巨人 西村健太朗に関するニュース

契約更改“悲喜こもごも” 今年のアップ/ダウンTOP10

ベースボールキング / 2016年12月30日17時15分

◆ アップ額Top10 1位 △2億0000万円 筒香嘉智(DeNA/3億円) 2位 △1億8000万円 松田宣浩(ソフトバンク/4億円) 3位 △1億3000万円 山田哲人(ヤクルト/3億5000万円) 4位 △1億0000万円 坂本勇人(巨人/3億5000万円) 4位 △1億0000万円 菅野智之(巨人/2億3000万円) 6位 △7000万円 大谷 [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

今季から新設された巨人3軍。昨年の設立発表から“乱獲”とも言われたドラフトの時期には、野球ファンの間でも話題となっていたが、シーズンオフのドタバタで忘却の彼方……。「今、どうなってるの?」と疑問に思うファンも多いことだろう。そこで彼らの戦績を調べてみたところ、ショッキングな事態が判明した。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

・今江敏晃(32歳/内野手/ロッテ→楽天) ・高橋聡文(32歳/投手/中日→阪神) ・脇谷亮太(34歳/内野手/西武→巨人) 12月21日現在、他にはFA宣言したものの、他球団から連絡がなく宙ぶらりんの木村昇吾(35歳/内野手/広島)と、メジャー入りを目指す松田宣浩(32歳/内野手/ソフトバンク)だけとなった。 今年はやや盛り上がりを欠いた印象を拭いきれ [全文を読む]

1位は鷹の守護神! 最近5年間のセーブ数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月05日10時51分

◆ 1位は鷹の絶対的守護神 2016年の最多セーブはセ・リーグが沢村拓一(巨人)の37セーブ、パ・リーグがサファテ(ソフトバンク)の43セーブだった。勝ち試合の最後を締めるクローザー。チームの勝利に直結する非常に大事なポジションということもあり、抑えの寿命は3年という定説がある。 そんな中、サファテ(ソフトバンク)は12年からの5年間で最も多い140セーブ [全文を読む]

掛布雅之 今年のセ・リーグを大胆予想!(1)

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

今シーズンも、圧倒的な強さを見せるのは巨人でしょう。悔しいですが、私もセ・リーグの1位は巨人と予想しました。 理由はテレビ、新聞などで語られるように、その穴の少なさ。打っては1番坂本勇人、2番片岡治大、3番長野久義、4番村田修一、5番阿部慎之助といった、ヒットを狙えるアベレージヒッターから勝負の決め手となるホームランを打てるパワーヒッターまで、実にバラエ [全文を読む]

プロ野球「火薬庫男」たちの遺恨爆弾(1)まず菅野ありきのシフト

アサ芸プラス / 2013年02月01日09時59分

セ・パのプレシーズンを盛り上げる火薬満載男たちの危険な「調整ぶり」を、本誌が極秘巡回チェック! 原辰徳監督(54)の1億円不倫スキャンダルもどこへやら、圧倒的戦力で連覇をもくろむ巨人に早くも暗雲が垂れこめている。ここ数年、守護神不在が続く中で、監督に「指名」された澤村拓一(24)が反発を強めているのだ。巨人担当記者が語る。 「今季から3時間ルールが撤廃され [全文を読む]

優勝への近道は“勝利の方程式”の確立!?

ベースボールキング / 2017年02月15日07時45分

では、最近5年間のリーグ優勝した球団のセットアッパー、守護神はどのような成績を残していたのだろうか…◆ 2012年・巨人救援防御率:1.75(リーグ1位)<セットアッパー>山口鉄也 72試 3勝2敗44H 5S 防0.84<クローザー>西村健太朗 69試 3勝2敗12H 32S 防1.14 09年以来となるリーグ優勝を達成した巨人。この年の巨人は、セットア [全文を読む]

広岡達朗氏が巨人・阿部慎之助に決断を求める

NEWSポストセブン / 2016年06月10日07時00分

いま、巨人の二軍は「超豪華メンバーのたまり場」だ。開幕から二軍暮らしのマイコラス(年俸2億4000万円)は5月末、都内で行なわれた新作映画のPRイベントに日本でタレント活動をしているローレン夫人とともに颯爽と登場。 「その場にいたのは芸能マスコミばかりで、“こんなところに来てていいんですか?”と聞く記者はいなかったが、他の選手からは顰蹙を買った」(球団関係 [全文を読む]

巨人の投手派閥 「内海組」に代わり「チーム菅野」台頭

NEWSポストセブン / 2016年01月27日07時00分

合同自主トレによって明るみに出る、いわゆる「派閥作り」が活発なのは巨人だが、阿部慎之助の「阿部組」と高橋由伸の「チームヨシノブ」の2台派閥がともに解体した影響が出ている。阿部は昨年、コンバート失敗から大不振に陥って散々だったためか、今年は初の単独自主トレを敢行。そのため、メンバーだった坂本勇人と長野久義は村田修一と實松一成を迎え、新たに「サカチョー組」を [全文を読む]

第75回大会優勝投手、巨人・西村健太郎が語るセンバツの思い出「春はひと冬越した成果を発揮する舞台」

週プレNEWS / 2015年03月22日11時00分

広陵高で4度甲子園に出場し、03年春の選抜大会で優勝した巨人・西村健太朗投手にとって今振り返るその記憶とは…。 ―西村投手は3年春のセンバツ(2003年)で優勝投手になりました。甲子園は2年春から4季連続で出場しています。 西村 下級生の時は、先輩を差し置いて背番号1をつけていたので無我夢中でした。 ―2年時は、春は2回戦で大谷智久(ロッテ)がエースの報 [全文を読む]

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