司会 堺正章に関するニュース

TBS60周年特別企画「TBSもさんまも60歳」は近年稀にみる素晴らしいバラエティ

メディアゴン / 2015年10月16日14時30分

TBSの大番組には必ず出る進行の安住紳一郎アナと、司会の明石家さんまの元、ひな壇にTBSに貢献の大きい大物芸能人が並ぶ。後列下手(向かって左)から、武田鉄矢、山下真司、草野仁。前列下手から、堺正章、泉ピン子、和田アキ子、郷ひろみ。さんまに、最も近い位置に陣取るのは堺正章である。つまり、ここでのキーマンは堺正章である。さんまは、デビュー当時、堺のモノマネで、 [全文を読む]

「音楽の日」今年も司会は”最強”コンビ「少しでも明るい一歩を」

dwango.jp news / 2017年06月05日10時16分

司会を務めるのは7年連続となる中居正広と安住紳一郎。中居正広は、1996年スタートの「うたばん」をはじめ、約20年にわたり多くのレギュラー・単発の音楽番組の司会を担当。司会者としてアーティストの個性、楽曲の魅力を引き出す話術で、音楽番組のMCとしての地位を確立している。 中居とタッグを組む安住紳一郎は、年末恒例の「輝く!日本レコード大賞」で2001年から堺 [全文を読む]

中居正広&安住紳一郎アナが「音楽の日」で7年連続タッグ!

ザテレビジョン / 2017年06月05日04時00分

司会は7年連続となる中居正広と安住紳一郎アナウンサーのタッグが務める。 中居は、1996年スタートの「うたばん」(TBS系)をはじめ、約20年にわたって多くのレギュラー・単発の音楽番組の司会を担当。 中居とタッグを組む安住アナは、年末恒例の「輝く!日本レコード大賞」で2001年から堺正章のもとで司会補佐を11年連続、総合司会を2012年から5年連続で担当す [全文を読む]

独自路線!紅白の裏でテレビ東京が放送していた番組(平成3年~5年編)

しらべぇ / 2014年12月23日18時00分

■平成3年 『第42回NHK紅白歌合戦』(司会:紅組=浅野ゆう子、白組=堺正章 総合司会=山川静夫アナウンサー) 人気絶頂だった若貴兄弟(←弟が兄のことを“まさる氏”と言ってない頃)の開会宣言でスタート。初出場のとんねるずはパンツ1枚で『情けねぇ』を熱唱。最後に後ろを振り向くと背中に『受信料を払おう』とボディーペイントがされていた。(視聴率:1部=34. [全文を読む]

有吉、坂上のブレイクでタレント活動に色気を出したヒロミは再び輝けるか!?

アサ芸プラス / 2014年06月03日16時00分

かつてはレギュラー番組10本、最高月収5000万円を誇る超売れっ子が、急に姿を見せなくなったのは、10年前に「発掘! あるある大事典」(フジテレビ系)での司会降板がきっかけ。レギュラー番組がなくなると、ゲスト出演もなくなり、一気に消えてしまった。その理由としてささやかれたのが、同番組で司会をしていた「堺正章に干された」説だった。 「諸説あるのですが、収録後 [全文を読む]

オリコンランキングの50年を振り返る音楽特番が豪華

dwango.jp news / 2017年02月03日12時37分

さらには、「NTV紅白歌のベストテン」「輝く!日本レコード大賞」などの音楽番組で長年司会を務めるなど、音楽の歴史を語る上で欠かすことのできない存在。 今回の番組では、『さらば恋人』で堺が惜しくも1位を取れなかった週間ランキングで堺の代わりに1位を獲得した人物と対面し、互いに楽曲を歌唱。 さらに、特別企画「松田聖子イントロクイズ」では、スペシャルゲストとして [全文を読む]

TV局が仕切り力を重宝するみのもんたと堺正章は好対照との評

NEWSポストセブン / 2013年11月09日07時00分

次男が窃盗未遂事件で逮捕されたことで、報道番組『朝ズバッ!』『サタデーずばッと』(TBS系)を降板したみのもんた(69)だが、バラエティ番組『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の司会は継続する。謝罪記者会見でも、雄弁に語るなど“しゃべりの達人”ぶりを改めて世間に示した。みのの司会業については、業界関係者の評価は高い。テレビ局制作スタッフが解説する。 [全文を読む]

大御所タレントの活躍の場は地上波からBSやCSに移行か

NEWSポストセブン / 2017年01月04日16時00分

この他、小堺一機が約31年司会を務めたフジテレビ系『ごきげんよう』、同じく31年続いた『さんまのまんま』(関西テレビ)が年に二回の特番に変更。一部ではギャラ高騰が番組終了の原因だともいわれるが、まだまだ元気な大御所たちは次にどんな動きをするのか? 私が注目しているのは、BSやCSだ。最近のBSやCSの番組はとても充実している。BS朝日では五木ひろしが『日 [全文を読む]

『新チューボーですよ!』年内終了 打ち切りの戦犯は「吉村」説も

しらべぇ / 2016年11月09日21時00分

オーナーシェフ(司会)の堺と進行アシスタント、毎回1組のゲストに「街の巨匠」といわれるシェフ3人がVTRでテーマとなる料理の作り方を伝授。レシピ通りに料理を作り、実食したゲストが星ゼロ~3つまで採点する。堺正章の代名詞ともいえる「いただきました、星、3つです!」はこの番組から登場したもの。1995年に5月13日には番組最高視聴率となる16.5%を記録するな [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】JOY、堺正章&浅丘ルリ子と肩組み3ショット “顔の大きさ”で大御所を圧倒

TechinsightJapan / 2016年10月11日11時15分

“優しくて面白い”ベテラン司会者といったイメージとは異なり、かつては共演するお笑い芸人やタレントから「怖い」「厳しい」と恐れられていた堺正章。先日もラジオ番組で遠藤章造(ココリコ)が、彼を“めちゃくちゃ尖っている”“どこに地雷があるかわからない”と表現していた。堺が大阪収録の番組に「こっち(東京)で撮って欲しい」と打診してきたと浜田雅功(ダウンタウン)か [全文を読む]

小堺一機「相手の話がつまらないときの対処法、教えます!」

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

この春、小堺一機(60)が31年半司会を務めていた長寿番組『ごきげんよう』が終了した。その後継番組ともいえる新トーク番組『かたらふ~ぼくたちのスタア〜』(フジテレビ系)収録前のこと。「僕でページもちますか?」と記者に笑いかける彼のひと言から、今回の取材が始まった。 「『長寿番組の司会』と言われますが、じつはあの番組の司会者はサイコロなんです(笑)。サイコロ [全文を読む]

おのののかが堺正章を「おやじ」扱い?境界線を探ると…

しらべぇ / 2016年02月25日07時00分

(写真はInstagramのスクリーンショット)20日に放送された番組『新チューボーですよ!』(TBS系)にタレントのおのののかが出演した際、司会の堺正章にマジギレされる一幕があった。番組途中、ツイッターでの炎上騒動について堺に問われた時、「ツイッターとか...ツイッターでわかります?」と発言。堺が思わず「知ってるよ! そういう発言が炎上させるんだよ! 年 [全文を読む]

愛娘が“天てれ”で活躍中の岡田圭右の妻は強烈ステージママ

NEWSポストセブン / 2012年09月03日07時00分

「A子さんは、収録には必ず同行して、台本の読み合わせなどでは、内容や進行に積極的に意見を言う強烈なステージママなんです」(NHK関係者) しかし、そんなことは序の口で、終いには司会者にまで口を出すほどだという。ちなみに『大!天才てれびくん』の司会は出川哲朗(48才)で、A子さんにとっては芸人時代からの知り合いなのだ。 「もともと仲がよくて、だから文句も気 [全文を読む]

岡田美里 元夫の堺正章と久々に再会し「めちゃめちゃ気疲れ」

NEWSポストセブン / 2012年04月02日07時00分

岡田は謝恩会の委員、堺は司会を任されていた。 「岡田さんは本番前から、てきぱきと気配りされながら動いていましたが、堺さんは控室として用意された特別室でゆっくりされてました。岡田さんいわくの、“THEゲーノージン”って感じでしたね。 謝恩会が始まると、堺さんは、さすがプロといった感じで大いに盛り上げ、最後はお決まりの“星3つ”で会を締めてくれました」(学校 [全文を読む]

谷原章介、自身の名前冠した料理番組が深夜にスタート “昼の顔”から“夜の顔”へ「本音がより出やすい」

エンタメOVO / 2017年04月05日20時58分

4月19日からスタートするTBSの料理番組「谷原章介の25時ごはん」初回収録後囲み取材が5日、東京都内で行われ、司会を務める谷原章介が出席した。 この番組は“夜(深夜)”をコンセプトに、夜の時間帯に重点をおいて活躍している夜型人間に向けた新しい料理番組。夜型の著名人をゲストとして「谷原家」に招き、料理の腕に覚えのある家主・谷原が対面キッチンを挟んで“絶品の [全文を読む]

NHK『紅白』司会をめぐる魑魅魍魎……高畑充希のスキャンダル勃発も?

日刊サイゾー / 2016年09月08日13時00分

今年の『紅白歌合戦』の司会候補として、NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』で主人公を演じた人気女優・高畑充希が浮上。しかし、水面下では業界内の足の引っ張り合いが予想されているというから、穏やかではない。 高畑は8月27日、タレントの萩本欽一と共に、同局の“夏の紅白”といわれる『第48回 思い出のメロディー』で初司会を務め、これが「紅白司会への布石」とみられている。 [全文を読む]

小堺一機 『ごきげんよう』31年半で学んだ“司会の極意”

WEB女性自身 / 2016年05月27日06時00分

「長年司会を務めさせていただいた『ライオンのごきげんよう』が終了して1カ月以上たちましたが、まだピンとこないところがありますね。頭では『終わった』とわかっていても。でも、今年の1月3日に還暦を迎えたし、『いいタイミングでひと区切りついたかな』という気がしています」 そう振り返るのは、 ごきげんよう を3月いっぱいで卒業した小堺一機。 ごきげんよう の前身『 [全文を読む]

「相方は観客」小堺一機が『ごきげんよう』で得たトークの極意

日刊サイゾー / 2016年04月01日15時00分

だから、お昼の帯番組の司会に彼を起用するのは大抜擢、大冒険といえた。 その冒険をしたのが、『笑っていいとも!』にタモリを抜擢するという“奇策”を成功させたプロデューサー・横澤彪である。横澤はその当時、流行の兆しのあった「おばさん」タレントたちに目をつけ、彼女たちで番組をできないかと考えた。問題は、その司会者だった。「小堺くん、どう思います?」 構成作家の髙 [全文を読む]

『ごきげんよう』終了 長寿番組を支えた小堺一機の「聞く力」

NEWSポストセブン / 2016年03月30日07時00分

その時に巡ってきた帯番組司会という大チャンスに張り切った小堺は、“おばさま方”を生かすのではなく、自分ばかりが喋ってしまっていたと『ごきげんよう』内などでよく述懐している。 『いただきます』開始当時、同じ事務所の先輩である萩本欽一や『NTV紅白歌のベストテン』(日本テレビ系)で親交のあった堺正章に、「なんでアイツ1人で喋ってるの? おばさんがあんなに面白い [全文を読む]

「なるほど!ザ・ワールド」有吉&滝クリで7年半ぶり復活

Smartザテレビジョン / 2015年09月26日08時00分

司会を務めるのは、有吉弘行と滝川クリステル。 「なるほど!ザ・ワールド」は'81年から'96年にかけて放送された、愛川欽也、楠田枝里子司会による人気番組。意外に知られていない世の中の「なるほど!」という話題を名物リポーターが現地取材し、リポートとクイズ形式で紹介する内容で人気を博した。 今回のスペシャルは、「アメリカはやっぱりスゴい!」がテーマ。スタジオで [全文を読む]

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