映画 市川染五郎に関するニュース

【エンタがビタミン♪】天海祐希も「綺麗ね!」と絶賛。『阿修羅城の瞳2003』の市川染五郎、「僕たち本当にすごいんです!」

TechinsightJapan / 2015年04月04日17時10分

観客を魅了してやまない劇団☆新感線の舞台が、映画となってスクリーンに登場する。4日、ゲキ×シネの原点である『阿修羅城の瞳2003』公開を前に舞台挨拶が行われ、歌舞伎役者・市川染五郎と女優・天海祐希が登壇し、中井美穂の司会のもと笑いが絶えないトークが繰り広げられた。 「こんにちは、天海祐希です。ワーイ。若かったねー。若いのを観られるのは恥ずかしい」と冒頭から [全文を読む]

寺島しのぶ、アカデミー賞“ネタバラシ発言”で炎上も完全スルーの「鈍感力」

アサ芸プラス / 2015年03月02日17時58分

世界中が注目する「第87回アカデミー賞授賞式」を伝える番組に出演し、受賞作について“ネタバラシ発言”を繰り返し、映画ファンに大ひんしゅくを買ってしまった。 「作品賞を含む最多四冠に輝いた映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』を語る際に、ラストシーンについてネタバラシ。この映画は、日本では4月公開だったため、視聴者からの大ブーイングでネッ [全文を読む]

「歌がうまい女優」2位高畑充希、1位はあの人!?

日刊大衆 / 2017年08月16日18時05分

テレビや映画、CMなど、さまざまな舞台で活躍する女優たち。中には、演技力だけでなく、歌唱力に定評がある人もいる。そこで今回は、「最も歌がうまいと思う女優」を10代から70代までの男女100人に聞いてみた。 第3位(9%)にランクインしたのは、柴咲コウ(35)で、20~40代から支持が集まった。女優業だけでなく、歌手としても活動しており、2003年には、映画 [全文を読む]

猿之助、裸芸のギリギリ…6月会見雑感

NewsCafe / 2017年06月30日14時09分

さて、改めて6月の印象的だった会見・イベントは?」 記者「上旬、EXILEのAKIRA(35)がメモリアルブックの発売記念イベントを行ったんですが、出演映画『たたら侍』の早期上映終了について驚いていました」 デスク「覚せい剤取締法違反で逮捕された橋爪遼(30)の影響ね…。しかし結局は再編集して上映再開できてよかったね」 記者「数多い映画イベントの中でユニー [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

ま、連ドラの脚本って、そういうものだけど(その辺りの仕組みは三谷幸喜サンの映画『ラヂオの時間』を見ればよく分かります)、そこで急遽ピンチヒッターに呼ばれたのが、福田靖サンだったというワケ。で、フジの石原隆サンとのコンビワークで、類い稀なる傑作を書き上げたのだ。そう、かの作品の舞台裏では、もう一つのお仕事ドラマが展開されていたんですね。■脇でキラリと光るキム [全文を読む]

京都・金沢 冬の美味を訪ねて/市川染五郎ラスベガスに咲く/キャシー中島さんらに聞く“心を込めた贈り物”『家庭画報2月号』

PR TIMES / 2015年12月28日10時22分

かの有名な映画などの舞台となった「ベラージオの噴水」を舞台に、歌舞伎という伝統芸能の底力を世界中に知らしめた。その熱い一幕をご覧に入れます。[画像3: http://prtimes.jp/i/9728/132/resize/d9728-132-956057-3.jpg ]■700号記念 家庭画報大賞募集テーマ「手づくりの贈り物」に寄せて 心を込めた贈り物家 [全文を読む]

田中麗奈、夫のカップ麺をこっそり食べて…「A-Studio」

CinemaCafe.net / 2017年08月25日13時30分

多数のCM出演と並行で『はつ恋』『東京マリーゴールド』『ドラッグストア・ガール』など多数の映画に出演、2007年に『ゲゲゲの鬼太郎』の実写版で演じた猫娘役も大きな話題となった。 その後も『犬と私の10の約束』『源氏物語 千年の謎』『麒麟の翼』などの映画とともに、人気韓国映画の日本版となるドラマ「猟奇的な彼女」のヒロイン役や、大河ドラマ「平清盛」「花燃ゆ」な [全文を読む]

市川染五郎の“変人エピソード”が強烈すぎる!?

日刊大衆 / 2017年05月24日18時05分

ドラマや映画、舞台にも出演するなど多方面で活躍する、歌舞伎界を代表する人物だ。2018年には10代目松本幸四郎を襲名することが発表されるなど、その勢いは止まらない。 しかし、私生活では“変わり者”といわれているようで、番組では「カブキ者じゃないよ 変わり者だよ007」と題し、その変わった私生活にスポットを当て、人間性に迫るコーナーが設けられた。 まず変わっ [全文を読む]

ファンなら一度は巡りたい!藤沢周平の作品世界を体感できる山形・庄内の見どころ9つ

サライ.jp / 2017年02月08日11時30分

映画『蟬しぐれ』の撮影に使われたことでも有名。敷地内に移築された湯殿山麓にあった田麦俣(たむぎまた)の茅葺きの多層民家(旧渋谷家住宅)では、きぬた屋という酒屋の場面が撮られた。住所:鶴岡市家中新町10-18 電話:0235-21-1199 開館:9時~17時(最終入館16時30分。12月~2月は最終入館16時) 休日:水曜(12月~2月)、年末年始 料金: [全文を読む]

真剣佑、「隠し子」より不安なDNA

NewsCafe / 2016年08月17日10時32分

気になるのは真剣が別の意味で千葉の悪いDNAを引き継いでいないかの心配なんです」 一体どういうこと? 「アクションスターとして日本国内だけでなく、ハリウッドでも認められている千葉ですが、彼が映画制作をネタに大風呂敷を広げ、詐欺まがいのやり方で金を集めていたのは有名な話です」 千葉の名前があれば金を出そうという向きはいるだろう。 「昨年も、千葉は彼の当たり役 [全文を読む]

今夏も吹き荒れる有名人の声優起用、原因は「人気声優が忙しすぎるから」!? 声優と俳優の境界線とは…

おたぽる / 2016年07月21日14時00分

ドラマや映画、舞台に出演している声優と言えば、『ショムニ』で顔を知られるようになった戸田恵子や、『合い言葉は勇気』(どちらもフジテレビ系)をはじめ多くのドラマに出演している山寺宏一などのベテラン声優がよく知られている。さらに最近は、声優としての人気から火が付き、映画『君がいなくちゃだめなんだ』で主演を務めることになった花澤香菜や、舞台『黒子のバスケ』や『 [全文を読む]

総勢720匹ものポケモンの頂点は?本日「ポケモン総選挙」スタート!

Movie Walker / 2016年04月15日11時00分

“夏の風物詩”として定番化した「ポケモン映画」。最新作『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ』(7月16日公開)の公開を記念して、本日24:00(4月16日0:00)から「ポケモン総選挙」がスタートする! 「ポケモン総選挙720」と銘打たれたこの企画で注目すべきは史上初となる規模の大きさ。ポケモンの投票は過去に何度か行われていたが、 [全文を読む]

【京都ホテルオークラ】6月26日(日)片岡愛之助 トーク・ディナーショー 開催!!

PR TIMES / 2016年03月17日13時56分

1981年京都南座の吉例顔見世興行で初舞台を踏み、現在では数少ない上方歌舞伎俳優のひとりとして、歌舞伎のみならずテレビや映画など多方面で活躍する片岡愛之助さん。歌舞伎の話はもちろん、自身ともゆかりの深い京都の話など多彩なトークをお楽しみいただきます。 [画像: http://prtimes.jp/i/5118/606/resize/d5118-606-7 [全文を読む]

【ホテル日航新潟】新潟初開催!「市川染五郎 ショー&ディナー」 開催

PR TIMES / 2015年12月22日09時33分

[画像1: http://prtimes.jp/i/2213/1021/resize/d2213-1021-182413-1.jpg ]歌舞伎役者としてはもちろんのこと、テレビや映画など多方面で活躍している七代目市川染五郎さんのショー&ディナー。染五郎さん自身が踊り、喋り、演奏し、歌舞伎の裏側や仕掛けを披露するエンターテインメントショーです。日本舞踊松本流 [全文を読む]

“坊主頭の名脇役”六平直政「出演交渉・ギャラ交渉も全部自分でやる」深いワケとは

日刊サイゾー / 2015年06月07日13時00分

映画やドラマに欠かせない名バイプレーヤーであることは間違いないのですが、事務所に所属せず、出演交渉やギャラ交渉も全部自分でやっているんです」(テレビ局関係者) この夏放送される市川染五郎主演のスペシャルドラマ『陰陽師』(テレビ朝日系)や、先日公開された女優の八千草薫主演の映画『ゆずり葉の頃』に出演している六平直政。 「名前を聞いてピンとこなくても、あの坊 [全文を読む]

直木賞作家・松井今朝子が語る「世代交代進む歌舞伎」の魅力

NEWSポストセブン / 2014年07月19日16時00分

とはいうものの、歌舞伎に興味はあるけどなんだか難しそう…と敬遠している人も多いのでは? 1964年公開の映画『月曜日のユカ』出演時の加賀まりこ(当時20才!)の表紙が話題となっている50代以上の女性をターゲットにした新雑誌『octo∞』(オクトアクティブエイジング)では、直木賞作家の松井今朝子さんが、歌舞伎の魅力や初心者向けの楽しみ方を紹介。歌舞伎の脚色、 [全文を読む]

歌舞伎に”ぞんび”が登場!? 宮藤官九郎作・演出、豪華俳優陣出演で送る「シネマ歌舞伎コン」の開催!!

恋学 / 2014年04月23日02時30分

一般的な歌舞伎のイメージを一新すると思われる衝撃の一作が映画館で楽しめちゃう! しかも今回は「出会い」のおまけつき!! シネマ×歌舞伎×街コン。3つが融合された史上初の粋なイベント「シネマ歌舞伎コン」が4月29日に開催されますよ! そこで今日はシネマ歌舞伎コン開催前に、みなさんと歌舞伎について勉強したいと思います。 初心者でも楽しめる歌舞伎の魅力!Q:歌舞 [全文を読む]

尾上菊之助の挙式で思い出す「染五郎に捨てられた」女優・寺島しのぶの“復讐劇”

日刊サイゾー / 2013年03月07日13時00分

しかし、寺島は染五郎への思いを断ち切るかのように、映画『赤目四十八龍心中未遂』(03)や『ヴァイブレータ』(同)に出演。それまでのイメージからは想像できない大胆な演技を披露して、関係者を驚かせると同時に、女優として高い評価を得た。“梨園の妻”になることを夢見ていた寺島が、染五郎の裏切りを機に、女優として生きることを決意した証しだろう。筆者には、いわば染五郎 [全文を読む]

蜷川実花が撮る100人の女と100人の男 『NINAGAWA WOMAN 2』 『NINAGAWA MEN 1』 2013年1月30日 2冊同時刊行!

PR TIMES / 2013年01月30日11時03分

【著者プロフィール】蜷川実花 (にながわ みか)フォトグラファー・映画監督木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映像作品も多く手がける。2007年、映画『さくらん』監督。’08年、個展「蜷川実花展」が全国の美術館を巡回し、合計18万人を動員。’10年、Rizzoli N.Y.から写真集「MIKA NINAGAWA」を出版、世界各国で話題になる。’12年2 作目監督 [全文を読む]

松山ケンイチ&向井理ら「髑髏城の七人」“風”キャストが嵐を苦しめる…「VS嵐」

CinemaCafe.net / 2017年08月24日12時00分

今回“「髑髏城の七人」Season風”チームとして番組に参戦するのは、『怒り』や『聖の青春』など数々の映画に主演、今週末8月26日(土)からは直江兼続を演じた『関ヶ原』の公開も迫る松山さんをはじめ、『RANMARU 神の舌を持つ男』や、自身の祖母の手記を映画化した『 いつまた、君と ~何日君再来~』などで知られる向井さん。主演最新作となる『幼な子われらに [全文を読む]

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