舞台 寺山修司に関するニュース

‘19歳の新星’ 勧修寺保都、「毛皮のマリー」メインキャストに抜擢!!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年12月25日16時26分

俳優の勧修寺保都が、寺山修司作、美輪明宏主演・演出による舞台「毛皮のマリー」のメインキャスト、美少年・欣也役に抜擢された。勧修寺保都(かんしゅうじたもつ/以下、勧修寺)は、東京都出身の19歳。2014年、第27回JUNONスーパーボーイコンテスト・ファイナリストに選出され、現事務所・YG ENTERTAINMENT JAPANに所属し、芸能界入り。活動期間 [全文を読む]

「男水!」プロジェクトで注目を浴びる 2.5次元ミュージカル界のエース 松田凌

CREA WEB / 2017年05月13日12時00分

2次元のマンガやアニメを忠実に3次元で立体的に表現する“2.5次元ミュージカル”で活躍する俳優たちによりドラマ化されて人気を博した、木内たつや原作の高校部活水泳漫画「男水!」が、さらに舞台化。ドラマに引き続いて、主人公・榊秀平を演じる松田凌が、舞台「ミュージカル『薄桜鬼』」での衝撃デビューまでの道のりを振り返る。 とにかくスゴい人になりたい! ――幼い頃に [全文を読む]

イケメン演出家・藤田貴大「同世代とか少し上の世代にはウザがられてると思う」

anan NEWS / 2015年12月02日12時00分

その藤田さんの生み出す舞台は、いわゆる“小劇場”のイメージとは大きくかけ離れている。デザイン性の高いチラシやパンフ。シンプルで美しい舞台装置。そして、いまやマームとジプシーの代名詞のようになっている、同じシーンを何度も繰り返し物語のなかに挿入し、印象を重ねていくリフレインの手法。どれもが圧倒的に洗練されているのだ。anan読者には、この春まで連載していた、 [全文を読む]

語っていいとも! 第9回ゲスト・高橋ひとみ「『ふぞろい学校』って言われて。未だにあの作品を超えるものがないねって」

週プレNEWS / 2015年08月16日12時00分

その前にパルコで行なわれていた「中国の不思議な役人」という舞台の少女役が浅野温子さんだったりして、デビューには縁起のいい第2弾だと思っていたので、なんかちょっと(苦笑)。 ―それがオーディションで寺山さんのお目にとまり…。 高橋 主役のコはもう決まってましたけど、その他に4人くらい受かったんです、そのうちのひとりだったんですけど。寺山さんの大ファンで来てる [全文を読む]

藤原、小栗、キムタク…「世界のニナガワ」に育てられたイケメン俳優たち

日刊大衆 / 2016年08月13日17時00分

14歳の頃、舞台『身毒丸』のオーディションで蜷川さんに見い出され、その後も数々の作品に出演しました。『ハムレット』の稽古では恐ろしいほどの数のダメ出しを受けたこともあるのだとか。藤原さん曰く、蜷川さんの舞台は稽古の時からレベルが高く、人間としても成長することができたそうです。 小栗旬さん(33)も蜷川さんの指導を受けた一人です。『ハムレット』『お気に召すま [全文を読む]

“中村蒼史上1番”チャラくてハイテンション!『せいせいするほど、愛してる』関西弁が「新鮮」と話題に モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年08月02日23時00分

以降、爽やかなルックスを活かし、映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍してきた。“イケメン俳優”と呼ばれ、王道の学園モノやラブストーリーにも出演してきたが、そのイメージを真正面から覆すような役にも積極的に挑戦。中でも2015年、ドラマ「無痛~診える眼~」(フジテレビ系)で演じた先天性無痛症で無毛症の青年“イバラ”は、てい髪姿で「誰か分からないほど」のインパクトを残 [全文を読む]

亀梨和也はよくやった! 世界の蜷川幸雄のヤバすぎる演出を見事に熱演!!

tocana / 2015年08月20日09時00分

KAT-TUNの亀梨和也が舞台初主演を務めている「青い種子は太陽のなかにある」(30日まで、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホール。9月4日から大阪のオリックス劇場)がすごい。タブーなき舞台は、制作陣の信念と亀梨の本気度が現れていると評判だ。 同舞台は今年、生誕80年の劇作家、故・寺山修司さんが残した幻の戯曲。演出は蜷川幸雄氏、音楽は松任谷正隆氏 [全文を読む]

菅田将暉×ヤン・イクチュン『あゝ、荒野』は2部作へ!初ビジュアル解禁

CinemaCafe.net / 2017年04月26日06時00分

2020年東京オリンピック後の近未来を舞台に、“人々の心”をせつなくも強烈な青春ストーリーとして描き出す。 今回解禁となったのは、長らく絶版となっていた寺山氏の名エッセイ集「スポーツ版 裏町人生」をイメージし、自身がプリントした写真集を出版するなど、生前から寺山氏と親交のあった世界的写真家・森山大道が手掛けたビジュアル。菅田さんとヤンの2人をディープな新宿 [全文を読む]

中村蒼、“宮沢さん旋風”受けて思う本音「少しくらいは対抗できた」 新たな挑戦ではイメージ一新 モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年10月08日10時00分

「せいせいするほど、愛してる」は、武井咲演じる主人公・栗原未亜が働くジュエリー会社ティファニージャパンを舞台に、滝沢秀明演じる妻帯者の副社長・三好海里との“禁断の恋”、そして複雑に絡み合う人間模様を描いた作品。中村が演じた宮沢は、未亜に想いを寄せる役どころで、ノリの良い性格、軽快な関西弁、そして一途に彼女を想うひたむきな姿が視聴者の心を奪った。 一方、この [全文を読む]

【注目の人物】倍率300倍“絶世の美少年”役に抜擢 YG所属の新星・勧修寺保都

モデルプレス / 2015年12月25日12時00分

今回は「第27回JUNONスーパーボーイコンテスト」(2014)ファイナリストでYG ENTERTAINMENT JAPAN所属、倍率約300倍の激戦を経て舞台「毛皮のマリー」(寺山修司作/美輪明宏主演・演出)のメインキャストに抜擢された注目の若手俳優、勧修寺保都(かんしゅうじ たもつ・19)をフィーチャー。◆Q1. デビューのきっかけは? 「JUNONス [全文を読む]

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