主演 高良健吾に関するニュース

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

サイゾーウーマン / 2016年05月15日16時00分

若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実 [全文を読む]

どうなる? フジ“月9”ドラマ 亀山社長は“打ち切り”を全面否定も……

日刊サイゾー / 2016年10月31日18時00分

『東京ラブストーリー』(1991年/鈴木保奈美&織田裕二主演)、『101回目のプロポーズ』(同年/浅野温子&武田鉄矢主演)、『ひとつ屋根の下』(93年、97年/江口洋介主演)、『ロングバケーション』(96年/SMAP・木村拓哉&山口智子主演)、『ラブジェネレーション』(97年/木村拓哉&松たか子主演)、『HERO』(2001年、14年/木村拓哉主演)など、 [全文を読む]

NHK朝ドラヒロインの選考基準に異変!? 『べっぴんさん』決定の芳根京子は“安全策”

サイゾーウーマン / 2016年04月09日16時00分

NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(高畑充希主演)がスタートしたばかりだが、次期朝ドラ『べっぴんさん』(10月3日放送開始)のヒロインが芳根京子に決定した。 ヒロイン・オーディションの応募者数は2,261人。芳根は2015年度前期『まれ』(土屋太鳳主演)以降、4回連続で朝ドラのオーディションを受け続け、4度目の挑戦で、ようやく念願がかなった。芳根は14年 [全文を読む]

4月クールの「フジ月9」「TBS日曜劇場」は成功か破綻か…バカリズムのOLドラマも注目

messy / 2017年04月03日17時00分

月9ブランド復活をかけたドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)で主演を務めるのは嵐・相葉雅紀(34)だ。月9は2016年以降、有村架純(24)・高良健吾(29)主演の『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、福山雅治(48)主演の『ラヴソング』、桐谷美玲(27)主演の『好きな人がいること』、山田涼介(23)主演の『カインとアベル』、西内まりや(23)主 [全文を読む]

2016年“胸キュン男子”総決算 山崎賢人、坂口健太郎、ディーン、菅田将暉に大野智…“平匡さん”だけじゃない!【2016年末特集】

モデルプレス / 2016年12月26日17時00分

◆5年片思い…“晴太”がチャラいのに一途【いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう】 女優の有村架純と俳優の高良健吾が主演を務めた『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)からは、坂口健太郎演じる中條晴太。 同作は「人生はつらい、でも恋をしてるときは忘れられる」をキーワードに、東京で生きる若者たちのリアルな今を描いた本格派ラブストー [全文を読む]

フジテレビの凋落ぶりを如実に示したドラマの不振 前代未聞の視聴率オール1ケタで、お先真っ暗……

日刊サイゾー / 2016年12月25日12時00分

全話平均は8.2%で、今年4月期の福山雅治主演『ラヴソング』の8.5%を下回り、月9史上、ワースト視聴率を更新した。 同ドラマは初回8.8%で、月9としては最低のスタート。その後も、8.6%→6.9%→7.0%→7.6%→9.0%→8.8%→8.4%→7.9%と、一向に上がる気配はなく、ただの一度も2ケタ台に乗せることができずに終わった。 主演のHey! [全文を読む]

2016年冬ドラマ注目作は?人気原作も続々実写化…あらすじ一挙紹介

モデルプレス / 2016年01月12日12時00分

今クールも、有村架純×高良健吾のフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」や、SMAPの香取慎吾がTBS日曜劇場の主演を3年ぶりに務める「家族ノカタチ」など、バラエティ豊かな注目作が目白押し。今回は、モデルプレスが注目するドラマの見どころを一挙紹介。◆月曜日 『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』1月18日スタート(毎週月 [全文を読む]

『花燃ゆ』視聴率低迷の救世主はSMAP・木村拓哉!? 過去には幻の“キムタク大河”構想も

サイゾーウーマン / 2015年02月24日12時45分

「視聴者の“大河離れ”を意識して『花燃ゆ』は特に若年層をターゲットにし、主演の井上真央を取り囲むように大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大といった話題のイケメン俳優らを揃えて発進。しかし、進む話数と反比例するように、平均視聴率ワーストを更新し続け、2月15日放送回ではついに11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)にまで落ち込んでしまいまし [全文を読む]

不振続きのフジ「月9」7月期・桐谷美玲主演『好きな人がいること』にイケメン俳優3人投入の“姑息”ぶり

日刊サイゾー / 2016年05月09日21時00分

昨年4月期『ようこそ、わが家へ』(相葉雅紀主演)こそ、平均視聴率12.55%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、まずまずだったが、同7月期『恋仲』(福士蒼汰主演)は3度の1ケタ台を記録するなど苦戦し、平均10.7%と2ケタ台に乗せるのが精いっぱい。 同10月期『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(石原さとみ主演)は、石原人気で、なんとか平均11.7 [全文を読む]

自ら首を絞めているフジテレビ 看板の“月9”ドラマ低迷は当然の結果!?

日刊サイゾー / 2016年08月03日23時30分

最後に“好視聴率”を取ったのは、昨年4月期『ようこそ、わが家へ』(相葉雅紀主演)で12.5%(全話平均=ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。その後、同7月期『恋仲』(福士蒼汰主演)は10.7%、同10月期『5→9~私に恋したお坊さん~』(石原さとみ主演)は11.7%で、なんとか2ケタ台をキープしたが、今年に入ってからサッパリだ。 1月期『いつかこの恋を [全文を読む]

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