演歌 森進一に関するニュース

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

寒い故郷の冬景色が思い出される」(埼玉県・66歳) このあたりが演歌の王道と言われるゆえんか。 演歌といえば、デュエットソングを忘れてはならない。 今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「加山雄三」(3)カラオケはいつも演歌オンリーです

アサ芸プラス / 2016年01月28日01時57分

全部演歌ですよ。テリー 演歌ですか、それはまた意外ですね。加山 カラオケには演歌が合うよね。僕はもう大好きでね、仲間で集まって、古い演歌をワイワイ言いながら歌うのが楽しいんだ。仲間の中に森進一さんのモノマネがうまいのがいてね、またそれが盛り上がるんだよ(笑)。テリー 加山さんは、どんな曲を歌うんですか?加山 僕は前川清さんの「内山田洋とクール・ファイブ」時 [全文を読む]

1000人アンケート、見たくない紅白出場歌手ランキング

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

演歌世代ではない40~50代 合田氏が、今年の特徴についてこう解説する。 「演歌歌手が紅7人白5人に減ったことがあげられますね。なのに白組の『見たくない』には、そのうちの3人がベスト5に入っている。五木ひろしさん(64)なんて、去年より今年のほうが売れたんですけどね」 その五木に、〈面白みがない〉との直球が投げつけられれば、天下の北島三郎(76)には〈見 [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

一番多いのが演歌調の曲。そして、アイドル的人気を誇った選手に多い、ポップス系の曲。最後に、球団歌や応援歌など野球と密接に関係した曲だ。 歴史を遡ると、1958年の豊田泰光(西鉄)を皮切りにプロ野球選手がレコードをリリースするようになる。その豊田は同年、『西鉄ライオンズの歌』の2番をソロで任されている。松岡弘が『とびだせヤクルトスワローズ』を、大洋の10選手 [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

※ミュージックソムリエ・ベーシック講座第11期受講生募集中>優勝番組URLhttp://www.fujitv.co.jp/b_hp/161229chishikiou/■1.「心かさねて」/市川由紀乃●苦節24年超、ついに紅白初出場!苦節云年で紅白初出場……という演歌歌手は過去にもいますが、長い活動休止から復帰して紅白の舞台にまで辿り着いた演歌歌手は、市川由 [全文を読む]

紅白惨敗後に浮上したジャニーズ事務所内の微妙な綱引き

アサジョ / 2016年01月10日09時58分

演歌・歌謡曲好きで知られるジャニー氏らしく、近年の演歌ベテラン勢の卒業ラッシュを惜しんだ。 15年の「紅白歌合戦」は、視聴率調査が始まって以来、史上最低の39.1%(第2部)に終わった。ヒット曲不足など原因は多いが、高齢者を中心に「ジャニーズばかり多すぎ」の声があったことは事実である。 ほんの10年ほど前まで、紅白におけるジャニーズの「枠」は、SMAPとT [全文を読む]

大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月19日09時20分

・森進一 『冬のリヴィエラ』(1982年) 大瀧が「『恋するカレン』の演歌版」と語る1曲。「キンチョール」などで知られるCMディレクターの川崎徹の依頼のため、ユーモラスな方がウケると思い、初めは「森進一とジャズ」というネタで曲を作ろうとした。しかし曲が思い浮かばず、先に松本隆に詞を書いてもらった結果、詞に合わせてあのような60年代調のポップなメロディにな [全文を読む]

「ONE OK ROCK」ってどんなバンド?海外でも人気の理由とは?

citrus / 2017年05月01日21時00分

ボーカルのTakaさんがジャニーズアイドルグループ『NEWS』の元メンバーで、演歌界の大御所(元)カップル、森進一さんと森昌子さんのご子息ということはよく知られているが、いかんせんテレビにはほとんど露出せず、10代や20代の若者が主な支持層ということもあって、具体的にどんなバンドなのか知らない方は多いのではないだろうか。 ■「ワンオク」ってどんなバンド? [全文を読む]

CDが売れないのになぜ「紅白」は話題なのか

プレジデントオンライン / 2017年01月20日09時15分

ちなみに、演歌というジャンルでも世代交代は進んでいる。三山ひろしや山内惠介などの若手歌手は継続して出場し、初出場する市川由紀乃は4月発売のシングル「心かさねて」で9万枚を売り上げた実績をもつ。過去の貢献や知名度よりも、「今年の活躍」を重視したのだろう。 16年11月、私は『ヒットの崩壊』(講談社現代新書)という本を書いた。その論旨は以下の通りだ。かつての [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「ショップジャパン」を運営する株式会社オークローンマーケティング(本社:愛知県名古屋市東区、代表取締役社長:ハリー・A・ヒル)は、ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者:藤倉尚)と共同開発した演歌のベスト盤CD集「演歌あっぱれ!」を2016 年4月7日(木)から本格販売開始いたします。 「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々 [全文を読む]

フォーカス