映画 近藤真彦に関するニュース

「べっぴんさん」で注目の蓮佛美沙子がジャニーズドラマに出演多数のカラクリ

アサジョ / 2016年11月10日09時58分

「彼女は2006年に映画『犬神家の一族』でデビュー。その翌年、大林宣彦監督の『転校生-さよならあなた-』で映画初主演、複数の映画祭新人賞に輝いた逸材です。決して正統派の美人ではないですが、演技力には定評があります。大林監督に『20年に一度の逸材』と絶賛されています」(映画誌ライター) 映画「転校生」は、大林監督によってリメイクされた名作だが、この作品の中で [全文を読む]

関ジャニ∞・渋谷すばる、フェスでのソロステージに歌広場淳ら絶賛!「ずっと聴いていたかった」

サイゾーウーマン / 2014年10月16日13時00分

今後は単独初主演映画『味園ユニバース』が2015年2月に公開予定で、映画の制作が発表された際には「この作品では、“関ジャニ∞の渋谷すばる”とは違う、新しい一面をお見せできる機会になると思います」と、コメントするほどの意気込みを見せていた。映画の中で渋谷はバンドのボーカルを務める役どころで、今回の『ドリームフェスティバル』でも劇中で歌われる楽曲を披露。今後は [全文を読む]

「紅白に出てほしい’80年代アイドル」ランキング男性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

ドラマや映画に出演して、その作品の主題歌を歌うということも。だから現在は俳優で活躍している方にも、アイドルの過去があるんです。当時のアイドルは、キラキラして手の届かない王子様という感じ」 そんななか圧倒的な得票集めたの1位は、解散後もメンバーの多くが音楽活動を続けるチェッカーズ。「実力もあって、当時もすごい人気。でも、亡くなってしまったメンバーもいるので、 [全文を読む]

ジャニーズも頭があがらない!? 近藤真彦と蓮佛美沙子の太いつながり

サイゾーウーマン / 2013年03月08日09時00分

デビューからしばらくは映画を中心に活動していたが、10年に放送された『Q10』(日本テレビ系)で民放連ドラデビュー。その次に出演した『全開ガール』(フジテレビ系、関ジャニ∞・錦戸亮出演)以降は『ドラゴン青年団』(TBS系、関ジャニ∞・安田章大主演)、前出の『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』と全てジャニーズ作品なのだ。しかしプッシュされる [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

映画が斜陽と呼ばれた70年代でも、暗闇から見つめるスクリーンには幻想的な輝きがあった。とりわけ「女優」が放つ光は格別のものだった。山口百恵は古典的なやまとなでしこを、桜田淳子は現代的な日本女性を演じ、ともに繁忙期の興行に欠かせぬ顔となっていく──。 映画監督・河崎義祐は、ベテラン女優の左幸子に耳打ちする。 「遠慮することなく、桜田淳子を引っぱたいてくれませ [全文を読む]

渡哲也さん独占インタビューも掲載!ムック『没後30年 永遠のヒーロー石原裕次郎』発売

PR TIMES / 2017年06月30日17時45分

作家の兄・慎太郎の芥川賞受賞作『太陽の季節』の映画化で脇役として出演し、同年公開の『狂った果実』で初主演。翌年の『嵐を呼ぶ男』で人気を不動のものにした。石原プロモーションを立ち上げて映画会社の枠組みを超えた「黒部の太陽」など大ヒット作を制作。「太陽にほえろ!」を始めテレビでも存在感を示したが、肝臓がんで亡くなる最期まで映画作りへの情熱を持ち続けた。 今回発 [全文を読む]

V6 坂本昌行がミュージカルの道に進む理由を赤裸々告白

dwango.jp news / 2017年06月05日17時10分

また、坂本の後輩であるSexy Zone中島健人が、主演映画「心が叫びたがってるんだ。」を控えることからグラビアを飾るほか、ファースト写真集「五つ星」の発売記念イベントを行ったA.B.C-Zが登場。イベントリポートだけでなく、本誌独占の撮り下ろしショットもお届けする。 その他ラインナップは、映画「結婚」に主演するディーン・フジオカ、“2.5次元”舞台「錆 [全文を読む]

「ジャニーズのピラミッドの頂点」に「手も足も出ない…」 V6・坂本昌行がミュージカルの道に突き進む理由を赤裸々に告白

PR TIMES / 2017年06月05日12時00分

また、坂本の後輩であるSexy Zone・中島健人が、主演映画「心が叫びたがってるんだ。」を控えることからグラビアを飾るほか、ファースト写真集「五つ星」の発売記念イベントを行ったA.B.C-Zが登場。イベントリポートだけでなく、本誌独占の撮り下ろしショットもお届けする。 その他ラインナップは、映画「結婚」に主演するディーン・フジオカ、“2.5次元”舞台「 [全文を読む]

大女優・吉永小百合を“オトした”嵐・二宮和也のホスト魂「現場ではずっと『お母さん』と」

日刊サイゾー / 2015年08月18日09時00分

女優・吉永小百合の主演映画『母と暮せば』(12月12日公開)のクランクアップ会見が12日、都内で行われた。 同作で吉永は嵐・二宮和也と共演し、親子役を演じているが、初共演の二宮にメロメロの様子。各スポーツ紙によると、吉永は「(二宮が)テレビ番組で危険なことをしていると『大丈夫かしら、うちの息子』と心配してます」。二宮は「(名前を)『かずや』と読み間違えられ [全文を読む]

美空ひばりに「おばさん」と…近藤真彦ヤンチャ伝説

WEB女性自身 / 2015年07月26日06時00分

デビュー当時は歌手活動に映画やドラマ、合間には取材と多忙を極め、5分でも空いたら寝ていたという。そして、ヤンチャ伝説も残していた。本人が語る。○美空ひばりに言った…… 歌番組のリハーサルで、メイクをしていない、衣装に着がえる前のひばりさんが『悲しい酒』を歌っていたんです。ご本人だと思わなくて、マネージャーに「あのおばさん、めちゃくちゃ歌うまいよ」と言ったら [全文を読む]

有名美女23人戦慄の「襲撃事件」全真相(4)安達祐実 「封筒爆弾」事件

アサ芸プラス / 2012年01月19日10時56分

1982年、武田は映画「ハイティーン・ブギ」の準主役に抜擢された。主役は、当時絶大な女性人気を得ていたマッチこと近藤真彦。その恋人役を武田が射止めたことでマッチのファンの嫉妬心に火がついてしまった。地下鉄に貼られた武田のポスターが、あるものはズタズタに破られ、あるものは目をくりぬかれた。 抗議の電話は、映画の製作会社の東宝や所属事務所、果ては武田の自宅に [全文を読む]

黒柳徹子の語る、昭和のテレビのとっておき秘話 #2

文春オンライン / 2017年07月02日07時00分

健さんは、故郷の九州から女の方を追いかけて東京へ出ていらして、本当は役者になるのは嫌だったけど、お金に困って映画の世界に入った。九州で旅芸人などを見ていたからでしょう。顔におしろいをつけたときに涙が出たと。「でもね、やっぱりそのときは金が必要でしたから。今でも必要ですけど」とおっしゃったんです。そこで「今も必要というのは、どういうときに?」と伺ったら、「そ [全文を読む]

木村拓哉がCM契約ゼロ目前?俳優休業で事務所幹部に就任案も

デイリーニュースオンライン / 2017年06月26日07時25分

「木村は解散騒動でただでさえイメージが悪かった所に、主演映画『無限の住人』の大ゴケも相まって、俳優としての評価は下がる一方。それだけに今後の表向きの活動は流動的になる。とはいえ、いくら人気が急落したといっても木村はジャニーズの功労者でもあるので、事務所内に権限を持つ役職を用意し幹部としてのポジションから全体を見守ってもらおうという計画もある。来年には、嵐 [全文を読む]

全国の劇場が上映拒否! 自民党議員が「スパイ防止法」のプロパガンダとして製作協力した【封印映画】とは?

tocana / 2016年11月22日13時00分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!『暗号名 黒猫(コードネーム ブラックキャット)を追え!』1987年製作、2008年公開・プロダクションU監督/井上梅次、岩清水昌弘脚本/河田徹(井上梅次の変名)出演/柴俊夫、榎木孝明、本郷功次郎ほか「スパイ防止法」の制定を立案した自民党議員たちの後押しで、19 [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(6)<映画篇>酒井法子の初濡れ場「空蝉の森」は倒産で公開中止

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時57分

不特定多数が視聴できるテレビに比べれば、客層を選ぶ映画は本来、クレームとは最も遠い位置にある。それでも、やはり事故は起こってしまうもの…。 映画界において、鬼門とされるのが故・三島由紀夫氏の名前だ。自身が製作・監督・主演を務めた「憂国」(66年、ATG)は、興行的にも大ヒット。ただし、三島氏の最期と同じく割腹シーンがあるため、未亡人がフィルムの焼却を要請し [全文を読む]

小栗、松潤、亀梨…イケメンだらけな「伝説の学園ドラマ」

日刊大衆 / 2016年10月03日13時30分

『ごくせん』は、2002年にスタートした第1シリーズから05年の第2シリーズ、08年の第3シリーズに加え、スペシャルドラマや映画までが作られ、多くの若手俳優たちがこのドラマから巣立っていった。その生徒役たちは、今振り返ると超豪華な顔ぶれだ。 02年の第1シリーズには、嵐の松本潤、小栗旬、成宮寛貴、上地雄輔、松山ケンイチなどが出演している。松本&小栗は、こ [全文を読む]

山Pが赤西ら悪友と決別を決意「ジャニーズに誇りを持ちたい」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月22日12時00分

この一件が伝えられると、10月には主演映画『近キョリ恋愛』の舞台あいさつの場で「この度は僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをこの場を借りてお詫び申し上げます」とファンに謝罪。騒動の影響でしばらく露出も少なくなり、年末の『カウコン』を欠席するなど、今年の春頃まで公の場に登場する機会が減っていた。 ラジオで語った新たな人生観 事実上、数ヶ [全文を読む]

株式会社メディアボーイは、メンズファッション誌、LOADED(ローデッド)VOL.23を2015年10月10日に全国の書店、コンビニエンスストア・一部駅売店にて発売いたします。

DreamNews / 2015年10月09日17時00分

こだわりを持った艶男ってこともあり、ファッションが映画や音楽などのカルチャーに繋がる部分が多々。点と点が繋がって線になる瞬間は、過去を思い返し未来を想像することで実感できるんです! ◇伊勢谷友介◇三浦誠己◇大東駿介◇桐山 漣◇谷尻 誠◇岡田哲哉◇増田伸也◇西谷 誠■Part.3Leather Jacket VS Chesterfield Coatレザーかチ [全文を読む]

性描写、暴力場面、フィルムの重ね撮り「放送禁止映像」はこうして生まれた!

アサ芸プラス / 2015年10月05日17時58分

映画、ドラマ、アニメ‥‥制作者がより多くの人に見てもらおうと心血を注いだにもかかわらず、あるいは制作が中止となり、あるいは放送こそされたものDVD化されずにいる映像がある。いわゆる「放送禁止」作品だ。過激な性描写、凄惨な暴力シーン、差別表現、権利問題のほか、単純にフィルムを重ね撮りしていたなどその理由はさまざま。 例えば、85年に公開された近藤真彦、中森明 [全文を読む]

母親放棄の聖子に代わり、沙也加を育てあげた神田正輝の愛情

アサジョ / 2015年08月10日09時59分

企画構想から15年、製作期間10年、総製作費20億かけて贈る映画『GAMBA ガンバと仲間たち』。10月に公開される本作は、『ALWAYS 三丁目の夕日』『STAND BY ME ドラえもん』など数多くの大ヒット邦画を世に送り出して注目を集めている映像製作会社「白組」が手掛け、声優にはガンバ役を人気声優・梶裕貴が、ヒロイン・潮路役を邦画では声優初挑戦となる [全文を読む]

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