番組 小林麻耶に関するニュース

女優、アイドルグループメンバー…ブレイク期待の若手タレントが多数出演で目が離せない“NHK Eテレ”

日本タレント名鑑 / 2017年09月12日10時30分

近年、NHK Eテレの番組の出演者がさらにバラエティ豊かになっています。以前「教育テレビ」という名称だった頃は、教育番組などのおカタい内容や子ども向け番組のイメージが強かったものですが、近年では、EXILEやAKB48メンバーなどの人気者や、次期朝ドラ女優の葵わかなさんらブレイクの期待大のタレントも数多く出演しています。次世代のブレイク若手をみつけるには、 [全文を読む]

再現VTRのステータスを上げた!? “スカッとジャパン”の個性派キャラ

日本タレント名鑑 / 2016年04月12日10時55分

『下町ロケット』などのドラマや多数の映画に出演、嫌味なキャラクターをやらせれば右に出る者はいないと言われてきた俳優・木下ほうかさん(52)が、そのキャラクターを徹底的に極めた“イヤミ課長”役で人気者になっている番組が『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系/月曜午後7時57分~)。 番組から生まれた『はい!論破』は昨年の流行語大賞にノミネートさています [全文を読む]

小林麻耶『スカッとジャパン』ぶりっ子演技に「プロ根性」と称賛の声

しらべぇ / 2017年07月25日16時00分

■放送前にはブログを更新番組放送前、麻耶はブログで「相変わらず…笑…『ぶりっ子』キャラを演じています。…楽しかったです! ぶっ飛んでおります。なかなか日常ではできないのでスカッとジャパンならではですね。ぜひ、ムカッとしてスカッとしてください」と、綴っていた。■「かっこいい」称賛の声相次ぐ3日と24日の放送を見た視聴者からは、いつもと変わらぬぶりっ子演技で悪 [全文を読む]

サンドウィッチマンと小林麻耶のプチブレイクを除き、誰も騒がなくなった『バイキング』の欠陥とは…

メンズサイゾー / 2014年07月19日14時00分

昼の情報番組『バイキング』(フジテレビ系)がスタートしてから3カ月以上が経過した。当初は番組に対して多くの不安と期待の声が寄せられ、また低視聴率が連日報道されるなどしていたが、今やすっかり話題にものぼらなくなってしまった感がある。 「月曜日の一コーナーとして始まった『生中継!日本全国地引き網クッキング』を担当しているサンドウィッチマンの面白さが再認識される [全文を読む]

新番組『バイキング』プロデューサー・小仲正重「半年で終わってもいいから、全力でバットを振っていきたい!」

週プレNEWS / 2014年04月01日06時00分

その後番組として4月1日からスタートするのが情報バラエティ『バイキング』だが、いったいどんな番組になるのか? プロデューサーの小仲正重氏に聞いた。 ■怒られる覚悟はすでにできてます ―この春の番組改編で大きな目玉といえるのが、『笑っていいとも!』の後番組『バイキング』。正式発表前の報道では、確か『ゴールデンタイム(仮)』という番組名だったような……。 小仲 [全文を読む]

神回続出『しくじり先生』終了に、視聴者は納得!?

日刊大衆 / 2017年08月23日12時05分

10月の番組改編で、バラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)の放送が終了することが発表された。過ちを犯してしまった“しくじり先生”たちが、貴重な失敗談を明かす人気番組だが、視聴者からは意外にも「終了やむなし」といった反応が上がっている。 過去に大きな失敗をした著名人たちが多数出演してきた同番組。“こりん星キャラ”に押しつぶされた [全文を読む]

計算なのか真面目すぎるのか…小林麻耶が生放送で号泣

メンズサイゾー / 2014年04月26日14時00分

番組開始早々、視聴率が芳しくないことが話題になっているお昼の情報番組『バイキング』(フジテレビ系)。15、16、18日には視聴率が2.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで落ち込み、同局の正午帯での最低視聴率を32年ぶりに更新してしまった。 そんな同番組で珍事件が勃発し、ネット上で話題になっている。25日の放送で、金曜レギュラーでフリーアナウンサーの小林 [全文を読む]

マラソン走者決まらず?感動の押し売り『24時間テレビ』が今年も物議

デイリーニュースオンライン / 2017年07月26日11時45分

そんな中、今年も一部視聴者の間で「感動の押し売り」「お涙頂戴の偽善番組」と非難が出ている。 放送まで残り1ヶ月を切った『24時間テレビ』。今年で放送40回目を迎えるが、100キロの道のりを走る恒例企画「チャリティーマラソン」の芸能人ランナーが、まだ発表されていない。■「チャリティーマラソン」のキャストが決まらない? 24日に実施された日本テレビの定例会見の [全文を読む]

石田純一の娘・すみれの不人気が致命傷に!? TBS『チューボーですよ!』22年の歴史に幕

日刊サイゾー / 2016年11月09日17時00分

堺正章がライフワークにしてきた料理バラエティ番組『新チューボーですよ!』(TBS系)が、12月24日の放送回をもって終了。約22年8カ月の歴史に幕を降ろすこととなった。 『最終回ですよ! スペシャル』と題した最終回は、15分の拡大版。ゲストは、初代アシスタントを務めた元TBSアナウンサーの雨宮塔子と、堺とプライベートでも親交が深いという俳優の唐沢寿明。メニ [全文を読む]

<「めちゃイケ」の編集がヘタすぎる?>最近の「めちゃイケ」に感じる「スタッフ劣化」の疑念

メディアゴン / 2016年02月06日07時50分

もちろん、これをそのままやればパロディ元の「ヒルナンデス!」のような生活情報番組になってしまい、一切笑いが生まれない。ここから、どうやって笑いを生み出すかが腕の見せ所である。やり方は、色々ある。本流のパロディであれば、ヒルナンデスのおかしなところを皮肉ってバカにするような構成になる。ただし、「めちゃイケ」のいわゆる「パロディ企画」は、コーナー名を既存の他の [全文を読む]

高橋真麻、小林麻耶、馬場典子……フリー転身後の勝ち組は女子アナは?

日刊サイゾー / 2014年11月15日19時00分

先日、結婚を発表したフジテレビの生野陽子アナや、過労が原因で番組中にダウンした加藤綾子アナなど、このところ、人気女子アナのフリー転身がささやかれている。局アナに比べ、時間の融通が利き、収入も大幅アップするという話もよく耳にするが、一方で元日テレの脊山麻理子アナは退社後に仕事がなく、金欠状態だったとか。そこで今回は、フリーアナウンサーのテレビ出演状況を調査し [全文を読む]

実は大好評でもある『バイキング』の小林麻耶コーナー 番組全体でこれだけは面白いとも

AOLニュース / 2014年04月13日22時00分

『笑っていいとも!』に続いて始まり、「伝説の番組の後番組」ということで視聴者の厳しい評価を受けていることが否めないフジテレビお昼の番組『バイキング』。番組としての評価を決めるのはまだまだ時期尚早ともいえるだろうが、そんななかでも既に話題となり、「面白い」という声がネット上に並ぶコーナーがある。 それは、雨上がり決死隊の2人がMCを務める金曜日に放送されるロ [全文を読む]

録画やつぶやき評価する「視聴質調査」はTV番組を変えるか

NEWSポストセブン / 2012年12月11日07時00分

テレビ番組の人気バロメーターとして50年も続けられてきた視聴率の測定方法が大きく変わろうとしている。視聴率を調査しているビデオリサーチ社が、録画したテレビ番組の視聴状況を分単位で調べられる技術を開発したからだ。 これまでの調査は、リアルタイムの放送時間中にどれだけの人が見たかをサンプル抽出するのみだったが、「時代遅れで測定漏れの“穴”が多すぎる」(業界関係 [全文を読む]

『ためしてガッテン』 根強い人気の理由はNHKへの信頼感か

NEWSポストセブン / 2012年04月10日16時00分

真面目な教育番組に硬派なニュース、“定番”を踏み外さないドラマ…“優等生”っぽくて信頼できる半面で、古くさくて退屈なイメージがあったNHK。でも最近、予定調和を脱却し、テレビの面白さに“原点回帰”を始めたNHKから元気な番組が次々と生まれている。 そんなNHKの番組の中で、1995年の放送開始以来、18年にわたって高い人気を誇っているのが、『ためしてガッテ [全文を読む]

男性初MCのノブコブ吉村「破天荒な僕が緊張!」

Smartザテレビジョン / 2015年04月10日06時00分

4月18日(土)の1000回記念放送には、過去に番組アシスタントを務めた雨宮塔子、外山惠理アナ、木村郁美アナ、小林麻耶、枡田絵理奈アナが登場し当時の思い出を振り返りながら調理を行う。 1000回放送の収録を終えた堺は「第1回は随分前のことになりますが、今でも鮮明に覚えています。1000回も放送が続けられたことができたということはゲストの皆さん、これまでの [全文を読む]

『ニュースな晩餐会』続行も、“ビジネスぶりっ子”田中みな実に業界は「商品価値ない」

サイゾーウーマン / 2015年02月26日12時45分

「フリー転身後、初のレギュラー番組となった『ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)が8日放送の視聴率が6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大爆死。日曜午後8時という枠にもかかわらず、この数字です。ちなみに、この番組のチーフ構成作家は、テレビ・ラジオ合わせて週担当レギュラー31本の鈴木おさむ。裏番組は高視聴率を誇る『世界の果てまでイッテQ!』(日 [全文を読む]

小林麻耶「ファンだった海老蔵を妹に取られた」 一生懸命な“ぶりっこ” 35歳独身に共感の声多数

ウートピ / 2014年11月26日20時00分

派手なリアクションで“ぶりっこ”ぶりを発揮 番組の中で小林は、交際の噂のあった元タレント島田紳助さんやダウンタウン・浜田雅功、堺正章、明石家さんまといった名前を次々挙げて、きっぱりと否定。伊勢神宮へ一緒に参拝に行く姿が目撃された「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹との交際についても笑顔で否定した。 さらに、人気ドラマ『きょうは会社休みます。』の主人公になりきって [全文を読む]

『バイキング』 視聴率1%台に落ち込めば打ち切り可能性も

NEWSポストセブン / 2014年04月21日07時00分

フジテレビ系で『笑っていいとも!』の後番組として始まった『バイキング』が大苦戦している。初回こそ6.3%とまずまずの視聴率だったが、4月15日と翌16日には2.7%と、同局の同時間帯番組で32年ぶりとなり低視聴率を記録した。業界では番組内容にも、批判の声が殺到しているという。ある放送作家がこう話す。 「方向性が見えてこない。『はなまるマーケット』の薬丸裕英 [全文を読む]

イジメ暴露の元TBSアナ・小林麻耶は大慌てで否定したが......テレビ局アナウンス室の陰湿な現実とは

日刊サイゾー / 2012年09月19日08時00分

だが、昨年8月に体調不良のために休養、その1カ月後には番組を降板した挙げ句、今年3月31日付で日テレを退社してしまった。この背景には、日テレ内のイジメがあったといわれている。「局上層部からのプレッシャーや東日本大震災での長期取材による心労などから、心を病んでしまったということですが、一番大きかったのは同僚の女子アナたちからの嫉妬や、やっかみによるイジメです [全文を読む]

K-POPライブ・オーガナイザーが自己啓発系、子宮系と癒着していて、うさん臭すぎ!

messy / 2016年09月18日17時00分

リリースには「『SUPER FAN』は今年予定されている韓国新番組プログラム。才能あふれるアイドルたちの隠された特殊な才能を披露したり、ファンの人らが知っている秘話などをさまざな形で紹介していく番組企画です」と書かれていますが、椎名氏の公式ページでは「日本で話題となっている作家、デザイナー、プロデュ―サー等のクリエイター集団が飾るエンターテイメントトークシ [全文を読む]

フォーカス