野球 江川卓に関するニュース

高校野球が第1回大会から100年となる今年、『高校野球100年を読む』をポプラ社から新発売。歴史を刻む古本を通じて読み解いているからこそわかる、100年分の仰天・感動エピソードを多数掲載。

DreamNews / 2015年07月24日13時00分

株式会社ポプラ社は、高校野球が第1回全国中等学校優勝野球大会から100年を迎える今年、『高校野球100年を読む』(ポプラ新書)小野祥之+『野球太郎』編集部:著を7月6日に発売しました。野球書籍取り扱い日本一の古書店店主と、人気野球誌編集部の最強タッグが、古本から高校野球の様々な歴史を読み解きます。高校野球ファンも知らない意外な事実や、流行の変遷が、古本とい [全文を読む]

【プロ野球】決定! 「この野球マンガが現在進行形ですごい!」2017【4位~次点編】

デイリーニュースオンライン / 2017年01月30日17時05分

過去の名作マンガではなく、現在連載中の作品で、もっとも勢いのある野球マンガはいったいどの作品なのか!? 野球マンガ評論家・ツクイヨシヒサと、野球太郎ライターのオグマナオトがランキング形式で紹介する「この野球マンガがすごい!」。昨年に続いて2回目となる2017年度版、今回は4位~次点編。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■4 [全文を読む]

【ヤクルト】由規はすでに20勝!? 頭の中の「もう一つのペナントレース」

文春オンライン / 2017年06月24日11時00分

TBSラジオでも文春野球! 先日、TBSラジオの人気番組『荻上チキ・Session-22』に出演した。「みんなで語ろう!プロ野球2017・6月号」と題して、村瀬秀信コミッショナーを筆頭に、日本ハム・えのきどいちろうさん、巨人・中溝康隆(プロ野球死亡遊戯)さんら、文春野球の面々とともにスタジオで好き勝手にしゃべらせてもらった。すでに、何度かスタジオに呼んでも [全文を読む]

野球太郎がチョイス、懐かしの各年代“上司と盛り上がる甲子園ネタ”はコレだ!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

開場90周年のメモリアルイヤーとなった甲子園で、全国高校野球選手権大会が始まった。時代を経て、世代を超え数々の名勝負が繰り広げられた舞台。プロ野球は見ないけれど、甲子園だけは欠かせないというファンも多いはず。 毎夏ごとに職場で、飲み屋で盛り上がる甲子園ネタは社内での上司との会話にはもってこい。そこで、プロからアマまでマニアックな視点で野球を追及するコアな専 [全文を読む]

巨人軍復活に「長嶋茂雄監督」を提案する

プレジデントオンライン / 2017年06月25日11時15分

プロ野球・読売ジャイアンツが低迷している。1945年生まれで、「由緒正しい巨人ファン」を自認する元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏は、巨人軍復活のための極め付きのアイデアがあるという。その中身とは――。 ■川上哲治にもらったキャラメル 私は由緒正しい巨人ファンである。父子2代であることはもちろん、小学校へ上がる前、父親が読売新聞社の野球部に入っていたので、多 [全文を読む]

野球人に最も愛されたスポーツライターが遺した、キレイ事ではない「名選手たちの本音」

週プレNEWS / 2016年04月26日11時00分

今の連中が知って当然かもしれないのや」(「現代高校球児の『女は野球のクスリです』」)と、高校球児の女性事情について真顔で語る85年の江夏豊。 「ぼくって、こんなにスターなのかなあって、ときどき夢じゃないかって思いますよ。昔は、女の子の気をひこうと大変だったのを考えるとね、世の中ほんとにむずかしいなあって」(「清原和博 第5回『ナンバーMVP賞』決定発表」) [全文を読む]

東大野球部の補欠、法政野球部のマネージャー…感涙必至の東京六大学野球小説!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月04日06時30分

東京六大学野球だ。早稲田、慶應、明治、法政、立教、そして東大。年に2回、神宮球場でリーグ戦を行う。長嶋茂雄、怪童と呼ばれた江川卓、来季から巨人で監督を務める高橋由伸、そしてハンカチ王子こと斎藤佑樹――みんな、六大学で神宮を沸かせてきた錚々たるスターたちだ。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 早見和真『6(シックス)』(集英社)は、そんな六大学野球[全文を読む]

【プロ野球】七夕に思い出す因縁対決…江川卓vs.掛布雅之

デイリーニュースオンライン / 2016年07月05日17時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■1955年生まれの同級生対決 1979年は江川卓のルーキーイヤー。前年ドラフトでの「空白の1日」と阪神の強硬指名、小林繁も交えた因縁トレードもあって、阪神戦における江川の登板は、とにかく注目度が高かった。 7月7日、後楽園での巨人対阪神は、江川にとって2度目の阪神戦。初戦では掛布が欠場し [全文を読む]

着ぐるみ人生の悲哀

クオリティ埼玉 / 2015年10月19日12時58分

花の野球人生を生きてきた。一見華々しくみえる野球人だが、それはほんの一握りの人達だ。島野修。華々しい高校野球を過ごし、昭和43年ドラフト1位で巨人に入団した。当時はドラフトの花の時だった。星野や山本や田淵も6大学野球のスター達が巨人以外に入団し、それぞれが実績を残し、プロ野球に足跡を残した。しかし、島野は違った。せいぜい一年で野球人生を終わったといってもよ [全文を読む]

【プロ野球】トレード、失踪、引退撤回……。グラウンド外を騒がせたプロ野球ストーブリーグ事件簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月29日17時05分

日本シリーズ終了後から翌年2月1日のキャンプインまで、プロ野球の試合が行われないシーズンオフは一般的に「ストーブリーグ」と呼ばれている。 この時期の話題といえばFA移籍やメジャー行きの動向、または契約更改と翌シーズンを大きく占う出来事が多い。そんななか、ストーブリーグを賑わせた事件が過去には幾つかある。そんな「事件簿」を紹介する。 ※野球の見方が変わるスマ [全文を読む]

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