監督 江川卓に関するニュース

スクープ三冠王!(1)WBC「江川卓ジャパンが電撃急加速!」山本浩二氏はアドバルーン

アサ芸プラス / 2012年10月02日10時59分

それなのに、球界が次に目を向けるべき、WBC監督選出問題はいまだ難航を極めているようだ。現役監督や実績十分の経験者の名前があがっては消える。そしてついに、あの男に白羽の矢が─。 9月4日に日本プロ野球選手会が、WBCへの参加を正式表明。すると翌5日、スポーツ報知が1面を使って、「代表監督の最有力候補」として元広島監督・山本浩二氏(65)の名前を唐突に報じた [全文を読む]

阪神が金本監督就任で急速な若返り 巨人の監督人事に影響か

NEWSポストセブン / 2015年10月28日07時00分

通算12年間で巨人をリーグ優勝7回、うち日本一3回に導いた名将・原辰徳監督(57)の後継者に選ばれたのは、監督候補として名前が挙がり続けた江川卓氏(60)ではなく、40歳の高橋由伸だった。その擁立劇の背景に何があるのか。 一つは野球賭博の発覚だ。今後どんな事実が出てくるかわからず、「身体検査」の煩雑さもあり、部外者は入れづらい。また膿を出し切り生まれ変わっ [全文を読む]

フロントに「ガタガタにされる」巨人、無理やり引退の高橋新監督誕生にファンから批判噴出

Business Journal / 2015年10月27日22時00分

プロ野球・読売ジャイアンツ(巨人)の第18代監督に、高橋由伸外野手兼打撃コーチの就任が決定した。 今シーズン、ペナントレースを2位で終え、クライマックスシリーズ・ファイナルステージで東京ヤクルトスワローズに敗れて“終戦”を迎えた巨人は、原辰徳監督が辞任を表明、後任人事が取り沙汰されていた。 一時は江川卓元投手や川相昌弘ヘッドコーチの名前が挙がっていたが、結 [全文を読む]

ポスト原監督 若手育成力やスター性で中畑清氏を推す意見も

NEWSポストセブン / 2015年10月10日16時00分

現在、クライマックスシリーズ(以下CS)を戦っているものの、今季で2年契約が切れる原辰徳監督退任の報道が飛び交っている。5日、渡邊恒雄巨人軍最高顧問と会談したものの、去就に関する話は出なかった。昨年はペナントレースで優勝こそしたもののCSで破れ日本シリーズに進出できず。2年連続で日本シリーズを逃すとなれば、監督交代の可能性は高くなりそうだ。 仮に原監督の退 [全文を読む]

虎の“アニキ”金本知憲が阪神の監督に絶対なれないウラ事情

週プレNEWS / 2012年10月19日10時00分

「アニキには阪神の監督になってもらいたい! それで巨人の監督は清原。阪神vs巨人戦で乱闘になったら、アニキと清原のタイマンで決着つける。盛り上がるで」 一緒にいた別のファン(30代)もこう応じる。 「そや。金本監督を支えるのは矢野(燿大・あきひろ)ヘッドコーチ、赤星(憲広)守備走塁コーチ、今岡(誠)打撃コーチ、そして、まだ引退してないけど藤川(球児)投手 [全文を読む]

【西武】80~90年代の黄金カード「LG決戦」の記憶

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

巨人を意識していた広岡達朗監督 1982年の日本シリーズで中日を破り、球団創設4年目で初の日本一に輝いた西武ライオンズ。胴上げされながら広岡達朗監督の脳裏には「これが巨人相手なら」が、浮かんでいました。そして、早くも翌年に実現。なぜ、巨人? 詳細は分かりませんが、巷間伝わっていたのは「巨人を追い出されたから」。 83年10月29日、西武ライオンズ球場で迎え [全文を読む]

次の監督候補は、巨人が松井秀喜、阪神は掛布雅之

週プレNEWS / 2013年11月12日12時00分

世間ではFA移籍や、楽天・田中将大のメジャー移籍に関心が集まっているものの、水面下では「ポスト○○監督」をめぐる動きが激しい今オフのプロ野球界。実際に交代するのは中日と西武だけだが、実は巨人と阪神にも目玉となる次の監督候補が控えている。 スポーツ紙記者が明かす。 「筆頭が、巨人の松井秀喜(39歳)。渡邉恒雄球団会長も公言しているとおり、ポスト原辰徳監督(5 [全文を読む]

高橋由伸監督のサポート役、江川卓氏のコーチ陣加入も?

NEWSポストセブン / 2017年06月20日16時00分

高橋由伸監督は3年契約の2年目だが、ここまで負けが込めば更迭論が囁かれるのも必然だろう。そして、ここ数年、「巨人の次期監督人事」が論じられるたびに浮上するのが、江川卓氏の名前だ。日本テレビ関係者が語る。 「江川氏のスポーツニュースでの解説は、結果論ばかりという批判がある一方、独自の切り口で視聴者から人気がある。もともと、江川氏の後ろ盾は亡くなった氏家齊一 [全文を読む]

巨人監督「万年候補」江川卓氏が語っていた監督就任への思い

NEWSポストセブン / 2015年10月25日16時00分

計12年間監督を務め、リーグ優勝7回、3度の日本一に輝いた巨人の原辰徳監督が今季限りで退任した。2006年からの第二次政権は10年間続いたこともあり、「新陳代謝が必要」と述べた。“ジャイアンツ愛”を持つ原監督らしい、巨人を第一に考えた理由だった。今季はリーグ最低のチーム打率ながら、2位に踏み止まったことからもわかるように、原監督は効果的なタクトを振るってき [全文を読む]

野球太郎がチョイス、懐かしの各年代“上司と盛り上がる甲子園ネタ”はコレだ!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

また、当時の高校野球で名将といえば、断トツで蔦文也(つたふみや)監督(池田高校・故人)の名前が挙がるだろう。その蔦監督、実は「ワシから野球と酒を取ったら何も残らん」と語るほどの大酒飲みだった。池田の町で泥酔して民家に物を投げ込んだり、校長を投げ飛ばしたという酒豪エピソードが残っている(ただし、当時の関係者に聞くと、やや誇張された話らしいが……)。 もしキ [全文を読む]

ポスト原監督 桑田真澄氏、江川卓氏、川相昌弘ヘッドコーチ

NEWSポストセブン / 2015年06月18日07時00分

巨人を率いて通算12年に及ぶ原辰徳監督だが、今季限りで契約切れを迎える。早くも球団内外では、次期監督の名前が取り沙汰されている。松井秀喜氏や横浜の中畑清監督、中日の落合博満GMの名前も挙がっている。 ポスト原となれば、前出の3人に匹敵するビッグネームの人選が求められる。他に名前が挙がるのが桑田真澄氏だ。 引退後の桑田氏は理論派指導者として東大の特別コーチに [全文を読む]

球場で孤立し…大島さと子を救った巨人・藤田元監督の気遣い

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月04日09時26分

今はハワイに住みながら、ドラマやバラエティーに出演するたびに帰国している大島さと子さん(57)にとって恩人は巨人元監督の故・藤田元司さんだ。 ◇ ◇ ◇「僕のそばにいなさい」 藤田監督が優しく、こうおっしゃってくださったのは今も忘れられません。1982年3月、東京ドームになる前の後楽園球場でした。その年の2月に成城大を卒業し、4月スタートの巨人軍応援番組「 [全文を読む]

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(4)KKコンビに厳しいひと言

アサ芸プラス / 2017年07月16日17時56分

実は、球界では次期巨人監督候補の最右翼と見られていることが影響しているのではないか、とささやかれているのだ。「05年オフ、当時の堀内恒夫監督(69)の後任選びが世間を騒がしていた中、巨人から監督候補としての意思確認を受けていたといいます。これを中畑氏は『内定』と捉え、親しい人間にコーチを依頼する『組閣』を始めた。これが球団幹部に伝わり、破談になった過去があ [全文を読む]

よみがえる名場面。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編1」

週プレNEWS / 2016年10月25日06時00分

まずは【激闘!昭和編1】から! * * * 【1978 ヤクルトvs阪急】 初出場の広岡ヤクルトがパ・リーグ王者にガチで挑む 阪急・上田監督が1時間19分の猛抗議 シーズンで43個の貯金をつくるなど、圧倒的な強さでパ・リーグを制した阪急。 一方、セ・リーグでは広岡達朗監督の徹底した管理野球により、球団創設29年目のヤクルトが初制覇。こうして1978年の日本 [全文を読む]

中畑清がさんまにDeNA時代の不満を打ち明ける!?

Smartザテレビジョン / 2016年05月20日20時25分

カンテレで5月21日(土)に放送される「さんまのまんま」(昼1:56-2:25)に、前横浜DeNAベイスターズ監督の中畑清が21年ぶりに登場する。 中畑は監督時代を振り返り、「(チームが)ぶっちぎりで弱かったでしょ。4年も監督ができるとは思わなかった」と初めから本音でトークを展開。'15年シーズンについて「首位から最下位まで落ちたチームは今までない。貯金が [全文を読む]

WBC山本浩二、首位打者を見て「誰あれ?」

アサ芸プラス / 2012年11月13日10時59分

思うようにそろわない主力選手、チーム内の火種、そしてほかならぬ監督の資質‥‥。そこかしこに不安要素が満載なのである。 思えば、船出からして先行きが心配されていた。 一度はアドバルーンが揚げられたが、世間の反応が悪いと見るや自然と聞かれなくなった名前である。 ところが、巨人・原辰徳監督(54)、ソフトバンク・秋山幸二監督(50)がかたくなに監督就任を拒否する [全文を読む]

巨人「次期監督」に浮上する“意外な名前”

日刊大衆 / 2017年05月28日06時05分

悩める常勝軍団を救うかもしれないのは、かつての大エース!? 広島、阪神を相手に苦戦を続ける、2年目の高橋由伸監督率いる巨人軍。今年こそ王座を奪回するべく、日本ハムから陽岱鋼、ソフトバンクから森福充彦、そして横浜から山口俊をFAで獲得。総額30億円ともいわれる大補強を敢行したものの、全員がケガや不調で出遅れており、チームも投打ともに連携が取れていないありさま [全文を読む]

激震空間 プロ野球(3)巨人来季 落合監督&江川助監督最強タッグ誕生をスッパ抜く!

アサ芸プラス / 2012年07月12日10時58分

地獄の猛練習でV10もある 落合氏の監督就任に向け信子夫人も後押しをする。前出・中日関係者が言う。 「一昨年ぐらい‥‥まだ中日監督の時から信子夫人は『最後は巨人のユニホームを着せたい』と周囲に語っています。現役時代の落合氏が巨人を退団する際には、渡辺会長は夫妻を読売新聞本社に呼んで花束を渡していた。条件さえ合えば、落合氏は監督就任要請を断る理由がない」 そ [全文を読む]

ミスターも“利用”され……巨人・高橋由伸新監督誕生で見えた長嶋家と読売の力関係

日刊サイゾー / 2015年10月26日11時00分

巨人の高橋由伸選手が現役を引退し、新監督就任が決定した。 現在、由伸は40歳。来季の現役続行に意欲を燃やし、周囲からも「まだやれる」という声が多い中、突然の監督オファーに身を引く決断をした。 球界関係者は「フロントの本命は“ゴジラ”松井秀喜だったが、本人が乗り気でない上に、もともと松井は読売グループのことを快く思っていないフシがる。解説者の江川卓氏なども候 [全文を読む]

巨人の監督 松井秀喜氏が誘いを断った理由を広岡達朗氏解説

NEWSポストセブン / 2015年10月26日07時00分

辞任した読売巨人軍の原辰徳監督の後任として、江川卓氏などの名前があがったものの、結局は今シーズンを現役選手として過ごした高橋由伸に白羽の矢が立った。 実は、読売側が熱望してやまなかったのは、松井秀喜氏の巨人監督としての復帰だった。だが、松井氏は今年の3月にNYヤンキースのGM特別アドバイザーに就任。巨人に戻ってくる気配はまだない。 「なぜ松井が巨人の誘いを [全文を読む]

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