アニメ 高畑勲に関するニュース

韓国人の座右の銘にもなっている、日本アニメの名ぜりふ=韓国ネット「日本の漫画は哲学的」「僕もそんなふうに生きたい」

Record China / 2017年06月02日15時40分

2017年5月31日、韓国・毎日経済新聞が、韓国の多くの人々の心を癒やし、時には勇気づけてきた漫画やアニメのキャラクターたちを振り返り紹介した。 まずはアニメ「赤毛のアン」の主人公アン。原作はカナダの作家モンゴメリの小説だが、アニメとしては、日本で1979年に放送された高畑勲監督作品が韓国で80年代にかけテレビ放送された。記事はアンを、「どこにいても良いこ [全文を読む]

『君の名は。』の大ヒットはなぜ“事件”なのか? セカイ系と美少女ゲームの文脈から読み解く

リアルサウンド / 2016年09月08日06時10分

■新海誠はアニメ界の「鬼っ子」的存在 新海誠監督の新作アニメーション映画『君の名は。』が、記録的な大ヒットを続けています。公開10日間ですでに興行収入が38億円を突破したといいますから、これはもはや2010年代のアニメ界におけるひとつの「事件」といってよいでしょう。今年の夏はさまざまな意味で「平成の終わり」を実感させられるニュースが相次ぎましたが、まさにア [全文を読む]

『妖怪ウォッチ』東京アニメアワードフェスティバル2015アニメドール授賞決定

PR TIMES / 2015年03月23日09時37分

東京アニメアワードフェスティバル2015、2つめのアニメドールが『妖怪ウォッチ』に決定し、3月22日(日)TOHOシネマズ 日本橋にて授賞式が行われましたのでご報告いたします。 東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)は、アニメーションの振興を目的とした国際アニメーション映画祭で、TAAF2015は3月19日(木)~23日(月)にTOHOシネマズ 日本 [全文を読む]

「ジブリアニメから学ぶ宮崎駿の平和論」著者インタビュー(1)

Woman Insight / 2014年10月04日21時00分

老若男女問わず、日本人にとって最も馴染みのあるアニメーションといえる宮崎アニメ。数々の作品を「平和学」の視点で読み解くと、いったい何が見えてくるのか? 10月1日に発売されたばかりの新書『ジブリアニメから学ぶ宮崎駿の平和論』の著者である創価大学平和問題研究所助教・秋元大輔さんに、ジブリ作品の平和学的な考察をうかがいました。 Woman Insight (以 [全文を読む]

株式会社プレイフルマインドカンパニーが名作アニメーション映画『パンダコパンダ』の カードケース/シリコンスマホカバーを新発売!

DreamNews / 2017年06月22日11時00分

アニメ、ゲームあらゆるジャンルのキャラクター商品や販促グッズの企画、製造、販売をする株式会社プレイフルマインドカンパニー(代表取締役:大塚清隆、本社;東京都千代田区)は名作アニメーション映画『パンダコパンダ』(原案・脚本 宮崎駿/演出 高畑勲)のカードケース/シリコンスマホカバーを6月22日(木)より下記販売サイトにて予約販売を開始します。アニメ、ゲームあ [全文を読む]

実写版『ハイジ』は宮崎アニメを超える!? 本国スイスの“本気”の再現っぷりを見逃すな!

dmenu映画 / 2017年07月30日07時00分

1974年、まだスタジオジブリを立ち上げる前の、若き日の高畑勲と宮崎駿が揃って参加した伝説のTVアニメーションが誕生した。そのタイトルは「アルプスの少女ハイジ」。日本アニメ史上、いや、世界映像史上に輝くこの傑作は、21世紀の現在も多くの人に愛されている。誕生から43年。原作である児童文学作品を執筆したヨハンナ・シュピリの祖国スイスから、実写版映画が届く。そ [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

『イノセンス』(2004年)や『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる押井守監督が、アニメ界のアカデミー賞ともいわれる「アニー賞」で、「生涯功労賞(ウィンザー・マッケイ賞)」を受賞したことが明らかとなった。これには国内外から「さすがオシさん! これは納得の受賞!」「まあ当然だわな!! 素直にオメデトウ」と祝福の声が上 [全文を読む]

東京アニメアワードフェスティバル2015『アニメ オブ ザ イヤー』ノミネート作品決定!

PR TIMES / 2015年02月17日12時19分

社会現象化した作品多数、納得の話題作が揃い踏み 東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)は、アニメーションの振興を目的とした国際アニメーション映画祭で、2015年は、3月19日~23日に開催いたします。この度 TAAF2015の「アニメ オブ ザ イヤー部門」劇場映画部門・テレビ部門ノミネート作品が決定となりましたので、発表いたします。[画像: htt [全文を読む]

『君の名は。』は大人もハマれる 数々の証言

NEWSポストセブン / 2016年10月04日07時00分

そんなある日、自分が東京に住む男子高生・瀧(声/神木隆之介)と夢の中で体が入れ替わるところから始まる、アニメ映画『君の名は。』。 9月22日までに774万人を動員、興行収入は公開28日で100億円を超えた。日本のアニメ映画界で100億円を超える興行を記録したのは宮崎駿監督の作品以外では初。勢いはとどまらず、新海誠監督著の『小説 君の名は。』も102.9万部 [全文を読む]

神山健治監督、新作製作発表!人気ゲームのアニメ化情報も……!?【ざっくりアニメニュース】

おたぽる / 2016年04月19日21時00分

先週一週間のアニメ情報をお伝えする【ざっくりアニメニュース】。今週は楽しみな劇場版情報を中心に、ざっくりとお伝えする。 まずは劇場版アニメのニュースから。『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズや『東のエデン』などで知られる、神山健治監督の新作製作が発表された。5年ぶりとなる劇場版アニメのタイトルは、『ひるね姫 ~知らないワタシの物語 [全文を読む]

ドワンゴ・カラー・ポノックの3社がアニメ映画等に不可欠の背景制作の美術会社を設立

ITライフハック / 2015年08月03日10時00分

メンバー各々の様々な制作現場で培ってきた豊富な経験を活かし、アニメーションだけでなく、ゲーム、広告クリエイティブ等の様々な領域でも美術を手掛けていく。また、アドバイザーとして男鹿和雄氏、武重洋二氏の両氏を迎え、絵の具と筆による手描きの背景美術を未来に継承していくとしている。■会社概要会社名:株式会社でほぎゃらりー英語表記:Dehogallery, Inc. [全文を読む]

東京アニメアワードフェスティバル2015 アリ・フォルマン監督やマルセル・ジャン監督も 登壇レッドカーペットで華々しく開幕 原恵一監督のアニメドール授賞式も

PR TIMES / 2015年03月20日09時41分

3月19日(木)から23日(月)まで開催される「東京アニメアワードフェスティバル2015」(TAAF2015)のオープニングセレモニーが、会期初日である本日19日(木)17時半から、東京都内、地下鉄三越前駅の「江戸桜通り」地下歩道にて実施された。 オープニングセレモニーの冒頭には、『クレヨンしんちゃん』シリーズ、『河童のクゥと夏休み』、そして新作『百日紅~ [全文を読む]

「映画界の損失」 スタジオジブリのアニメ撤退ニュース 海外からは驚きと悲しみの声

NewSphere / 2014年08月05日11時50分

スタジオジブリは4日、現在公開中の『思い出のマーニー』を最後に、アニメ制作から撤退、映画制作部門を一度解体することがわかった。宮崎駿監督の引退表明から1年足らずのニュースに、海外からは驚き惜しむ声が寄せられ、メディアも大きく報じている。 【次世代の環境作りのための再構築】 スタジオジブリの代表取締役でもある鈴木敏夫プロデューサーは、8月3日放送のTBS系「 [全文を読む]

本田翼ら『鷹の爪』陣にファン熱狂! 高畑勲監督も登場し、東京アニメアワードフェスティバルが開幕!!

おたぽる / 2014年03月20日23時50分

東京アニメアワード改め東京アニメアワードフェスティバル2014(TAAF2014)が、20日から開幕した。 このフェスティバルは、これまで東京国際アニメフェアの一環で行われていた「東京アニメアワード」を引き継ぐイベント。今月22日から開催されるAnimeJapan2014とは別のイベントという位置づけになったが、「フェスティバル」の文字が示すように、こちら [全文を読む]

お互いに尊敬してない!? 鈴木敏夫Pと高畑勲、宮崎駿の不思議な関係

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月22日12時10分

関連情報を含む記事はこちら 今年8月に発売された、鈴木へのインタビュー集『風に吹かれて』(中央公論新社)によれば、鈴木と高畑・宮崎監督との出会いは、鈴木が『アニメージュ』(徳間書店)の編集者だった時代に遡る。創刊時、アニメの知識も興味もなかった鈴木が、アニメに詳しい女子高生3人に取材し、彼女たちが「名作だ」と太鼓判を押した『太陽の王子 ホルスの大冒険』(徳 [全文を読む]

宮崎駿監督の引退でジブリは人材難に苦しむ?

週プレNEWS / 2013年09月11日14時00分

アニメ映画の世界的巨匠・宮崎駿(はやお)監督(72歳)が引退する。9月1日、第70回ベネチア国際映画祭で『風立ちぬ』の上映に先立ち、スタジオジブリ(以下、ジブリ)の星野康二(こうじ)社長が発表した。 このニュースは日本はもとより世界中で報道され、引退を惜しむ声が至る所から上がった。 過去、宮崎監督は『もののけ姫』(1997年)や『千と千尋の神隠し』(200 [全文を読む]

切実な居場所さがし『ハイジ アルプスの物語』『幼な子われらに生まれ』に見る不定形な家族像

日刊サイゾー / 2017年08月11日22時00分

スイスの児童文学『アルプスの少女ハイジ』は、高畑勲(演出)、宮崎駿(場面設定・画面構成)が手掛けたテレビアニメシリーズ(フジテレビ系/1979年)で日本でもおなじみの作品。スイス・ドイツ合作映画として実写化された『ハイジ アルプスの物語』を観ると、ひとりの少女の居場所さがしという現代的なテーマが込められた物語であることに気づかされる。 アニメ『アルプスの少 [全文を読む]

庵野秀明×川上量生×西村義明、「でほぎゃらりー」設立者が語る手描き背景への思いからAIまで

CinemaCafe.net / 2017年07月01日23時05分

映画『メアリと魔女の花』の公開記念緊急イベント「でほぎゃらりー株主鼎談 ~いま、アニメーション背景を語る。~」が7月1日(土)、都内にて開催され、庵野秀明(カラー)、川上量生(ドワンゴ)、西村義明(スタジオポノック)が出席した。 同作は、スタジオジブリ出身の米林宏昌監督がメガホンを取り、イギリスの児童文学を原作に、7年に1度しか咲かない不思議な花“夜間飛行 [全文を読む]

名作アニメ「パンダコパンダ」45周年記念!パパンダと撮影会!ペタペタ焼きも実施!どんぐり共和国 キデイランド梅田店で7月1日(土)に開催

PR TIMES / 2017年06月02日10時09分

今年2017年に45周年を迎える、名作アニメーション映画「パンダコパンダ(原案・脚本 宮崎駿/演出 高畑勲)」を記念したイベントです。 お子様に人気のワークショップの「ペタペタ焼き」も開催いたします。 とても可愛いパンちゃんのグッズも販売しており、ご家族で楽しんでいただけるイベントです。 ※どんぐり共和国 アリオ鳳店でも、7月2日(日)にパパンダ着ぐるみ [全文を読む]

名作アニメ「パンダコパンダ」45周年記念!とっても可愛いパパンダの大きいケースや指人形を全国のどんぐり共和国で5月から販売開始

PR TIMES / 2017年03月29日14時54分

名作アニメーション映画「パンダコパンダ(原案・脚本 宮崎駿/演出 高畑勲)ベネリック株式会社(社長:柴田郁夫、本社:東京都港区)は、2017年5月より、「パンダコパンダ パパンダ おっきいケース(2,300円・税別)」などを全国のどんぐり共和国やオンラインショップなどで販売いたします。今年2017年に45周年を迎える、名作アニメーション映画「パンダコパンダ [全文を読む]

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