご紹介します! ポストスタジオジブリともいえるスタジオポノックの第一回長編作品である本作。「子どもたちに楽しんでもらいたい」という思いで作られた作品なのですが、GINGER世代のオトナ女子にとっても気になるポイントが盛りだくさん! サクッと予習して、来週末のエンタメ候補の参考 [全文を読む]

ジブリ映画、なぜ「面白くなく」ても必ず観客殺到?『君の名は。』ヒットはジブリのお陰?

Business Journal / 2017年04月23日06時00分

』の勢いをいまだ寄せ付けず、興行収入304億円で歴代邦画興行収入ランキング1位を記録しているのが、宮崎駿監督が手掛けたスタジオジブリ作品『千と千尋の神隠し』(2001年)。そして歴代邦画興行収入ランキングトップ10のなかには、以下のようにスタジオジブリ作品は多く存在する。・3位『ハウルの動く城』(04年/196億円)・4位『もののけ姫』(1997年/193 [全文を読む]

ジブリの牙城崩した「君の名は。」、まもなく公開の中国でも高まる期待=「もうチケット予約した」「日本で見てきたけどもう1回見る!」

Record China / 2016年11月30日08時10分

」が、スタジオジブリの牙城を崩したことが中国でも注目されている。 東宝はこのほど、「君の名は。」の興行収入が194億円を超えたことを明らかにした。これにより、邦画の歴代興行収入で3位だった「もののけ姫」を抜いた。それまでの邦画の興行収入トップ3は、「千と千尋の神隠し」(308億円)、「ハウルの動く城」(196億円)、「もののけ姫」(193億円)とスタジオジ [全文を読む]

宮崎駿氏の“ブチ切れ発言”が中国ネットでも話題に=「彼の言葉に拍手を贈りたい」「怒るポイントが分からない」

Record China / 2016年11月19日21時00分

CGの短編映画を制作するスタジオジブリに対して、川上氏が人工知能で学習した人体が、頭を使って移動するなどグロテスクな動きをするという自社の技術を紹介した。 すると、これを見た宮崎氏は「身体障害の友人がいるんですよ。ハイタッチするだけでも大変なんです。その彼のことを思い出してね、僕はこれを面白いと思って見ることできないんですよ。これを作る人たちは痛みとかそう [全文を読む]

ジブリ鈴木敏夫「利益を考えずに映画を作ったのは初めて」

Movie Walker / 2016年09月10日21時09分

スタジオジブリが初の海外共同制作に挑んだ映画『レッドタートル ある島の物語』(9月17日公開)の講演会付き試写会が、9月10日に一ツ橋ホールで開催され、鈴木敏夫プロデューサーが登壇。「この映画では、僕にとって過去に経験したことないことが起こった」と語った。 本作は、オランダ出身のマイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット監督の初の長編アニメーション。鈴木プロデュー [全文を読む]

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