ドラマ 樹木希林に関するニュース

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

恋ダンス――そう、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のエンディングで、ガッキー(新垣結衣)をはじめ、出演者たちが星野源サンの曲『恋』に合わせて踊る、あのダンスだ。 かつてのポッキーダンスを彷彿させるガッキーの魅力全開である。TBSサン、ありがとう! ちなみに振り付けは、先のリオ五輪閉会式の東京プレゼンの振り付けも担当したMIKIKOサン。Per [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

テレビ朝日のドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』が絶好調だ。4シーズン目となる今作は、8話までの平均視聴率が21.3%(関東地区・以下同)。20%を割ったのは、わずかに2話の19.7%のみ。これは前3シリーズに引けを取らない堂々の数字だ。連ドラの視聴率が年々下がる昨今、いやはやすごい。いくら巷で『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が話題沸騰といって [全文を読む]

“20世紀最後のアイドル”高橋由美子が語るアイドル論「『脱アイドル』なんて言わなくても、時代はどんどん変わっていく」

週プレNEWS / 2012年10月14日18時00分

ドラマの主演をやったときにプロデューサーの方がつけてくださって、気づいたらそう呼ばれるようになっていて。 ―このキャッチフレーズに対し、当時はどんな感じでしたか? 高橋 特に「そんなことないです」というつもりもなく。「でも、あと数年で21世紀来ちゃいますよね」とは正直思っていました(笑)。ちょっと化石チックな雰囲気かな、でもまあ、役職みたいなものかなと。 [全文を読む]

酒井若菜、Twitterで脚本批判...直後にアカウント削除も「また干されるのでは」と心配の声

メンズサイゾー / 2015年05月13日21時00分

現在、酒井は日本テレビ系のドラマ『Dr.倫太郎』とNHK BSプレミアムのドラマ『ボクの妻と結婚してください。』に出演中。今年初めにはNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』に出演し、昨年も大河ドラマ『軍師官兵衛』やTBS系の『おやじの背中』など数本のドラマに起用されていた。 それらの脚本の大半を「面白くない」と断じているようなものだ。起用される側の女優が「 [全文を読む]

郷ひろみ&樹木希林、一夜限り36年ぶりデュエット復活

Smartザテレビジョン / 2015年06月27日06時00分

'77年に放送されたドラマ「ムー」、'78年に放送されたドラマ「ムー一族」の挿入歌として誕生した「お化けのロック」と「林檎殺人事件」。 「お化けのロック」は、当時、人気絶頂の男性アイドル・郷と実力派女優・樹木の組み合せの妙、そして緩やかなダンスと分かりやすい衣装も話題になり、オリコンシングルランキングでも2位を記録する大ヒットとなった。 その成功を受け、 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「このミステリーがすごい!」本日12月1日(火)よる11:00より見逃し配信スタート!

PR TIMES / 2015年12月01日15時34分

原作はこのドラマ企画のために書き下ろされた作品で、中山七里、喜多喜久、降田天と大注目の3人が担当。そして、ドラマ&映画業界の第一線をけん引する石井康晴、大谷健太郎、小林義則の3人とタッグを組みます。また、出演者も財前直見、上野樹里、檀れいという超豪華な女優陣が集結。さらに、前回に引き続き、ピースの又吉直樹と樹木希林がミステリーの案内人を務めるのも見どころで [全文を読む]

『第37回日本アカデミー賞 授賞式』日テレプラスで 3/16(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2014年03月03日11時49分

CSチャンネル・日テレプラスでは、各賞の受賞シーンなど地上波未公開の映像を交えた、4時間(予定)の「完全版」をお届けします! 株式会社シーエス日本(東京都千代田区)は、当社が運営するCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」にて、2014年3月16日(日)に「第37回日本アカデミー賞 授賞式 完全版」を放送します。 2013年も話題作が満載だ [全文を読む]

吉永小百合 TV初のロングインタビュー 自らの半生と今後の夢を語る

PR TIMES / 2013年07月12日13時57分

「映画・夢千代・原爆詩」夢一途に前へ 8月4日(日)19:30~ 放送 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」は、テレビ初となる吉永小百合さんのロングインタビューを放送します。番組では、高倉健、渥美清、石原裕次郎、渡哲也、ら共演者や、山田洋次、市川崑などの巨匠たちとのエピソードにはじまり、ドラマや映画の撮影秘話、さらに原爆をテーマにした詩 [全文を読む]

“名脇役女優”小池栄子・谷村美月「巨乳コンビ」に期待

アサ芸プラス / 2013年03月06日10時00分

印象深いドラマや映画を思い出す時、頭に浮かぶのはヒロインばかりではない。本誌では40代以上の男女1000人に「脇役女優といえばこの人」をアンケート。選ばれた女優の魅力を徹底解明する。 * 浮き沈みの激しい芸能界に無数に存在する脇役女優。アンケートでダントツ1位に君臨した脇役女王は、74年に放送されたドラマ「寺内貫太郎一家」で、当時人気絶頂の沢田研二のポスタ [全文を読む]

もはや歯止めが利かない……福山雅治のタレントイメージが崩壊危機! 新垣結衣の好感度が急上昇

日刊サイゾー / 2017年03月30日23時30分

結婚後、福山はフジ月9『ラヴソング』で3年ぶりに連ドラ主演を果たしたが、視聴率は平均8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の大爆死で、当時のフジ月9ドラマワースト視聴率を更新。同10月には、映画『SCOOP!』で3年ぶりに主演するも、こちらも振るわなかった。同12月には、吹石との間に第1子が誕生したが、それ以前から“独身貴族”時代のキャラを継続すること [全文を読む]

進撃の巨人が号泣!キムタクも登場!新聞の「元旦広告」が面白い

しらべぇ / 2017年01月01日05時00分

さまざまなタレント・著名人が紙面に花を添えていた中で、印象的だったのは...(1)元SMAPキムタクの新ドラマ昨年をもって解散した国民的アイドルグループ、SMAP。残念ながらNHK『紅白歌合戦』への出場も叶わなかったが、今月からTBS日曜劇場で、木村拓哉が主演の新ドラマがスタートする。今まで、ほとんどの主演作をヒットさせてきたキムタクの真価が問われる一作だ [全文を読む]

真木よう子『海よりもまだ深く』インタビュー

NeoL / 2016年05月14日08時00分

そんな不思議なドラマでもある。 阿部寛が演じる主人公の良多は、女房に愛想を尽かされたダメ中年。15年前に一度だけ文学賞を獲ったものの、その後は鳴かず飛ばずで、周囲に「小説のための取材」と言い訳しながら興信所に勤めている。そんな男だ。今回、真木よう子が演じたのは、その別れた妻・響子。描かれる日常はどちらかというと平穏で、特に大きな事件が起きたりしない。でも映 [全文を読む]

「第39 回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/13(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2016年03月08日12時04分

受賞者へのインタビューなど、地上波未公開の映像を交えた「完全版」です! [画像: http://prtimes.jp/i/9198/84/resize/d9198-84-543162-1.jpg ] 株式会社CS日本(東京都港区)は、当社が運営するCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」にて、3/13(日)に「第39回日本アカデミー賞授賞 [全文を読む]

マツコロイドが真理を語る、NHK新春ドラマ『富士ファミリー』の肯定感

日刊サイゾー / 2016年01月07日19時00分

お正月のスペシャルドラマの出演者に「マツコロイド」の名前があれば、普通は「あ、軽い感じのドラマかな」と思うだろう。マツコロイドとは『マツコとマツコ』(日本テレビ系)などに登場していたマツコ・デラックスそっくりのアンドロイド。ドラマの“出演者”としては、間違いなく“イロモノ”だろう。 だが、木皿泉・脚本のドラマなら、話は別だ。なぜなら、木皿はこれまでも、人な [全文を読む]

感涙の”名セリフ&名シーン”50年秘史!「寺内貫太郎一家・小林亜星」

アサ芸プラス / 2015年11月02日19時57分

ホームドラマがテレビの王様だった70年代。その牙城に、圧倒的な個性で切り込んだのが「寺内貫太郎一家」(74年、TBS系)だ。巨漢の主人公を演じた小林亜星(83)が“嵐の季節”を回想する。 名脚本家の向田邦子さんは、貫太郎に自分の父親を重ね合わせていたんです。だから主役の条件はただ一つ「太っていること」でした。 最初に白羽の矢が立ったのはフランキー堺さんで、 [全文を読む]

又吉直樹特集『ダ・ヴィンチ』史上初のバックナンバー緊急増刷決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月27日11時30分

ドラマで共演して以来「もともと大好きでしたけど、めっちゃ好きになりました」。嘘がつけないから、こういう生き方になった。ふたりはどこか似ているのかもしれない。 上記以外の又吉直樹特集 ・インタビュー(綾野剛/北村薫/九龍ジョー/小藪千豊/白石一文/豊﨑由美/ねじめ正一/東野幸治/樋口毅宏/穂村弘) ・又吉直樹全作品紹介(『カキフライがないから来なかった』『ま [全文を読む]

元AKB48・秋元才加の“男性化”が止まらない!? ストイックすぎる女優魂の賜物か…

メンズサイゾー / 2014年08月13日09時00分

秋元は現在、特撮ドラマ『牙狼<GARO>-魔戒の花-』(テレビ東京系)に出演しており、最強の女魔戒法師・媚空を演じています。12年の映画『ウルトラマンサーガ』で特撮ものの経験はありますが、特撮ドラマへの出演は初めてで、これが本格的なアクションデビューです。同ドラマは、過去に映画化もされた人気シリーズの第4期テレビ作品で、総監督の雨宮慶太氏は特撮ものの第一人 [全文を読む]

舞台女優は、演技力があっても主役になれない!? 俳優と女優の“評価“のズレ

tocana / 2014年04月08日08時00分

劇団「大人計画」出身のクドカンは、自身が脚本を担当するドラマに多くの「大人計画」俳優、また、劇団で活躍している俳優を起用した。阿部サダヲがその最たる例である。 当初は脇役ばかりだった阿部サダヲだったが、視聴者から高い評価を受け、今では主役を張るまでになった。 実は、昨年ブレイクした堺雅人も、そんな劇団系俳優の1人といえるだろう。「現在の所属事務所である田辺 [全文を読む]

今年、輝いた女性は? 肉食系女性芸人からアスリートまで一堂に集結

AOLニュース / 2013年11月27日17時45分

授賞式には、ドラマや映画で活躍した樹木希林、壇蜜、満島ひかり、八千草薫のほか、"肉食系女子"として注目を浴びた大久保佳代子や東京五輪の招致に貢献したアスリートの佐藤真海、世界各国で活躍するアーティストのスプツニ子!、モデルの福島リラ、CHIHARUら9名が登壇。 ドラマ『Woman』で主演を演じ、女優としての評価をさらに上げた満島ひかりは「『Woman』 [全文を読む]

親子で一緒に見てはいけない!? トラウマ必至の昼ドラ『ぼくの夏休み』

日刊サイゾー / 2012年08月19日08時00分

放送が子どもたちの夏休みに重なることもあって、親子で一緒に見る、戦争モノの道徳ドラマだと思われていた。 しかし、そんな予想は早々に裏切られる。オープニングから、手足を縛られた少年と少女が中年男性に激しく折檻されるシーンが映し出される。その中年男性は、別の場面では妻や使用人に対し粗暴に体を求める、鬼畜男だ。さらに、逃げまどう子どもたちをたいまつ片手に狂気じみ [全文を読む]

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