巨人 西村健太朗に関するニュース

里崎氏、12連敗の巨人に「仕方がない」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時05分

○ 西武 3 - 0 巨人 ● <2回戦 メットライフドーム> 巨人は0-3で敗れ、球団ワースト記録となる12連敗となった。 0-0で迎えた4回、巨人先発・吉川光夫がメヒアに先制2ランを浴びる。早く追いつきたい打線は、6回に先頭の陽岱鋼が二塁打を放ち出塁。二死後、マギーの四球で一、三塁とチャンスを広げるも、阿部慎之助が左飛に倒れ無得点。 その裏、5回途中か [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

今季から新設された巨人3軍。昨年の設立発表から“乱獲”とも言われたドラフトの時期には、野球ファンの間でも話題となっていたが、シーズンオフのドタバタで忘却の彼方……。「今、どうなってるの?」と疑問に思うファンも多いことだろう。そこで彼らの戦績を調べてみたところ、ショッキングな事態が判明した。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

・今江敏晃(32歳/内野手/ロッテ→楽天) ・高橋聡文(32歳/投手/中日→阪神) ・脇谷亮太(34歳/内野手/西武→巨人) 12月21日現在、他にはFA宣言したものの、他球団から連絡がなく宙ぶらりんの木村昇吾(35歳/内野手/広島)と、メジャー入りを目指す松田宣浩(32歳/内野手/ソフトバンク)だけとなった。 今年はやや盛り上がりを欠いた印象を拭いきれ [全文を読む]

石井氏、11連敗の巨人に「やるべきことをやらないから失点する」

ベースボールキング / 2017年06月07日10時00分

巨人は6日、西武に5-8で敗れ、連敗は球団ワーストタイとなる11に伸びた。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 西武-巨人戦』の解説を務めた石井一久氏は、「こればっかりは試合展開によって左右してしまうが、やるべきことをやっていればなんとかなる試合だった」と振り返る。 特に6日の試合で“やるべきことをやっていれば…”の象徴的だった場面が、7回 [全文を読む]

掛布雅之 今年のセ・リーグを大胆予想!(1)

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

今シーズンも、圧倒的な強さを見せるのは巨人でしょう。悔しいですが、私もセ・リーグの1位は巨人と予想しました。 理由はテレビ、新聞などで語られるように、その穴の少なさ。打っては1番坂本勇人、2番片岡治大、3番長野久義、4番村田修一、5番阿部慎之助といった、ヒットを狙えるアベレージヒッターから勝負の決め手となるホームランを打てるパワーヒッターまで、実にバラエ [全文を読む]

プロ野球「火薬庫男」たちの遺恨爆弾(1)まず菅野ありきのシフト

アサ芸プラス / 2013年02月01日09時59分

セ・パのプレシーズンを盛り上げる火薬満載男たちの危険な「調整ぶり」を、本誌が極秘巡回チェック! 原辰徳監督(54)の1億円不倫スキャンダルもどこへやら、圧倒的戦力で連覇をもくろむ巨人に早くも暗雲が垂れこめている。ここ数年、守護神不在が続く中で、監督に「指名」された澤村拓一(24)が反発を強めているのだ。巨人担当記者が語る。 「今季から3時間ルールが撤廃され [全文を読む]

日ハム・中島卓、巨人・クルーズが昇格 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月02日15時08分

また、巨人のクルーズが今季初昇格を果たし、カミネロが一軍登録抹消となった。クルーズは二軍で31試合に出場して、打率.301、8本塁打、17打点の成績を残し、カミネロは一軍でリーグ2位の13セーブを記録している。 2日のプロ野球公示は以下の通り。 <6月2日の公示情報> ※再登録=6月12日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 9 中島卓也/内野 [全文を読む]

広岡達朗氏が巨人・阿部慎之助に決断を求める

NEWSポストセブン / 2016年06月10日07時00分

いま、巨人の二軍は「超豪華メンバーのたまり場」だ。開幕から二軍暮らしのマイコラス(年俸2億4000万円)は5月末、都内で行なわれた新作映画のPRイベントに日本でタレント活動をしているローレン夫人とともに颯爽と登場。 「その場にいたのは芸能マスコミばかりで、“こんなところに来てていいんですか?”と聞く記者はいなかったが、他の選手からは顰蹙を買った」(球団関係 [全文を読む]

巨人の投手派閥 「内海組」に代わり「チーム菅野」台頭

NEWSポストセブン / 2016年01月27日07時00分

合同自主トレによって明るみに出る、いわゆる「派閥作り」が活発なのは巨人だが、阿部慎之助の「阿部組」と高橋由伸の「チームヨシノブ」の2台派閥がともに解体した影響が出ている。阿部は昨年、コンバート失敗から大不振に陥って散々だったためか、今年は初の単独自主トレを敢行。そのため、メンバーだった坂本勇人と長野久義は村田修一と實松一成を迎え、新たに「サカチョー組」を [全文を読む]

第75回大会優勝投手、巨人・西村健太郎が語るセンバツの思い出「春はひと冬越した成果を発揮する舞台」

週プレNEWS / 2015年03月22日11時00分

広陵高で4度甲子園に出場し、03年春の選抜大会で優勝した巨人・西村健太朗投手にとって今振り返るその記憶とは…。 ―西村投手は3年春のセンバツ(2003年)で優勝投手になりました。甲子園は2年春から4季連続で出場しています。 西村 下級生の時は、先輩を差し置いて背番号1をつけていたので無我夢中でした。 ―2年時は、春は2回戦で大谷智久(ロッテ)がエースの報 [全文を読む]

「えっ?ミスターを知らない?」巨人ルーキーの仰天言動に球団も危機感?

アサ芸プラス / 2015年03月01日09時56分

誰もが敬愛を示す、読売巨人軍の象徴とも言えるスーパースターの登場に、さぞチームは活気づいた、と思いきや、時代は変わってきたようで‥‥。 2月14、15日と連日にわたり、ミスターは精力的に練習を見て回った。ブルペンに姿を見せては、菅野智之(25)や西村健太朗(29)ら、投手陣にアドバイス。さらには、主砲・阿部慎之助(35)に対して35分間も熱血指導するなど元 [全文を読む]

CS4連敗…巨人が行う「粛清と大補強」激震舞台裏!(2)レギュラー選手全員が来期の保証はない

アサ芸プラス / 2014年11月05日09時57分

しかし私個人の意見では、小林はあの(細い)体つきでは1カ月、2カ月ぶっ続けで出た場合、どうなるか不安視しています」 そこで巨人が熱望しているのが、楽天・大久保博元新監督(47)とソリが合わないと言われる嶋基宏(29)のFA加入なのである。 リーグ16位の打率2割7分9厘に終わった坂本勇人(25)、同じく23位で2割5分6厘と期待外れの村田修一(33)も来季 [全文を読む]

セ・リーグ「3強天王山」に水を差す“優勝妨害”戦犯は誰?(1)練習不足の巨人枢軸

アサ芸プラス / 2014年09月16日09時57分

シーズン前、評論家たちから「3連覇」の太鼓判を押されたはずの巨人。ところが、始まってみれば投打はかみ合わず、足踏みを続けてきた。それでも、マジックは点灯──。それもこれも、逆転優勝を狙う阪神、広島の体たらくが元凶だろう。“低レベル首位争い”を演出する、3球団の「諸悪の根源」をあぶり出す! 大詰めを迎えた、セ・リーグの優勝争いについて、野球評論家の広澤克実氏 [全文を読む]

【プロ野球】今年がラストチャンス? レギュラー奪取に燃える上本博紀(阪神)が背番号に込める想い

デイリーニュースオンライン / 2017年03月19日16時05分

途中出場した3月11日の西武戦で3安打を皮切りに、12日の巨人戦で3安打、14日のオリックス戦で2安打を放つまで、8打席連続安打を記録。 打数は少ないが、3月15日の時点で打率6割の固め打ちを見せ、一気に開幕スタメンに名乗りを挙げてきた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■上本にとっての背番号2と背番号10 心機一転、今シ [全文を読む]

【プロ野球】試合を締めるのは投手だけじゃない! “守備のクローザー” 飯山裕志(日本ハム)の安定感

デイリーニュースオンライン / 2016年09月24日16時05分

■打撃も侮れない! 9月中旬までのOPSは天文学的な数字の3.000!? 前述したように通算打撃ではよい成績を残せていないが、2012年の巨人との日本シリーズで西村健太朗からサヨナラヒット放つなど、ときに飯山は光る打撃も見せた。 今季は8月3日のロッテ戦が初打席で、見事に二塁打を記録。9月17日の同じくロッテ戦が2打席目となり惜しくも三振に終わったが、こ [全文を読む]

本命・巨人を大失速させる潜在的要因とは?(2)原監督と川口投手コーチの関係が悪化している?

アサ芸プラス / 2014年04月09日09時57分

育成枠からはい上がった選手で弱音を吐くタイプではないのですが、いまだ左肩に違和感を抱えており、不安と焦りを口にしています」(巨人番記者) 山口は昨季まで6年連続60試合登板という大車輪の働きからもわかるとおり、06年から続く第2次原政権の強さの原動力だ。 「万が一、山口が機能しないとなると、そのしわ寄せが山口とともに勝利の方程式を担うマシソン(30)、西村 [全文を読む]

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