映画 小西真奈美に関するニュース

【今日のインサイト】鉄拳も号泣!あの名作パラパラ漫画『振り子』の映画化で、最後には“奇跡の結末”が…

Woman Insight / 2015年02月28日06時00分

2月28日(土)、世界中が涙したこの感動の名作が、なんと映画化! 本日より全国順次公開となるんです! 監督は、TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」総合演出を務める、竹永典弘さん。映画化するにあたり、鉄拳さんから「好きに撮っていい」という言葉をもらったそうですが、現在までに500万回以上の再生回数で多くの人がこの動画を観て、涙し、すでに受け手の想像力の中 [全文を読む]

小西真奈美「たくさんの方の心に届いた」

Smartザテレビジョン / 2016年12月17日20時16分

'17年1月14日(土)から東京・渋谷シネパレスほか全国で順次公開される映画「トマトのしずく」の試写会が都内で行われ、小西真奈美、吉沢悠、榊英雄監督が登壇した。 同作品は、結婚した娘と関係を避け、疎遠になっていた父との葛藤、絆、そして家族の愛を描いたヒューマンドラマ。各世代が共感できる娘の視点、父の視点、夫の視点といろんな形が詰まっている。 撮影は'10年 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】映画「振り子」明日12月2日(水)0:00から配信スタート!

PR TIMES / 2015年12月01日15時34分

「鉄拳」のパラパラ漫画がついに実写映画化!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、明日12月2日(水)0:00から、映画「振り子」の配信を開始致します。本作は、動画再生回数300万回以上を記録している、鉄拳のパラパラ漫画「振り子」を原作にした感動ストーリー。世界的ロックバンド「Muse」の公式PVに採用され、鉄拳が描いた「夫婦の物語」は日 [全文を読む]

2017年の注目映画は? 「こうあるべき」を揺さぶる4作品【邦画編】

ウートピ / 2017年01月02日20時45分

今年も注目の映画が続々と公開されます。ウートピ世代におすすめしたい2017年1〜3月に公開される作品をご紹介します。今回は、邦画を4作ご紹介します。荻上直子監督5年ぶりの新作は「トランスジェンダー」がテーマ映画『かもめ食堂』や『めがね』で知られる荻上直子監督が5年ぶりにメガホンをとる注目作が映画『彼らが本気で編むときは、』。育児放棄された少女・トモが叔父の [全文を読む]

『涙活』初の公認朗読CDが発売。女優・桜庭ななみ朗読による実話を元にした、優しい奇蹟の感涙ストーリー『ボクと7通の手紙』

DreamNews / 2015年03月17日15時00分

いままでにも数多くの映画や書籍とコラボ実績のある「涙活」としては初の公認朗読CD。原作には『涙活』イベントでもっとも反響を呼んだ感動の実話を元にした小説、『ボクと7通の手紙』。2015年3月22日、株式会社イー・スピリット(本社:東京都港区、代表:足立茂樹)より、巷間で話題の『涙活』とのコラボーレーションによるオーディオブック(書籍などを朗読作品化したもの [全文を読む]

原田泰造が主演!家族の再生を描く映画製作

Smartザテレビジョン / 2017年02月27日06時30分

第27回山本周五郎賞・第151回直木三十五賞の候補作品で、家族の再生を描いた伊吹有喜の小説「ミッドナイト・バス」(文春文庫刊)の映画化が明らかになった。東京での仕事を辞め、故郷の新潟で深夜バスの運転手をしている主人公。ある夜、バスに乗車してきたのは16年前に別れた妻だった…。一度壊れた家族たちがそれぞれの岐路に立ち、葛藤しながらも再出発していく様子を、バス [全文を読む]

「消えた美人女優」小西真奈美、衝撃のラッパーデビューと“呪縛“から解放で再浮上か

メンズサイゾー / 2016年05月27日16時30分

過去に映画の役名でCDをリリースしたことはあったが、本人名義での歌手活動は初になる。しかも、かつてはトップ女優として名を馳せた小西がラップに挑戦しているということで「どうしたの?」「何があった」「迷走にも程がある」などと世間を騒がせた。 小西は今春に上演されたKREVAによる音楽劇『最高はひとつじゃない2016 SAKURA』に出演し、同曲はオープニング曲 [全文を読む]

どこを目指してる!?小西真奈美のラップ歌手デビューに「聴く理由が思いつかない」

アサ芸プラス / 2016年05月27日09時59分

小西は「感じるままに歌ってみたらこうなりました、という私なりの表現方法を楽しんでいただけたらうれしいです」とコメントしているが、果たしてその出来は?「小西は、08年に出演した映画『Sweet Rain 死神の精度』の役名・藤木一恵名義で主題歌『Sunny Day』を歌い、CDセールスランキングで10位を獲得。世間からも『歌手として活動すればいいのに』とい [全文を読む]

干されたのは福山雅治が原因?元カノ・小西真奈美がラッパーデビューの大迷走

アサジョ / 2016年05月24日11時30分

「小西はこれまで2008年に映画『Sweet Rain 死神の精度』での役名・藤木一恵名義で主題歌を歌っていましたが、本人名義でのリリースはこれが初めてとなります。今回の楽曲はラッパー・KREVAが過去に発表した曲のカバーということで、ラップが多く含まれていますが、スローテンポのため、ラッパーでない彼女でもなんとかこなしているようです」(芸能記者) 小西と [全文を読む]

獅童が語る亡き両親への思い。小西真奈美は感謝を実感

Movie Walker / 2015年02月28日09時00分

1分1秒を大切に過ごすことを教えてくれる映画『振り子』(2月28日公開)に主演した獅童と小西を直撃し、限りある命を生きる上でのモットーを聞いた。原作は、お笑い芸人を経て、パラパラ漫画家として一世を風靡している鉄拳の同名漫画。2012年に発表するや、動画再生回数300万回以上を記録し、世界的ロックバンド「Muse」の公式PVにも採用。人生の荒波に翻弄されなが [全文を読む]

最後の大物独身女優・石田ゆり子、最新映画で“気高き美女“の艶技を披露

メンズサイゾー / 2015年01月25日12時00分

2月14日公開の映画『悼む人』で石田ゆり子(45)が大胆なセクシーシーンを披露するという。 本作は、作家の天童荒太が7年を費やして書き上げ、2008年の直木賞受賞作品を映像化したもの。原作に惚れ込み、2012年には舞台化も実現させている堤幸彦が監督を務め、事故や事件で亡くなった縁もゆかりもない人たちを悼みながら旅をする青年を中心に、生と死を見つめるドラマを [全文を読む]

小西真奈美インタビュー「観ている人の感情を揺さぶるためには、信じ切ること」

Entame Plex / 2014年09月29日14時53分

――先がまったく読めない、ハラハラし通しでしたが、この映画についてはどんな印象でした? 「とても斬新な印象でした。大まかなテーマ自体は風邪についてのシンプルなものなんですけど、一人の女性が息子のために翻弄されていくストーリーでもあって、読み進めていくうちに映像化への期待が高まって面白かったですね。様々なジャンル性の印象を受けますが、私としては一貫して母性 [全文を読む]

自殺者まで出たSTAP問題を宣伝利用!? 公開初日を前に、小西真奈美主演『風邪(ふうじゃ)』が大変なことに……

日刊サイゾー / 2014年08月27日11時00分

そんな中、ある映画の宣伝手法が物議を醸している。それが、来月27日公開のサスペンス映画『風邪(ふうじゃ)』だ。地球上に存在する200種類にも及ぶ風邪ウイルスの特効薬を、ひとりの天才科学者・紀久生(窪塚洋介)が開発。彼の頭にしかない化学式を手に入れようと、秘密組織や小西真奈美演じる主人公が紀久生に接近し、激しい利権争いを繰り広げるというものだ。 そんな同作 [全文を読む]

あの名優の遺作公開で注目、鈴木砂羽、小西真奈美…あの“お蔵入り映画”に光を!

アサ芸プラス / 2016年12月12日05時59分

先頃、映画「アラビアのロレンス」(日本公開63年)などで知られる名優ピーター・オトゥールの遺作「ダイアモンド・カルテル」が17年に全米で公開されることが発表された。オトゥールが亡くなった13年に完成した作品で、そのまま“お蔵入り”の状態だったが、やっと日の目を見ることになった。 名優が出ていても公開されない映画は日本にも多く存在する。11年から15年まで広 [全文を読む]

小西真奈美が歌手デビュー!ハタチで通じる幼い美声に“キュン死”続出

アサ芸プラス / 2016年05月26日05時59分

これまで映画の役名で曲をリリースしているが、小西真奈美の名前では初。曲はKREVAが2014年に発表した「トランキライザー」というラップ曲。23日にiTunes Storeで先行配信されると、その独特の歌声に注目が集まっている。「小西真奈美といえば超小顔のスレンダーな美人で、37歳の今は大人の女性の魅力あふれんばかりの熟年女性になっています。そんな彼女がア [全文を読む]

福山雅治の“元カノ”小西真奈美と吹石一恵のある「因縁めいた偶然」とは?

アサ芸プラス / 2015年11月04日05時59分

結婚報道が流れたことで、福山が激怒し、別れることになった」(芸能デスク) 37歳の現在も独身を貫く小西は、今年2月に公開された映画「踊り子」で、沖縄国際映画祭主演女優賞を受賞するなど女優業をまい進している。 しかし、その小西が過去に歌手デビューしていたことはあまり知られていない。「映画『Sweet Rain 死神の精度』の主題歌『Sunny Day』で歌手 [全文を読む]

菅野美穂第一子出産も、映画界では人材難が悪化中!「夜間・地方ロケNG女優ばかりで……」

日刊サイゾー / 2015年08月22日13時00分

今後の仕事は体調を見ながらとのことだが、いまテレビや映画業界では女優のキャスティングに頭を悩ませているという。 「実は、30歳半ばから40歳にかけての主演クラスの女優さんのキャスティングに、どの局も難航しているようなんです。それもそのはず、先日の菅野さんをはじめ、松たか子さん、小雪さん、井川遥さん、竹内結子さん、篠原涼子さん、吉瀬美智子さんらはみんな小さな [全文を読む]

小西真奈美、主演映画がお蔵入りになった意外な理由

サイゾーウーマン / 2012年06月18日08時00分

山形県内に実在する、代表からスタッフまで全員が女性という農場を舞台にした映画作品が、お蔵入りしてしまいそうだという。主演は小西真奈美で、今年公開予定だったが、6月現在も公開どころか撮影のメドさえ立たない状況だという。作品の舞台となっている同農場は、若い女性ならではの感性や「女子力」を活かしたスタンスが好評で、本も出版されているのだが……。 毎年数多くの映画 [全文を読む]

西内まりや、平山あや、小西真奈美……“消えた女優”予備軍たちは今

サイゾーウーマン / 2017年09月19日11時45分

レコード大受新人賞受賞から、ドラマ・映画主演と、事務所によるゴリ押しぶりがネット上で批判にさらされていた西内だったが、いまやSNSでの情報発信すら行わなくなったことで、一部ネットユーザーからは“消えた女優”扱いされている状況だ。スキャンダルにより、芸能界での活躍の場を失う者は少なくない中、今回は“干された”わけではないのに、“消えかけている”女優について調 [全文を読む]

文藝春秋が電子写真集の新レーベル「デジタル原色美女図鑑」をスタート!第1弾は写真家・丸谷嘉長氏による女優3名の写真集

@Press / 2017年08月24日11時00分

舞台、映画、ドラマで幅広く活躍。主な出演作品に、舞台「髑髏城の七人」(劇団☆新感線)、映画「全員死刑」、テレビ東京「さぼリーマン甘太朗」など。 [全文を読む]

フォーカス