さん 松坂慶子に関するニュース

2016年冬ドラマはこれにキマリ!?期待ドラマを“勝手に”お薦め!

日本タレント名鑑 / 2016年01月12日11時55分

2015年もたくさんの面白いドラマが生まれました。しかし、余韻に浸っている暇はありません。年末ドラマ、そしてお正月特番をたっぷりと楽しんだ後は、待望の冬ドラマが始まります。 冬の寒さの人恋しさでラブストーリーもきっと盛り上がります。今から楽しみで仕方ない2016年冬(1月開始)ドラマ。独断と偏見で勝手にお薦めしてみます。 社会現象になるか!?本格ラブストー [全文を読む]

桐谷美玲、憧れの松坂慶子と“異色の共演”「こんなに綺麗すぎていいのかな」「とってもゴキゲン」

モデルプレス / 2015年12月01日13時47分

◆桐谷美玲、憧れの松坂慶子との共演に感激 松坂の印象を、桐谷は「2010年に松坂さんと共演させていただいた時、本当にキュートな方だなって、憧れの目で見ていたんです」と明かし、「なので、今回またご一緒できるのがすごく楽しみですし、ちょっと緊張もしています(笑)」と胸を高鳴らせている様子。松坂と同一人物を演じることについては「私が65歳になった姿が、こんなに [全文を読む]

秋元才加、桐谷美玲と憧れの“大学生活” もし20歳の頃に戻れるなら?<インタビュー>

モデルプレス / 2016年02月12日05時00分

でも、こういうキュンとする気持ちって、女性は何歳になっても憧れるし、ドラマでもそういうシーンがたくさんあるんだろうなって、すごく楽しみで!千明はすみれ(桐谷)ちゃんの初デートを応援したり、「バレンタインデーに一緒にチョコを作ろうよ」って言ったり、「デート、どうだったの?」って聞いたりするんですよ。さっきもそのシーンの撮影だったんですけど、そういうのも自分の [全文を読む]

田中みな実も尊敬する女性キャスターのレジェンド・吉川美代子

NEWSポストセブン / 2015年02月07日07時00分

* * * TBSを定年退職し、系列会社のプロダクション『キャスト・プラス』の取締役として、曰く「ご奉公している」吉川美代子さんが、同社の所属キャスターらを差し置き、目下のところ各局のバラエティー番組から引っ張りだこだ。 アナウンサー、アナウンス部担当部長、同スペシャリスト局長などの職に就きながら、『みのもんたの朝ズバッ!』でコメンテーターをしたり、ジャ [全文を読む]

桐谷美玲「次こそは自分の結婚式で!」松坂慶子と純白ウェデイングドレス姿を披露

モデルプレス / 2016年03月22日05時00分

よくお似合いだったので、桐谷さんはどんなお相手と、どんな結婚式を挙げるのかしら…と、思わず想像が膨らみました(笑)」とコメント。桐谷も松坂の気品溢れる姿に「『どうしてあんなに綺麗に着られるんだろう!?』って、ビックリしました。立ち姿が本当に美しくて、思わず見とれてしまいました!」と興奮気味に語った。 ◆桐谷美玲、理想の結婚式を明かす また、「自分の結婚式で [全文を読む]

林真理子きゃりー、勝間ガガ、茂木は尾崎豊、鎧塚はマイケル

NEWSポストセブン / 2013年12月05日07時00分

きゃりーぱみゅぱみゅにレディー・ガガ、松坂慶子、AKB48、さらには尾崎豊さんにマイケル・ジャクソンまで!? そんなありえないメンバーが集結したのは、著名な文化人らが作る「エンジン01文化戦略会議」主催の「オープンカレッジin甲府」(11月29日~12月1日)の音楽祭。秋元康氏(55才)がプロデュースし、総勢25人の文化人らが自前の衣装で“ものまねカラオケ [全文を読む]

松坂慶子 夫とともに要介護3の母親の介護生活を始める

NEWSポストセブン / 2013年04月16日07時00分

「そう、いつか一緒に住みたいですよね」 今から7年ほど前、松坂慶子(60才)の母・つね子さん(86才)は、離れて暮らす娘への思いを本誌にそう語っていた。 都心から少し離れた住宅街にある3階建ての一戸建て。2007年に父の英明さん(享年85)が他界してからは、母がひとりで暮らしていた松坂の実家だ。その実家の表札に、最近ある変化が起きていた。松坂の父親の名前の [全文を読む]

萩本欽一「決して拳を振るわなかった大先輩 東八郎さん」(2)

アサ芸プラス / 2013年08月14日10時00分

失恋をバネに芸に邁進した 失恋した僕を慰めて、救ってくれたのも東さんでした。 僕は一人の踊り子さんが好きになりました。髪が長くてかわいくて、何よりも目がパッチリとして大きいところが、タレ目の僕には魅力的でした。 当時の僕は19歳で、彼女は2歳年下の17歳。劇場は先輩が多いし、踊り子さんも僕より年上で、唯一の年下は彼女だけ。何だか、彼女の存在がすごくうれしか [全文を読む]

秦 基博 桐谷美玲主演「スミカスミレ」で初の連ドラ主題歌担当

dwango.jp news / 2016年01月21日10時55分

「普段から、移動の車の中で秦さんの曲を聞いていたので今回「スミカスミレ」の主題歌を秦さんが担当されると知って、嬉しかったです!歌詞も、主人公の澄が何年も閉じ込めてきた想いが、若返って沢山の人と関わるうちに変化していく心情とリンクししていて、秦さんの素敵な歌声と楽曲でドラマをさらに盛り上げてくれるのがとにかく楽しみです!実際に楽曲を何度もリピートしましたが、 [全文を読む]

男性で初めてCanCamの単独表紙を飾ったのは、今も輝くあのスターだった!

Woman Insight / 2014年12月05日16時40分

……ですが、かつて男性が表紙を飾ったことがあるの、ご存じですか? 創刊33周年を記念したCanCam1月号のメモリアル特集「ありがとう❤CanCam創刊スペシャル」にて、その姿をキャッチしました! その方とは… ジャーン! 今年デビュー35周年を迎えるトップスター、トシちゃんこと、田原俊彦さんです!! 男性として初めての単独表紙に抜擢されただけでなく、単 [全文を読む]

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