得点 香川真司に関するニュース

日本が首位浮上!…サウジは連勝も得失点差で2位後退/アジア最終予選B組

サッカーキング / 2017年03月29日04時24分

UAE(アラブ首長国連邦)とホームで対戦したオーストラリア代表は6分にCKからジャクソン・アーヴァイン、78分に再びCKからマシュー・レッキーが得点し、2-0で勝利。4試合連続ドローと足踏みが続いていたが、5試合ぶりの勝利でプレーオフ圏内の3位をキープした。 日本代表はタイ代表をホームに迎えた。開始8分に香川真司が先制点をマークすると、19分には岡崎慎司 [全文を読む]

ザックジャパンのエース・岡崎慎司「ゴールも決めて、ホッとしたい!」

週プレNEWS / 2014年06月15日06時00分

岡崎だね」と太鼓判を押すザックジャパンの得点王・岡崎慎司。最高の状態で臨む大舞台への思いを聞いた! ■「僕は人気もオーラもない(笑)」 ――ブラジルW杯の話の前に、まずは絶好調だった今季を振り返りたいです。シュツットガルトからマインツへ移籍した今季は15得点を決めて、香川真司選手の持つ欧州主要リーグ日本人シーズン最多得点を更新しました。 岡崎 真司の持つ1 [全文を読む]

最も遅い初得点の酒井高…ブンデスデビュー戦で唯一得点を決めた日本人は?

ゲキサカ / 2015年02月18日07時18分

ブンデスリーガ公式ウェブサイトによると、酒井高は初得点までに84試合を要しており、これまでブンデスリーガに所属して得点を記録した日本人選手の中では、最も遅い初得点となったようだ。 酒井高に次いで初得点までに時間を要したのはシャルケDF内田篤人(51試合)、ハノーファーDF酒井宏樹(24試合)とSBの選手が続き、現役選手最速でゴールを記録しているのはケルン [全文を読む]

「あんな思いはしたくない」失意乗り越え…大迫が代表戦3年ぶりゴール誓う

ゲキサカ / 2016年11月07日21時01分

約1年半ぶりの代表復帰となった大迫は「結果」「得点」という言葉を繰り返した。昨年6月以来のA代表。「チームでやってきたことが認められたと思うので、ケルンでやっていることを出しながら、いつも以上に点を狙いたい」と貪欲に語った。 「大迫を選んだのはロジカル(論理的)だと思う」。4日のメンバー発表会見でハリルホジッチ監督は大迫選出の理由についてそう即答した。開 [全文を読む]

セルジオ越後の一蹴両断! 第304回「移籍1年目は及第点。香川よ、来季はもっとミドルシュートを打て!」

週プレNEWS / 2013年05月09日17時00分

今季の香川の成績はリーグ戦18試合出場で5得点(35節終了時点)。ケガで離脱していた期間もあったし、移籍1年目としてはまずまず、及第点といっていい。 ただ、本人は優勝決定直後のインタビューで「優勝は素晴らしいこと。でも、いろんな葛藤、悔しさ、悩みがたくさんあった」と歯切れ悪く答えていた。それが正直な気持ちだろうね。喜びよりも悔しさが大きかったはずだ。 日 [全文を読む]

香川のゴールに「勇気をもらった」長友…「彼は努力を怠らなかった」

サッカーキング / 2017年04月06日12時15分

香川は1点リードで迎えた81分に、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを流し込んで、待望の今シーズン初得点をマーク。その後はダメ押しゴールをアシストするなど、3-0の勝利に貢献した。 なかなか出場機会が与えられない状況が続く中、シーズン終盤戦に入って調子を上げ、結果を残している香川。日本代表でともに戦う長友は、今回のゴールや3月28日 [全文を読む]

地元紙が“魔術師”香川を絶賛、ドルト最高評価「クラブは契約延長を」

サッカーキング / 2017年04月06日00時44分

フル出場を果たした日本代表MF香川真司は今シーズンのブンデスリーガ初得点を挙げ、1アシストも記録して勝利に貢献した。 トップ下で先発した香川は12分にFKを獲得し、先制ゴールのきっかけを作る。81分には待望の今シーズン初ゴールで追加点をもたらし、後半アディショナルタイムにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンのダメ押し弾をアシスト。1ゴール1アシ [全文を読む]

香川先制!岡崎50点目!久保連発!麻也ダメ押し!川島もPKストップでタイに4発完勝

ゲキサカ / 2017年03月29日03時52分

前半8分、MF香川真司のゴールで先制すると、同19分にFW岡崎慎司の国際Aマッチ通算50得点目、後半12分にもFW久保裕也の2戦連発となる追加点が決まり、同38分にはDF吉田麻也がダメ押しゴール。GK川島永嗣のPKストップもあり、2試合連続の完封勝利で最終予選3連勝を飾った。 日本は23日のUAE戦(2-0)から先発2人を変更。負傷離脱したFW大迫勇也、M [全文を読む]

絶妙スルーパスで追加点演出の香川「気分的に楽になった」

ゲキサカ / 2016年02月19日14時13分

公式戦2試合連続の先発となった香川は後半26分の追加点を演出するなど全2得点に絡み、後半41分に交代した。 前半6分の左CK。キッカーのMFヘンリク・ムヒタリアンへ素早く近づいた香川がショートコーナーを受け、ワンツーで返すと、ムヒタリアンの左クロスにDFルーカス・ピシュチェクが合わせた。一度はGKイケル・カシージャスに弾かれたが、こぼれ球を再びピシュチェク [全文を読む]

香川がキッカーのベスト11入り、ビルトは香川&岡崎の2人を選出

ゲキサカ / 2014年09月15日22時15分

今季早くも3得点目で得点ランキングでもトップタイに立っている。採点はキッカー誌が2点、ビルト紙が1点。ビルト紙ではベストイレブンに選ばれた。 ドイツのキッカー誌およびビルト紙によるブンデスリーガ第3節に出場した日本人選手の採点、ベストイレブンは以下のとおり。採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点となっている。 ▼MF香川真司(ドルトムント) 9 [全文を読む]

ギリシャ戦 本田を最前列据える超攻撃的「4-6-0」布陣有効か

NEWSポストセブン / 2014年06月16日16時00分

得失点差を稼ぐことも求められるこの一戦で至上命題となるのは「大量得点」だ。そこで本誌は「超・攻撃的布陣」を検討。得点力をさらにアップする秘策を公開する。 そこで考えられるのが、本田圭佑を最前列に据えるゼロトップで、パスワークから厚みのある攻撃ができる「4-6-0」の布陣だ。 前回の南アフリカW杯で採用された布陣に近い。空いているスペースを、本田を前に据える [全文を読む]

日本、イラク戦に向け課題を残す…8連勝中のシリアを相手に1983年以来2度目のドロー

サッカーキング / 2017年06月07日21時20分

前半は両チーム得点は生まれず、スコアレスで折り返す。 日本は後半開始から久保に代えて本田圭佑を投入する。 後半立ち上がりの48分、シリアはCKの流れからアムロ・ジェニアトのクロスにマルデク・マルドキアンが頭で合わせる。このヘディングシュートが決まり、日本は先制点を許してしまう。 53分、山口を下げてこの試合が代表デビュー戦となる井手口陽介を送り出す。すると [全文を読む]

【コラム】香川真司、逆襲のとき…自分らしく輝くために示した存在価値と責任感

サッカーキング / 2017年03月29日07時59分

9月の最終予選スタート以来、得点はゼロ。そればかりでなく、昨年10月のイラク戦は出番なし、11月のサウジアラビア戦(ともに埼玉)も先発落ちという想定外の苦境に陥っていた。23日のUAE戦(アル・アイン)はドルトムントでの復調も追い風となって先発復帰を果たし、動きのキレも悪くなかったが、守備に忙殺される自身のパフォーマンスに不完全燃焼感を色濃く覚えていた。「 [全文を読む]

「無失点で終われたのは奇跡に近い」…主将・吉田は内容面の向上を誓う

サッカーキング / 2017年03月29日00時47分

開始8分に香川真司が先制点をマークすると、19分には岡崎慎司が代表通算50得点目となる追加点。さらに57分には久保裕也が2試合連続得点を挙げる。83分にはCKから吉田麻也がダメ押しとなる4点目を加え、日本がホームで快勝した。 試合後、キャプテンマークを巻いた吉田麻也がタイとの一戦を総括した。 大量4得点で無失点での勝利となったが、吉田は「結果は評価できま [全文を読む]

川島PKストップ&躍動の久保1G2A! 日本がタイに4発快勝《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年03月28日21時36分

これがニアサイドに決まり、岡崎の日本代表通算50得点目で、日本がリードを広げた。 ▽ハーフタイムにかけても日本ペースで試合が進んだが、ビルドアップの場面でミスが増え始め、タイに反撃を許す場面も。前半終了間際には、自陣ゴール前での混戦からティーラシンに枠内シュートを放たれたが、これはGK川島がビッグセーブ。2点のリードを維持したま前半を終えた。 ▽迎えた後半 [全文を読む]

日本、4発快勝でW杯出場へ前進! 香川、岡崎、久保、吉田がゴール…川島はPK阻止

サッカーキング / 2017年03月28日21時26分

岡崎はこの得点で代表通算50ゴールの大台に到達した。 日本は29分、ペナルティエリア内右でボールをキープした原口が中央へ折り返すと、走り込んだ香川がダイレクトで狙ったが、ここは枠の上に外れてしまった。一方のタイは35分、ティーラシル・ダンダがエリア手前右から左足を振り抜く。グラウンダーのシュートは枠の左下を捉えたが、ここはGK川島がしっかり防いだ。 前半ア [全文を読む]

FW岡崎慎司が得意のヘッドで代表通算50得点を記録!《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年03月28日20時16分

▽レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司が、28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ代表戦で日本代表通算50得点を記録した。 ▽タイ戦に先発した岡崎は、日本代表通算108試合目の出場となった。MF香川真司のゴールで先制した日本は19分、右サイドでパスを受けたFW久保裕也がアーリークロス。これに反応した岡崎はニアに飛び込むと [全文を読む]

【アンケート結果】「UAE戦の勝利を無駄にしないように」「大量得点でサウジアラビアを抜け!」タイ戦スタメンアンケート結果

超ワールドサッカー / 2017年03月28日17時22分

◆予想スタメンアンケート結果 ※フォーメーションは[4-2-3-1]を想定 GK 西川周作(浦和レッズ) DF 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド) 森重真人(FC東京) 長友佑都(インテル/イタリア) MF 山口蛍(セレッソ大阪) 遠藤航(浦和レッズ) 久保裕也(ヘント/ベルギー) 香川真司(ドルトムント/ドイツ) [全文を読む]

ドルトムントがCLグループリーグの最多得点記録を更新! 6戦で21点をマーク

ゲキサカ / 2016年12月08日21時52分

MF香川真司が所属するドルトムントが、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグでの最多得点記録を更新した。英紙『メトロ』が伝えている。 7日に行われたレアル・マドリーとのグループリーグ最終節は、2点ビハインドから2ー2の同点に追いつき、4勝2分の勝ち点14で首位通過を決めた。これと同時に、今回の試合でドルトムントの合計得点は『21』となり、 [全文を読む]

本田圭佑はスタメン落ち? “ロンドン世代”or“北京世代”どちらを選ぶのか…

週プレNEWS / 2016年11月14日18時00分

ケルンでも試合に出ていて、得点感覚をこの試合でも出してくれましたし、今、勢いがある」 試合後、そう言って大迫を高く評価したのは清武だった。その清武は本田同様、所属クラブのセビージャでは出場機会を失っており、試合勘という部分で不安視されていたが、オマーン戦ではそれを払しょくするプレーを見せていた。 そして、この試合で久しぶりに代表に復帰した大迫は、所属のケル [全文を読む]

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