阪神 城島健司に関するニュース

【プロ野球】日本シリーズ前後にネット上で散見したナゾの数字「334」とは?

デイリーニュースオンライン / 2015年11月12日11時00分

そして、セ・リーグは2位・中日に10ゲーム差をつけ、87勝54敗5分で貯金33をこしらえた阪神が日本シリーズに進出。一方のパ・リーグは、84勝49敗3分、貯金25という成績でレギュラーシーズンを2位で通過したロッテが当時行われていたプレーオフでソフトバンクに勝ち、リーグ優勝&日本シリーズへの出場権を手にした。 阪神にとっては、2003年、ダイエーに3勝4 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

何やっとんねん阪神、ポンコツかき集めて「アホちゃうかッ」

アサ芸プラス / 2012年12月06日09時59分

いったい何が目的なんや、これは!? と、虎ファンが首をひねる不可解補強に突っ走る阪神タイガース。まさか、これで今季巨人から食らった31.5ゲーム差を詰めるつもりとでも? そらアカン。詰めるどころか、もっとヒドイ事態になりまっせ、ホンマに‥‥。 今シーズン、まさに往年のダメ虎を思い出させる戦いっぷりを見せた阪神タイガース。新井貴浩(35)らベテラン勢の失速に [全文を読む]

野村克也、阪神のクビにならない担当コーチ

アサ芸プラス / 2012年12月27日09時59分

〈「優勝チームに名捕手あり」の時代になっても長らく「阪神に名捕手なし」の状況が続いていたことが、阪神の低迷の一因であったと私はみている〉 最後に野村氏は「阪神はどこへ向かうのか」と、中村勝広GMの戦略にも苦言を呈した。コンラッド、西岡、そして日高と、現有選手とポジションがかぶる新戦力を獲得。この「目先の補強」をこう評した。 〈中村GMがしっかりとした「阪 [全文を読む]

阪神・城島の記念館が5月末で閉鎖 母は「役割終えたかな」

NEWSポストセブン / 2012年05月21日07時00分

阪神・城島健司(35)がかつてない危機に瀕している。5月11日に座骨神経痛のために登録抹消。その後、手術を受けることも発表され、前半戦の出場は絶望的となった。弱り目に祟り目か、そんな城島に悲しいニュースが飛び込んできた。出身地の長崎・佐世保にある「城島健司ベースボール記念館」(2001年開館)が、5月末をもって閉館するというのだ。 佐世保駅から松浦鉄道で3 [全文を読む]

阪神“中島獲得”に名乗りも、虎ファンからは怒りの声!

週プレNEWS / 2014年11月12日06時00分

来季の補強をめぐって、阪神ファンが球団フロントに大ブーイングを浴びせている。 スポーツ紙の虎番記者が説明する。 「阪神が、米アスレチックスからFAとなった中島裕之(32歳)の獲得に名乗りを上げたのです。11月末まで古巣の西武に保留権があるのですが、西武に補償金を払ってでもすぐに中島と契約を結びたいという強い意向を持っています。ところが、ファンの多くが『中島 [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

【セ・リーグ】 広島:山内泰幸(日本体育大) 巨人:河原純一(駒澤大) 横浜:紀田彰一(横浜高) 阪神:山村宏樹(甲府工高) ヤクルト:北川哲也(日産自動車) 中日:金森隆浩(立命館大) 【パ・リーグ】 日本ハム:金村秀雄(仙台育英高) ダイエー:城島健司(別府大附属高) ロッテ:大村三郎(PL学園高) 西武:富岡久貴(東京ガス) 近鉄:田中宏和(桜井商 [全文を読む]

【プロ野球】JFK、スーパーカー、100打点…球史に残るあの”名トリオ”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月23日18時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■真弓阪神の得点源 2010年、真弓明信監督時代の阪神からは、鳥谷敬:104打点、新井貴浩:112打点、グレイグ・ブラゼル:117打点という100打点トリオが生まれた。 これは昨季まで阪神に在籍していたマット・マートンと、平野恵一の1・2番コンビが揃って打率3割5分と打ちまくり、それをクリ [全文を読む]

“火の鳥ニッポン”のセッター・竹下とカープ・江草の交際秘話

週プレNEWS / 2012年08月25日06時00分

アテネ、北京、ロンドンと3度もオリンピックに出場した女子バレーの司令塔と、2005年にセットアッパーとして阪神のリーグ優勝にも貢献したイケメン左腕、現役アスリート同士の“ステルス婚”である。 昨年5月まで江草が所属していた阪神の番記者もこう驚く。 「われわれ番記者でも結婚はおろか、ふたりの交際すらほとんど知りませんでした。金本知憲(ともあき)や城島健司、藤 [全文を読む]

城島とブラゼルの一塁争い「通訳介すからブラゼル外し易い」

NEWSポストセブン / 2012年04月03日07時00分

阪神・和田豊監督は、外国人の使い方がカギになりそうだ。和田監督のお気に入りは自身が獲得を勧めたというドラ1ルーキーの伊藤隼太。マリナーズ戦でも先発起用するなど、期待は大きい。 「伊藤を使う理由ができたから、同じ外野手のマートンをケガで欠いたのは好都合だった。問題は、金本知憲、城島健司とポジションを争うブラゼルです。和田監督はベテランには強くいえない。その [全文を読む]

金本知憲を殴った男「金本は弱い印象。すぐギブアップした」

NEWSポストセブン / 2012年03月14日07時00分

11年続く同番組だが、特に話題となった会が2005年にオンエアされた金本知憲(阪神)と、金本の東北福祉大野球部のチームメート・松本俊彦さん(ニカウさん・ソムリエ)、石田稔之さん(会社員)が登場した回だ(年次はニカウ・石田・金本の順)。番組で過去2度にわたって語られた伝説の「ニカウの金本殴打事件」とは――。東北福祉大の伝説の選手会長であり、「金本を唯一殴っ [全文を読む]

【プロ野球】近藤健介(日本ハム)は元捕手? 名選手から見る捕手からコンバートされる2つのケース

デイリーニュースオンライン / 2017年07月07日16時05分

阪神時代の1973年、1974年には捕手としてダイヤモンドグラブ賞(現在のゴールデン・グラブ賞)を受賞したほどの選手だったが、1969年の入団当時から一塁手での出場もあり、その後は外野手も経験している。 西武に移籍してからは、1年目の1979年こそ捕手や一塁手としても試合に出ていたが、1980年以降は指名打者での出場が中心となった。 ■城島健司 城島健司は [全文を読む]

谷繁氏が認める“凄い”捕手とは?

ベースボールキング / 2017年04月19日11時45分

また、矢野氏も阪神がリーグ優勝した2003年に打率.328をマークするなど、打撃面でも存在感をみせた。 ◆ 捕手というポジションの過酷さ そして谷繁氏は「僕は正直、3打席目、4打席目ぐらいになると、左手の握力がなくなってくるのが分かるんですよ。本当に。そう考えると、打てるキャッチャーは凄いと思う」と、その理由を語る。 試合を通して頭をフル回転させつつ、14 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

一方のセ・リーグは、落合博満監督の中日が、巨人、阪神との混戦を制してシリーズへ。チェン・ウェイン(現・マーリンズ)と吉見一起(かずき)の2本柱に、鉄腕クローザーの岩瀬仁紀が42セーブと健在。そして、セットアッパーとして成長著しいイケメン右腕・浅尾拓也が47ホールドと大車輪の活躍で、中日らしい守備のチームを形成していた。 そんなロッテと中日の激突は、第5戦 [全文を読む]

2000安打達成の広島・新井 通称「辛いサン」の爆笑武勇伝

NEWSポストセブン / 2016年05月11日16時00分

甲子園球場の阪神ファンといえば口が悪いことで有名だが、虎ファンが目の敵にする巨人以上に手ひどく「ヤジのターゲット」にされてきたのが、4月26日に2000本安打を達成した広島・新井貴浩(39)である。 名球会に迎えられるのに、ここまでイジられる選手も珍しい。スタンドからは「ゲッツー王!」「エラーの天才や!」とヤジの嵐。罵倒されつつ愛される「新井サンの爆笑武勇 [全文を読む]

MLB出戻りの野手 日本復帰で成績悪化傾向顕著、井口は例外

NEWSポストセブン / 2014年11月11日16時00分

その中島を、FAによるメジャー挑戦が確実視されている鳥谷敬の代わりに阪神が獲得しようとしている。 「ミスタータイガース」掛布雅之氏の背番号31番と、金本知憲氏の6番を用意し、4年12億円という破格の条件を提示しているともいわれる。中島は古巣・西武も獲得に乗り出しているが、条件面では阪神が上だ。さらに中島が兵庫県伊丹市の出身であることも阪神には追い風である。 [全文を読む]

日本シリーズ第2戦、SB武田の完全試合を阻止した「地獄を見た男」阪神・狩野の意地の一撃

AOLニュース / 2014年10月27日17時00分

10月26日に開催された日本シリーズ第2戦、快投を続けるソフトバンク先発の武田は、6回2アウトまで18人の打者を完璧に封じ、阪神打線を完全に沈黙させていた。日本シリーズでまさかの完全試合か。両軍からのそんな期待と不安が漂い始めた頃、2アウトランナーなしの場面で打席に立ったのは代打・狩野恵輔(31)。狩野は2ボール2ストライクのカウントからの6球目、外角低め [全文を読む]

何やっとんねん阪神「育てられないから獲ってくる」

アサ芸プラス / 2012年12月12日09時59分

85 年の日本一メンバーだった木戸克彦(元GM補佐)以降、生え抜きは山田勝彦(現阪神バッテリーコーチ)ぐらいなもので、矢野燿大(現野球評論家)も城島健司も移籍組だった。 今季は小宮山慎二(27)、今成亮太(25)、藤井彰人(36)の3人で回していたが、今成はシーズン途中に日本ハムから加入、ベテランの藤井も昨年、楽天からFA移籍してきた選手だ。「今成はよかっ [全文を読む]

「オチメメジャーリーガー」争奪戦が超必死すぎる(1)古巣に泣きついて帰国志願

アサ芸プラス / 2012年10月09日10時59分

今年6月の株主総会でも、株主から城島健司(36)=今季で引退発表= や小林宏(34)ら外様の高給取りを「不良債権」と非難された阪神である。歴史は繰り返されるのか。 トラ番記者が言う。 「阪神は今オフ、キャプテン・鳥谷敬(31)がFAでメジャー移籍する危険があり、内野手の補強が急務です。ロッテ時代から素行不良がささやかれる西岡の獲得には慎重論も聞こえますが [全文を読む]

阪神・金本 ストイックな筋トレに励み体脂肪率8%前後維持

NEWSポストセブン / 2012年03月14日16時00分

中でも注目の一人が、阪神の金本知憲(43歳)だ。 連続フルイニング出場1492試合、連続イニング出場1万3686イニングの世界記録をはじめ、連続4番先発出場880試合、連続無併殺打1002打席などの日本記録を持つ“鉄人”。 昨年、14年間かけて続けてきた連続試合出場記録が1766試合(歴代2位)でストップ。最後は一塁ランナーの盗塁死を打席で見守るという予想 [全文を読む]

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