作品 向井理に関するニュース

意外と知らない!?今をときめく人気俳優たちの昔の出演作品!

日本タレント名鑑 / 2016年02月02日13時55分

実は3人ともこの作品が実質デビュー作。彼らはメインでの出演でしたが、懐かしいドラマや映画には、「え?この人がこんな役で?」と驚く作品も多く、意外な楽しみも潜んでいるのです。 あの人の若い頃前出の『湘南爆走族』のように、現在も第一線で活躍する人気俳優さんのデビュー作や過去作品で、意外と世間や特に若い世代の方に知られていない作品はたくさんあります。 たとえば [全文を読む]

良作多し!視聴も録画も追いつかない!?お薦めしたい2016夏(7月期放送)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月11日12時15分

1話を観て既にどっぷりハマってしまった方もいれば、まだどの作品を継続視聴するか決めきれずに迷っている方もたくさんいると思います。 今回は、ドラマ大好きな筆者がこの夏に視聴したいドラマを、絞りに絞って5作品選んでみました。もちろんここで紹介させて頂く作品以外にも素敵な作品は多数ありますが、中でも特にお薦めの作品となります。1話を見忘れてしまった!なんて方も、 [全文を読む]

話題騒然!「やすらぎの郷」上川隆也ら“オールスター”ゲスト判明

Smartザテレビジョン / 2017年04月17日07時00分

【上川隆也コメント】 倉本(聰)さんの作品に出演させていただくのは2度目になります。そもそも僕は倉本さんの作品がとても好きで、10代の頃からずっと見てきた者の一人として、どんな形でも作品に関われたことを光栄に思っています。今回も石坂さんと二人きりで広大な自然の中で演じさせていただいて、ぜいたくな時間を持ったな、と思っています。 視聴者としても楽しませてい [全文を読む]

パパになる向井理「精進していきたい」と決意を語る

Movie Walker / 2015年04月23日15時39分

これからもいままで以上に作品に対して情熱を傾けていきたいので、人として俳優として、精進していきたい所存です」と力強く語った。 『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。 向井は「連ドラは、正直、いままでやったなかで、一番大変だったけど、映画はそ [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(6月22日付)

ガジェット通信 / 2017年06月22日21時30分

本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです ■【6月22日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:6月19日(月)〜6月25日(日)劇場公開作品 メル・ギブソンが監督をつとめる『ハクソー・リッジ』が第1位! モーガン・フリ [全文を読む]

向井理&斎藤工、W主演で池井戸作品を映像化!

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日06時00分

メガバンクを舞台に、スリリングな展開と重厚な人間ドラマが繰り広げられる、まさに“これぞ池井戸潤”な作品。 大企業の御曹司として、約束された次期社長という“宿命”にあらがう階堂彬(向井)と、父の会社の倒産、夜逃げなど過酷な“運命”に翻弄(ほんろう)されながらも理想を育んだ山崎瑛(斎藤)。交差する2人の人生を描く。 ■ 向井理コメント (斎藤と)共演するのは [全文を読む]

向井理と山本美月の意外な関係?映画「小野寺の弟・小野寺の姉」舞台挨拶詳報

Woman Insight / 2014年08月20日21時00分

今回は舞台挨拶の模様をたっぷりレポートします! ★速報記事はコチラ→ 【速報】向井理&片桐はいりのやり取りがまるでコント!舞台挨拶が爆笑の嵐に!! この日、キャストの向井理さん、片桐はいりさん、及川光博さん、山本美月さんは気合充分! 「皆さんの挨拶がものすごい長さなので戸惑っています(笑)」と西田監督が言うほど、最初の挨拶からたっぷりトーク! それぞれの個 [全文を読む]

向井理、佐藤二朗から「9等身?」と言われ「8.5等身です」と訂正

Movie Walker / 2016年11月15日19時44分

向井は「トータルで約5か月間かけて作ってきた作品を、こうしてみなさんにお目にかけることができて幸せです」と挨拶をした。 向井はタキシードを着た感想を尋ねられたが「うーん…」とうなるばかりだ。佐藤が「だいじょうぶかよ、おい」とツッコみ、木村が「カッコいいですよね」と合いの手を入れると、向井は「いやいや、そりゃまあね」とまんざらでもない笑みを浮かべる。 佐藤が [全文を読む]

豪華出演者コメント付き!「黒い樹海」の見どころ紹介

Smartザテレビジョン / 2016年03月13日08時00分

3月13日(日)、北川景子が初めて松本清張作品に挑む「松本清張二夜連続ドラマスペシャル 第二夜『黒い樹海』」(テレビ朝日系)が放送される。同番組のストーリーは、両親を早くに亡くした祥子(北川)は、唯一の肉親である姉・信子(小池栄子)と都内のマンションで2人暮らしをし、仕事を探しながら新聞社に勤務する信子を信頼し、寄り添うように生きてきた。その日も東北旅行に [全文を読む]

夏ドラマはNHKの一人勝ち?打ち切り最右翼は『神の舌を持つ男』か

しらべぇ / 2016年07月26日17時30分

同クールの他作品に比べても、頭ひとつ抜かされている形になった。しらべぇが行なった調査では、夏クール作品において、『神の舌を持つ男』は期待度5位。そこには届かない結果になってしまったか。■民放で13%超えの放送回を持つ作品はいまだゼロもっとも、期待度1位だった『時をかける少女』(日本テレビ)は初回9.4%だったのが第3回では4.6%と半減。『刑事7人』(テレ [全文を読む]

向井理の幸せな報告に綾野剛が涙!

Smartザテレビジョン / 2015年04月24日00時54分

作品は、現代の日本社会が抱える問題点を描いた人気漫画「S エス‐最後の警官‐」を、連続ドラマ化・映画化と連続して実現するという一大プロジェクトの集大成。向井や綾野らが出演する連続ドラマが'14年1月期よりスタートし、同作にもドラマシリーズのメンバーが引き続き出演。 ドラマシリーズから引き続き平野監督がメガホンをとり、映画化でスケールアップした大迫力の映 [全文を読む]

TSUTAYA高橋さん推薦!観ればハマる「女性にオススメ映画DVD」11選

Woman Insight / 2014年01月01日11時00分

そんな人は、テレビに飽きたらDVDです! 今回は、みんなが知ってる大ヒット作品や大作モノではなく、“観ればちょっとハマっちゃう”という視点で、TSUTAYA 広報の高橋祐太さんに“11本”をご紹介いただきました。ひとりで観るもよし、カップルや家族で観るもよし。洋画、邦画、アニメと幅広いジャンルをご紹介しますので、この正月休みに是非チェックしてみてください! [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

当時は、これが自分の書く最後の銀行員ものなんだ、という気持ちで書いていたんですが、そのうち『花咲舞が黙ってない』シリーズを始めたし、自分でもどうしたもんかと困っていた作品でした」 あわやお蔵入りの窮地を救ったのは、池井戸さんのもとに届いた一通のメールだった。 「WOWOWの青木泰憲プロデューサーが、連載をどこかで発掘して読んだようで、『胸が熱くなりました』 [全文を読む]

尾野真千子、夫婦役で共演した向井理は「これからも一緒にやりたいと思える」

マイナビニュース / 2017年07月05日11時00分

ステージで女性から初めて花束を渡された向井は「ちょっと恥ずかしいですね(笑)」と照れ笑いを浮かべ、「本当にたくさんの人に見ていただいて、反響もたくさんありましたし、改めてこの作品に携われて良かったと思います。企画ということで今後あるか分かりませんが、これと同じか、それ以上の熱意を持って作品を作っていきたいと思います」と意欲を見せた。 舞台あいさつ中には、T [全文を読む]

【福岡】尾野真千子&向井理「いつまた、君と ~何日君再来~」への想いを語る

Walkerplus / 2017年06月30日20時22分

夫婦役としては初共演となる二人に、作品に対する思いなどを聞いた。――おばあさまの手記が原作ということですが、映画化したいと思ったきっかけは?向井理(以下、向井):大学の時に手記を自費出版したときは特に考えなかったのですが、今の仕事に就いて、事務所に入った時から映画化の事は漠然と考えていました。いろいろな作品と出合っていく中で、身近にあるものが映画化された時 [全文を読む]

夏の新ドラマ「連続ドラマW アキラとあきら」にハマる3つの理由!

ザテレビジョン / 2017年06月03日11時00分

今回はその中から7月9日(日)よりスタートする向井理&斎藤工の豪華W主演「連続ドラマW アキラとあきら」(毎週日曜夜10:00-終了時間未定、WOWOWプライム)をピックアップ! キャスト、原作、設定など、作品にハマってしまう“理由”を紹介していく。 ■ 「連続ドラマW アキラとあきら」ってどんな作品? メガバンクを舞台にした池井戸潤作品が原作。階堂彬(向 [全文を読む]

『ワタベウェディング』×映画『いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~』コラボ企画 「パートナーと試練を乗り越えた」エピソード募集!

PR TIMES / 2017年06月02日14時00分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11086/226/resize/d11086-226-593840-0.jpg ] 映画『いつまた、君と ~何日君再来~』は、俳優の向井理さんの祖母である芦村朋子さんの半生記を綴った手記をもとに、向井理さん自身が映画化を熱望し、7年の歳月をかけて企画した作品です。 祖母・芦村朋子さん役には尾野真千子 [全文を読む]

【試写室】「ドラマ・ミステリーズ―」俳優たちの“狂気”にあっぱれ

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日05時00分

今回は4月22日(土)夜9時に放送の“オムニバス”作品「ドラマ・ミステリーズ~カリスマ書店員が選んだ珠玉の一冊~」(フジテレビ系)を取り上げるからだ。まあ、前置きがちょっと強引だが…オムニバスとは、複数の独立したストーリーを並べて、大枠で一つの作品にしたもののこと。そんな本作は、短編作品であるが故に映像化が成し得なかった傑作ミステリーを、実力派俳優×映画監 [全文を読む]

向井理「(斎藤工は)変な人だなって思ってた(笑)」

Entame Plex / 2017年03月19日06時00分

WOWOWが池井戸作品を手掛けるのは「連続ドラマW 空飛ぶタイヤ」(2009年/全5話)「連続ドラマW 下町ロケット」(2011年/全5話)「連続ドラマW 株価暴落」(2014年/全5話)に次いで今作で4作目。今回はその中でも最長の全9話で制作され、スリリングな展開と重厚な人間ドラマが持ち味の池井戸作品をじっくりと堪能できる。 [全文を読む]

アガサ・クリスティの名作を仲間由紀恵主演で初映像化!

Smartザテレビジョン / 2017年01月31日05時00分

1939年に刊行され、全世界で累計1億部以上を売り上げているアガサ・クリスティの長編推理小説「そして誰もいなくなった」は、絶海の孤島にあるホテルに招待された10人の客が一人、また一人と殺されていき、ついには全員が殺され、後日10体の死体が発見されるという“クローズド・サークルミステリー”の代表作品。これまで日本でたくさんのオマージュ作品が作られてきたが、映 [全文を読む]

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