エピソード 勝新太郎に関するニュース

勝新太郎元マネージャーが初めて明かす「オヤジの素顔」(1)初対面は「ベラミ」だった

アサ芸プラス / 2017年06月27日09時57分

そんな勝を間近に見てきた元マネージャーが初めて明かす女優との交流や“禁断”エピソードを以下──。「勝プロが倒産した(1981年)直後のこと。九州朝日放送から『勝さんとスティービー・ワンダーとの対談をお願いしたい』という電話が入った。もしかしたら相手は勝プロが倒産したことを知らないんじゃないかと思って『実はうちは倒産したんですが、ご存じですよね?』と尋ねると [全文を読む]

ASKAの奇行よりヤバい? “薬物で逮捕された“芸能人たちのトンデモ話!

tocana / 2015年02月16日09時00分

そこでは、高相と同じ覚せい剤取締法違反で世間を騒がせたASKAと、病院で一緒に治療を受けたエピソードを明かしている。また、自身が暴露し、話題になっていた「洗濯物を干す場所に、お菓子のサブレを干していた」というASKAの奇行についても触れ、こう語った。「あれは奇行じゃなくて、彼のお茶目なところなんですよ。決してドラッグで頭がおかしくなってお菓子を干したという [全文を読む]

「イケメン」よりも「いい男」!映画ファン必見の名著『ボンクラ映画魂』が復刊!

日本タレント名鑑 / 2016年03月30日11時25分

今は亡き往年のスターたちの仰天エピソードも多数 実際に杉作氏が役者たちに会った話も多く、安岡力也にエロ本を買っているのを見つかった話、先ほど逝去した安藤昇と記念撮影する際に、安藤の薦めで1つの椅子に2尻した話……などなどいい話が満載だ。時が経ったためか、前の刊行時よりも多くのスター、男たちがいなくなってしまっているのは誠に残念である。しかし、大幅に加筆修 [全文を読む]

お笑い怪獣・明石家さんま、たけし・タモリ・所ジョージらから言われて嬉しかった言葉とは?

AOLニュース / 2015年12月14日17時00分

12月12日に放送されたMBSのラジオ番組『ヤングタウン土曜日』で、明石家さんまが今まで自身が褒められて嬉しかったエピソードについて語り、話題を呼んでいる。あるリスナーから「先日、90歳の卒寿を迎えられた笑福亭松之助が、テレビ番組のインタビューで、『弟子の明石家さんまさんに言いたいことは?』と訊かれ、『なんであの男に言うことがあんの?何もない。最高、日本一 [全文を読む]

中村勘三郎さんの選手宣誓で明石家さんまは芸人になると決意

NEWSポストセブン / 2012年12月05日21時33分

勘三郎を襲名した直後の中村さんのエピソードをここで振り返る。(女性セブン2005年5月12・19日号より) * * * 「おでんの大根みたいなものですよ。襲名初日の口上のときは、つゆにいれたてでまだ味が染み込んでない。それがやっと“勘三郎”という具に、つゆが少し染みてきた感じですね。これもみなさんのおかげです」 2005年3月3日に十八代目中村勘三郎という [全文を読む]

Sワンダーとの衝撃秘話も…勝新太郎「豪快伝説」

日刊大衆 / 2017年07月23日07時05分

その重厚かつ洒脱な演技はもとより、破天荒なエピソードの数々でも人々を魅了した。そんな“勝新”の没後20年に当たる今年、彼の関連本が続々出版されている。そんな中、元マネージャーだったアンディ松本氏が『勝新秘録わが師、わがオヤジ勝新太郎』(イースト・プレス)を上梓。出版記念のトークイベントも開催された。そこで本誌は、そのイベント後にアンディ氏を直撃。勝新の知ら [全文を読む]

ジェームズ・ディーンがいなければ『座頭市』も『子連れ狼』も存在しなかった!? 時代劇研究家が語るハリウッドスターと勝新太郎・若山富三郎兄弟の関係

ニコニコニュース / 2017年04月05日20時00分

兄弟の幼少期や気になる兄弟仲の話から、二人が映画界に入るきっかけとなった、ジェームス・ディーンとの出会いのエピソードが明かされます。すべての写真付きでニュースを読む本当の天才は、勝新太郎ではなく若山富三郎春日: (若山富三郎さんの実弟である)勝新太郎さんの本を書く時に『天才 勝新太郎』というタイトルをつけているんですけれども。僕は勝新太郎さんは天才だと思っ [全文を読む]

「『俺の空』は衝撃的な出来事だった」水道橋博士が語り下ろす『週刊プレイボーイ』50年【前編】

週プレNEWS / 2017年03月04日10時00分

記憶に残る記事やグラビア、それにまつわるエピソード等、氏にとっての週プレの想いを語ってもらった。 * * * ―日記で言及されておりましたが、創刊50周年記念出版『熱狂』を読んでいただいたと? 「ボブ・マーリーと中上健次の対談が再録されているよね? 原稿はもちろん、こういった貴重なページの写真が欲しいんだよね。それをTシャツにして、すっと着ていたらかっこい [全文を読む]

<テレビで辛辣なショウビズ批評は可能か?>芸能ジャーナリズムの最先端を走る「サンデージャポン」

メディアゴン / 2016年04月03日07時40分

現在、安住紳一郎アナが司会を務めている「ぴったんこカン・カン」(2003〜・TBS)とは全く別物で、芸能人・有名人の個人エピソードをクイズにするという番組だ。この番組は常時、視聴率30%を越えていた。エピソードをクイズにすることなどない時代だったから、芸能人には警戒された。「『スター千一夜』のクイズ版です」と説明した。 「たくさん聞きますけど、僕たちは週刊 [全文を読む]

長州力を活写した作家・田崎健太に吉田豪が「次は『真説・藤波辰爾』を書いてくださいよ!」

週プレNEWS / 2015年09月27日06時00分

田崎 藤波さんらしい、微笑ましいエピソードですね(笑)。僕が取材したレスラーもみんな濃くて、プロレスマスコミだけに独占させるのはもったいないですよ。 吉田 じゃあ、次は『真説・藤波辰爾』を書いてください。かわいらしいエピソード満載で。すごく読みたいですよ! ■吉田豪(よしだ・ごう) 1970年生まれ、東京都出身。プロ書評家&インタビュアー、ライター。近著 [全文を読む]

日本を創った“荒ぶる男”たち<芸能界編>「石原裕次郎・勝新太郎・萬屋錦之助」

アサ芸プラス / 2015年08月22日09時57分

役者が一国一城の主だった時代、その豪放なエピソードはどこか愛嬌に満ちていた。芸能レポーターの草分けである鬼沢慶一氏は、戦後を代表する3人の役者と肌でぶつかり合った。「オニよ、お前、子供は何人だ?」 熱海の温泉旅館で湯船につかりながら、勝新太郎は鬼沢氏に聞いた。「ウチは1人だよ」 鬼沢氏が答えると、勝新は首をかしげる。「おかしいな、オレは2人いるんだ。ところ [全文を読む]

小渕前経済産業相は謝罪したのが間違い? 教えたかった大物芸能人の突破術

週プレNEWS / 2014年11月17日06時00分

そこで、不祥事を起こした大物芸能人たちの豪快なエピソードから危機突破力を学んでみよう。 長年にわたって芸能人の不祥事やスキャンダルの記者会見現場に立ち会ってきたベテラン芸能レポーター、井上公造(こうぞう)氏に話を聞いた。 「芸能人にとって、記者会見は本当に正念場です。企業の危機管理と同じで、いかに世論を味方につけられるかが重要です。強く印象に残るコメントが [全文を読む]

各界「伝説の師弟」(1)芸能界、大物たちの絆

アサ芸プラス / 2013年06月11日10時00分

しかし、小松は「アレは私を売り出すために作ってくれたエピソードなんです」と、のちに語っている。 「ある時、運転中の小松に植木が顔を近づけ『お前は明日からタレントだ。もう来なくていいよ』と言うと、小松は涙がこぼれて運転できなくなった。植木は小松が泣きやむまで待って『急いでないけど、そろそろ行くかぁ』と」(制作会社幹部) トリは松田優作のキズナ。石橋凌のバン [全文を読む]

他人を疑わない勘三郎さん 記者に自宅門の暗証番号教えた過去

NEWSポストセブン / 2013年04月02日07時00分

例えば、ビートたけし(66才)とは、故・勝新太郎さん(享年65)と3人で酒を飲んだときのエピソードを披露。 <実はね、もう話していいと思うけど、その時なの、たけしさんが『座頭市』をやることが決まったのは。(中略)盛り上がってね。勝さんが座頭市(一)たけしさんが“座頭二”、僕が“座頭三”をやろうかだって。座頭市は水をかぶって火の中から子供を助ける、座頭二は [全文を読む]

「直虎」松平健、浅丘ルリ子との共演は『デビュー作以来で緊張した!』

ザテレビジョン / 2017年08月30日00時00分

この信玄をかねて演じてみたかったと明かす松平が、撮影でのエピソードなどを語ってくれた。 ――松平さんが思う信玄像と、演じることが決まった気持ちを教えてください。 とにかくすごく強い武将であったこと、そして冷酷。しかし、そこには自分の治める国の領民にいい暮らしをさせたい。天下を治めて、豊かな土地にしたいという思いがあるんですね。 今まで多くの武将の役を演じて [全文を読む]

追悼、松方弘樹病に倒れる直前に行ったインタビューを3月10日 電子書籍オリジナルで配信決定

@Press / 2017年03月10日09時00分

訃報以来、スターとしての豪放磊落なエピソードばかりが取り上げられている松方さんですが、役者として真摯に、熱く演技と向き合ってきた名優でした。「不屈の男」松方弘樹の、時代劇、そして俳優業への深い愛を感じることのできる一冊です! 【目次】 ●第一章 松方弘樹、時代劇を語る ●第二章 松方弘樹名作案内 『柳生武芸帳 片目の十兵衛』 『あゝ同期の桜』 『忍びの衆 [全文を読む]

松方弘樹 大御所スターでありながら「可愛い後輩」だった

NEWSポストセブン / 2017年03月02日16時00分

その対談では共演されてきた名優たちとのエピソードをうかがっている。中でも熱く語っていたのが、鶴田浩二。若手時代に数々の任侠映画で共演してきただけでなく、晩年にはソックリな芝居をするほど、彼に多大な影響を与えた往年のスターだ。 「鶴田のおっさんには可愛がってもらいましたね。東映に入ったのは僕が先で、おっさんは松竹、東宝を経て東映に来ました。大泉(東映東京撮 [全文を読む]

松方と梅宮、男の友情「感動秘話」

日刊大衆 / 2017年02月26日10時00分

スタッフとドンドンやりなよ”と、ポンと100万円を置いていったという、豪快すぎるエピソードを明かしていました」(前同) ジャンルを超えて、多くの芸能人に慕われていた松方さん。だが、やはり芸能界で、その喪失感を誰よりも感じているのは、“義兄弟”とも称されるほど、深い絆で結ばれていた梅宮辰夫(78)であることは間違いないだろう。「東映の黄金時代、数々のヒット映 [全文を読む]

今や絶滅?松方弘樹さん死去で消えゆく昭和の”豪快役者”

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日12時05分

いま多くの人が松方さんのエピソードを語っている。そのどれもが故人の愉快かつ豪快な生き方を伺わせるものだ。 「20歳のころ間男していたら女のパトロンが帰ってきた。あわてて隠れたタンスの陰から男を見たら、力道山だった」 「祇園で歩くうち、通りすがりまで何十人もついて来て飲み会。その全員におごった」 「映画製作で2億円の利益が上がったが、スタッフ・キャストを引 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(5)克美しげるに殺害された愛人の父が義憤告白

アサ芸プラス / 2016年10月14日05時57分

芸能レポーターの故・梨元勝氏は、中継でこの字が読めずに大汗をかいたエピソードがある。 沖の事務所の社長であり、養父でもあった日景忠男氏は、週刊アサヒ芸能にも何度か登場したが、2人の密接な関係については否定した。 当時、芸能班だったO氏は、思いがけない動機にたどりついた。「大島渚監督に聞くと『戦場のメリークリスマス』で坂本龍一が演じた役の最終候補に沖を入れて [全文を読む]

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