映画 市川染五郎に関するニュース

宮崎あおい&岡田准一、2ショットで完成披露「とても幸せでした」

モデルプレス / 2012年08月31日16時59分

30日、東京・有楽町丸の内ピカデリーにて映画「天地明察」の完成披露試写会が開催され、主演の岡田准一、宮崎あおいら豪華キャスト陣が登壇した。日本初の暦作りに挑戦した、実在の人物・安井算哲を演じた岡田准一は「実在の人物を演じる独特のプレッシャーの中、アカデミー賞受賞の滝田監督やプロの共演者の方々とご一緒できたことは、30歳の転機と考えて真摯に取り組みました」と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】天海祐希も「綺麗ね!」と絶賛。『阿修羅城の瞳2003』の市川染五郎、「僕たち本当にすごいんです!」

TechinsightJapan / 2015年04月04日17時10分

観客を魅了してやまない劇団☆新感線の舞台が、映画となってスクリーンに登場する。4日、ゲキ×シネの原点である『阿修羅城の瞳2003』公開を前に舞台挨拶が行われ、歌舞伎役者・市川染五郎と女優・天海祐希が登壇し、中井美穂の司会のもと笑いが絶えないトークが繰り広げられた。 「こんにちは、天海祐希です。ワーイ。若かったねー。若いのを観られるのは恥ずかしい」と冒頭から [全文を読む]

寺島しのぶ、アカデミー賞“ネタバラシ発言”で炎上も完全スルーの「鈍感力」

アサ芸プラス / 2015年03月02日17時58分

世界中が注目する「第87回アカデミー賞授賞式」を伝える番組に出演し、受賞作について“ネタバラシ発言”を繰り返し、映画ファンに大ひんしゅくを買ってしまった。 「作品賞を含む最多四冠に輝いた映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』を語る際に、ラストシーンについてネタバラシ。この映画は、日本では4月公開だったため、視聴者からの大ブーイングでネッ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

ま、連ドラの脚本って、そういうものだけど(その辺りの仕組みは三谷幸喜サンの映画『ラヂオの時間』を見ればよく分かります)、そこで急遽ピンチヒッターに呼ばれたのが、福田靖サンだったというワケ。で、フジの石原隆サンとのコンビワークで、類い稀なる傑作を書き上げたのだ。そう、かの作品の舞台裏では、もう一つのお仕事ドラマが展開されていたんですね。■脇でキラリと光るキム [全文を読む]

京都・金沢 冬の美味を訪ねて/市川染五郎ラスベガスに咲く/キャシー中島さんらに聞く“心を込めた贈り物”『家庭画報2月号』

PR TIMES / 2015年12月28日10時22分

かの有名な映画などの舞台となった「ベラージオの噴水」を舞台に、歌舞伎という伝統芸能の底力を世界中に知らしめた。その熱い一幕をご覧に入れます。[画像3: http://prtimes.jp/i/9728/132/resize/d9728-132-956057-3.jpg ]■700号記念 家庭画報大賞募集テーマ「手づくりの贈り物」に寄せて 心を込めた贈り物家 [全文を読む]

天海祐希「見られるのが恥ずかしい」 市川染五郎と過去を振り返る

モデルプレス / 2015年04月05日11時43分

4日、都内にて行われた映画『阿修羅城の瞳2003』(4月11日公開)の公開直前舞台挨拶に出席。本作は2003年に、劇団☆新感線が市川とタッグを組み、天海、伊原剛志らとともに観客を興奮の渦に巻き込んだ舞台。その後、映画館で初めてテスト上映され「ゲキ×シネ」が始動するきっかけとなった作品。そして、劇団☆新感線35周年を記念し『阿修羅城の瞳2003』と、最新作 [全文を読む]

市川染五郎の“変人エピソード”が強烈すぎる!?

日刊大衆 / 2017年05月24日18時05分

ドラマや映画、舞台にも出演するなど多方面で活躍する、歌舞伎界を代表する人物だ。2018年には10代目松本幸四郎を襲名することが発表されるなど、その勢いは止まらない。 しかし、私生活では“変わり者”といわれているようで、番組では「カブキ者じゃないよ 変わり者だよ007」と題し、その変わった私生活にスポットを当て、人間性に迫るコーナーが設けられた。 まず変わっ [全文を読む]

高麗屋親子三代、歌舞伎座で初の襲名口上写真に幸四郎も感慨「うれしゅうございます」

映画.com / 2017年03月29日11時10分

映画.com ニュース] 来年1月に二代目松本白鸚、十代目松本幸四郎、八代目市川染五郎をそれぞれ襲名する松本幸四郎、市川染五郎、松本金太郎の高麗屋親子三代が3月29日、口上の写真撮影を歌舞伎座で行った。 昨年12月に三代での襲名が発表されてから、新たな名跡として初の活動。しかも、口上の写真を歌舞伎座で撮影するのは初の試みで、幸四郎は「本当にうれしゅうござ [全文を読む]

ファンなら一度は巡りたい!藤沢周平の作品世界を体感できる山形・庄内の見どころ9つ

サライ.jp / 2017年02月08日11時30分

映画『蟬しぐれ』の撮影に使われたことでも有名。敷地内に移築された湯殿山麓にあった田麦俣(たむぎまた)の茅葺きの多層民家(旧渋谷家住宅)では、きぬた屋という酒屋の場面が撮られた。住所:鶴岡市家中新町10-18 電話:0235-21-1199 開館:9時~17時(最終入館16時30分。12月~2月は最終入館16時) 休日:水曜(12月~2月)、年末年始 料金: [全文を読む]

真剣佑、「隠し子」より不安なDNA

NewsCafe / 2016年08月17日10時32分

気になるのは真剣が別の意味で千葉の悪いDNAを引き継いでいないかの心配なんです」 一体どういうこと? 「アクションスターとして日本国内だけでなく、ハリウッドでも認められている千葉ですが、彼が映画制作をネタに大風呂敷を広げ、詐欺まがいのやり方で金を集めていたのは有名な話です」 千葉の名前があれば金を出そうという向きはいるだろう。 「昨年も、千葉は彼の当たり役 [全文を読む]

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