巨人 金城龍彦に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

FA、トレード、外国人補強などあらゆる手を使って国内外から戦力を集めている巨人。 もちろん今年のFA戦線でも抜かりなく、森福允彦(ソフトバンク)と山口俊(DeNA)の契約が完了。さらには髪を黒く染めた陽岱鋼(日本ハム)の獲得も秒読みで、来季への本気度が伺える。 巨人は今年だけでなく、過去に7回、1年で2人のFA選手を獲得しているが、その翌年の成績はどうだっ [全文を読む]

巨人・原監督を陰で操る黒幕の存在とは?(2)阿部のコンバートや補強などにも関与?

アサ芸プラス / 2015年05月05日09時55分

巨人番記者が明かす。「4月11日に田口が初先発を果たしましたよね。当初は12日の先発予定だったんです。ところが、一部スポーツ紙が他誌に先駆けて12日に先発、と報道しました。それを11日に前倒ししたのは、原監督がX氏の息がかかったメディアにスクープさせることができなかったことで、その意趣返しをしたと言われています。実際、田口が勝利した試合後、原監督は『そう [全文を読む]

「横浜主力獲得で日本一」都市伝説根拠に巨人は金城に食指?

NEWSポストセブン / 2014年11月11日16時00分

来季から阿部慎之助が一塁へコンバートされるため、捕手の獲得に動いている巨人は38歳の相川亮二(ヤクルト)獲得に動いているといわれている。阿部より年上の捕手獲得に巨人OBも驚いているが、もう1人、大ベテランに触手を伸ばすといわれている。横浜の金城龍彦(38)である。 「長野久義がヒザの故障で来季開幕に間に合わないから、というのが表向きの理由のようだが、巨人[全文を読む]

巨人に外様コーチ多いのは長年積み重ねてきたFA補強の弊害

NEWSポストセブン / 2017年06月14日07時00分

球団史上ワーストとなる連敗記録を更新した巨人。高橋由伸監督は、この泥沼からチームを抜け出させることはなかなか困難と見る向きもある。連敗の間、由伸監督の表情は暗くなるばかりで、チームをまとめることができていない。ついてこないのは選手だけではない。ある巨人OBは、「由伸監督はコーチ陣も束ねられていない」とも証言する。 「交流戦直前の広島との3連戦中のこと。試合 [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

■1軍コーチングスタッフはこうなった! 2017年、V奪回を目指す巨人のコーチングスタッフが発表になった。1軍の陣容は以下の通り。 監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッ [全文を読む]

巨人・原監督 コンバート乱発と選手獲得失敗で迷走中?(3)アラフォー補強で若手の士気が低下?

アサ芸プラス / 2014年11月27日09時57分

先とは別の球団関係者が声を潜め、「これは巨人内でも、限られた一部の人間しか知らない極秘事項なんですが‥‥」と前置きしたうえで次のように衝撃の内幕を明かした。 「シーズン終了後、松坂本人から原監督の携帯に『実は来季、日本に帰ろうと思うんですが‥‥』と相談の連絡があったそうなんですよ。2人は09年のWBCで日の丸を身に着け、短期間ながら侍ジャパンの指揮官とエー [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

巨人では、新監督に就任した高橋由伸をはじめ、井端弘和、金城龍彦。他球団でも斎藤隆(楽天)、西口文也(西武)、谷佳知(オリックス)などビッグネームが並ぶ。 指導者として請われて退いたり、自ら引き際を選べるのはまれで、一時代を築いた選手でも戦力外と見なされればたちまち職を失う。そんな厳しい世界で現役を続けるのは至難の業だ。 しかし、たとえ球団から引導を渡された [全文を読む]

2強危うし?プロ野球「最終ペナント大予想」!(1)巨人が恐れるDeNAの存在

アサ芸プラス / 2015年03月28日09時55分

今季のセ・リーグは、何といっても巨人のリーグ4連覇に注目が集まる。 プロ野球解説者3氏もそろって「巨人優勝」との予想である。 野村弘樹氏が語る。「ベテラン、若手を含めて、個々の総合力がライバルチームを上回っています。昨シーズンは投打ともに苦労して、状態はよくなかったものの、終わってみれば優勝。象徴的だったのは5月、オリックス・金子千尋(31)に9回までノ [全文を読む]

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(3)野手のポジション争いが激化

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時56分

ホットコーナーといえば三塁だが、巨人の内野では二塁が最もホットな一角だろう。片岡治大(32)と井端弘和(39)のサバイバルだ。「原監督は昨年、片岡を我慢して使ったにもかかわらず、打率は2割5分2厘。打撃が淡泊なので、オープン戦4割6分4厘と絶好調(3月13日現在)の井端でほぼ決まりです。片岡は事実上、見切られてしまった」 こう話すのは、球団関係者である。「 [全文を読む]

横浜ベイ、捕手やベテラン流出で来季も苦戦?過ち繰り返すフロント 狡猾な巨人の選手補強

Business Journal / 2014年12月09日06時00分

そのヤクルトからは、ベテラン捕手・相川亮二が読売ジャイアンツ(巨人)へ移籍し、さらに巨人は横浜DeNAベイスターズから2000年の首位打者である金城龍彦も獲得している。 巨人はかつて落合博満、広沢克実、清原和博、江藤智と大砲ばかりを集めていた時代があったが、その頃と違い、30代後半のレギュラーではない選手に手を出した理由は何か。スポーツライターは次のように [全文を読む]

意図が見えない謎の補強する巨人 理由は「不甲斐ない二軍」

NEWSポストセブン / 2014年12月04日16時00分

ヤクルトが大型補強に約10億円を費やす一方で、毎年金満補強を行なう巨人は史上稀にみる「謎の補強」を実行中だ。 一塁コンバートが決まった阿部慎之助より年上の相川亮二捕手(ヤクルト)と、横浜から金城龍彦外野手の38歳コンビをFAで獲得。ファンは「意図が見えない」と首を傾げている。 相川獲得の背景には、嶋基宏(楽天)や炭谷銀仁朗(西武)の両FA捕手の獲得に失敗し [全文を読む]

DeNA森本稀哲 二軍でも腐らずファンのカメラにピースサイン

NEWSポストセブン / 2013年06月12日07時00分

なかなかできることじゃないと思います」(同前) DeNAの中畑清監督は、巨人での現役最終年、レギュラーを奪われ、ベンチを温める機会が多くなった。腐りそうな状況に置かれながらも、誰よりも声を出し、明るさを失わずに、チームを盛り上げた。それを見ていた巨人・藤田元司監督(当時)は、「中畑には本当に頭が上がらない」と絶賛していた。 森本は二軍のベンチでも、これまで [全文を読む]

巨人・阿部と村田に赤信号…2000本安打達成可能な4人のバッターは?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月18日09時00分

「打てない巨人」の戦犯とされた阿部と村田には赤信号が灯った。2年連続で打率2割4分台の阿部は今季100安打に届かず、バントや代打の屈辱を味わった村田の打率は2割3分台。2人とも来季が正念場だ。 (文/小川隆行) [全文を読む]

横浜DeNA 失速の背景にTBS時代と変わらぬベテラン軽視も

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

交流戦中に始まった連敗は、23日の巨人戦で勝利してようやく12連敗でストップした。この信じられないほどの落ち込みの背景には、頼りになるベテランの不在を指摘する声もある。スポーツライターが話す。 「ベイスターズは、TBSが親会社だった時代から、FAやトレードなどで、ベテランがチームを去っていく傾向が強かった。FAは致し方ない面もあるとはいえ、球団の対応に選手 [全文を読む]

DeNA“絶好調”の裏で中畑監督と池田球団社長が大ゲンカ!(3)金城への戦力外通告が伏線に?

アサ芸プラス / 2015年05月26日05時56分

現役にこだわりがある金城は『ヨソでやります』とFA宣言し、オファーのあった巨人へ移籍した」 球界OBが苦笑する。「池田社長は球団買収と同時に立候補する形で社長になった人物。観客動員アップなどのビジネススキームには、すばらしいリーダーシップを発揮していますが、当初言っていた『編成とグラウンド内のことに関しては、高田GMに全面的に任せる』というスタンスを守って [全文を読む]

セ・パ12球団の「爆弾男」に要注意!(2)悲願達成の期待がかかる広島は新井と堂林をどう使う?

アサ芸プラス / 2015年02月05日09時54分

球団は金城にコーチ就任を打診しましたが、ゴタゴタに嫌気が差したのと、現役にこだわりがあったのでFA宣言し、巨人に移籍した」 今年もまた池田社長の現場介入が続けば、監督と球団の関係は最悪のものになってしまう。 その中畑監督に愛想を尽かしているのは選手たちだ。6位、5位、5位の成績で監督だけが残留し続け、中畑政権1年目から残っているコーチはほとんどいない。球団 [全文を読む]

2012プロ野球 優勝争い終了後の消化試合王

アサ芸プラス / 2012年11月13日10時59分

そんな緊張感から解放されたとたんに本領発揮した消化試合王たちを一挙紹介! * 今年のペナントレースは、巨人が2位の中日に10ゲーム以上の差をつけて、2年ぶりにセ・リーグを制し、パ・リーグは日本ハムが3ゲーム差で2位の西武を振り切っての優勝という形で幕を閉じた。 ここで取り上げる「消化試合王」は、優勝チームが決まった翌日から活躍した選手のことである。 まず「 [全文を読む]

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