歌手 五木ひろしに関するニュース

1000人アンケート、見たくない紅白出場歌手ランキング

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

11月26日、「第63回紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。ところが、本誌がアサ芸世代の男性1000人を対象に「見たくない歌手」アンケートを実施すると、その選考に不満の声が噴出。「お前の歌で年が越せるか!」というオヤジの叫びを聞け! * 〈大物ぶって鼻につく〉〈見飽きた感が絶大〉〈ふだん歌を歌ってない〉〈今年ヒットした曲がない〉 ここまでさんざんなコメント [全文を読む]

北島三郎、五木ひろし…大御所が所属する「日本歌手協会」ジリ貧内幕

アサ芸プラス / 2015年07月15日09時57分

北島三郎、五木ひろし、前川清ら演歌界の大御所が所属する「日本歌手協会」。発足から50年以上の歴史ある親睦団体だが、近年は財政難に陥っているという。そのシワ寄せは、会員である歌手たちにも及び‥‥。「今の協会は、ただの集金マシーン。事務局の運営に金がかかるのは理解できるが、『歌い手の権利と利益を守る』のが設立目的だったはず。ところが、実際は会員から搾取するばか [全文を読む]

五木ひろしがノリノリ 田原俊彦の曲をタップ踏みながら熱唱し番組カオス状態に

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月10日06時28分

本人が椅子に座っている横で、ほかのゲスト歌手がご本人の曲をフルコーラスで歌うのだ。たとえば、八代亜紀にスポットを当てた回では、「雨の慕情」を川中美幸が、「舟唄」を五木ひろしがカバー。このように、今まで基本的には演歌歌手の曲を、ほかの演歌歌手が歌うというパターンがほとんどだった。だが、6月3日は異変が起こった。五木と親交の深い田原俊彦が出演し、「TRIBUT [全文を読む]

五木ひろし 「ダメなら実家で農業」と人生の賭けに出て大勝利

NEWSポストセブン / 2017年06月17日07時00分

今年で歌手生活53年を迎える五木ひろし(69)。1964年にプロ歌手となり、翌年「松山まさる」の芸名で初めてのレコードを出すも、その後6年もの間ヒットに恵まれなかった。芸名を「一条英一」「三谷謙」と2度変え、銀座のクラブで弾き語りをしていた時期もある。 しかし、絶対に負けないという強靭な精神でチャレンジを繰り返し、スターの座に這い上がっていった。「歌手に限 [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

第28回のゲストで歌手の氷川きよしさんからご紹介いただいたのは歌手の山川豊さん。 今年がデビュー35周年ということで、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今、最近ではバラエティ番組等でも素の魅力を発揮。後輩の氷川さんも絶大な信頼を置く、その男気とはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―氷川きよしさんの御紹介ということで。事務 [全文を読む]

指原ディナーショー成功で見えた!新しい芸能人ビジネスの形

WEB女性自身 / 2016年11月25日00時00分

通常ディナーショーといえば、松田聖子さんや五木ひろしさんなど大物歌手が年末に行うイメージです。しかし指原さんがディナーショーを行って話題になったということは、芸能人のビジネスチャンスとしての可能性を秘めているのかもしれません。 ■実はすでに新たなビジネスとして注目が 先ほどディナーショーといえば「大物歌手が年末行うもの」とお伝えしましたが、実は改めて見直 [全文を読む]

五木ひろし、驚異の「3000曲を歌える」秘密は…少年時代のラジオにあった

スポーツ報知 / 2017年09月16日10時06分

歌手の五木ひろし(69)が16日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜・前7時30分)に出演し、3000曲を歌うことができるようになった少年期のエピソードを明かした。 小学校に入ったときから夢は「歌手」だったという五木。歌が大好きだった幼少期から、ラジオで歌謡曲を聴き「一番を聴いて歌詞を走り書きし、2番、3番の時にその歌詞で歌っていた。それでメロディーは覚えま [全文を読む]

五木ひろし、伝説の歌番組「ザ・ベストテン」にかけた思い「戦いがいがありました」

スポーツ報知 / 2017年09月16日09時03分

歌手の五木ひろし(69)が16日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜・前7時30分)に出演し、80年代に国民的な人気を誇った同局系の伝説の歌番組「ザ・ベストテン」へかけた思いを明かした。 黒柳徹子と久米宏アナが司会の「ザ・ベストテン」は、1978年にスタート。視聴者からのリクエストなどで毎週順位を決める番組に、五木は「これに出ること。それで、何とか上位に行く [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

※ミュージックソムリエ・ベーシック講座第11期受講生募集中>優勝番組URLhttp://www.fujitv.co.jp/b_hp/161229chishikiou/■1.「心かさねて」/市川由紀乃●苦節24年超、ついに紅白初出場!苦節云年で紅白初出場……という演歌歌手は過去にもいますが、長い活動休止から復帰して紅白の舞台にまで辿り着いた演歌歌手は、市川由 [全文を読む]

今市隆二と五木ひろしがランニングマンで競演!

Smartザテレビジョン / 2015年09月29日00時00分

収録には、山内惠介や三山ひろしといった五木の公演でおなじみの若手演歌歌手や、ますだおかだやハリセンボンらお笑い芸人、そして歌手で俳優の小池徹平など、さまざまなジャンルから生徒が集合した。 1時間目の授業では、生徒らが“五木先生”の指導の下、発声練習や「こぶし」の回し方といった基本講座、昭和の名曲に挑戦する歌のコーナーなどに参加。五木先生から愛あるダメ出し [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(1)

アサ芸プラス / 2013年12月13日09時58分

それが五木ひろしという歌い手の凄さでした」 作曲家の岡千秋は、自身も都はるみとのデュエット「浪花恋しぐれ」(83年)を大ヒットさせた歌手でもあるが、ひたすら尊敬の念を抱くのが五木である。 そんな岡が五木に提供した「ふたりの夜明け」は、賞レースの本命とされながら、わずかに及ばなかった。 「あんまり悔しくて、しばらくは浴びるように酒を飲んでもまったく酔えなかっ [全文を読む]

五木ひろしの「家族思いぶり」が深い 『サワコの朝』で阿川佐和子も思わず涙

しらべぇ / 2017年09月16日16時00分

(画像はYouTubeのスクリーンショット)16日に放送された『サワコの朝』(MBS/TBS系)に人気演歌歌手・五木ひろしが出演。家族に対する思いを赤裸々に告白し、話題を呼んでいる。■母の姿を見たから今の自分がある母親のために家を建てたり、『ザ・ベストテン』(TBS系)を実家から中継するほど母親思いな五木。それには、子供の頃のエピソードが影響しているようだ [全文を読む]

歌手超越したエンターテイナー五木ひろし、原点はラスベガス

NEWSポストセブン / 2017年06月16日07時00分

3000曲以上のレパートリーを持つ五木ひろし(69)が演歌歌手らを生徒に迎え、ギャグをちりばめつつ歌を教えるというバラエティショーだ。 コンサートが始まると、五木はなんとスーパーマンの衣装で登場。大スターの意外な姿に大歓声が沸き起こり、観客を歌と笑いの世界に引き込んでいった。「お客様を感動させるということは、ステージに立つ側にとって大変なことです。でも、実 [全文を読む]

みんなの反対を押し切った――「富士そば」で常に演歌が流れている理由とは?

週プレNEWS / 2017年05月03日06時00分

五木ひろし、天童よしみ、水森かおりなど数々の歌手に歌詞を提供し、これまでに30曲以上が発売されている。 富士そば、そして丹会長がここまで演歌にこだわり、愛する理由――そして演歌から受けた影響について語ってもらい、さらに作詞家としてこの時代、今の若者に向けて、語り継ぎたいものは?という問いに無茶振りを承知で応えてもらった! * * * ―丹さんの最初の演歌体 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ピコ太郎、憧れの“石川さゆり様”と『PPAP』ポーズ 紅白リハで五木ひろしから告白も

TechinsightJapan / 2016年12月30日13時54分

大晦日はNHK紅白歌合戦に企画枠で出演することも決まりリハーサルに忙しいが、リスペクトする歌手の1人という石川さゆりをはじめ大御所歌手と会えて感激することになる。 12月28日、『ピコ太郎(PIKOTARO)PPAP(pikotaro_ppap)ツイッター』にてX JAPAN・YOSHIKIと“X”ポーズするところをRT、「Mステの時に撮って貰ったのですピ [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

12月31日(土)に放送される「第67回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。今年の出場歌手は紅組23組、白組23組の合計46組。しらべぇ編集部では、昨年出場し今年落選した歌手を調査した。■紅白に昨年出場し、今年出場しない歌手・今井美樹・NMB48・大原櫻子・伍代夏子・Superfly・藤あや子・μ’s・レベッカ・和田アキ子・EXILE・ゲスの極み乙女 [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々を思いおこさせる昭和の演歌を中心に、その時代・その歌手を代表するヒット曲を収録したCDボックスです。 ●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐か [全文を読む]

シニアと音楽に関する調査

@Press / 2015年12月08日16時15分

「動画共有サイトで無料視聴」も26.5%と、50代を中心に利用されている■「歌っている姿を見たい歌手」、TOP3は 中島みゆきさん(63歳)、サザンオールスターズ(59歳・桑田佳祐さん)、高橋真梨子さん(66歳)今年のNHK紅白歌合戦に出場する歌手からランクインしたのは、高橋真梨子さん、坂本冬美さん、五木ひろしさんの3組。30代の歌手から唯一TOP10にラ [全文を読む]

一発当てたテツandトモが振り返るブレイク時代 「今のほうが夢が叶っているかも」

週プレNEWS / 2015年06月05日06時00分

実は僕、もともとは演歌歌手になりたかったんです。小さい頃から五木ひろしさんに憧れていたので。五木さんのステージの中でお芝居と歌のショーがあるんです。だから、歌だけでなくお芝居もできるようにしようと思って。 トモ 僕はもともと役者志望だったので。でも、僕も同じように五木ひろしさんが大好きで、小さい頃に『追憶』とか『長良川艶歌(ながらがわえんか)』などのレコー [全文を読む]

サブちゃんは23歳!あの男性大物歌手たちが結婚した年齢となれそめとは?

しらべぇ / 2015年03月03日18時00分

今回は、大御所の男性歌手が結婚した年齢となれそめを調べてみました。 ●北島三郎→23歳 サブちゃんは意外と早く結婚している。お相手は、サブちゃんが18歳の時に上京して下宿していたアパートの大家さんの娘で、1歳年下の雅子さん。 アパートといっても、サブちゃんが暮らしていたのは、母屋の台所の隣の3畳のスペース。アパートの部屋とは違い、大家の家族ともよく会ってい [全文を読む]

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